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mkd5569

2013年04月28日
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カテゴリ:アニメ

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 銀河の果てで戦いを繰り広げていた少年兵レドは時空のひずみにのみこまれ、目が覚めると地球に漂着していた。第4話



 チェインバーがコンテナ運びの手伝いをしている間、レドは倉庫の影。そこへエイミーがきた。レドはホイティアスの爪に穴をあけて何かを作っていた。エイミーはレドを街にさそう。エイミーはレドに家族のことを説明するが、そもそも家族など存在しないレドにはよくわからない。エイミーはレドにオルダム先生を紹介した。

garu040.jpg

 レドは先生に銀河同盟に戻る方法を尋ねたが、それには答えられず。レドは船団の住民の行動が無秩序であること、弱者保護の意義をきいた。先生はエイミーの弟、レヴェルに会うことを提案した。

先生「有益かどうかは君が判断することだ」

 レドはエイミーとともにレヴェルのもとへ。レドはレヴェルに船団の組織についてたずねた。
 レドは戦闘に有益なひとしか生存できないことをレヴェルに伝えた。

レヴェル
「それなら、ヒリアーズを全部たおしたら、銀河同盟はどうなるの?レドさんはどうするの?」

レド(チェインバー)「待機を継続するのみである」

レヴェル「それなら、僕達と同じだね。だって、待機って生き続けるって事でしょ。」


garu041.jpg

 突然の雨に驚くレド、たのまれて雨を集めるのを手伝った。
 レヴェルはレドからもらった爪が笛であることにきがつき、ふいてみた。レドはその音をきき、何かを思い出して涙を流した。

garu042.jpg

 
以下、まとめ・感想・考察

前回はじめて「ありがと」という言葉をはっしたレド、いつのまにやらかなり言語がわかってきたようで、チェインバーによる翻訳にもたよりつつ、だんだんと自分で話せるようになってきています。レドには完全に家族がいないわけでもない?何か記憶から消えてしまっている部分が。だんだんと思い出すことで何か新しいものがみえてくるのでしょうか


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最終更新日  2013年06月16日 23時01分27秒
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