000000 ランダム
 ホーム | 日記 | プロフィール 【フォローする】 【ログイン】

みらいノ素(もと)

PR

プロフィール


miraicci

日記/記事の投稿

カテゴリ

コメント新着

miraicci@ Re[1]:個展決定(02/04) ♪大先生♪さん >元信者のSUN-SHANです mi…
♪大先生♪@ Re:個展決定(02/04) 元信者のSUN-SHANです 日本でKAI画伯の自…
miraicci@ Re[1]:5の不思議(12/07) ジジさん >ゾロ目や並び数字を よく見る…
ジジ@ Re:5の不思議 ゾロ目や並び数字を よく見るときは 何か…
miraicci@ Re[1]:朝市デビュー(12/04) む~さん63さん わーーー む~さん、…

バックナンバー

2020年02月
2020年01月
2019年12月
2019年11月
2019年10月

フリーページ

全62件 (62件中 1-10件目)

1 2 3 4 5 6 7 >

たのしい手作り

2011年10月06日
XML
カテゴリ:たのしい手作り
ライフワークといえるようなものが欲しくて、これまでにもいろいろやってみたのですよ。ミシンを買ってワンピース縫ったりバッグ作りに没頭したり。ビーズを買い集めてネックレス作りとか。コテまで手に入れて布コサージュ作ったりとか、いろとりどの刺繍糸集めてチクチクやったりとか、学生時代にやっていたパステル画を再開させてみたり、いやもしかしたらカラーインクがおもしろいかもよ~と挑戦してみたり。

が。どれも一時的にドーッとはまってはみたものの、なんか手応えがないのです。コサージュだけは極めたいと思いましたけれど、習いに行こうかとまで思ったその時期に家族の入院等で先延ばしするうち意欲が失せ、今では「もういいや」になってしまってます。
趣味で自分が満足する程度にならなんとなく作れて、それ以上の完成度はもう要らないと思うのが私の悪いとこ。それに、そこに到達するまでにどれだけのモノを作り続けなければなないんだろうかと思うとスーッと冷めてしまうのです。できあがった時には舞い上がるほど嬉しくても所詮はつたないモノ。作りたい欲求が満たされた段階で不要物になってしまうものがどれだけあったことか!!
だから最近は、食べて消費できるから作っても手元に残らない「料理」というものにモノづくりの欲求をぶつけていたようなことですが、秋というのは芸術心がない人間にもフツフツと何かやる気を起こさせるものなんでしょうか。またまた別の何かを作りたい!!がわいてきました。でも、もう手元に残るものはごめん。描いた絵も作った服も、あまりの不出来にゴミになっちゃうだけなのだし。

そんなこの折。なんというタイミングか、ダンナが古いレンガやプランタ類をたくさんもらって帰ってきまして。あ、そうだ。モノ作りを庭にぶつけたらいいんじゃーんと制作意欲がわいているとこ。これならゴミにならないしたっぷり時間はかけられるし、家だって今より少しは見映えがするかもしれないしね。
どういう造りにするか、今日は図書館でガーデニングの本を物色予定。仕事は昨日のうちに済ませて時間を作りましたよ、ふふふふ(そうしたところはちゃっかりしております)。
やー、なんだかワクワクするなぁ。天使のプランターをまずどこに置こうかしら。大きな木は動かせないけど、植栽のレイアウトも見直さなくちゃ。











最終更新日  2011年10月06日 09時27分56秒


2011年02月12日
カテゴリ:たのしい手作り
アクセサリーのひとつも買えない母親のために、息子、ネックレス制作中。
さきほど完成の1作目は黄色とブルーの爽やかな色合わせ。

その昔、ビーズだのガラスだのでアクセサリー作りに凝ってた時期があり、その時の材料だけはたっくさんあるのだ。次はピンク系かな。鮮やかなのができております。完成がたのしみ~






最終更新日  2011年02月12日 20時47分06秒
2011年01月07日
カテゴリ:たのしい手作り
手仕事とはいえ、作業が単純すぎだし誰にでもできちゃうところに面白みなし。で、一時期人気を博した北欧モノにもまったく食指が動くことはなかったのですが。

さきほど書店で見つけて食い入るように眺めていたら、その姿を哀れに思ったか息子が買ってくれました。




これから茶封筒に化粧を施しますよ。ふふふ。
私こそ単純、切り紙のことを笑えません。









最終更新日  2011年01月07日 15時54分49秒
2010年09月09日
カテゴリ:たのしい手作り
熟女好き芸人の人が「熟女のどこがいいか」を語り合っている時、お金などを渡すときにきちんとポチ袋などに入れてるところと答えて笑いが起きていましたが、何を隠そう私もポチ袋に入れる派です。
チャリチャリとした小銭などは特に。私がせっせと通っているジムは毎回500円で、なるべくお釣りが要らないようにと思うために小銭をかき集めた状態になることも何度か。で、その時にもポチ袋に入れて渡したりして最初の頃は確かに笑われておりました。でもいいの。

お年玉用のポチ袋は男の子か女の子か、また年齢に合わせて何種類か袋を買うので毎年あまるのは必至。そうした残りや、また子どもが受け取ってまた使い回せそうなのを捨てずに取っておくのですけれど、チャリチャリの頻度が高いとポチ袋の出番も少なくありません。
で、ポチ袋を開いて型を取り好きな絵柄のを作ってみたりもしましたが、厚紙だと絵柄がどう出るか作業もしづらく、やっぱりこういうのを持ってた方が便利よねとテンプレートを買ってみました。透明な型紙で、1枚で4通りのサイズが作れるのです。

捨てようと思っていた雑誌から、好みの写真やデザインを見つけてチョキチョキ。
アナ・スイのポチ袋もできました。えへへ。






最終更新日  2010年09月09日 15時19分56秒
2010年03月12日
カテゴリ:たのしい手作り
お引っ越しまでにはまだ早いけれど、みんなが集まる日を調整するのは難しいので、本日ジムトレ仲間のお別れランチ会。主役のSさんを含め5人でプチパインさんへ。
同じ曜日にいつも顔を合わせるジム仲間は数人いるけれど、わずかな時間で話せる内容なんてたかが知れているので、どうしてこのジムに来るようになったの?とか子どもはいくつ?とかどんな仕事しているの?とか、意外と知らないお互いのことで話がすっかり盛り上がる。
ごはんもすばらしく、ウド、新ゴボウ、ヨモギ、グリンピースに桜の塩漬け…と春の香りがいっぱい。気取らずおうちで作るのも理想的なメニュー、だけれどなかなかここまで手は尽くせない――ということを主婦として実感するから、なおさら嬉しい春のランチなのだ。


Sさんがいなくなるとトレーニングも淋しくなるなあ。
お引っ越し先で新しいジムに行っても使ってもらえるかな。ドリンクとタオルを入れるリバーシブルバッグを作りました。ざくっと切って待ち針打ってダダダッと縫っただけのものですが、「こんな大ざっぱな人もいたっけね」と私のことを思い出してね。







最終更新日  2010年03月12日 14時07分09秒
2010年01月25日
カテゴリ:たのしい手作り
友人の手作り。
表は毛糸で内側はフエルト。持ち手は皮のかわいいバッグです。今日はこれを腕に下げて郵便局へ。行きながら、このままでもいいけど何かくっつけたらもっといいかも!と、帰ってからmiraicci作のミニコサージュをつけてみました。うーん、もう少し大ぶりな方が似合うかな。






最終更新日  2010年01月25日 15時11分07秒
2009年09月09日
カテゴリ:たのしい手作り
先日KAIのバッグを作った布は、光沢と微妙なシワ加減がとってもいいの。静電気でホコリを寄せ付けそうな感じはあるけど、これでスカート欲しいなあと。で、先ほど縫ってみました。
散々考えたのですよ。裾をバルーンにしようかとか、白いレースをのぞかせようかとか、いやいや裏に着物地をもってきてチラッと見えるようにしようかとか。レースは乙女になりすぎるから却下。バルーンは完成したら「なんだ、こりゃ」になりそう。着物地を使うと洗濯等が面倒だ……と、ひと晩考えてシンプルな黒だけのスカートに落ち着きました。レースもバルーンも裏地のことも、その気になったらいつでもリメイクできるしね。

シマシマ柄のレギンスとあわせる予定。冬にはカラータイツもいいけど、静電気バチバチになりそうなのがこわいかも。






最終更新日  2009年09月10日 00時42分59秒
2009年09月07日
カテゴリ:たのしい手作り
子供用のバッグの作り方を立ち読みして覚え、適当に自分流にアレンジしつつザクザク切ってダーッ。この適当な作り方ならそれほど時間はかからないので、先日友人用にひとつ制作。トレーニングの時、ドリンクボトルやタオルを入れて移動するのに便利。邪魔にならないサイズだから、エアロバイクのグリップにも掛けておけるのでこれでなかなか重宝しているのだ。

以前、某カフェでレトロな昭和の着物展があった時に気に入って購入していた着物ハギレもバッグに。

DSCN0059.JPG


それを見ていたKAIからも注文。「表地は黒で、中から柄がチラッと見える粋な感じにしてほしい」と。黒色の布は春まで勤めていたダンナの前会社のあまりもの。高級服を扱う会社だったので、布地もスバラシイのだ。中は、やはり着物展で購入していたレトロな着物ハギレ。

DSCN0058.JPG


しまったー!!自分のよりこっちの方が断然いい。いくら「やりすぎコージー」見ながら作れる簡単さとはいえ、1時間弱はかかる。もうひとつ作る元気はないし、ハギレもないのだ。

このバッグ、リバーシブル仕様なので気分によって黒を中に、柄を外にしても使えます。KAIが飽きたら私が使おうっと。



●追記/作り方を聞かれていたことを思い出しました。大ざっぱなことを記しておきますね。

型紙=縫いしろ込み。横27センチ、縦30センチ。口のところを自分の好みでカーブをつけて切り取る。
パーツ=布を二つ折りに。型紙の底のところが「輪」になるようにして布をカット。表と裏が必要なので2枚作ります。
作り方
 1/中表にして持ち手の上のとこ(開け口の左右)と、両サイドの半分から下を縫う。2枚ともね。
 2/1で作った2枚を中表にして開け口のところをぐるりと縫う。
 3/ひっくり返して、完成時の状態に。
 4/持ち手の脇の部分が縫えていないことが解ります?そこを上手に折り込んで縫います。面倒なのはここだけ。手縫いでも可愛いですが、私は待ち針で3つぐらい閉じてダダダダッとミシンでいきます。

ね、簡単でしょう?
不器用な私でもしつけは不要。2枚を縫い合わせるのでずれないように待ち針を使うだけでOK。1に出てくる「半分」というのも定規は使わないで大丈夫。布を折って印を付けてそこまで縫えばよし。私、アイロンも当てません。きちんと作ると大変ですが、これだけゆるゆるなのでいくつも作れてしまいます(なんだかんだで5個は作りました)。













最終更新日  2009年09月08日 01時19分31秒
2009年09月03日
カテゴリ:たのしい手作り
いつもお世話になっている友人に、ありがとうのパッケージ。

DSCN0047.JPG


いつものことだけど、大ざっぱでごめんね。この前、新聞に全面広告として載っていた写真がキレイだったので、そのまま包み紙に。ワンポイントに使用済みの切手。デザインがかわいいのはこういうことのために、切り抜いて取ってあります。


中身はこれ。

DSCN0046.JPG


前に自分用に作ったカメラポシェットを、少し大きめに作ったのでケータイ入れとしても使えます。小さいお子さんがいるので、子どもが持ち歩くティッシュ+ハンカチ入れとしてもいかがでしょうか。







最終更新日  2009年09月03日 15時01分19秒
2009年08月29日
カテゴリ:たのしい手作り
えーっと。なんと呼べばいいのか悩んだ末に「カメラポシェット」です。カメラバッグとは違うし、ストラップもペンダントもポーチもしっくりこなかったので。

金沢旅行の時に立ち寄ったてぬぐい屋さんで、ケータイやメガネがすっぽり収まる袋を見つけました。首から下げられるようになっていて、とってもかわいい!!裏も付いているのでなかなかしっかりしています。「作れそうだな」とチラッと思ったのですが、そのてぬぐい柄がとても素敵だったのと、1000円程度の安価なのもあって買ってかえりました。

コンパクトなカメラをさっと出して使えるように、これに入れて首から下げるのは名案。そう思っていたのに、ケータイにちょうどいいサイズなだけにカメラには深さがありすぎ。出し入れに不便です。
それで、カメラにちょうどいいサイズの袋を作ってみました。といっても、実はこれ、以前に作っていたミニバッグのリメイク。幅と厚さがぴったりだったので、上部をチョキンと切って皮紐をはさみこんで縫っただけ。紐が抜けては困るので、頑丈に縫ったため見た目は最悪。遠目には全然わからないから、いいの。うっかり落っこちないように古いボタンもつけました。


実物を見た人からはおおむね好評。友人から「欲しい」と言われたので、今日もうひとつ作ってみることにします。あ、でもサイズは適当。縫い方も適当。表と裏の柄あわせも適当。それでもいいかなあ?








最終更新日  2009年08月29日 09時20分53秒

全62件 (62件中 1-10件目)

1 2 3 4 5 6 7 >


Copyright (c) 1997-2020 Rakuten, Inc. All Rights Reserved.