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mkd5569

2012年01月19日
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カテゴリ:アニメ

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 東京から引っ越してきた中学3年生、榊原恒一。転校してきたクラスには恐ろしい秘密があるらしい。第2話。




見崎鳴
「きをつけたほうが、いいよ。もう、始まっているかもしれない。」


ano020.jpg

榊原恒一は学校で美術部に入らないかとさそわれた。
恒一は彫刻とかをやりたくて美術系の学校に進みたいと思っている。
廊下を歩いていると、見崎鳴を第二図書室にみかけ、恒一は話しかけた。

恒一は入院していた病院を訪れ、看護の水野さんに尋ねた。
先週亡くなった女の子がいなかったか。

ano021.jpg

 恒一は下校途中の見崎鳴を見つけ、あとをつけた。鳴の姿を見失い、見つけたのはつたがまきついた建物。そこに看護のみずのさんから携帯電話に着信。病院でなくなった女の子はみさきという女の子?電波がとぎれて電話がきれた。
 恒一は建物の中へ、人形を展示している美術館のようなかんじ。その中に鳴の姿をみつけた。
 恒一は、たまたま見つけて入ったとごまかした。

見崎鳴
「見せてあげようか、この眼帯の下。」



以下、感想・考察

 BGMと効果音がすごいホラーなかんじでドキっとするのですが、内容そのものはのんびりしていました。
 恒一は何かをかんじとったのか、病院へ。病院で死亡していたのは、みさき?恒一が話をしている見崎鳴はすでに死んでいる?そして眼帯の下に何か秘密がかくされているのか。3話目でいろいろと話がみえてきそうな、そんな気になる終わり方でした。



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最終更新日  2012年01月20日 00時00分08秒
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