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進学情報(学校情報編/私立中学・高校)

2019.05.10
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今日は「昭和女子大学附属中学校・高等学校 https://jhs.swu.ac.jp」を訪ねてきました。といっても、わたしが大失敗をしてしまい、本来は学習塾向けの説明会の日でもないのに行ってしまったのです。それでも、広報担当の杉村先生が対応していただき感謝です。

昭和女子大附中は・・・

続きは ​https://miyajuku.com/miyajuku_blog/昭和女子大学附属中学校・高等学校/






最終更新日  2019.05.10 15:55:45
2019.05.09
この時期は私立の中高一貫校の学習塾向けの学校説明会が続きます。すべての学校にうかがうことは不可能ですが、校長先生が代わられたり、入試改革を進めていたり、miyajukuの生徒が受験希望だったり、といった優先順位をつけて足を運ぶことにしています。いずれにしても、自分の目で見て、空気を感じて、先方の先生方とお話をして、はじめて見えてくるものがあります。

今日うかがったのは「湘南白百合女子中学高等学校 http://www.shonan-shirayuri.ac.jp/chukou/」です。藤沢の片瀬というところに・・・

続きは https://miyajuku.com/miyajuku_blog/湘南白百合女子中学高等学校/






最終更新日  2019.05.09 15:55:42
2018.09.14
私立高校の入試については何度も書いてきていますので簡単にまとめます。

1 私立高校の入試は、12月の半ばに所属の中学校と受験予定の私立高校との間で事前相談がおこなわれる。

2 事前相談の基準は前もって私立高校側から所属の中学側に伝えられていて、基本的にその基準を満たしている生徒のみを相談にもっていく。

3 事前相談でOKをもらった生徒は基本的に合格が確約される。これは書類選考入試だけでなく2月10日に試験が実施される場合も同じ。

事前相談の基準は私立高校によって違います。また、神奈川県内の私立校公については基本的に公開されていません。最近は、学校説明会などで口頭で伝えてくれるところも多いようです。東京都内の私立高校についてはホームページ等で公開されています。

多くの生徒が、公立高校第一志望で私立高校が第二志望になるはずです。この場合は「併願確約」という基準を参照して下さい。何度もいいますが、この基準を下回っていると事前の相談にのせてもらえません。ということはその私立高校を受験できないということになります。また、12月の半ばの段階で事前相談にのると、その後の変更も出来ません。

各私立高校の「打診」の今年の基準は、9月以降に少しずつわかってきます。

今までは塾のホームページに鍵をつけてまとめてきたのですが、ネット上のあちこちで基準の数字をひろえるようになっています。今年は、miyajukuのTwitter @miyajuku でつぶやいていくことにしました。塾のホームページを開いていただければ、PCなら右下の方に、スマホなら下にスクロールすれば出てきます。

随時、アップしていきますので、そちら https://twitter.com/miyajuku をご覧ください。






最終更新日  2018.09.14 15:07:25
2018.09.12
湘南学園中学高等学校について(ちょっと厳しく)書きました 。

ESD入試というのをはじめるそうですが、もともと1点刻みでの入試をしていた私立中学にそうした制度が馴染むのか疑問です。

と同時に、やっぱり保護者が求めているのは、しっかりとした大学進学への徹底指導です。

続きは https://miyajuku.com/miyajuku_blog/20180912/






最終更新日  2018.09.12 15:19:54
2018.06.14
今日は「桐光学園中学、高等学校」の塾長向け説明会に行ってきました。この学校はわたしの息子が通っていたこともあり、保護者としてもしばらく関わらせていただいたのでよくわかっています。もちろんお薦めの学校です。
今日の説明会でも話しがありましたが、つぎのような魅力のある学校です。
1 施設、設備
2 生徒の学力を伸ばす学習システム
3 きめ細かい生徒指導(面倒見の良さ)
4 盛んなクラブ活動
5 充実した学校行事
6 抜群の大学進学実績
7 時代のニーズに合った取り組み
学校のある場所は・・・・・

つづきは ​https://miyajuku.com/miyajuku_blog/20180614/










最終更新日  2018.06.14 16:09:56
2018.05.17
今日は「聖園女学院中学・高等学校 http://www.misono.jp 」の学習塾向けの説明会にうかがってきました。

学校のある場所藤沢市です。小田急江ノ島線の藤沢本町駅から徒歩10分、お隣の善行駅からも徒歩15分という立地です。1948年に設立され・・・

続きは https://miyajuku.com/miyajuku_blog/20180517/







最終更新日  2018.05.17 15:45:22
2017.10.21
私立高校の受験の仕組みについては何回か書いています。

https://plaza.rakuten.co.jp/miyajuku/diary/201509040000/

簡単に言うと、私立高校の受験は「学校成績だけで合否が決まる」ということです。そして、その合否の基準は事前に各私立高校から出されていて、その基準をクリアしていれば「ほぼ当日の入試の得点にかかわらず」合格が決まります。逆に、基準に達していない場合は、「受験の機会がない」ともいえます。

問題は、その基準の「数字」が公表されていないということです。

東京都の私立高校については、すべての学校が「募集要項」にその数値が載せられています。写真はとある都内の私立高校の募集要項です。




しかし、神奈川県の私立高校は基本的に「部外秘」になっています。県内の私立高校については、ホームページ等を見ても上の写真のような情報は得られないのです。ですから、受験生にとってみれば、どこの私立高校に行けるのか、自分の成績と基準を照らし合わせる手段がないのが現実です。

miyajukuでは、県内の私立高校のすべての「基準」をまとめたものをホームページにアップしています。もちろん、パスワードをかけていますので、塾内の保護者の方だけが閲覧できるようになっています。

このブログをお読みの方で、基準値をお知りになりたい方は、通われている塾に問い合わせてみてください。







最終更新日  2017.10.21 16:21:49
2017.10.12
今週の日曜日(15日)は、町田にて「神奈川、東京私立中高進学相談会」が開催されます。



http://www.kmkk.or.jp/topics/20170901soudan/2017soudan.pdf

私立高校については、9月中にほとんどの学校から、来春入試の打診基準が出ています。制度上、東京都内の私立高校はその基準の数値をホームページなどで公表していますが、神奈川県内の私立高校はそうした数字を公表できません。そうした中、この相談会に参加すれば、個別に合否の可能性も含めて各私立高校の先生方と相談ができます。

私立高校入試の仕組みについては何度か書いていますのでそちらをお読みいただければ、と思いますが、基本的に各私立高校から出された基準をクリアしていれば合格ですし、クリアしていなければ受験できない、といったシステムになっています。最近は「書類選考入試」といって当日の入学試験を実施しない制度も増えてきています。すべて「内申基準」と「英検などの資格」によって決まる「基準」によって合否が決まるということです。

miyajukuの中3生は全員を参加させますが、このブログをお読みの周辺にお住まいの方。是非とも足を運んでいただき、個別にご相談いただければと思います。生徒さんだけ、保護者の方だけ、またはご一緒に、とどんな形でもかまいません。よろしくお願いいたします。

また、私立中学を受験希望の生徒、保護者の方も、一度にたくさんの学校の先生とお話しが出来るチャンスです。とくに小4や小5の生徒さんには、こんな学校もあるんだ、といった新たな発見もあるかと思います。積極的にご参加いただければありがたいです。

わたしは町田会場の実行委員として当日は会場につめています。何かご相談などがあれば、スタッフに声がけしていただき呼び出していただければ、でき瑠範囲の中で対応したいと思います。






最終更新日  2017.10.12 15:23:14
2017.09.08
今日は「玉川聖学院中学、高校 ​http://www.tamasei.ed.jp​」の説明会にうかがってきました。今年の春にmiyajukuから進学した生徒が1名います。中央林間からだと、東急田園都市線で「溝の口駅」まで、そこで大井町線に乗り換えて「九品仏駅」で下りて徒歩数分の場所です。中央林間から40分で学校に着きます。正直、その近さにひっくりでした。

九品仏には「浄真寺」という浄土宗のお寺があります。ここに九体の阿弥陀様がいらっしゃるので「九品仏」という駅名になっているようです。とてもりっぱなお寺でした。こちらはまた再訪したいと思います。

さて、学校の話しです。学校名が示すようにキリスト教系の女子校です。学院長の先生のお話にもありましたが、女子校の共学化が進む中、女子教育に専念する、ということでした。確かに、私立校として、女子校としてのアドバンテージを活かす、という方向性に間違いはないと思います。そんな中、学校の教育方針は以下のようなものです。



いいですねぇ。こんな学校で学びたくなってしまいますよね。日本の若者の「自尊感情(自分に対する自己評価の感情)」の低さが問題になりますが、この学校では、学校教育のあらゆる場面で、自己肯定感を高めることをしているようです。今日の説明会でも、そうした取り組みについてかなりの時間が割かれていました。人と人との関わりの重要性、体験の場の提供、開かれた視野の提供。どれもすばらしい取り組みです。

また、基礎学力の育成にも力を入れているようです。おっきな学校のように「特進コース」などといった設定はないものの、土曜補習をはじめとして、ひとりひとりの生徒と向き合った指導がなされている様子がうかがえました。授業見学もさせていたたきましたが、どの授業も電子黒板を活用し、ひとりひとりがipadをもっていて、家庭学習も含めて様々に活用している様子でした。

大学進学実績は、首都大/1名、早稲田大/1名、慶応大/1名、上智大/6名、国際基督教大/1名、明治大/1名、青山学院大/10名、立教大/1名、法政大/3名、学習院大/2名、成蹊大/6名、成城大/4名、明治学院大/20名、日本女子大/6名、清泉女子大/9名、昭和女子大/6名・・・などというものです。進学の形としては、指定校/44%、一般/18%、AO自己/22%、公募/14%、センター/2%となっています。




来春入試での高等部の併願優遇入試の基準は9教科で32/45です。英検、数検、漢検などの3級で+1点(最大3点まで)の加点措置があります。県立高校の併願校としても十分に検討するに値する学校かと思います。






最終更新日  2017.09.08 14:39:47
2017.09.01
今日は「八雲学園中学校高等学校 http://www.yakumo.ac.jp」の塾向け説明会にうかがってきました。場所は東急東横線の「都立大学駅」を下りて徒歩7分ほどのところにあります。中央林間からですと、田園都市線で「溝ノ口駅」まで行き、大井町線に乗り換えて「自由が丘駅」へ、そこから東横線に乗って、という経路です。だいたい50分ほどで着きます。十分に通学圏です。




1学年が3クラス〜4クラスという小さな学校です。いつも書いていますが、私立中学受験をするならば、おっきな学校よりもちっちゃな学校を、というのが私の持論です。小さな学校は、先生と生徒の距離も近いですし、学校と保護者との間も緊密です。なによりも「山椒は小粒でぴりりと辛い」の諺にあるように、ちいさな学校ほど特色のある教育をしています。

八雲学園の特色をひと言で言うと、英語教育に特化している、ということです。学校の中でのあらゆる機会をとらえて、英語を使える人材の育成に長いこと取り組んできています。今日の説明会でも、中学生と高校生のプレゼンを聞きましたが、この発音は本当に中学生なの? とびっくりさせられました。また、今後は、英語教育というよりも、グローバル教育というとらえかたで、世界で活躍できる人材育成を目指すそうです。

アメリカのカリフォルニアには、自前の施設としての「八雲レジデンス」があり、中学3年生は全員がそこを中心として現地研修を受講するとのこと。また、高校生は夏休みの3週間や、3ヶ月間の長期プログラムもあるとのことでした。とにかく、様々に英語に接し、英語を使い、英語で思考する機会が設けられている、ということです。

そんな八雲学園ですが、来春入試から「共学化」することがすでに発表されています。今日も、下の写真のように男子の制服が展示されていました。英語を武器に世界に羽ばたきたい男子小学生は、ここをひとつの目標校としても良いのではないでしょうか。




首都圏模試のデータで、合格率80%ラインはSS46〜SS52といったラインです。というより、入試で50%を得点出来れば合格ラインです。しっかりと学習して、当日の入試でその得点をとれば良いのです。来春入試の要項もすでに学校のホームページにでています。なお、高校は女子のみの募集で、推薦の基準が5教科で21以上(特進コース)、英検などの加点措置もあります。






最終更新日  2017.09.01 17:24:15
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