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投資家モーちゃん日記

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2018.02.24
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​今回のNYダウは思った程下がらなかったので、しびれを切らして株を買い戻しました。一瞬50を超えた米国VIX指数が10日も経たない内に正常値近辺まで戻してしまったためです。

何か月間も指数が高止まりした2008年9月のリーマンショック時などとは全く様子が異なります。但し、また近いうちに下げないと確信した訳ではありません。

よって、私の売買結果は吉でもなく凶でもなく、ただ譲渡益税を払っただけに終わりました。それから株を持っていないと全く落ち着きがない自分を発見しました。まさに株中毒と言えます。

今後株が上がるか下がるか誰にも分かりませんが、割安優良株で配当を楽しみにして長期投資をしている限り、あまり心配することはないと思っています。もっとも米国S&P500のPBRが4-5倍程度になってくればまた警戒すべきかと思いますが。


参考:​米国VIX恐怖指数チャート(1990年~)






最終更新日  2018.02.24 19:49:30
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2018.02.09
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こういう事は軽々しく言うものじゃないと思いますが、今週初めにすべての持ち株は一旦売却しました。
但し、自信を持って売却したのではありません。半信半疑です。
というのは、世界的に低金利状態が続いており、企業業績も絶好調だからです。
吉とでるか凶とでるか、神のみぞ知るといったところでしょうか。

今回、株の売却を決めた理由は
①NY株がリーマンショック後の安値から約10年経過し、ダウは約4倍の値をつけた。
②S&P500のPBRは約3.6倍までいった。
③NYダウのチャートで、株価と52週移動平均線との乖離があまりにも大きくなっている。
④1日に1000ドル以上の暴落があった。
といった事です。日本株の売買主体は外国人なので影響はもろにうけるでしょう。

ただし、今回の下げはあくまでも、上げ相場の調整でしょうから、来月ぐらいにはまた買い直すことになるかと思っています。






最終更新日  2018.02.09 21:07:21
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2015.10.14
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保有株のPF発表したばかりですが、当面原油価格など資源価格が値上がりしそうにないので、商社株の比率を減らしてホンダへの投資を増やしました。

しばらくはこのPFでいく予定です。

キヤノン   41%
キヤノン電子 20%
ホンダ    17%
三菱商事   14%
三井物産    8%


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最終更新日  2015.10.14 22:28:43
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2015.01.02
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あけましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いします。

早速ですがヴァーチャルの適正値投資と実際のパフォーマンスを見ていきたいと思います。

(1)リーマンショック約1カ月前の適正値投資31銘柄

リーマンショック前の31銘柄

リーマンショックの約1カ月前に投資し、そのまま放置していた場合の昨年末時点の成績です。8銘柄がまだ沈んでいますが、全体で44.1%値上がりというのはかなり良い成績ではないでしょうか。やはり適正値投資にかぎりますね!それと、ひょっとしたら少数銘柄への集中投資より、多くの銘柄に分散投資した方が良いのかもね?

(注)現在シャープやラウンドワンなど数銘柄は私のウォッチ銘柄から外しています。

(2)2014年6月27日の適正値投資20銘柄

検証20銘柄2014.12

こちらも昨年末時点の適正値銘柄は+15.34%とまずまずの成績です。高リスクの高PBR銘柄より安全で良さそうな感じです。

検証高PBR2014.12

(3)昨年末時点の自分の運用成績

実際に投資している銘柄の昨年末の成績は前年末比+15.5%。と言いたいところですが、これは我が弟の成績でした。私自身は恥ずかしながら、-1.4%です。ホンダ・タカタのエアーバッグのリコールの問題で日信工業が売られ、原油安で三井物産が売られました。ホント運の悪い年でした。でも、今年はそろそろ順番が回ってきて、これまでの儲けそこないを挽回できそうな気がしています。


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最終更新日  2015.01.02 20:03:41
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2014.04.07
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久しぶりの書き込みです。

2008年9月のリーマン・ショックの約1カ月前に
「適正値近辺にある銘柄を08年8月8日に下記の通り買ったと仮定して、
今後トピックスとのパーフォーマンス比較をしていきたいと思います」

といった内容のブログ記事を書きました。

その後既に5年以上経過していますが、先週末時点の株価をベースにパーフォーマンス比較をしてみましたので、第1回目として発表したいと思います。

(第1回目結果=2014年4月4日)
TOPIX 1259.93円(2008.8.8)⇒ 1215.89円 (2014.4.4)
TOPIXの成績  ⇒ (-)3.5%
下記31銘柄の成績⇒ (+)21.1%

(注)セコムテクノはセコムに吸収合併された為、除外しました。
適正値投資検証第1回

上記31銘柄中9銘柄はまだ当時のレベルまで株価は回復していませんが、全体ではみごとにTOPIXをアウトパーフォームしました。

この結果から得られる教訓は次の3つです。

(1)忍耐力が必要
(2)分散投資が不可欠
(3)出来るだけ適正値より安く買う

尚 現在シャープやラウンドワンなど数銘柄は私のウォッチ銘柄から外しています。また、これら殆んどの銘柄は当時は成長株として扱っていましたが、今は殆んどの銘柄を「景気変動型の成長株」として景気変動株の計算式で適正値を計算しております。

次回のブログ更新はいつになるか分かりませんが、また気が向いた時に書くつもりです。


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最終更新日  2015.01.02 17:34:39
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2013.04.20
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いよいよ来週、主力株の四半期決算の発表があります。
楽しみです。

特にキャノンはここのところの円高修正などで業績面のサプライズがありそうな気がします。

また、高収益企業でありながら長らく割安に放置されているキャノン電子にも全力投球して待ち構えています。

最近値上がりしたリコーや日信工業株などの半数以上を利食いして、キャノン電子株を大きく増やしました。

すごい集中投資となっていますが、安値圏での投資なので全く怖いとは思っていません。

因みに今のポートフォリオは次の通りです。
殆んどキャシュはありません。


保有株2013.4.jpg



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最終更新日  2013.04.20 20:21:01
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2013.03.21
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今日はtoms2121さんお気に入りの富士フィルムが動き出したので、衝動的に飛び乗ってしまいました。PF全体の3%強になります。

理由は財務内容の健全性に加え、PBRが今日の終値でも0.56倍と超割安だからです。

本格的な上げかどうかまだ分かりませんが、つい刺激を求めてしまいました。



それから、株のリスクをミニマイズする方法(その2)については後日アップ予定です。





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最終更新日  2013.03.21 21:31:29
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2013.03.19
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まずは現状把握です。
日経平均株価の1970年以降の大幅な下落相場は次の通りでした。

(日経平均株価)
《天井値》      《底値》      《下落率》
5359円(1973.01)  3355円(1974.10) ▲37%
38915円(1989.12) 14309円(1992.08) ▲63%
22666円(1996.06) 12879円(1998.10) ▲43%
20833円(2000.04)  7607円(2003.04) ▲63%
18261円(2007.07)  7054円(2009.03) ▲61%

偶然でしょうか。「日本の不動産バブル崩壊」、「ITバブル崩壊」及び「欧米の住宅バブル崩壊」、つまりバブル崩壊といわれるケースでは全て日経平均の下落率が60%台前半の数字になっています。

ということは、単純に考えると大暴落相場から完全に逃げそびれて株をそのまま放置した場合に、トコトン下がっても損にならないようにするには、次に市場全体が天井を打つ前に自分の資産を2.5倍以上にまで増やしておかないといけないということになります。

ジャスダックの場合は2009年に最高値の4分の1(?)程度まで下げたので、2.5倍でなく4倍以上に増やしておく必要があります。

このためには、どうすればよいでしょうか?
個人投資家が細かい売買を繰り返して資金を2.5倍とか4倍にまで増やすのは至難の業です。

私の場合、利食いの目標を1.5~3倍程度と大きくして、利食った後はまた割安な株に投資して資金を雪だるま式に増やしていくのが現実的な方法だと思っています。つまり、このことが結果的にリスクをミニマイズすることにもなると考えているのです。

また、信用取引などでレバレッジをかけている場合は更に多くを稼いでおく必要があることは言うまでもありません。

ただ、信用取引というのは一つ歯車がくるうと、ポートフォリオ全体に影響してくるので、端からやめておいた方がいいと思います。どうしてもやりたい場合は上昇相場の初期~中期までに限定すべきです。ただ、人間というのは欲が深いので、そんな器用なことが実際にできるかどうか疑問ですが・・・。


因みに、米国の場合の下げ率は日本ほどではありませんでした。

(NYダウ)
《天井値》      《底値》     《下落率》
$1051(1973.01)   $577(1974.12) ▲45%
$11722(2000.01)  $7286(2002.10) ▲37%
$14164(2007.10)  $6547(2009.03) ▲53%


この様に過去のデータから、株で恐ろしいのは、それまで上げ過ぎていた株がバブル崩壊などで長期に亘る下落相場に突入した時です。これは業績が悪い株だけでなく、好業績株も同じ様に売られるためです。

特に、日本株の場合は売買の主体の7割が外国人なので、米国などのバブル崩壊で米国株が暴落すれば、外国人などから「換金売り」を浴びせられて暴落してしまうのです。リーマン・ショックがその代表的な例でした。

ここで不思議に思うのは、壊滅的な下落相場の原因が「株価や住宅価格の上がり過ぎ」にあることです。私の記憶では、過去に「突発的な外的な悪材料」が原因で(一時的な暴落はあっても)長期の破壊的な下落相場に突入したといった事実が殆んど思い当たらないのです。

そう考えると、今回のキプロスの預金封鎖問題などは投資家としては聞き流してもいいのかもしれません。

つまり、株というのは「上がり過ぎた時が一番リスキー」だということです。怖いのはバブルです。上がりすぎた株式が天井を打って、下がりだした時が一番下落率が高いようです。

これは人気化した個別株にも当てはまるので、適正値を大きく上回る株には投資してはいけないということになります。




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最終更新日  2013.03.20 16:36:39
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2013.01.19
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1月18、19日の2回にわたって「のれんの正体」という記事が日経新聞に掲載されました。


(記事要約)
日本企業による海外M&Aが昨年、過去最高の件数になるなど企業買収が活発になる一方、その副産物である「のれん」が業績を揺らす例が出てきた。価値が見えにくい無形資産、のれんが膨らみ、思わぬ損失が発生するリスクへの関心が高まる。

のれんとは、例えばA社がB社を買収すると、A社はB社の資産を時価で決算書に取り込む。その際、買収金額のうち、B社の企業価値(時価ベースの純資産)を超える額をA社は「のれん」としてバランスシート(無形資産)に計上する。

日本の会計ルールでは、のれんを一定期間(20年以内)かけ毎期、均等に取り崩し費用として償却する。一方、米国や国際会計基準では償却せず、当初の金額でバランスシートに残り続ける。

ただし、B社の業績が買収後に大きく悪化すると、B社が将来生み出す現金収入を試算し、見合った規模にのれんを減損し損失計上する。のれんの価値が下がったとみなし減損処理するのはどの基準も同じだ。

現在バランスシートにのれんを計上している上場企業(金融を除く)は800社強と3割以上。1000億円超の企業も20社余りある。

(パナソニック)12年4~9月期、のれんの減損で2378億円の損失を計上。のれんの減損は2年間で計4000億円を超える。旧三洋電機と旧松下通信工業に絡む分だ。

(リコー)12年3月期にのれん減損274億円を計上。07年に米IBMから買収したデジタル印刷機事業が、見込みほど収益が得られなくなった。

(キリンHD)豪州事業関連ののれんで、11年12月期までの2年間で約450億円を減損した。

一方武田薬品は国際会計基準を導入することで、日本基準の今期に約300億円かかる「のれん」償却費が、来期は消える。

12年3月期から国際会計基準に移行したJTは年800億円を超える償却負担がなくなった。

M&Aに積極的な企業では、会計基準を変えると償却負担がなくなり利益を押し上げる


(コメント)
●採用する会計基準によって処理が違うのは困ったものですね。適正値を計算する場合の結果に少しくるいが出てきますから。日本基準の、「毎期償却」していくというのが一番適切だと思うんですけどね。

●そうは言っても、決まっている事は仕方ありません。今後は特に「日本基準」以外を採用している企業に投資する場合は、バランスシートをチェックして、のれんの額が対自己資本で大きいか小さいかくらいは調べておく必要がでてきそうです。

●さもないと、順調に推移していた業績が、「のれん」の減損処理によって突然「大幅下方修正」てなことになって、株が大きく売り込まれることにもなり兼ねませんからね。

●最近のM&Aでは、企業価値と比べて極端に高い値段で買収を決める経営者が増えてきているので、新聞発表などあれば都度、買収予定額と買収先企業が稼いでいる利益くらいはチェックしておくとよいですね。

●あと、11年度末時点で、のれんの計上額が多い企業は下記の通りらしいです。ただ額の大きさよりも自己資本に対して何パーセントあるかの方が重要だと私は思います。

JT    11100億円
ソフトバンク 7802億円(日本基準
NTT    7714億円
パナソニック 7574億円
キリンHD  7137億円(日本基準
武田     5822億円(日本基準
ソニー    5767億円
東芝     4427億円
富士フィルム 3935億円
日立     2147億円
NTTドコモ 2048億円




話は変わりますが、先週末にリコー株の半数を日信工業に乗り換えたと書きました。
どうも、失敗だった感じです。

直後からリコー株が急騰しだしたのです。

「欲」をだすとこういうことになるんですね。
救いは、あとの半数を今も保有していることです。



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最終更新日  2013.01.20 02:24:34
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2012.11.23
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これまでは、ウオッチ銘柄として100近い数の銘柄をEXCELを使って見てきましたが、よく考えると、たとえ株価が割安になっても実際に買う決断にいたらなかった銘柄がたくさんあることに気付きました。

私の場合、基本は「数銘柄への集中投資」なので自分が確信に近いものを持てない限り、投資の決断ができないのです。また銘柄数が100もあると、ついデータの更新が面倒になり、本当に買いたい銘柄の買いの好機を見逃してしまうことがたびたびあったようにも思われます。

そこでこのたび、この約100銘柄を思い切って30銘柄以下に減らしました。
減らす判断基準は

(1)中国・台湾・韓国など新興国企業と同じ土俵で競わざるを得ない企業

(2)技術革新や新製品の登場によって、需要が消滅する可能性のある製品・サービスを主力品としている企業

(3)製造や販売面で中国に大きく依存している企業

(4)参入障壁が低く、ライバルとの違いも特別見られず「需要の拡大」に依存して成長している企業

などです。
従ってコンビニやドラッグストアなど内需株は今は順調ですが、(4)に該当する事になり、いつ需要が減少して業績悪化を招くか分からないのでリストから外すことにしました。

成長株 
銘柄コ-ド7/8年間平均今期予想4年間平均
経常利益率ROEROE
ホギメディカル359324.8%7.6%6.6%
久光製薬453024.8%11.0%11.7%
テルモ454318.8%9.7%9.5%
小林製薬49679.0%11.8%9.3%
シスメックス686913.4%12.7%10.1%
ナカニシ771634.2%12.1%11.6%
マニー773039.0%12.3%11.2%
ピジョン79567.3%12.6%10.6%
ユニチャーム811310.8%13.4%10.7%
イオンモール890528.4%11.9%11.1%
ベネッセ97839.4%10.3%8.6%

 

景気変動型成長株   
銘柄コ-ド7/8年間平均今期予想7/8年間平均
経常利益率ROEROE
USS473239.4%12.9%9.9%
大塚商会47685.3%13.1%11.4%
ナブテスコ626810.4%14.3%8.9%
SMC627324.4%9.0%7.6%
キーエンス686149.6%10.5%7.9%
ファナック695440.3%11.3%8.3%
日信工業72308.5%7.0%8.6%
本田技研72675.9%8.5%9.7%
シマノ730913.8%14.0%9.3%
良品計画74539.9%12.3%9.7%
キャノン電子773911.6%10.9%11.0%
HOYA774120.3%15.5%15.0%
キャノン775113.2%8.1%11.3%
アシックス79368.9%10.5%10.2%
三菱商事80582.7%9.4%10.5%
オリックス859115.5%7.3%7.7%
セコム973515.4%9.6%7.4%



ところで、今週初めあたりから急に相場が強くなってきました。

安部自民党総裁の発言で為替が円安方向に動きだしたためですね。
そういえば、ここ4年間の民主党政権下での運用成績は全く冴えなかったですね。
今回は是非自民党に勝ってもらいたい!!


それから、私の持ち株に多少変更がありました。

即ち、ここのところキャノンもキャノン電子もず~と株価が低迷していたわけですが、キャノン電子が10月末に自社株買いを決定し、キャノン電子だけが急騰し出しました。

そこで買付け終了間近かの11月第2週にキャノン電子株の1部を売却してキャノンに乗換えることにしました。

結果、以前は投資資金全体の50%を占めていたキャノン電子株が全体の30%程度にまで減って、代わりにキャノン株が50%程度にまで増加することになりました。

キャノン電子の10月下旬の株価はキャノンの株価の62%程度の値段だったわけですが、これが自社株買いによって70%程度にまで上がった時に乗り換えたということです。

自社株買いが終了した今は、キャノン株の急騰によってまた以前の62%程度にまで戻しているので、今のところは大正解だったということになります。



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最終更新日  2012.11.23 22:53:29
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