996252 ランダム
 ホーム | 日記 | プロフィール 【フォローする】 【ログイン】

ずぼら日記

PR

プロフィール


もっきー#9

カレンダー

カテゴリ

コメント新着

f外から失礼します@ Re:【2019-19】オリックス・バファローズ 2019ホーム(09/26) 突然のレス失礼いたします。 NとMには一…
もっきー#9@ Re[1]:侍JAPAN女子 2014ワールドカップ(ビジター)(09/15) ローキンさん >磯崎由加里選手のユニフォ…
ローキン@ Re:侍JAPAN女子 2014ワールドカップ(ビジター)(09/15) 磯崎由加里選手のユニフォームカッコいい…

お気に入りブログ

苦しみながら・・・… りあるちゅうたんさん
と或る神戸至上主義… うっし〜1977さん
~をみなへしおほか… 女郎花☆さん
がんばれ!ネッピー君 ながえもん。さん
語り場~No Footbal… モーヴィー13さん

キーワードサーチ

▼キーワード検索

バックナンバー

フリーページ

バックナンバー(2000年)


2000年9月


2000年10月


2000年11月


2000年12月


バックナンバー(2001年)


2001年1月


2001年2月


2001年3月


2001年4月


2001年5月


2001年6月


2001年7月


2001年8月


2001年9月


2001年10月


2001年11月


2001年12月


バックナンバー(2002年)


2002年1月


2002年2月


2002年3月


2002年4月


2002年5月


2002年6月


2002年7月


2002年8月


2002年9月


2002年10月


2002年11月


2002年12月


バックナンバー(2003年)


2003年1月


2003年2月


2003年3月


2003年5月


2003年6月


2003年7月


2003年9月


2003年10月


2003年11月


2003年12月


バックナンバー(2004年)


2004年2月


2004年3月


2004年4月


2004年5月


2004年6月


2004年7月


2004年8月


2004年9月


2004年10月


2004年11月


2004年12月


バックナンバー(2005年)


2005年1月


2005年2月


2005年3月


2005年4月


2005年5月


2005年6月


2005年7月


2005年8月


2005年9月


2005年10月


「もっきーはここだよ」での日記


2000年3~4月


2000年5月


2000年6月


2000年7月


2000年8月


2000年9月


2000年10月


2000年11月


プロコレ事情2007(セ・リーグ編)


プロコレ事情2007(パ・リーグ編)


マーキング職人への道


ランキング市場

ニューストピックス

2010年07月31日
XML
連日の観戦に行ってきました。今日も住之江です。

愛媛の先発は岸。古巣の大阪相手にどのような投球を披露するのか。
一方の大阪の先発は小園。元神戸の選手だけに、こっちも応援したいところです(笑)

試合は投手戦となり、こう着状態が続きます。
そんな中、4回裏に試合が動きます。
大阪は無死二三塁からセンターフライを打ち上げタッチアップ。センターがバックホームに好送球を見せてタッチアウト! ・・・と思いきや、判定はなんとセーフ。
キャッチャー松原が激高し、球審に詰め寄り猛抗議。ヘルメットを叩きつけて、激情します。
沖監督や控えの選手も飛び出し、必死に松原を制止しながら、審判に抗議を行いますが、今度は塁審が松原に対してブチ切れ。「お前、コラ!」と恫喝しだす始末。
そんな騒ぎを三塁ランナーコーチの西浦コーチが「退場や、退場~」と囃し立てます(笑)

結局、松原に対してはお咎め無しでしたが、何ともスッキリしない失点となりました。

今日はこれ以外にも、金城のセカンドランナーへのタッチプレイがセーフと判定されたり、ハーフスイングの判定が愛媛に対しては厳しかったりと、不信感の募るジャッジが多かったです。

しかし審判のせいばかりにしてられない、愛媛の拙攻が続きます。
ランナーは貯めるのですが、あと一本が出ない。
または肝心の場面でボーンヘッドが出る等、いまひとつ勢いに乗り切れません。
まるで昨日の大阪と逆の展開です。

そして再三あったチャンスを最後の最後にモノにし、9回表に一死から秋山のタイムリーで追いつきました。
続く金城に一打出れば逆転の場面でしたが、打球はセンターフライ。三塁走者がタッチアップで本塁を狙うも、絶好球のバックホームで完全にタッチアウト。勝ちを逃しました。

9回裏は岸が一死取った後、能登原が残りを抑えて引き分けで終わりました。

さて今日の金城くんですが、昨日と同じく二番ショートで出場し

第1打席 右中間を破るツーベース
第2打席 レフト前ヒット
第3打席 四球
第4打席 セーフティバント成功
第5打席 センターフライで三塁走者タッチアップも本塁憤死

でした。そして守備では相変わらずの広く確実な守備を見せました。
特に4回裏の失点直後の、ピッチャー強襲を岸が弾いたボールを猛ダッシュで処理して、一塁で殺した守備は大いに投手を助けました。

試合後は昨日に続いて出待ちして金城くんと交流。
恐らく今年最後の交流となるので、長々と話し込んでしまいました。
金城くんも去るに去れない感じになってしまって、ちょっと申し訳なかったです。
でも、今日の第一打席を見ても、パワーアップしたよね。肩の筋肉も大きくなってるよと話すと嬉しそうでした。

会えなくても彼は引き続き我が家のヒーローです。
勝手に夢に乗っからせてもらっていますが、これからも応援させてください。ありがとう。

100731-01.jpg

100731-02.jpg

100731-03.jpg

100731-04.jpg

100731-05.jpg

100731-06.jpg

100731-07.jpg

100731-08.jpg

100731-09.jpg

100731-10.jpg

100731-11.jpg

100731-12.jpg

100731-13.jpg

100731-14.jpg

100731-15.jpg

100731-16.jpg

100731-17.jpg

100731-18.jpg

100731-19.jpg

100731-20.jpg

100731-21.jpg






最終更新日  2010年08月02日 19時21分55秒
コメント(0) | コメントを書く
[四国・九州アイランドリーグ] カテゴリの最新記事

Copyright (c) 1997-2019 Rakuten, Inc. All Rights Reserved.