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カテゴリ:がん治療情報
うちの義父が肝臓がんのあと、何年かして
今度は横行結腸にがん。 その時の話を今回詳しく話します。 肝臓がんで手術をしたのは妻と結婚する前の 事なのでわかりませんが、その後再発や転移は なく過ごしていたので比較的早期のがんだったと 思われます。 結婚して10年ほど過ぎ、私の父が2度目の がんが消失して喜んでいたころ、義父の横行結腸にがんが 見つかったのでした。 医師の説明には、わたしも同席して聞きました。 がんは4cmほどで、手術の予約をいれました。 手術の日まで約1か月あったので、その間健康食品 も飲みたいのででなにかいいものはないかというので 米ぬかアラビノキシラン誘導体が私の知識の中では 当時良い結果が多くでているようなのでこれを勧め 毎食一包飲むようにしました。 1か月後、手術は無事終わり、病巣は2cmほどに縮小 していたこともわかりました。 病院での治療はおわり、家でも食生活で栄養のバランスに 期はつけましたが、健康食品は術後は特に飲みませんでした。 それから10年くらい再発・転移もなく過ごしましたが 腰の痛みから外に出ることは少なくなって1日中家にいるようになり 最後は肺炎になり、9年ほど前に亡くなりました。 お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
最終更新日
2025年08月23日 17時20分33秒
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