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カテゴリ:旅の重さ
こちらが古代蓮の里の入り口です。行田市のコミュニティバスでも来れますが、多くのはマイカーで来られるのでしょうね。駐車場も広くとられていました。
![]() 入り口にあった石碑です。 ![]() 埼玉県名発祥の地 行田市の観光案内図です。色々な名所があるようですね。 ![]() こちらが古代蓮の里の案内図です。 ![]() 作詞・作曲 小林 亜星 歌唱 ダークダックスの「蓮の故郷」の歌碑です。 このうた「蓮の故郷」はダークダックスの「ゲタさん」こと喜早 哲(きそうてつ)さんが平成12年7月に古代蓮を訪れた際に行田蓮の美しさに感動し、友人の作曲家小林亜星さんに作詞/作曲を依頼され造られたものです。 ![]() 世界の蓮園として世界各地の蓮が植えられているエリアがありました。 ![]() こちらが世界の蓮園。 ![]() 蓮の品種名が記されたプレートがあり、蓮に対する知識が深められます。 ![]() もう、蓮の花の盛りは過ぎていましたが、まだ花を咲かせている蓮もありました。 ![]() 水の中から咲く蓮の花、綺麗ですね。 ![]() ハス(蓮)は原産地はインド亜大陸とその周辺で、日本では帰化植物として繁殖しているそうです。花は早朝に咲き昼には閉じるので、訪れた時間帯では、そろそろ花が閉じかけ始めていたんですね。 ![]() (行田を歩いたコース) 【つづく】 人気ブログランキングへ行田を歩く(その6) 蓮の花を楽しむ お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
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