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美月惟花の日記

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2011年03月30日
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一口に専門職と言ってもいろいろありますが、私が4月から就く仕事は専門職中の専門職です。占いもそうですけどね(^^;占いは専門職を超えて特殊職(こんな日本語はありませんが)ですよね。占いで稼いでいる人ってごく少数です。さらに、本職にしている人はもっと少数でしょうね。私はそこまではいきませんでしたが、セミプロでも相当珍しがられましたね。正直、うざったくなって占いをしていることを自分から言わなくなったのも事実です。何がうざったいかと言うと「ええ~?」と突然驚かれ、その悲鳴が心臓に悪いし、繰り返し同じ質問を言われ、同じ答えをオウムのように返すのも、「占って」と無料奉仕を強制され、殺意を隠し表面上、丁重に断るのも実に面倒(^^;一般的でない仕事をするというのは、ここまで人に気持ちを理解されないものだと痛感しましたね・・。で、肝心の本職は何かと言いたくもなるのですが、やっぱりここでは非公開で。知りたい人にはごめんなさい(^^;こっちの専門職は、「楽そう」と思われるのが本当に不愉快です。どんな職業が無理なく続けられるかというのは人それぞれでしょうに。「楽そう」と言う人が私の仕事を代わってできるかといったら全くできないでしょう。どんな専門職でもそうだと思いますよ。「専門」の人がしているから「楽そう」に見えるだけです。あと、今までの同じ職業の人を見ての偏見もあります。「好き勝手やってりゃいいんでしょう?」なんて言われたからには酒をぶっ掛けてやりたくなりましたね(怒)でも、仕事って人にどう言われようとするかしないかは自分で決めることなんで。浅見と偏見の、くだらない発言は本気に相手にしないに限りますね。そのうち存在も忘れることでしょう(^^;熱意を持って仕事をしていればね。気にするのは自分の弱さです。






最終更新日  2011年03月30日 19時51分53秒



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