153784 ランダム
 ホーム | 日記 | プロフィール 【フォローする】 【ログイン】

日々ドライブ♪

PR

全16件 (16件中 1-10件目)

1 2 >

観光地・名所等

2009年08月09日
XML
カテゴリ:観光地・名所等
北海道の夏の観光地と言えば、美瑛・富良野が有名です。
美瑛は丘の街。富良野は…北の国からの街?(^_^;)

【四季彩の丘】
麦ロール?
北海道ではよく見る光景ですが、美瑛のロールは丘がポイントです。

麦ロール?

【青い池】
県民ショーだかで紹介されたようですね。
ここ1、2年で有名な観光地になりました(笑

美瑛の青い池

【美瑛川】
さきほどの青い池の水が美瑛川に流れこんでいます。
この青い水は、人工的に着色したわけではなく、自然の色なんだそうです。

美瑛川です。
美瑛川

今回は、美瑛の写真を載せてみました。






最終更新日  2009年08月09日 11時14分06秒
コメント(4) | コメントを書く


2009年07月11日
カテゴリ:観光地・名所等
北海道三大秘湖の一つである、オンネトー(足寄町)に行ってきました。
足寄町と言えば、松山千春と鈴木宗男が有名ですが、それ以外にもちゃんと観光地はあるんです(^_^;)

画像 033.jpg

オンネトーは、雌阿寒岳の噴火によりできた湖です。
そのせいか、酸性の成分が強いため、魚はいないそうです。

画像 035.jpg

透明度の高い湖ですが、全体を見ると青っぽく見えます。

画像 039.jpg

晴れた日に行くと綺麗なんでしょうね。
まあ、今後しばらく行くことはないと思いますけど…
(ものすごく遠いんです 苦笑)






最終更新日  2009年07月11日 23時50分52秒
コメント(8) | コメントを書く
2009年06月27日
カテゴリ:観光地・名所等
美深町にある松山湿原に行ってきました。

松山湿原



松山湿原(まつやましつげん)は、北海道上川支庁管内中川郡美深町にある湿原である。びふか松山湿原ともいう。

日本最北の高層湿原で、北海道の道北・北見山地ピヤシリ山系に属す。標高797メートルにあり、広さは約25ヘクタール。 1975年に北海道自然環境保全地域に指定されている。また、南に位置する網走支庁管内紋別郡雄武町のピヤシリ湿原とともに日本の重要湿地500のひとつとして選定されている。
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』



駐車場から山頂への登山道が900m(標高差200m)あるのですが、運動不足のワタシには少々ツラカッタです。
途中で死ぬかと思いました(^_^;)

山頂はこんな感じで遊歩道が整備されており、ぐるっと一周(約1.1km)することができます。
途中分岐しているところがあるのですが、案内の看板がありませんでした。
ちょっと不親切かな…

松山湿原

写真にあるマツ
20年かかって1cmしか成長しないんだそうです。
それだけ、自然の環境が厳しいんですね。

湿原内には3つの沼があります。
えぞ松沼、つつじ沼、はい松沼
写真はえぞ松沼です。

えぞまつ沼

沼があると湿原らしく見えますね。

シアッシリ山

おまけ
登山道から見えるシアッシリ山(902.9m)です。
三角形が綺麗なので写真を撮ってみました。
ちなみに、シアッシリ山には登山道がないので登れません(^_^;)






最終更新日  2009年06月27日 22時50分02秒
コメント(6) | コメントを書く
2008年05月25日
カテゴリ:観光地・名所等
二週続けて芝桜見物に行ってきました。
今回は、滝上町の滝上公園です。

5月25日現在
芝桜は…ちょっとピークが過ぎたかな…?(^_^;)
ピンクの中に緑が混ざっていたりしますが、まだまだ見ごたえはあると思います。

芝桜公園です。

ところで、芝桜が植えられるようになったきっかけって何なんでしょうね?
答えは現地の看板に書いてありました(笑

芝ざくら物語
昭和29年洞爺丸台風(15号台風)の被害により滝上公園の桜の木が壊滅状態になりました。
当時、この公園を管理していました片岡兵治さんが昭和32年、お寺の境内に咲いていました可憐な芝ざくらに心をひかれミカン箱一つを譲り受け公園の片隅に植えましたのが、芝ざくら公園の誕生となります。
昭和34年、片岡さんの友人でありました、朝倉義衛氏が町長になられたのを契機に、芝ざくら公園として造成が開始され、行政ならびに住民のボランティアにより、根分け増殖がなされ、現在では10万平方メートルの面積を誇る芝ざくら公園となっております。


では、公園内の写真です。
絵的に先週の東藻琴と被りますが、その辺はご勘弁を…(^_^;)

白樺の木がアクセントになっています。

白樺の木が…

遊歩道がしっかりと整備されているので歩きやすいです。

遊歩道

観光客も多し

山の中腹に駐車場があります。
駐車場へ行く道中も芝桜が楽しめますよ(笑

車で登って行きます。


さて…
先日行った東藻琴と今回の滝上
どちらをお勧めするかと言うと…

近い方へ行け!!

以上です(^_^;)

そうそう…
芝桜を空から見学することも可能なんですよ。

タケコプタぁ~ じゃなくて、ヘリコプタぁー

ヘリコプターによる遊覧飛行
フライト時間はおよそ5分
料金5000円

高い!!って思うかもしれませんが、ちょっと乗ってみたい気がします。
だって…ヘリコプターなんて乗る機会ないし…(^_^;)

誰か、一緒に乗らんかい!?(笑



■滝上公園
・住所 滝上町元町
・交通 滝上町
札幌市より 242km 3時間49分(北の道ナビより)
公園へは、滝上の街から車で5分くらいです。

・芝桜について
入園料 大人500円、こども250円
6月上旬まで何とか見られるようです。

・遊覧飛行
平成20年5月24日(土)~6月1日(日)
9:00~17:00 予約不要







最終更新日  2008年05月25日 22時08分29秒
コメント(10) | コメントを書く
2008年05月18日
カテゴリ:観光地・名所等
北海道で芝桜と言えば、下記の2箇所が有名です。

・滝上町 滝上公園
・大空町東藻琴 芝桜公園

今回は大空町東藻琴の芝桜公園へ行ってみました。

東藻琴の街から、道道102号網走川湯線を川湯方向へ10km弱進むと左手に芝桜公園が見えてきます。

【芝桜公園】
まずは全景をご覧下さい。
え!?ひき過ぎでスケール感が分からない??
確かに…(^_^;)

全景ですよ。

それでは、早速中に入ってみましょう。(有料です)


■入園料
大 人500円(一般),400円(団体)
小学生250円(一般),200円(団体)
※団体は10名以上

山頂行の遊覧車利用もあります。
大人300円,小人150円



うーむ…広いですな…(^_^;)
近くからでは、全景は写せません(苦笑

近くからでは…

山頂(185.1m)に登る道の途中に鳥居がありました。
そう、山頂には山津見神社という神社さんがあります。

鳥居があるということは…

山頂からの眺めです。

山頂から正面を望む

山頂から左側を望む

こちらは神社さん(笑

お参りしましょう


最後に写真を何枚か載せておきますね。

牛さんの顔が…(笑

意外と道がせまいです。

芝桜の中を登山

一面芝桜

最後…藻琴山です。


余談ですが、女性の方に忠告です。
写真でも分かるとおり、散策道は細くて不安定な場所が多いです。
ヒールを履いたまま登っている方を見かけました。(自爆してましたね…^^;)
靴はスニーカーにしましょうね(苦笑






最終更新日  2008年05月18日 21時50分49秒
コメント(18) | コメントを書く
2008年05月05日
カテゴリ:観光地・名所等
用があって札幌にきています。
つまり…
道北~道央~道東~道北~道央
3日間の移動距離は1480km。
ちなみに、東京~西鹿児島間の距離に近いようです。
さすがに疲れたなぁ…


【釧路市丹頂自然公園】

こんな看板を見つけました。

おお…生まれたばかりではないか!!

ほほう…
で、その赤ちゃんは、いったいどこにいるのでしょう?
保護色になっていて見つけられない(^_^;)

あら、後ろから着いてくるチッコイのは?

むむ…

これが、丹頂鶴の赤ちゃんのようです♪

さあ…お食べ…

ヒナだけ見たら、何の鳥なのかさっぱり分かりませんね(苦笑

一人で歩けるもん

ちなみに、公園内には丹頂鶴のエサのおこぼれを頂こうと、たくさんの鳥達がやってきます。

ぱっとみ気付いた鳥

・ハト
・スズメ
・カラス
・トビ

で、青サギです。

青サギ君

じーっと川を眺めていました。
面白いものが見つかったのかな?(^_^;)






最終更新日  2008年05月06日 00時35分53秒
コメント(10) | コメントを書く
2008年02月10日
カテゴリ:観光地・名所等
標高差600m
規模的には大きなスキー場ですが、場所が場所だけに行ったのは初めてです。

北大雪スキー場です~

コースは林間が主体。
林間コースがメインのスキー場全般に言えることですが、コース幅がとても狭いです。
北大雪はコースの半分しか圧雪していないので、余計に狭く感じます。
(パウダーを楽しみたい人には良い点ですけど)
初心者は山頂まで行くのが厳しいですが、無理してでも行く価値はあると思います。
何といっても景色が良い!!(笑

こちらは丸瀬布町方面の展望
当たり前ですが、本物はもっとキレイです。

丸瀬布町方面

こちらは旭川方面
ワタシが通って来た道路です。
ものすごい山の中を走っているんですね(^_^;)

旭川紋別自動車道


これは、トップシルキーコースだと思います。
だと思いますと言うのは、林間主体のコースはどのコースも似たような雰囲気があって、区別が付きにくいから…自分でどこを滑っているのか判りません(苦笑

トップシルキーコース…かな?

かなりコースが荒れていますね。
ボーダーの人も苦労している様子…(休んでるだけかも…苦笑)
ワタシもこのコースを降りてきたのですが、思った以上に滑れたのが驚きです。
北大雪マジック!!(^_^;)


積雪量はちょっと不足気味ですね。
降雪後はとても面白いと思うんですけど…ちょっと残念でした。

あと、ものすごく空いているのでコソ練には最適です。

さて、スキーの後の楽しい温泉ですが…

温泉休業中でした!!

なんだかな…(苦笑






最終更新日  2008年02月10日 21時10分43秒
コメント(14) | コメントを書く
2008年02月03日
カテゴリ:観光地・名所等
3回目でやっと晴れました。
コースには雪が積もっていた方が楽しいですが、景色を見る分には晴れていた方が良いですね。

遠くに見える街並


ここピヤシリスキー場には、コース内に神社さんがあります。

祠が見えます。



神社さんってほどでもないですが、初詣はここだった…なんて人もいるんじゃないでしょうか…(^_^;)


最後はスキー場名の由来になっているピヤシリ山です。
登山道があるので夏は山頂まで車で行くことができるんですよ。
夏になったら行ってみたいと思います(笑

ピヤシリ山

ちなみに、冬でもスノーモービルに乗れば行けるようです。
ツアーを利用すると5000円で参加できるようですが…
スノーモービルって乗ったことがないので、乗ってみたい気もしますが、5000円はちと高いような気もします(苦笑


さて、来週は3連休になりますね。
旭川のカムイスキーリンクスか遠軽の北大雪スキー場へ足を運んでみたいと思います。






最終更新日  2008年02月03日 22時03分49秒
コメント(4) | コメントを書く
2008年01月20日
カテゴリ:観光地・名所等
昨日の最低気温は、-28.5度
今日も寒かったらスキーに行くのはやめようと思ったのですが、そうでもなかったので4時間券で滑ってきました。
15cmほどでしたが、パウダーを堪能できて楽しかったです。

が…

第4ロマンスリフト

これは、ピヤシリスキー場のリフトですが、

延長 1395 m
リフト速度 2.2 m/s(予想)

1395/2.2=634.1s

つまり、10分もリフトに乗っている訳で…ぶっちゃけ寒かったです(^_^;)


来週は札幌行なので、しばらく?スキーはお休みです!!






最終更新日  2008年01月20日 20時13分55秒
コメント(12) | コメントを書く
2008年01月14日
カテゴリ:観光地・名所等
このスキー場を知っていたら、かなりマニアックだと思います(^_^;)

北海道のアメダスポイントで積雪量が一番多い地点は幌加内町朱鞠内です。
日向スキー場は、朱鞠内から東に直線距離で十数キロしか離れていません。
したがって、平野に位置するスキー場としては、積雪量が多いのが特徴です。
(今シーズンも11月下旬にオープンしました。)



■標高とコース概要
トップ 405m
標高差 227m
ボトム 178m
最大斜度 36度(ダイナミックコース)
最長滑走距離 1000m(パノラマコース)

『出展:Yahoo!スポーツ広場 スキー&スノーより』




では、コースレイアウトを見てみましょう。

すっきりしすぎたレイアウト(汗;

こ、これは…絵が下手すぎる(^_^;)


でも、山頂からの景色はとてもきれいです。

景色は最高です。

蛇行している川は天塩川。
川を見ながらスキーをするのも良いもんだと思いました(笑

防風林

右端に見える、かまぼこみたいな林は防風林です。


さて、日向スキー場で一番の難コース
それがダイナミックコースです。

最大斜度36度ですか…

戻ろうかな…(汗;

新雪を何人かが滑った感じで、
パウダーでもなく、コブでもない斜面
ぶっちゃけかなり滑りにくいです。

ワタシが取った行動は…

斜滑降→切り替えし→斜滑降…

恥ずかしげもなく、下山いたしました(^_^;)

写真じゃ判りにくいですが…

下から見た写真です。
一番上に人が写ってますが、これはスキーヤーではなくスキー場の係員です。
きっと、ワタシがダイナミックコースに行ったから心配で見にきたんでしょう(苦笑






最終更新日  2008年01月14日 23時09分08秒
コメント(12) | コメントを書く

全16件 (16件中 1-10件目)

1 2 >


Copyright (c) 1997-2020 Rakuten, Inc. All Rights Reserved.