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進学情報(学校情報/公立高校編)

2019.04.20
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「週刊朝日」4月19日号から抜粋した合格実績です。

  • 東京大学  厚木/2人 柏陽/4人
  • 京都大学  厚木/4人 柏陽/4人
  • 北海道大学 厚木/2人 柏陽/6人
  • 東北大学  厚木/2人 ・・・・・・

続きは ​https://miyajuku.com/miyajuku_blog/ライバル対決%E3%80%80厚木高校-vs-柏陽高校/






最終更新日  2019.04.20 12:11:21
2019.04.12
週刊朝日」4月19日号から抜粋した合格実績です。

東京大学  湘南/19人 翠嵐/21人
京都大学  湘南/11人 翠嵐/7人
北海道大学 湘南/6人 翠嵐/10人
東北大学  湘南/7人 翠嵐/12人
名古屋大学 湘南/1人 翠嵐/5人

続きは https://miyajuku.com/miyajuku_blog/ライバル対決%E3%80%80湘南高校-vs-横浜翠嵐高校/






最終更新日  2019.04.12 14:10:35
2018.12.11
miyajuku周辺高校の様子を何回かに分けて書いていきたいと思います。

先ずは「大和高校」です。

大和高校についての最大のニュースは、学力向上進学重点エントリー校になってことでしょう。来春入試では大きな変更はないものの、平成31年度(現中2)が受験する年から「特色検査」が実施されることになります。特色検査の比率がどれだけになるかは今のところわかりませんが、これが受験生の動向にどう影響するかは今から考えておかねばならないでしょう。

続きは https://miyajuku.com/miyajuku_blog/20181211/






最終更新日  2018.12.11 16:23:07
2018.11.27
今日の午前中は「神奈川県私塾協同組合」のお仲間の皆さんと「県立横浜翠嵐高校 http://www.yokohamasuiran-h.pen-kanagawa.ed.jp/zen/zen.html」を訪問してきました。年間50校の高校が見学に訪れるいう中、わたしたちのためにわざわざ佐藤校長先生にご対応いただきました。本当にありがとうございました。

わたしは翠嵐高校を訪れるのは初めてでした。自宅から横浜市営地下鉄で「三ツ沢下町駅」まで行き、そこからは徒歩10分ほどで学校でした。帰りは、地下鉄で「あざみ野駅」まで出て、田園都市線で「中央林間駅」まで50分ほど。意外に近いことにちょっとびっくりでした。ちなみに、横浜駅からバスで10分ほど、徒歩でも20分ほどで学校に到着します。

さて、横浜翠嵐高校といえば・・・

続きは https://miyajuku.com/miyajuku_blog/20181127/






最終更新日  2018.11.27 18:50:08
2018.11.21
今日の午前中は「県立秦野高校」の授業を参観させていただきました。

神奈川県私塾協同組合の高校訪問で、先日、秦野高校を訪問させていただいた時、校長先生が「ぜひ、授業を見に来てください」とおっしゃっていただいたのが今日の授業見学につながりました。校長先生の「塾も学校も子どもたちを育てる、という共通の場に立っているのですから」という広い考えには頭が下がります。

今日の素直な感想として 衝撃 でした。とくにつぎの2点で「びっくり」でした。

生徒がとにかくまじめに授業に取り組んでいる姿

先生方の授業の迫力とそのしっかりとした授業準備

今日、見学させていただいた授業は以下のようなものでした。

3年生の物理研究 → 3年生の数学Ⅲ → 1年生の地理 → 1年生の英語表現 → 2年生の世界史 → 2年生の数学Ⅱ → 2年生の数学B → 1年生の英語ALT授業

まず ・・・・・

続きは ​https://miyajuku.com/miyajuku_blog/20181121/






最終更新日  2018.11.21 21:55:14
2018.11.20
今日は「県立厚木高校 http://www.atsugi-h.pen-kanagawa.ed.jp」を訪問してきました。対応していただいた副校長の樋口先生、校務多忙の中、詳しく学校のことをご説明いただきありがとございました。

厚木高校は116年の歴史を持つ伝統ある学校で、平成30年4月には県内4校の「学力向上進学重点校」のひとつに指定されています。今春の大学進学実績は以下の写真資料の通りです。

国公立大への進学者の伸びがすごいですね。平成27年にくらべて+50%。人数としては「横浜国立大/28名」「首都大学東京/24名」と地元の国公立大の数が多いです。中堅の国公立大に進学する生徒の層が厚いのが厚木高校の最大の特長だといって良いかもしれません。

今日の副校長先生のお話でも強調されていましたが・・・

つづきは https://miyajuku.com/miyajuku_blog/201811220/







最終更新日  2018.11.20 15:49:07
2018.11.08
今日は神奈川県私塾協同組合の高校訪問で、座間総合高校 http://www.zamasogo-ih.pen-kanagawa.ed.jp/index.html を訪ねてきました。対応いただいた永吉教頭先生、お忙しい校務の中をありがとうございました。

総合学科高校は県内に7校あります。普通科はホームルームで皆で同じ教科の授業を受ける。専門学科は、工業や商業、漁業などについての専門科目を勉強する。総合学科はその中間に位置する、ということになります。ただ、高校によって取り組み方に違いがあるので、座間総合高校の仕組みがそのまま他の総合高校にはあてはまりません。

つづきは https://miyajuku.com/miyajuku_blog/20181108/ へ






最終更新日  2018.11.08 16:00:12
2018.10.30
今日は「神奈川県私塾協同組合」の県立高校訪問で「秦野高校 http://www.hadano-h.pen-kanagawa.ed.jp」を訪ねてきました。ご対応いただいた今田校長先生、広報担当の藤田先生、お忙しい校務の中を時間を作っていただきありがとうございました。

秦野高校は創立92年、草創132年という伝統校です。最寄り駅は小田急小田原線の東海大学前駅。そこから徒歩25分です。全県模試の資料で、今春入試での合格者の内申平均は117.6点、入試平均は371.5点、偏差値が58.7、倍率が1.14倍というものでした。

今春の進学実績です。国公立大が、首都大学東京/3名、横浜市立大/2名など13名。私立大は、早稲田大/11名、上智大/5名、東京理科大/6・・・・・

続きは → https://miyajuku.com/miyajuku_blog/20181030/






最終更新日  2018.10.30 18:24:55
2017.10.05
今日は「神奈川県立商工高等学校 http://www.shoko-h.pen-kanagawa.ed.jp/ 」の学習塾向けの説明会にうかがってきました。昨年に引き続き2回目の学習塾向けの説明会の開催です。基本情報は昨年の記事(https://plaza.rakuten.co.jp/miyajuku/diary/201609280000/)をお読みください。

昨年も書きましたが、県立高校が学習塾向けに説明会を開いていただけるのはとてもめずらしいことです。組合で県立高校訪問をしていますが、そのお願いにさえ全くお返事をいただけない高校もあるほどです。そうした状況を考えると、今日の説明会にはほんとうはもっと多くの学習塾さんに参加していただきたかったです。とても残念でした。

さて、県商工ですが、専門的なことを学ぶ学校でありながら、時代の流れに合わせて進化している学校だ、というのがひと言で言った特長でしょう。そもそも商業と工業がひとつの学校の中にある、というのはとてもめずらしいことです。しかも、その特長を活かすために、お互いの学習をそれぞれ行き来できるようにしてあるよです。

これからの時代、専門知識だけでなく、まわりをみることのできる人材育成は大切です。商業を学ぶ生徒が工業のことを、工業を学ぶ生徒が商業のことを知る、ということです。県商工では、1年次はビジネス科と技術科の混合クラス編成で学習を進めていくとのこと。ちなみにどのクラスも男子18人、女子11人の8クラス編成とのことでした。下の図のようなイメージです。



97年の伝統をもつ学校で、卒業生が会社の経営者などで地域にたくさんいらっしゃって、就職についてもそうした企業をふくめて県商工ブランドがあるようです。また、大学や専門学校への進学をする生徒も多く、3年次には、そうした生徒のために受験科目である普通科の科目履修を多くしたコースも設定されています。

昨年も書きましたが、これからの時代は、「ふつう」がよい、ということもありません。専門的な知識や技能を持った上で、さらに自ら主体的にまわりに働きかけていくチカラが求められます。普通科から専門的な知識を学ぶ大学に進学するコースもあれば、こうして県商工のような学校で専門的な知識や技能を学んだ上で、さらに上級の学校で学びを深めるコースもあるということです。

「ふつう」というのは、誰もが同じ、みんなと同じ、ということです。これまでの時代はそれで良かったのでしょうが、これからは違います。そうしたことを保護者の方も考えてみる必要があるのではないでしょうか。いろんな学びの形があります。と同時に、もっとも大切なことは、能動的にまわりに働きかけていくチカラだということです。そのチカラをどう高校生活を通して身につけていくか。

写真は先日おこなわれた「高校生ものづくりコンテスト」神奈川大会・電気工事部門での課題です。そんな大会があることさえわたしは知りませんでした。ここ https://www.kensetsunews.com/web-kan/90238 に記事があります。3人1組での大会のようですが、県商工は3人のうち2人が女の子なんです。モノ作りが好きな女の子。県商工の説明会に行ってみてはどうですか。







最終更新日  2017.10.05 14:39:11
2017.06.28
先ほど、自分の出身高校の校友会費を納入してきた。高校と大学の校友会費は払うようにしている。また、寄付などもできる範囲でするようにしている。そうしたお金が、高校や大学の後輩たちの学習の少ないながらも手助けになれば、と思っている。

わたしの出身校である湘南高校 http://www.shonan-h.pen-kanagawa.ed.jp/zennichi/index.html では、グローバル教育に一所懸命に取り組んでいるようだ。とはいっても、私立の高校のように、海外研修をどんどんやる、なんてことは公立の高校では無理だ。そんな中、高校の同窓会などが協力して、アメリカのバデュー大学などを訪れる海外研修がおこなわれているらしい。

バデュー大学には、2010年にノーベル化学賞を受賞した根岸さんが勤務している。根岸さんは湘南高校の卒業生だ。生徒たちはきっと根岸さんから様々なことを学んだことだろう。この夏には、首都圏の公立進学校との共同企画で、スタンフォード大学への海外研修も予定されているという。

湘南高校の同窓会では、今後、世界に飛び立つ湘南生を応援するプロジェクトとして「湘南グローバル奨学財団」の立ち上げも計画中とのこと。公益財団法人を目指し、海外研修、留学を目指す在校生たちへ奨学金を給付する組織だそうだ。とてもよい取り組みだと思う。

卒業してから何十年経っても忘れられないということ。それだけ濃密な三年間を過ごしたということだ。だからこそ、その高校で「今」学んでいる後輩たちに少しでも「良い学び」になるのなら、といった思いを卒業生たちが共有している。そんな高校に進学して欲しいですね。






最終更新日  2017.06.28 16:08:46

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