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....昔話

2019.01.10
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カテゴリ:....昔話
藻緯羅は10歳頃、内戦から逃れるために居住地を変えた。
自分の意思で選択できなかったのは、子供だから尚更。
両親は現地に残ったから、親と離れ離れになった。
以後、親と共に暮らすようになったのは成人してから。

現地に留まっていたなら...
 命を落としていたかもしれない
 落とし方によっては内戦に影響を与えたかも、
否、そんなこと(影響)はないだろう。
 今でも多くの子供が内戦で死んでいるが、
 内戦責任者は一顧だにしていないのだから。
したたかな敗者たち 【電子書籍】[ 近藤紘一 ]

その時の選択の違いで、差が出たのは間違いないが、
どちらがよかったかを知ることは不可能である。
人は、異なる人生を生きることも知ることもできない。

しかし、もしも、違った選択ならと仮定して、
「小説」を描くことはできるだろう。
しかし、これまた、
以降の人生に資するかどうかは判らない。






Last updated  2019.01.10 08:19:03
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2016.04.16
カテゴリ:....昔話
 九州の大地震でも、古いタイプの家が倒壊しているようです。
藻緯羅の実家は、東日本大震災後に耐震診断を受けました。
診断結果は、「震度5強で倒壊、5弱でも倒壊の怖れあり」。

で、耐震強化工事...のはずが、そのまま放置されてます。
父の達っての願いで庭が望めるように、三方に大きな窓。
「耐震壁」は西側だけで、素人目にも危なそうです。
それでも、当初は平屋のはずだったのです。
そこへ、母の達っての願いで、設計段階で2階を乗せました。
さらに...大工の願いで、全て本瓦になりました。
これでは、倒壊するように建てたようなものです。

しかし! 築50年ほどになりますが、これまで無事!
聞くところでは、これまで震度3以上では揺れていない。
その「3」も、4にはほど遠く2に近い感じだったとか。
立地場所は、池の畔なので地盤は緩いと思うのですが...

そんな父も、この4月で102歳になりました。
2階で寝ていた母は93歳で先立ちました。
1階で寝なかったのは、地震が恐かったから???

その父が7、8年前に描いた絵↓↓↓
pic2011.jpg
水彩画ですが、絵の具以外は廃物利用です。







Last updated  2016.04.24 12:28:34
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2015.12.24
カテゴリ:....昔話
横浜の「傾斜マンション問題」の根には、地盤構造が...
文京区の「違法マンション問題」の根には、反対運動が...
それぞれあったように、藻緯羅には感じられる。

100戸以上の大規模マンションが処女地に建つことは稀れである。
多くは、工場や学校や公共施設の跡地を利用して建てられる。
周辺住民にすれば、住環境が一変するから反対運動も起きやすい。

そこで、
買う前には、この2点の十分な検討が不可欠である。
藻緯羅は、
地元の反対運動のある「三井不動産」の大規模マンションを、
河川沿いの工場跡地の「三菱地所」の大規模マンションを、
それぞれ購入し、居住した経験があるが、
その「短所」については、可能な検討はしたつもりである。

反対運動は根強く、入居後、半年ほど拡声器等に悩まされたが、
訴訟が提起されることもなく、運動は自然に消えたようだった。

工場跡地は、かなり悪い地盤で杭の長さは20m超と記憶する。
液状化対策や汚染土壌改良済だそうだが液状化するとも聞いた。
反対運動は見られなかったが、心良く思わない人は少なくなかった。

めぼしい計画に気付いたら、早めに調べ始めるべきである。
反対運動があっても、販売時点では沈静化していたりする。
その「反映」が、重要事項説明書に現れたりもするから、
十二分に読み込んで、徹底的に営業に聞きただすべきである。
藻緯羅は、2、3回は担当営業とのやりとりを繰り返す。
即答できないような質問をするわけだから、その労は当然。
彼ら,彼女らは、嘘は言わないが、回答をしぶることはある。

今は、インターネット情報で簡単に調べられるが、
昔は、まさに足と時間を使って調べたものである。
最初に購入したマンションは、
新興の販売会社と中小の建設会社の組合わせだったので、
父のアドバイスにより、
販売会社は登記簿を取寄せ、建設会社は本社を訪問した。
因みに、販売会社は入居後しばらくして倒産した。
建設会社は、今も健在のようである。

父は、大手鉄道会社から河川沿いの不良住宅地を購入し、
そこに新居を建築できず、代替地を提供させた経験を持つ。
70余年を経て、不良住宅地の方が代替地より地価が高い!

NHKニュース↓によれば、
   nhk.or.jp/news/html/20151222
15年ほど前の、
国立市の「ちょん切りマンション」問題は、まだ尾を引いている。











Last updated  2019.05.23 06:18:16
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2015.02.26
カテゴリ:....昔話
 受験シーズン、で、昨夜は受験時代を思い出していた。

・幼稚園
  親が頑張って、一つだけ受験、無事、合格!
  徒歩と路面電車で始まったが、すぐにスクールバス。

・小学校
  国立大付属を受けるも不合格、誰でも入れる公立へ
  (小学時代には、転校や不在籍期間も)

・中学校
  両親出稼ぎ中で、目の前の公立中学校へ

・高等学校
  三つを受験、第1志望は不合格で、第2志望校へ。
  この頃は、受験科目数は9科目だった。
  コネがあると合否を前夜に知らせてもらえたとか。

・大学
  またまた、第1志望は不合格で、第2志望へ入学。
  この頃は、1年毎に所定単位をクリヤーしないと留年。
  語学は「不可」の山だが、なんとかストレートで卒業。

・大学院
  就職希望だったが、ドルショック超氷河期で就職先無し、
  一応、受験したものの不合格で、研究生に拾って貰った。
  就職浪人の予定が、国会が大紛糾! 予算が成立せず!
  新規の大学院が入試できず、予算成立後の入試になった。
  先生の勧めで受験したら、競争率が低く合格となった。
  (大学院志望者は本来は優秀だから、既に、落ち着き先が決まっていたのだろう)

・就職
  学内選考で敗退、第2志望に推薦されるも
  台風で、東海道も新幹線も不通となり、
  中央線を回って、徹夜で上京して受験した。
  合格するも、オイルショックで内定取消の嵐。
  入社するも、バブル崩壊に遭遇、早期定年に。

  






Last updated  2015.02.26 07:42:05
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2014.12.30
カテゴリ:....昔話
 藻緯羅が皇室の日常に関わる日記を書くのは初めて。
佳子さま20歳の会見での言葉が素晴らしかったので。

それは...
===
基本的には、
自分が関心を持っているかどうかというよりも、
頂いた仕事を一つ一つ大切にしながら
取り組んでいくべきだと考えております。
===

昨今の教育では、
「やりたい仕事を探して取り組む」
ということを教えられる。
「やりたくないことはやらなくていい」
という構えを教えてしまっている。
藻緯羅は、
この方向は誤っていると考えている。

藻緯羅は、皇室の方々の行動は、
日本国民の「道標」になっていると考えるので、
先のお言葉には、素晴らしさを感じるのである。

佳子さま誕生日記者会見の全文↓
http://www.yomiuri.co.jp/feature/TO000304/20141228-OYT1T50043.html

因みに、
藻緯羅の「仕事」は「頂いたもの」から始まった。
1970年前半までは、
大学生の就職斡旋は、担当の指導教官の「仕事」であった。
教官の方針で、手法は様々であったが、多くは、
・教官が学生毎にメニューを並べる(頂いた仕事)
・学生は、メニューから希望の会社をピックアップ
・学生間で競合した場合は教官が調整する
といった手順だから、まさに「頂いた仕事」であった。

就職試験に「落ちる」ということは、まずなかった。
・会社が落としたい学生には教官はメニューを提示しない。
という不文律があるから、教官も真剣勝負である。
学生の健康や生活信条なども理解している必要がある。
会社も真剣勝負である。欲しい人材像を伝える必要がある。
・会社は受験した学生を簡単には落とせない。
さしたる理由も無く落とせば教官との関係に問題が生じる。
この関係の強さは、「教官と会社」によって様々である。
極めて緊密なのもあれば、今とさほど変わらないのもあった。
まさに、ケースバイケースであった。
もちろん、
学生は断ることもできたし、希望する会社を教官に伝えて、
相談することも推奨されていたが、
「基本的」には、上記の不文律があった。
いわゆる「指定校制」である。

藻緯羅は、少ないメニューを断り続け、
最後のメニューは、某TV放送局であったが、
それも断り、大学院を受験したが「失敗」。
今でいう、フリーターかニート候補生になってしまった。
土壇場で、「研究生」として残れることになったが...
新設校を再受験して、無事、大学院生に落ち着いた。
2年後、再び、就職戦線に。
メニューから選んだら、競合するところとなり、
相談の結果、上京することになった次第。

入社してから知ったのだが、
我が会社は、サラリーマンの最後の地と言われていた。
締め付けが緩く、家族的な社風なので、
ここで勤まらなければ、サラリーマンは無理!
というわけで「最後の地」というわけである。
早期退職したものの、実際、そうなってしまった。
「頂いた会社」が、生涯の会社となったわけである。







Last updated  2015.01.07 15:28:51
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2014.09.14
カテゴリ:....昔話
藻緯羅より三歳ほど若い牧村三枝子さんの、
ファーストアルバムで、同名曲がデビュー曲。
デビューは1972年で、このアルバムは、
ほどなくして、発売されたと記憶している。

当時、LPを購入したのですが、手元に無い!
なぜ無いのか、記憶が定かでない???
車の運転中に聞く為に録音したカセットが手元にあり、
そのカセットのメモ書きがコチラ↓
00010.jpg
10年ほど前に、MDにもダビングして置いた。

構成は、新人デビューLPのお決まりで...
 A面が、オリジナル曲で、
 B面が、カバー曲である。
オリジナル曲の中では、
「初恋は京都のひと」が、一番のお気に入りである。
”京都訛りが心に残る”というフレーズが、
そのまま、藻緯羅の心にも残ってしまった。
カバー曲では、
「雲の流れに」が、一番、気に入っている。

収載曲の中で、飛ばして聞きたい曲は無い!
 最近のCDアルバムは、
 どういうわけか、中程に飛ばしたい曲がある!
 ボーナストラックとして、
 最後に、置いておけばいいのにと思う。
 
曲は、MDで聞けるのだが...
ジャケット写真の「コピー」が全く無い!
お気に入りのショットが並んでいたのだが...
手元に置いておきたかったものは、
曲もさることながら、
写真や解説が、心に残っているのである。
購入特典のポスターもあるはずなのだが...






Last updated  2017.12.15 16:14:32
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2014.04.20
カテゴリ:....昔話
 応募するべく、考えていたように思うが、
何故か、そのシーンが浮かんでこない。
しかし、このメダル↓があるからには...
01.jpg

裏を返すと↓
002.jpg
軽飛行機設計募集
参加記念
主催 朝日新聞社
後援 通商産業省 運輸省
協賛 本田技術研究所

と刻印してあった。

表に1962とあるので、実施年であろう。
怪しげになっている記憶によれば、
専門的な設計部門と、概念設計部門があって、
概念設計部門へ、応募したのであろう。
設計技術があるはずもないから...
さて、どんな「絵」を書いたやら...
「本田技術研究所」というのは、
現在の、「本田技研工業」のことである。

こうやって書いていると、少しずつ思い出す。
もっとも、思い出しているのか?
再構成しているのか? 甚だ怪しい???
「記録」や「保存」の重要性を増々感じる。

「記憶」は曖昧であるだけでなく、作られる
まさしく、「思い出作り」なのである。
「記憶」=「真実」というのは思い込みである。
「記憶」は、主観そのものなのである。
これを忘れてしまうから、冤罪も生まれるのである。

話が、固くなってしまった。

藻緯羅のHONDA好きの原点は、このメダル!?
初めて買った新車は、ホンダのバラードであった。
その写真や記録は、残っているのだろうか? 
貯まりに貯まっている写真も整理しなければ...



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Last updated  2014.05.09 14:32:11
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2014.04.15
カテゴリ:....昔話
 最近、母の遺品を送ってくれるのですが、
その中に、こんな素敵な品↓がありました。
00001.jpg

これは何?
と、きいてみると、藻緯羅のものという。
しかし、全く、覚えがありません。
裏を返すと...↓
000003.jpg
どうやら、幼稚園を卒業した時の記念品のようである。

幼稚園に通っていたという事実の記憶はあるが、
具体的な光景は、全くといっていいほど浮かばない。
スクールバスに乗って通っていた気もするし、
一方、電車で通っていた気もする。
隣が、遊園地だったような記憶もないではないが、
地図で見た記憶なのかもしれない。
台座部分の文字は、ドイツ語だから、独逸系?
"Unsere Lieblinge"、「私たちの愛するもの」
といった意味である。

母の会とあるから、今でいう「PTA」か?
昔は、母親の特権だったようである。
今では、父親が出てくるようになっているが。
また、
「卒園」とは呼ばずに、「卒業」となっている。
「入学式」の写真は、残っているのだろうか?

因みに、
就職して研究所に配属され、最初の仕事らしい仕事が、
論文の追試だったが、その論文が、ドイツ語!
第2外国語はドイツ語だが、ほとんどギブアップ!
所長がみかねて、一夜で全訳を作って下さった。
おかげで、期限内に追試を終えることができた。
その報告書のコピー請求があった時の喜びも記憶にある。



HONER/ホーナーオクターブチューンUnsere Lieblinge-24[リーベリング24] 6194/24






Last updated  2014.04.15 07:22:26
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2014.04.13
カテゴリ:....昔話
 最後に、当時の物価が判るようなものを、
拾い出してみました。

昭和44年
 5月 電球(100W)・・・・・ 80円
 9月 散髪・・・・・・・・・500円(市中)
11月 東京ー名古屋・・・・・300円(急行券)
12月 石油ストーブの芯・・・100円

昭和45年
 3月 横浜ー田園調布・・・・・50円(東急)
 9月 東京ー名古屋・・・・1400円(ひかり立席券)
10月 ラーメン・・・・・・・・50円(生協)
12月 散髪・・・・・・・・・600円(市中)

昭和46年
 4月 朝食昼食夕食・・・・・210円(生協)
 5月 スパゲティ・・・・・・・80円(生協)
 9月 カレーライス・・・・・・60円(生協)

昭和47年
 1月 1年定期利子・・・・3000円(元本5万円?)
 3月 散髪・・・・・・・・・700円(市中)
 8月 散髪・・・・・・・・・800円(市中)


散髪は、子供の頃から同じ床屋に行ってました。
昭和46年は、長髪にしていたかもしれない。
それにしても、毎年、高くなっている!

家計簿の中↓です。
000001.jpg



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電材堂 白熱電球 100V 100W形 E26口金 LW100V90WD






Last updated  2014.04.13 07:35:47
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2014.04.12
カテゴリ:....昔話
 いよいよ、最終学年分。留年していないので。
就職活動は、GW明けの6月から解禁になります。

昭和47年4月〜昭和47年12月分
 死のう団事件・・・・・650円
 数値解析・・・・・・1450円(原書)
 数学から新数学へ・・・580円
 学術用語集・・・・・・140円
 科学技術計算・・・・2200円
 日本列島改造論・・・・500円
 電磁気学演習・・・・1500円
 五つの共産主義・・・・340円(上/下)
 FORTRAN数値計算術 ・・900円
 情況・・・・・・・・・260円(雑誌)
 パレスチナ問題・・・・950円
 コンピュータ用語辞典・680円
 四季報・・・・・・・・500円
 

家計簿は、48年の1月分で最終ページに。
残りは、新しい冊子に引継がれたはず...
また、
秋頃から金欠病に罹ったようです。
借金額が、3万円まで膨らんでいました。
アンプなどを作ったからでしょうか、
レコードを、かなり買っていますが...
ただレコードとしか書いてない、枚数も?です。
正月の「お年玉」で、返済したようです。
学生ということで、貰っていたようです。
活発な就職活動の痕跡は見られませんでした。
卒論、そっちのけでレコードを聴いていた???

これ↓が、つけていた家計簿です。
0000000.jpg



【中古】 数値計算術 / 森口繁一







Last updated  2014.04.12 08:25:46
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藻緯羅@ エンスト新さんへ 長らく存在してませんでしたからね。 家…
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