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2009.09.21
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新しいニュースです。


 17日に保釈された酒井法子被告(38)の、退院後の“新居”が20日、明らかになった。



 勝浦の“ピンクハウス”を失う一方で、新たな住居は世田谷区内の閑静な住宅街にある築21年の3階建てのマンション。販売価格は約1億円の3LDK。駐車場には高級外車が並び、目の前にはソメイヨシノの桜並木、徒歩3分で深夜1時まで営業のスーパーまである1等地だ。



 同所には、高相被告と結婚するまで継母と同居しており、現在も表札は身元引受人となった継母の旧姓が刻まれている。近所の住民らも関係者が家財道具を運び入れている姿を目撃している。



 現在は、都内の病院に1週間程度入院予定の酒井被告だが、南青山の自宅や、杉並区の継母宅は報道陣がマークしており、退院後は初公判の10月26日まで、同所に身を寄せる可能性が高そうだ。



 ◆弁護士が面会 ○…酒井被告が入院している都内の病院には20日午後4時40分頃、担当の榊枝真一弁護士が面会に訪れた。リュックを背負い手提げカバンを持った榊枝弁護士は記者の問いかけには無言で足早に病室へと向かった。2時間半後に病院から出てきたが、猛ダッシュで記者を振り切り、タクシーに乗って走り去った。



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Last updated  2009.09.21 09:08:25
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