000000 ランダム
 ホーム | 日記 | プロフィール 【フォローする】 【ログイン】

与1のブログ

PR

X

全3件 (3件中 1-3件目)

1

雑記

2021.05.08
XML
カテゴリ:雑記
いなばの缶詰めカレー

特にグリーンカレーを好んで食べていたが

近くにお店で取り扱わなくなったので

食べなくなって久しくなっていたところ

ダイソーの食品売り場にバターチキンカレーがポツンとおいてあったので

これも何かの天啓と思いチャパティってみる事にする。

なので今日の昼飯はカレーなのだ。

そういえば缶詰の蓋に「温めなくてもおいしく食べられます」とのシールが。

なるほど非常食にもなっとるわけだ。

美味しかったら、今度まとめ買いでもしてみるか。

ちなみに、近くになければネットで買えばいいじゃないと思うが

以前それで食べた事のないグリーンカレー缶を一箱買って

エライ目にあったのでネットでは買わない

どうせ1回食べたらしばらくは食べないし

安さにつられて変なものを買うというのはネット通販の宿命なのだ

そろそろお腹ペコリストNo1になってしまいそうなので昼飯を作ることにする



いなば食品 チキンとタイカレー グリーン 115g 1缶

ぱーそなるたのめーる






最終更新日  2021.05.08 10:59:54
コメント(0) | コメントを書く


2021.02.15
カテゴリ:雑記
​3点リーダ症候群​に侵されているかもしれない今日この頃。

東北地方、福島、宮城県沖にて​震度6強の地震​が発生した。

なんの因果か​東北地方太平洋沖地震​​から​もうすぐ10年​になるこの時にである。
だが幸いにも今回は津波も発生しなかったのであの時の様な事にはならなかった。
それに前回からの経験によりある程度の地震対策がなされていた事にもよるようだ。

さて筆者は​阪神淡路大震災​経験者である。

こちらはもう25年前の出来事になってしまい、当時を知らない人間も増えてきた事だろう。
かくいう自分も当事者でありながら記憶が薄れてきているのを感じる。
実を言えばあまり被害のない地域に住んでいたのだ。
ライフラインは止まったものの、1週間ほどで全て回復した。
そのため被災中のツライ記憶というのはあまりないのだ。
水汲みが少々面倒だったというぐらいだろうか。

なので一番何が印象に残っているかといえば、やはり​地震の揺れ​そのものだろう。

​阪神淡路大震災​はいわゆる縦揺れだったため、下から突き上げられるような​「ドーン!」​という衝撃を昨日の様に思い出していた。
と、この様に過去形になっているのはここ2,3年で急激のその衝撃が自分の中から忘れ去られようとしている感覚があるからだ。
無理に思い出そうとすれば思い出せなくともないといったぐらいになってしまった。
大きな地震を経験した方なら判るだろうが、余震が来るたびに鼓動が早まるのを感じた事だろう。
時たま想像したりしていたのだ。
今度またあのような揺れがあったらどうなるのだろうかと。
古い集合住宅なので、今度は耐えられないかもしれないと。
その余震もほぼなく、あったとしても揺れを感じないほどのものになり、当時の感覚が段々と薄れていった。

東北地方は前回以降、散発的な地震に見舞われてるのをテレビでは見ていた。
だが同じ震災地域であったはずなのに、もはや他人事の感覚になっていた。
しかし今回かなり強いものであったため、いやおうなしに当時の心境を思い出してしまったという事だ。

とはいえこの抗えない事象に対して何を思いどうしたらいいのだろうというものがあるわけでもなく、ただただ受け入れるしかないのだろうかと、その時までに忘れてしまっていてもいいのだろうかという、漠然とした不安がやはり自分の中にあるのだなと再認識した次第である。

緊急用持ち出し袋など用意しようとは思わなかった。
しかし自分も両親も年を取って自由の利かない体になってきた。
今更でもいい、準備や覚悟はしておいて損はないのだと言い聞かせなければ。


緊急持出袋セット-3






最終更新日  2021.02.15 17:40:00
コメント(0) | コメントを書く
2021.02.14
カテゴリ:雑記
​​​千鳥っていつのまにか全国区になった感じあるよね。

10年前ってこんなに全国放送に出てたっけ?
それにあんなギャグあったっけ?

と、自分がテレビから離れてしまったんだなぁと最近思う次第。

所で声優​ってどう思います?

「あー、あのアニメとかに声当てる人でしょ?」という世間の認識は相変わらずなのだろうか。
(声を当てるとうい言い方が年寄りっぽい気がする)
「あー、あの紅白に出た人でしょ?」とか「えー、鬼滅でしょー?知ってる知ってる」
みたいな会話も直近では想像に難くない。

何が言いたいかと言えば、要は職業として捉えているか、仕事の1つ、スキルであると捉えているか。

あまり昔はこうだったって言いたくはないが、従来は俳優の仕事の中の1つでしかなかった。
そのうち専門で声優をやる人が増えていって今に至ると、はしょりまくったらそういう事である。
そして専門職としてやっていたはずなのに、ここ20年ぐらいではタレントもどき、アイドルもどきの仕事をする様になってしまった。
声優志望者が増えてしまい、牌の取り合いが以前より激しくなり、事務所が声優の仕事だけでは稼げなくなったからコレはしょうがない事だろう。
同時期に異常な数のアニメが作られる様になったのもそれがあるのかもしれない。
こういった事から、もはや声優という専門職ではなく、タレントと呼んでもいい様な職業となった。

​まぁだから何?​​
って話なんだけどね。
役者である事には変わりないのだから芝居は切っても切り離せないのだ。

これも昔の話であるが、変わった声をしていると「変な声だね、声優とか向いているんじゃない?」
といった馬鹿にした言い方があった。
が、今となってはコレはアリなんじゃないかと思うようになった。
馬鹿にしていいということではない。
その特徴を生かしてはくれまいかという切実な願いなのである。

元も子もない事を先に言うと、おそらく制作側はあまりそれを求めてはいないだろう。
だがである。
いかにもな、聞いたことがある、フツーの声ばかりでつまらないのだ。
ただでさえ有象無象が跳梁跋扈するアニメ業界、量産品の声が今一番必要とされているのは判る。

でもね、役者の名前を覚えたくなるような声ってのが欲しいの。
若い頃は役者さんの声と名前が一致するようにスゴイ頑張って覚えた、というのは言い過ぎた。
でも覚えようとしたのは間違いない。
声だけ覚えている人とかもいるしね。

年かなぁ、区別も出来ないし覚える気もなくなってきた。
逆にスゴイ特徴があったり良い声だと思ったら簡単に覚えたりする。

個性って出したら逆にダメなんだろうなっていうのは前述のとおり。
とはいえ、芝居にちょっとしたクセがあったりすると、スッゴイ気になる。
そういう役者さんが好き。

なので、声に特徴があれば分かり易い、芝居がオモシロイとなお良い。

環境がそれをあまり許してはくれないだろうけど、なんとかそういう役者さんが出てきてくれないかなぁとただの一観客としてはただただ思うばかりである。


【すぐに使えるクーポン有!2点で50円、5点で300円引き】笑い飯・千鳥の大喜利ライブDVD 【中古】






最終更新日  2021.02.14 11:48:46
コメント(0) | コメントを書く

全3件 (3件中 1-3件目)

1


© Rakuten Group, Inc.