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2020.12.01
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​​​​​​​​​​2020年12月1日(火)

中共の隠蔽工作とWHOの隠蔽を鋭く指摘

​新型コロナは中共とWHOによって蔓延させられた​




​​​<抜粋>

当局が後に確認した初の症例は12月8日(2019年)。だが英医学誌が掲載した武漢の医師らの論文は、十二月一日と十日に計四人が発症し、うち三人は市場を訪れたことがなかったと指摘。米医学誌に載った中国専門家らの論文は、十二月中旬に人同士の感染も起きていたと記した。武漢で最初に広まったウイルス。コウモリ由来とされるが起源は闇のままだ。

WHO・世界保健機関は1月30日まで無視​​

3月11日になって初めて世界的流行を認めた

2020年11月21日(土)

新型コロナが中国発であることを必死で擁護した人

https://www.chibanippo.co.jp/newspack/20201120/741438​​


<千葉日報>
11月21日付けニュース

​​​

【ジュネーブ共同】世界保健機関(WHO)のテドロス事務局長は19日、エチオピア連邦政府軍司令官から北部ティグレ州政府を率いるティグレ人民解放戦線(TPLF)を支援するなどして紛争に介入していると非難されたことを受け「事実ではない」と否定する声明を発表した。

ロイター通信によると、軍司令官は19日、国際社会がTPLFを支持するようテドロス氏が働き掛け、TPLFへの武器調達も試みたと根拠を示さず主張。「テドロス氏本人がTPLFの一員で犯罪者だ」と批判した。

テドロス氏は声明で「私がどちらか一方の側を支持しているという報道があるが、事実ではない」と強調した。

https://mainichi.jp/articles/20200830/k00/00m/030/118000c
毎日新聞

​WHO限界露呈①緊急事態宣言は何故遅れたのか エボラと同じ轍​





​​​世界各国の保健衛生政策をリードする世界保健機関(WHO)。だが、新型コロナウイルスへの対応を巡っては、初動の遅さが批判されたり、運営が「中国寄り」だとして米国が脱退を表明したり、さまざまな問題が噴出した。ウイルス発生当初からの動きを検証すると、国際組織としての限界も浮かび上がった。

世界の公衆衛生や疫学の専門家らが未知の感染症の発生を監視するウェブ上のシステム「プロメド」。そのサイト上で、中国・武漢市で起きた原因不明の肺炎についての情報が共有されたのは、昨年12月31日のことだった。

​​​ここで注目すべきは、「中国・武漢で起きた原因不明の肺炎」だということです。

2019年12月31日時点では「原因不明の肺炎」だったのです。

研究チームを立ち上げて原因究明に乗り出したが翌日2020年1月1日。

WHOは年が明けた翌1月1日、ジュネーブの本部や中国の出先機関などに対応チームを発足させ、調査に乗り出した。だがWHOが新型コロナウイルスを巡る「国際的に懸念される公衆衛生上の緊急事態(PHEIC)」を宣言したのは約1カ月後の1月30日。新型ウイルス流行をパンデミック(世界的大流行)と認定したのは、さらに約1カ月後の3月11日だった。​​

ダイヤモンドプリンセスが横浜港に帰港した2月3日には、世界中の人々は新型コロナウイルスが何なのか、その存在すら知らなかったのです。



​​​​https://www.who.int/csr/delibepidemics/bcjapaneses.pdf

生物・化学兵器への 公衆衛生対策
WHOガイダンス  

3.2 生物剤・化学剤の放出 いかなる生物・化学剤を放出する場合でも、生物・化学剤の種類、散布量、 散布方法、毒性に影響を与える要因、放出中および放出後の感染性や毒性、 大気中での生物・化学剤の動きや薄まり方、生物・化学剤に曝露された人の 防護状況や罹病性の状況など様々な因子の組み合わせにより危害の性質や 度合いが左右される。一般的危害には通常2種類、すなわち吸入による危害 と接触による危害とがあり、それぞれに異なった性質の防護を要する(第4 章参照)。ここでは、何ら防護していない人に吸入危害や接触危害を引き起 こしうる生物・化学剤の空中散布方法を要約する。この検討では他に、飲料 水と食料を介した散布方法を含む生物・化学剤の放出方法にも一部触れてい る。生物剤については媒介節足動物が使われる可能性もある。 化学剤や毒素の場合は、分解や不活性化の原因となる因子、感染性生物剤に とっては微生物の生存条件を左右する因子、あるいは病原性だけに影響する わずかな変化など物理化学的性質によってとられうる空中散布方法が決め られる。 化学剤の場合、化学剤の蒸気または吸入できるほど細かい霧や固形微粒子、 あるいは空中で気化するようスプレー噴霧されたもの、あるいは予め液体と して流されたものやスプレーされたものが気化したものなどが拡散し、吸入 することで危害を引き起こす。生物・化学剤によっては蒸気や吸入可能な微 粒子が特に眼球結膜など敏感な粘膜にも危害を及ぼすことがある。経皮性の 化学剤の場合には、揮発しにくい薬剤が人々あるいは人が接触しやすい面に 直接スプレーあるいはばら撒かれると接触傷害が起こる。化学剤を機械的に 散布する方法にはスプレー式、容器の破裂、爆発物の使用、花火の組成への 熱加工等がある。花火技術による散布は、先ず蒸発したのち吸入可能な微粒 子状が浮遊した空気に凝縮され、主に呼吸器系や眼球結膜を傷害する耐熱性 で不燃性の化学剤にのみ有効である。 生物剤の場合には、主として吸入により傷害される。これは経気道感染が病 原体にとって自然の感染経路ではない場合でも起こりえる。病原体粒子がヒ トに到達した時点で、肺胞に入り込むことができ、しかも呼気で呼出されな い大きさ(病原体粒子径)であるという空気動力学的に狭いサイズ範囲の場 合、多くの感染性兵器で最も危険な状態となる。感染性病原体に接触し、病 原体が損傷部や粘膜を通じて体内へ侵入するリスクもあるが、これは一般的 に吸入する場合よりは危険性が低い。爆発物やスプレーその他、吸入可能な 大きさの粒子を生成するよう特別に設計された発生器を用いて、予定径の感 32 * 生物・化学兵器への公衆衛生対策/ WHO ガイダンス 染性病原体粒子を散布することができる。
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最終更新日  2020.12.01 09:56:50
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