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投資家モーちゃん日記【株の適正値】

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2019.07.19
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カテゴリ:投資豆知識
数年前に買ってず~と本棚に眠っていたハワード・マークス著の「投資で一番大切な20の教え」を読み返してみました。

興味深い内容ですが、特にためになる部分を抜粋してみました。

尚、最近の日本株は外国人投資家の影響を受けやすいので、割安な日経平均株価よりも割高なNY株の動向に注意を払う必要があろうかと思っています。


●相場のピークは、最後まで抵抗していた者が、ついに買い手となった時に訪れる。次の日に一人が買い手から売り手に転じれば、相場は下げはじめる。

●サイクルの存在を無視し、これまでのトレンドをそのまま未来に当てはめようとすることは、投資家が冒しうる重大な危険の一つである。

●「一世一代の」ピークや谷底は10年に1回ほどの頻度でしか訪れない。相場は割高あるいは割安でも、数年にわたってその状態を維持したり、さらにその度合いを強めたりする可能性がある。

●サイクルが変動するタイミングや振れ幅は予測できなくても、我々が今サイクルのどの位置に立っているかを解明し、その結論にしたがって行動するよう努めることが不可欠。未来を知るのは困難だが、現状を理解することはそれほど難しくはない。

●「儲かる投資機会を逸する」ことは、「損をする投資に手を出す」ほど重要な問題ではない。






最終更新日  2019.07.19 22:18:24
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2019.04.06
カテゴリ:投資豆知識
株式投資から撤退してからはや3か月余り。我ながら辛抱強くなったと感心しております。そんな中、たまたま本屋でハワード・マークス著の「市場サイクルを極める」という本を見つけたので、読んでみました。ちょっとくどいなあと思う内容ですが、参考になりました。

因みに、今後米国・日本共に株価が昨年10月の高値を更新していくというシナリオも否定はできませんが、少なくとも7合目は突破して依然高値圏にあるものと思っています。よって、今は「魚の頭としっぽは他人にくれてやれ」という気持ちで次の底値を待ち続けております。

以下は「市場サイクルを極める」からの引用です。

◤今、サイクルのどこに位置しているのかという点をないがしろにする投資家は、深刻な事態を招き、苦しむはめになる。何かが上昇すると投資家は二度と低下しないと考える傾向がある(そして逆もまたしかり)。下落への反転は天井に達してすぐに起きることもあれば、長い間、高止まりしたあとで調整が始まることもある。相場が過去最高の水準にあるときに、過去に一度も実現していない都合のよい理屈に飛びつこうとするのは危険である。「今回は違う」はビジネス界で最も危険な五文字だ。サイクルがなくなることはありえない。

◤投資家心理がバラ色の状態にあると、マイナス材料は見過ごされがちになり、何もかもが都合よく解釈され、多くの場合、物事が悪い流れに転じることなどありえないと思えるようになる。一方、過去数か月あるいは数年にわたって状況が悪化しつづけており、投資家心理が著しく後ろ向きになっている場合、改善の余地などまったく考えられなくなる。

◤友人がカネ持ちになるのを見ることほど、心の平安や判断力をかき乱すものはない。ほとんどの投資家は市場が上昇している時に利益をあげ、市場が下落している時に損失を出す。相場が力強く上昇するなかで大金を稼ぐと、自分が間違っている可能性を考えなくなり、リスクをあまり気にしなくなる。

◤その国の長期経済成長率は、主として出生率や生産性の伸び率といった基礎的要因によって決まる。
資産価格が上昇すると、実際に人は支出を増やす傾向がある。






最終更新日  2019.04.06 20:50:36
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2018.12.29
カテゴリ:思った事
下記表の米国金利の推移と株価の関係から考えると、仮に米国株が本格的な下落相場に突入したとした場合、FRBが金利を多少下げてもあまり期待はできないということになりそうです。
米国NYダウNYダウ
  FFレート最高値最安値
     
2009年3月0.25% $6,470
2008年12月0.25%  
 10月1.00%  
 5月2.00%  
 3月2.25%  
 1月3.00%  
2007年12月4.25%  
 11月4.50%  
 10月4.75%$14,198 
 9月4.75%  
2006年6月5.25%  
 5月5.00%  
 3月4.75%  
 1月4.50%  
2005年12月4.25%  
 11月4.00%  
 9月3.75%  
 8月3.50%  
 6月3.25%  
 5月3.00%  
 3月2.75%  
 2月2.50%  
2004年12月2.25%  
 11月2.00%  
 9月1.75%  
 8月1.50%  
 6月1.25%  
2003年6月1.00%  
2002年11月1.25%  
 10月1.75% $7,197
2001年12月1.75%  
 11月2.00%  
 10月2.50%  
 9月3.00% $8,062
 8月3.50%  
 6月3.75%  
 5月4.00%  
 4月4.50%  
 3月5.00%  
 1月5.50%  
2000年5月6.50%  
 3月6.00%  
 2月5.75%  
 1月5.50%$11,750 






最終更新日  2018.12.29 20:30:47
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2018.12.27
カテゴリ:思った事
またしてもというか、持ち株全部売却完了しました。

もし自分が米国人だとしたら、このまま米国株を持ち続けるのが正解かどうかと色々考えを巡らしてみました。結果、以下の理由で投資資金は年3-4%の利回りが享受できる米国債券に振り向けて、しばらく株式市場から撤退するのが賢明だという結論に至りました。

①NY株がリーマンショック後の安値から約10年経過し、ダウは約4倍の値をつけた。
②S&P500のPBRは今年最高で約3.6倍までいった。
③NYダウの​チャートの移動平均線​が13週、26週、52週線共に右肩上がりから下向きになった。
④最近は値幅の比較的大きい暴落が何度かあり、上値が重くなっている。
⑤中国の自動車販売台数が今年9月以降3か月連続で前年同期比10%以上減少している。
⑥米中貿易戦争、米政府機関のシャットダウン、英国のEU離脱問題 etc.

では、日本株はどうかということになりますが、日経平均のPBRが1倍という現状から割安なことは紛れもない事実なので、そのまま保有を続けるのが正解ということになります。

が、日本株には売買主体の7割が外国人であるという残念な事実があります。なので、米国株が暴落すると日本株は割安であろうがなかろうが、換金目的でたたき売られるということが前回のリーマンショックでもみられました。その結果東証1部の平均PBRが0.63倍まで下がってしまったのです。米国株が暴落すると日本株も暴落します。

いくら一時的な事であっても、持ち株の値段が2分の1、3分の1になると気が滅入ってしまいます。なので今回思い切って全面撤退とした次第です。

再出動の時期はいつか。米国ダウの下落率が今年の高値から30%程度なら3-6ケ月先、50-60%なら2-3年先になろうかと思っています。

とは言っても株中毒なので、すぐにカムバックすることになる様な気もします。






最終更新日  2018.12.27 01:45:06
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2018.02.24
カテゴリ:カテゴリ未分類
​今回のNYダウは思った程下がらなかったので、しびれを切らして株を買い戻しました。一瞬50を超えた米国VIX指数が10日も経たない内に正常値近辺まで戻してしまったためです。

何か月間も指数が高止まりした2008年9月のリーマンショック時などとは全く様子が異なります。但し、また近いうちに下げないと確信した訳ではありません。

よって、私の売買結果は吉でもなく凶でもなく、ただ譲渡益税を払っただけに終わりました。それから株を持っていないと全く落ち着きがない自分を発見しました。まさに株中毒と言えます。

今後株が上がるか下がるか誰にも分かりませんが、割安優良株で配当を楽しみにして長期投資をしている限り、あまり心配することはないと思っています。もっとも米国S&P500のPBRが4-5倍程度になってくればまた警戒すべきかと思いますが。


参考:​米国VIX恐怖指数チャート(1990年~)






最終更新日  2018.02.24 19:49:30
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2018.02.09
カテゴリ:カテゴリ未分類
こういう事は軽々しく言うものじゃないと思いますが、今週初めにすべての持ち株は一旦売却しました。
但し、自信を持って売却したのではありません。半信半疑です。
というのは、世界的に低金利状態が続いており、企業業績も絶好調だからです。
吉とでるか凶とでるか、神のみぞ知るといったところでしょうか。

今回、株の売却を決めた理由は
①NY株がリーマンショック後の安値から約10年経過し、ダウは約4倍の値をつけた。
②S&P500のPBRは約3.6倍までいった。
③NYダウのチャートで、株価と52週移動平均線との乖離があまりにも大きくなっている。
④1日に1000ドル以上の暴落があった。
といった事です。日本株の売買主体は外国人なので影響はもろにうけるでしょう。

ただし、今回の下げはあくまでも、上げ相場の調整でしょうから、来月ぐらいにはまた買い直すことになるかと思っています。






最終更新日  2018.02.09 21:07:21
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2017.04.26
カテゴリ:投資豆知識
長い間ブログの更新をサボっていましたが、久々に日経新聞で良い記事を見つけたので、ちょっと書いてみることにしました。

この記事から得られる教訓は、M&Aで成長を図ろうとする企業に投資する場合、経営者の手腕を見極めることが大切だということではないでしょうか。

それから、私が長期投資しているキヤノン電子について、同社初の小型衛星がいよいよ6月中旬に打ち上げられるとの記事もありました。
これから面白くなりそうです。


(日経記事2017.4.26)

日本電産は25日、独家電部品大手セコップグループを約220億円で買収すると正式発表した。日電産の企業買収は今回で53件目。東芝や日本郵便など海外買収に伴う巨額損失の発生が相次ぐなか、着々と買収による事業拡大を進める永守社長は「価格、経営への関与、相乗効果」の3つを買収戦略のポイントに挙げた。

永守氏は「52回の買収で一度も減損損失を計上していない」と自信をのぞかせ、「日本企業による海外のM&Aの88%は失敗している。10%は成功でも失敗でもどちらでもない。成功しているのは2%だけ」との見方を示した。

●将来の収益力などを見込んで買収額を上乗せしている場合、期待通りにいかずに価値が下がると「のれん代」を損失に計上する必要がある。永守氏は買収戦略では高値づかみしないことが大切だ」と強調する。

●価格と並んで重視するのがPMI(買収後の統合作業)と経営への関与。「買収は目利きと同じ。例えば工場の現場が汚い、社員教育がなっていない、といった会社は管理を見直せばもうかるようになる」と話す。

今年、フランス企業を傘下に収めた際には2日後に同社を訪問し従業員に方針を説明した。収益に見合った投資をする「家計簿経営」など徹底したコスト管理のノウハウを伝授。生産現場にも目を光らせ収益改善を後押しする。

●ポイントの3つ目が買収のシナジー(相乗)効果だ。日電産は主力のモーター技術を買収先の技術と組み合わせ、複合部品(モジュール)に仕立てて家電や自動車向けの需要を開拓している。例えば15年に買収したポンプメーカーも単品では業績が伸び悩んでいたが、中核部品のモーターを日電産が提供し顧客開拓につなげた

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最終更新日  2017.04.27 20:57:59
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2016.01.23
カテゴリ:投資豆知識
気のせいでしょうか。最近の日経新聞は投資に役立つ情報が少なくなっている様な気がします。そんな中、今日は久しぶりに、今後の投資で気を付けないといけない重要な記事が掲載されていました。

即ち、国際会計基準などを採用する企業で「自己資本に対するのれんの比率」の高い企業は突然減損損失を計上し、自己資本(BPS)を大きく毀損する事があるので注意が必要ということです。

(日経記事要約)
上場企業がM&Aで計上する「のれん」の残高が増えている。海外企業の買収が相次いだ2015年は9月時点で約24兆円と14年度と比べて5%増え、7年連続で最高となりそうだ。ただ買収先の企業が計画通り収益を稼げなければ価値が落ちたとみなされ、減損処理を迫られる可能性もある。業績を下振れさせる潜在的なリスクには注意が必要だ。

のれんとは、買収先の企業のブランド力や将来にわたる収益力を指し、買収時に払う対価と買われる企業の純資産の差に相当する。買収時点の計画とは異なり収益を生みだす力が小さくなれば、貸借対照表に反映されているのれんの価値を見直す必要が生じる。


(東芝)12年、米IBMから買収したPOS事業が小売り大手の投資抑制などで苦戦。買収当時より収益が見込みにくくなり、のれんの価値が下がったと判断し、15年4~9月期連結決算で約696億円の減損損失を計上した。


(キリンホールディングス)15年12月期に560億円の赤字に陥る最大の要因は11年、約3000億円で買収したスキンカリオールの不振によって、のれんなど約1140億円の減損処理を迫られたことだった。ブラジル経済の失速と通貨レアル安が重荷となり、現地子会社の業績は急速に悪化。溝内常務執行役員は「買収当時のブラジル景気は良好だった。今、振り返ると(収益の)見込みが楽観的だった」と話す。

(旭化成)15年8月、米国のリチウムイオン電池の素材をつくる会社を約2100億円で買収した。同年9月末の貸借対照表上ののれんは総額3300億円。前期末比で倍増した。

日本の会計ルールではのれんを最長20年で定期償却するため、貸借対照表上ののれんは次第に小さくなっていく。半面、主要企業の多くが採用し始めている国際会計基準(IFRS)や米国会計基準では定期償却せず、買収時に計上したのれんがそのまま残る。


        のれん残高 自己資本に対するのれんの比率(15年9月末時点)
(サントリBF)     4654億円      79.6% 
(東芝)        6499        63.6
(電通)        6888        63.3
(楽天)        4030        61.5
(JT)         14617        59.9
(ソフトバンク)   15697        52.4
(キリンHD)      3249        41.3
(武田)        8363        39.5
(ダイキン)      3567        34.2


それにしても最近の株式市場はよく下げましたね。私の場合、優良企業を割安値で買っているので、今は傍観状態です。当面使う予定のないお金で投資しているので、時間をかけて株価の回復を待つのみです。


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最終更新日  2016.01.23 23:01:13
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2015.10.14
カテゴリ:カテゴリ未分類
保有株のPF発表したばかりですが、当面原油価格など資源価格が値上がりしそうにないので、商社株の比率を減らしてホンダへの投資を増やしました。

しばらくはこのPFでいく予定です。

キヤノン   41%
キヤノン電子 20%
ホンダ    17%
三菱商事   14%
三井物産    8%


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最終更新日  2015.10.14 22:28:43
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2015.10.11
カテゴリ:思った事
ここのところ中国株の下落などいろんな悪材料により日本株も暴落後不安定な状況が続きました。損された方も少なからずおられるのではないかと思います。

私の場合、「暴落しても値は必ず戻る」という信念が持てたので「傍観」を決め込んでおりました。つまり私の投資先は高収益企業ばかりなのに全体のPBRは加重平均で1倍程度にしかならなかったためです。「備えあれば憂いなし」といったところでしょうか。

因みに、現在のポートフォリオは次の通りです。

つい最近まで保有していた日信工業は「4輪事業を欧州企業と設立する合弁会社に事業譲渡」することになったので、吉と出るか凶と出るか分かりませんが、全て売却してキャノン、三菱商事やホンダに乗換えました。自動車の進化のスピードについていくには、こうするしかないんでしょうね?
PF

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最終更新日  2015.10.11 21:58:09
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