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進学情報(神奈川県の情報)

2019.05.23
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miyajuku周辺の公立高校、私立高校の春の大学合格実績をまとめています。今日は「周辺公立高校の国公立大学への合格実績一覧」です。の国公立大への合格実績をみてわかるように、上位校に行くと「さらに伸びている」生徒が多いとも言えるのではないでしょうか。それは「切磋琢磨」ということだと思います。 

https://miyajuku.com/miyajuku_blog/miyajuku周辺の公立高校、私立高校の春の国公立大大学/







最終更新日  2019.05.23 14:34:02
2019.05.08
ライバル対決「海老名高校 VS 座間高校」です。「週刊朝日」4月19日号から抜粋した合格実績です。卒業生数は海老名高校が393名に対して座間高校は277名と3クラス分少ないです。

先ずは国公立大です。

海老名/13人・・・電気通信/1名、東京外語大/2名、東京海洋/1名、東京農工/1名、首都大/4名、横国/3名

座間/5名・・・東京工業/2名、筑波/1名、首都大/1名、横市/1名

海老名も座間もいわゆる「準トップ」と呼ばれる位置づけの県立高校です。同じような位置づけの・・・

続きは ​https://miyajuku.com/miyajuku_blog/ライバル対決「海老名高校-vs-座間高校」/






最終更新日  2019.05.08 15:04:55
2018.10.26
2019年高校入試(来春入試)での私立高校の打診基準の一覧を塾のホームページにアップしました。​https://miyajuku.com/​ → 最新のお知らせ パスワードがかけてありますので、miyajukuの生徒、保護者の方のみ閲覧可能です。いつものパスワードですが、お忘れの場合はミヤザキまでご一報ください。

私立高校の入試のパターンは以下のようになっています。

1 単願入試 その私立高校しか受験しない、という約束の代わりに、合格を確約してくれる仕組み。中2の三学期成績や中3の二学期成績で基準が決められる。

2 併願入試 公立高校か他の私立高校を第一希望にしてその私立高校を第二希望とする受験形態。こちらも学校成績で基準が決まっていて、合格の確約をもらえる。

3 推薦入試 1月中に面接があって合格が決まってしまう。学校成績で基準が決められているのは専願や併願と同じ。

4オープン入試 学校成績は一切関係なく、当日の入試の出来だけで合否が決まる受験形態。実施する学校は減ってきている。学校によっては、塾などでおこなった模試の偏差値なども考慮してくれる。

私立高校の入試は、私立校を第一希望とする推薦または単願試験というものと、公立高校を第一希望とし私立校を滑り止めとする併願受験にわかれています。いずれの場合も、ほぼ中学校の成績で合否が決まっていきます。

続きは https://miyajuku.com/miyajuku_blog/20181026/






最終更新日  2018.10.26 13:44:48
2018.06.21
6月8日の記事で周辺公立高校からの大学進学実績(国公立編)をまとめました。

2018年春 周辺公立高校大学合格実績(国公立大編)
https://miyajuku.com/miyajuku_blog/20180608/

今日は「私立編」です。

色分けしていないのでわかりにくいですが

中高一貫で高校からの募集がないのは・・・・・淺野、聖光学院、栄光学園、洗足学園、桐蔭中等教育、神奈川大付、森村学園、湘南学園、自修館中等、聖セシリア

中学からの募集と高校からの募集もあるのは・・・・・桐蔭(今年から高校からのみ)、桐光、山手学院、青稜、横浜隼人、桜美林、日大藤沢、藤嶺藤沢、横浜翠陵、アレセイア湘南、横浜、日大三、相模女子

高校からの募集のみは・・・・・向上、鵠沼、藤沢翔陵

言うまでもないですね。私立校については・・・

続きは https://miyajuku.com/miyajuku_blog/20180621/






最終更新日  2018.06.21 14:32:52
2018.03.13
東京大学の高校別の合格者がいろんな週刊誌に掲載されています。今の大学入試の現状の中で、東大の合格者数を単純に比べることに意味はないと思いのですが、興味をお持ちの方も多いと思いますので、神奈川県内のランキングをまとめておきます。

東京大学への県内高校からの合格者数

1 私立 栄光学園 75名
2 私立 聖光学園 72名
3 私立 淺野 42名
4 県立 湘南 25名
5 県立 横浜翠嵐 14名
6 私立 桐蔭学園中等教育 11名
7 私立 サレジオ学園 8名
7 県立 相模原中等教育 8名
9 私立 洗足学園 7名
10 私立 桐蔭学園 6名
10 私立 公文国際学園 6名
12 市立 横浜市立南 5名
12 私立 横浜雙葉 5名
14 私立 神奈川大付 2名

中間集計ですし、週刊誌の調査なので、このあと数字は動くと思います。

あいかわらず私立の男子校御三家は強いです。公立高校としては、湘南高校の25名はすごいです。現役は19名とのこと。横浜翠嵐高校は人数を減らしましたが、京都大学の合格者が同数程度いるようですし、医学部への合格者も多いようなので、出来る生徒が分散しただけでしょう。

すごいのは相模原中等教育です。湘南、翠嵐に次いで県内公立校3番手です。生徒数を考えると、いちばんといってもよい結果かもしれません。同じように市立南もすごいですね。公立の中高一貫校に、できる生徒が集まる流れは完全に定着したといえるでしょう。






最終更新日  2018.03.13 15:35:38
2017.07.06
昨日の岡野課長(県教育委員会の高校教育課長)さんのお話を聞いて感じたことです。

神奈川県は、限りある人材とお金を、選択と集中して使っていくという意思が強いのだな、と。

たとえば、従来の進学重点校というのは「名ばかり」のものでしかありませんでした。驚くべきことに、年間数万円の予算が進学重点校に配られただけでした。人的にもそうした学校にたくさんの教員が配置されたわけでもありません。しかも、手をあげればほとんどの高校が進学重点校に指定されました。これでは何の意味もないですよね。

今年度中に発表されることになっている「進学重点校」は違うようです。指定された重点校にはお金と資産が投下されるようです。いろんな意味で「選択と集中」ですね。そうであれば今までとは違ったものになりそうです。

現在、進学重点校にエントリーしているのはつぎの17校です。

横浜翠嵐 川和 多摩 希望ヶ丘 横浜平沼 光陵 柏陽 横浜緑が丘 横須賀 鎌倉 湘南 茅ヶ崎北陵 平塚江南 小田原 厚木 大和 相模原

ここから10校程度が選ばれる、といわれていたのでどこなのかなぁ、と思っていたところです。それが、昨日の話では、とりあえずは数校でも良いのではないか、ということでした。そして、その数校の進学実績をこえる学校が出てくれば新たに指定すれば良いのでは、ともおっしゃっていました。

2校だとすると 横浜翠嵐、湘南
3校だとすると 横浜翠嵐、湘南、柏陽
4校だとすると 横浜翠嵐、湘南、柏陽、+1

この+1が難しい。厚木、川和はほとんど実績的に違いがありません。この2校の両方を入れて5校とするか、3校のままとするか、といった判断なのでしょうか・・・ 残った学校はこれらの5校とはちょっと差がついてしまっています。

進学重点校は、横浜翠嵐、湘南、柏陽として、この3校に集中してお金と人をかけていく、という方向で落ち着きそうですね。あくまでもわたしの予想ですが。






最終更新日  2017.07.06 17:52:39
2017.05.24
miyajukuから生徒が進学したことのある高校を中心に、今春の大学合格実績をまとめたものです。今回は、公立高校からの国公立大学への合格実績一覧です。


ここ からpdfのファイルがダウンロードできます。

首都圏にある国公立大学は、最も低いといっても横浜国大や首都大学東京のレベルで、偏差値は60をこえます。5教科7科目を学習する必要もあることから、周辺の公立高校から国公立大に進学できる生徒はごくわずかしかありません。公立の中学のレベルで考えると、卒業した同級生の中で数人が国公立大に進学する、といった割合だと考えてください。それほど「狭き門」だということです。

一覧をみてもわかるように、湘南高校、横浜翠嵐高校は140名〜150名の合格者を出してさすがの実績です。厚木高校、川和高校も80名前後の合格者を出しています。希望ヶ丘高校もそれに準じる結果を出していますね。

地元の大和高校ですが、入学時は希望ヶ丘高校よりも難易度は高く、ボーダーは厚木高校をこえる年もあるのに、この実績しか出せていません。残念ながらお得感はあまり感じられない高校のひとつです。

相模原中等と平塚中等の結果は目を見張るものがあります。卒業生の数が湘南や翠嵐よりずっと少ないですから、すでにそのラインと同等か、それをこえた実績を出しているといえます。

海老名、座間のラインから下は、まず、国公立大は無理です。進学している生徒も1名とか2名はいますが、これはある意味では「間違って進学した」生徒といえるでしょう。

そんな中、鎌倉高校の実績はさすがです。海老名高校との入学時の差はほとんどないのですから、伝統校のチカラということなのでしょうか。

それは秦野高校にもいえるかもしれません。入学時のラインは圧倒的に海老名高校の方が上なのですから、この差も3年間の高校での積み重ねの「差」といえるのでしょう。秦野高校は「お得感」がいっぱいの学校といえるでしょう。

偏差値40からの逆転とか、ビリギャルとか、確かに「うけ」は良いですが、実際にはそんなことはほぼありえません。しっかりとした集団の中に入ることが、何よりも大切なのは、こうした一覧をみていつもいつも思い知らされることです。






最終更新日  2017.05.24 14:24:58
2016.10.06
県立湘南高校で「小学生フェスティバル」が開催されるそうです。

11月5日(土) 13時30分〜15時30分

県内の小学3年生以上の方が参加でき、10月11日から往復ハガキで申し込み受け付けるとのこと。

詳細は http://www.shonan-h.pen-kanagawa.ed.jp/zennichi/pdf/2016syougakufestival.pdf に書かれています。

県立高校としては横浜翠嵐高校とともにトップ校の湘南高校です。大学入試実績だけでなく、この高校での3年間は、子どもたちにとって何ものにも代えがたいものになるはずです。目指す学校としてはこれ以上の学校はないでしょう。

そんな湘南高校も、相模原中等教育などの県立や市立の中等教育学校に「できる小学生」を持っていかれる危機感があるのでしょう。こうした小学生向けのイベントを組むようになっています。中等教育学校にも良い点はあるでしょうが、歴史と伝統のある湘南高校もぜひとも選択肢としてみてください。

歴史という点では、湘友会という同窓会組織があり、いろいろな意味で現役の高校生たちのバックアップをしています。歴史館という建物が学内にありますが、湘南高校を訪れた際はぜひとも足をお運びください。根岸さんのノーベル賞のメダルや高校野球での優勝旗などが展示されています。

http://www.shonan-h.pen-kanagawa.ed.jp/zennichi/index.html






最終更新日  2016.10.06 15:34:38
2016.03.17
横浜国立大合格者出身高校
(サンデー毎日3月27日号より)

1 ◎柏陽 21名
2 ◎湘南 20名
3 桐光学園 17名
4 ◎横浜翠嵐 16名
4 ◎川和 16名
6 サレジオ学院 15名
7 ◎希望ヶ丘 14名
8 ◎横浜緑が丘 13名
9 ◎平塚江南 12名
9 ◎厚木 12名
11 桐蔭学園 10名
12 ◎大和 9名
12 洗足学園 9名
14 ◎光陵 8名
14 ◎相模原 8名
14 桐蔭学園中等教育 8名
17 ◎鎌倉 7名
17 フェリス女学院 7名
19 ◎相模原中等教育 6名
19 山手学院 6名
19 日大藤沢 6名
19 逗子開成 6名
19 神奈川大付 6名
24 ◎横須賀 5名
24 ◎小田原 5名
24 ◎金沢 5名
24 ◎横浜サイエンス 5名
24 鎌倉学園 5名
24 鎌倉女学院 5名
30 ◎多摩 4名
30 淺野 4名

◎は県立、市立高校

地元の国公立大である横浜国立大への合格者の出身高校です。さすがに地元の国立大ですから、県立の高校がずらっと並びますね。東大の合格者をみるよりも、こちらの方が、それぞれの高校の「出来る生徒の厚み」がはっきりとわかるかもしれません。と同時に、横浜国立大に数名以上の合格者を出していない高校は、進学校とはいえないといってもいいでしょう。ということは、ここにずらっと並んだ高校が、とりあえずの目標校になる、ということです。

ちょっと目立っているのが日大藤沢高校です。今春は東大の合格者も出ていますね。基本的には日大の付属校なのですが、中高一貫コースを作り、小学校も開校しています。日大への進学とは別に、国公立大や早慶上理などの私立大学への進学を目指すコースも作ってきました。その卒業生たちが結果を出し始めている、ということです。






最終更新日  2016.08.02 18:19:37
2016.03.15
2016年 東京大学前期合格者
(サンデー毎日3/29号より)

1 聖光学院 71名(57名)
2 栄光学園 57名(41名)
3 淺野 30名(251名)
4 ◎横浜翠嵐 20名(18名)
5 ◎湘南 16名(7名)
6 サレジオ学院 7名
6 ◎相模原中等教育 7名
8 ◎横浜サイエンスフロンティア 5名
8 桐蔭学園中等教育 5名
10 ◎柏陽 4名
10 鎌倉女学院 4名
10 公文国際学園 4名
12 ◎川和 3名
12 ◎厚木 3名
12 桐蔭学園 3名
12 桐光学園 3名
16 光陵 2名
16 平塚中等教育 2名
16 横浜雙葉 2名
16 洗足学園 2名

1名 ◎平塚江南、◎小田原、◎横浜国際、横浜共立学園、鎌倉学園、湘南白百合学園、日大藤沢、藤嶺学園藤沢、相洋、神奈川大付属、湘南学園

◎は県立高校or県立中等教育 ( )内は現役合格者数

神奈川県内の高校と中等教育学校からの東京大学への合格者数のランキングです。まぁ、上位層の進路選択が多様化しているので、必ずしも出来る生徒が東京大学へ進学しているわけではなく、こうして東大の合格者数を並べることの意味があるかどうかはおいておきます。

あいかわらず上位3校の中高一貫男子校は強いです。卒業整数が、聖光は229名、栄光は176名、淺野は267名です。現役の合格者数と比べても、かなりの率で東大へ進学しているのがわかります。4位、5位に県立高校のツートップ、横浜翠嵐と湘南が並びます。横浜翠嵐が20名の合格者の内で18名が現役、湘南が16名の内で7名が現役。学校の様子をよくあらわしているのではないでしょうか。湘南は在学中は学校行事と部活に打ち込み、勉強は浪人してから。今も昔も変わっていないようです(^^)

相模原中等教育の7名もすごいですね。昨年の4名もすごかったが、さらに伸ばしてきた。4クラスの学校ですから、もう横浜翠嵐や湘南以上といってもよいでしょう。ちょっと気になるのは、私立の中高一貫校の実績がそれほどではないことです。相模原中等教育がそれらすべての私立の中高一貫校より上位にきた、ということ。ここより上は男子の御三家だけ。来春からスタートする「横浜SF」の一貫校の位置づけもかなりのものになるのでしょう。

1名の合格者を出している県立高校に、いわゆる県の進学重点校が2つだけです。進学重点校が10校にしぼられるようですが、ここにランクインしているのが8校。あとは地域のバランスを考えて、ということになるのでしょうか。同時に、私立の中・高一貫校の中堅レベルの学校名もここに並んでいます。やはり、このあたりの位置関係もよくあらわれていると思います。






最終更新日  2016.08.02 19:33:28

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