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そんなテルアビブ★イスラエル★

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テロ・戦争・IDF

2014年12月30日
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カテゴリ:テロ・戦争・IDF

イスラエルでさえ強制兵役(国民皆)から、

自発的兵役へ変更しようか、という話がでてるのに、

日本って、今さら何をしたいのかね?


我が国の首相、安倍氏は

英語というのを本当に理解しているのだろうか?

下手をすると、ビビより最悪かも?



Internal IDF report: Army must prepare to cancel mandatory draft

High-ranking military officials have discussed the possibility of discontinuing the mandatory draft model, as has been done in other countries.
By Amos Harel | Dec. 28, 2014 | 1:14 PM  


The head of the behavioral science center, Col. Roni Tamir, who presented Benziman’s findings at the meeting, said there were “signs indicating” the possibility for a real change in the Israeli draft model,

Benziman writes “the trend of cancelling mandatory draft in numerous states can be seen in recent decades. Currently, only six nations in the European bloc have a compulsory draft. Most states with a compulsory draft are in Asia or Africa. In many of them, an alternative to military service is offered, and the draft is not completely enforced.” Benziman’s findings were based on research and analysis of trends in the military models of various countries, focusing on transitions from compulsory to voluntary models.

The comparative study on various nations shows that mostly, the formal switch from mandatory to voluntary draft is characterized by slow, gradual changes and complex processes, due to the many various parties affected by the change.





No longer a people’s army? IDF's future must be debated in open

Central place of the military in Israeli life means any talk of moving from a mandatory draft to a professional army must take place in the open.
Haaretz Editorial | Dec. 28, 2014 | 11:38 PM 





少子化のこと言及している(学童の半分はアラブ人、

または宗教家の女の子たちは18歳での兵役免除)のことが記載されてる。


また、下の記事には

スキルが予備役兵士のスキルが落ちていることも言及されてるね。


IDF reserve units get short shrift, and that ought to worry us

State comptroller's warnings that IDF isn't meeting its own objectives for training reservists means many soldiers are unable to use many skills required during combat.
By Amos Harel | Dec. 30, 2014 | 9:07 AM


そうしてやっぱり兵役拒否している人と、

毎年の予備役訓練に行かない人が増えていると思う。


実際、私がイスラエルにいた時ですら、

まわりで毎年の訓練に行かない人のほうが多かったよ。


本来、この予備兵訓練だって毎年行かないといけないのに、

何らかなる理由をつけてお断りしているでしょ。

でも、毎年行ってる人は、予備兵として有事があったときに徴兵されるからね。 



photo by IDF


過去、自分も会社の同僚、友達が予備兵として徴収された。

「あなたを誇りに思うって」、、。

「国を守るために」、、って。

どれだけ冷酷なんだろうね、私は?



安倍さんが集団的自衛権を改正したたら、

自衛隊が中東に行く可能性が大きいからね。

どうなるかわかるよね?


イスラエルに住んでいる邦人さん、

安倍さんをサポートしてた邦人さん、

集団的自衛権賛成してた邦人さん、


中東で、アメリカ軍、他NATOなどに加わり

自衛隊が参戦した場合、

どうなるかわかるよね?


イスラエルという国に住んでいるからこそ、

どうなるかわかるよね?





あなたの身にも危険が起こる可能性が高まるということ。




でも、そんなことになってほしくないから。

だから、私はずっと反対し続けます。


安倍首相がNGOを使って集団的自衛権をごまかして説明しているのでやめてほしい件
2014年07月01日 23:18


ビデオ 中村哲氏:集団的自衛権とNGO:民間支援"30年"の現場から



集団的自衛権:NGO、駆け付け警護に危機感
毎日新聞 2014年06月29日 11時30分

 集団的自衛権行使に関する閣議決定案に盛り込まれた外国での「駆け付け警護」に対し、海外の紛争地を中心に活動する非政府組織(NGO)から批判の声が上がっている。自衛隊が活動することによって、NGOにとって大切な「中立性」が失われ、逆に危険にさらされるからだ。長年の経験があるNGOの代表者2人に話を聞いた。【小山由宇】

 「これまで日本人が世界で築き上げてきた信頼が崩れてしまう。『駆け付け警護』や、集団的自衛権行使の容認は絶対にやめてほしい」。アフガニスタンなどで1984年から医療や農業での支援を続けている「ペシャワール会」(福岡市)の現地代表、中村哲医師(67)は危機感をあらわにする。

 中村さんによると、アフガニスタンでは日本人は特別扱いされているという。中村さん自身、武装集団に軟禁されたり、タリバン政権に逮捕されたりしたことがあるが、日本人と分かると釈放された。「『日本は武力行使しない国で、侵略することはない』と思われている」と話す。

 「対照的なのはドイツ」と中村さんは指摘する。ドイツは従来、外国への派兵をNATO(北大西洋条約機構)域内に限定していたが、90年代に域外派兵を始め、アフガニスタンにも治安維持部隊を送った。中村さんによると、派兵以前は好感を持たれていたドイツのNGOが今では攻撃のターゲットになっているという。「ドイツは後方支援や治安維持のつもりだったのだろうが、現地の人からは侵略軍の一員と見られているからだ」

 中村さんは現地での活動の際「あらゆる勢力と等距離を保つこと」を心掛けている。日本政府に対しても「敵を作らない外交努力を進め、さまざまな国と信頼関係を築いてほしい。重要なのは、誘拐などの事件を未然に防ぐ予防措置だ」と要望する。「これまでの日本の国際貢献に感謝している人はたくさんいる。ODA(政府開発援助)やNGO活動で協力していくべきだ。日本はそれをできる数少ない国だ」と話す。

    ◇

 「『NGOを警護』と言うが、軍隊と行動すれば、逆に攻撃される危険が高まる。『駆け付け警護』についての安倍晋三首相の例示にはリアリティーがない」。スーダンやアフガニスタン、イラクなどで30年以上医療、農業支援などを手掛けてきたNGO「日本国際ボランティアセンター」(JVC)の谷山博史代表理事(56)も懸念する。

谷山さんも紛争地での活動には「中立の確保が重要になる」と話す。実際に誘拐が起きても「軍隊が乗り出して成功する確率は低く、交渉での解決が鉄則。アフガニスタンでは95%以上は交渉で解決している」という。

 谷山さんは指摘する。「イラク、アフガン戦争の失敗で、武力行使よりも、貧困や差別の解消に手を貸す『平和構築』を評価する認識が国際的に強まっている。日本に必要なのは、武力を使わない『積極的平和主義』の推進だ」

 【ことば】駆け付け警護

 国連平和維持活動(PKO)などで海外に派遣されている自衛隊が、現地で活動する非政府組織(NGO)の職員や他国の兵士が武装集団に襲われた際、救援に駆け付けること。この場合、従来は憲法9条に抵触する恐れがあるため自衛隊に武器の使用は認められなかった。27日明らかになった閣議決定案では武器使用ができるよう法整備を進めることが盛り込まれた。









最終更新日  2014年12月31日 19時06分39秒
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2014年12月23日
カテゴリ:テロ・戦争・IDF
彼のことは今回のガザ攻撃中に知った。

良心的兵役拒否をしていた19歳、ウリエル。

6歳の時、家族と一緒にアルゼンチン、ブエノスアイレスからイスラエルに移民し、

ベエルシェバに住む厳格に宗教を守る男性です。





Naomi Levari氏のFBより

ウリエル・フェレラ(19)Uriel Ferera は本日投獄される可能性がある、以下は彼のステートメント
(recorded earlier today July 21):

こんにちは、私の名前はウリエル・フェレラ、19歳、ベルシェバ出身。私は良心的な理由で兵役を拒否し、すでに4回、70日間刑務所で過ごしました。理由は軍が占領地で人権を侵害していること、そうしてパレスチナの人々を侮辱し、殺害しているからです。

私、宗教家として、これは神は彼自身のイメージで私達を創造しましたことに反しています、私達は人命に危害を加える権利はない。

現在、ガザでオペレーションがあります。軍は罪のない人々、女性、子供を標的にし攻撃している。このオペレーションが終了すること、またその占領が終了すること、そうしてこの土地に住む全ての人々に平和が来ることを願っている。

私は明日、軍徴兵センターに再度兵役拒否の報告をしなければならない。きっと5回目となるでしょう。 そうして、私は刑務所に行く、戦争犯罪に参加しないことを誇りに思っています。


WATCH: IDF to jail ultra-Orthodox Jew for refusing to serve the occupation
Published April 24, 2014 By +972 Blog




After 177 days in prison, Israeli conscientious objector gets draft exemption
By Gili Cohen | Dec. 22, 2014 | 12:32 AM

Uriel Ferera, a religious Jew, to start civilian national service in summer.

117日の禁固刑後、兵役免除を日曜日に受けました。ウリエルは過去10回、ミリタリー刑務所に送られています、彼はずっとテル・ハショメール基地から兵役免除を待っていました。

「もし、私が軍に参加した場合、私は占領に貢献することになる、たとえその地域でなくとも」

ハアレツのインタビューで彼はそういいました。

「軍隊内でどのようなオフィスワークも協力することであり、私はそれに参加したくない」

「兵役を拒否することは私の抗議の方法です」 と彼は付け加えた。


「平和を望んでいるのなら兵役を行うべきではありません。」 


「私は自分が感じたことをしている、それは現在の状況を変更させるために最も効果てきなもの – 私は軍に参加しないのは 異なる考えを持っている人がいる、そうして従うことを拒否する人がいるということを彼らに気付かさせているのです」

軍の委員会は、彼は兵役免除を付与されない兵役には適さないが推薦される人というケースだと、彼の親戚は言う、

しかし彼が徴兵センターに報告したとき、彼は委員会がその立場を援交したと言われた、そうして彼は兵役免除を受けた。 ウリエルは大学入試のための勉強をする予定で、夏には国家サービス(シェルート・レウミ Sherut Leumi ;軍奉仕ではない立替え)を開始します。


((プログラムは、学校奉仕、特殊学校、行政、病院、老人ホーム、診療所、国内セキュリティー、社会奉仕など。 通常は女性宗教シオニストが多い。18~21歳、サービスは12~24ヶ月、週30~40時間の労働。))


ウリエルの母ルツは、家族はこのニュースにとても喜んだと述べた。

「ウリエルは徴兵センターへ行くため早朝ベルシェバを去った、彼は再び投獄されると思っていたので緊張していた。彼が電話をした時、兵役免除にとても満足していた」と彼女は言った。

「国は1年半の国に貢献していた可能性のある男性を失いました。 何か有効な国家サービスを行っていた可能性がありました。 しかし、軍は彼をそれをさせなかった、彼は刑務所にいました。」

「軍事主義はここでは理論よりとても強力であると私達は感じてる」

母親は続けた。

「若者が兵役を拒否し刑務所に行く、彼は毎日、冷たい飲み物とポテトチップスを買うためお金を受け取る– それはとておろかなことでとてつもなく無駄なこと・・・。今、彼は言う、それはパレスチナの人々のことで彼の戦いではない、彼は占領に反対することをした」


--関連記事--

A different brand of refusenik

By Gideon Levy and Alex Levac | Sep. 18, 2014 | 6:16 PM haaretz
Argentine-born, religiously observant Uriel Ferera has been in military prison seven times and is willing to go back - as long as his protest is heard loud and clear.



67年間戦争が止まない国の青年が言ってる言葉、

9条改正が必要なの? 現状の日本の自衛隊では何が不満なの?


他国から攻められたらあたりまえだろう、


国を守るため?

原発国中にあるのに1つのミサイルで国、世界が破壊されるね。


国を守るため?

日本とは全く関係ない他国に米国とともに戦うの?


核兵器恫喝で他国を牽制したり、軍事力で他国を攻めたり、

それが平和に繋がっているなら、世界中平和なはずよね?


集団的自衛権「行使容認」。米国が求めるもの 自公政権が目指すもの
/報ステ、古館伊知郎 2014/12/15

ここで出てくる米国「知日派」たちとは日本政府を操る人々(Japan handlers)のこと。

「イスラム国の勢力を押し返し撃退することは、日本の国益にかなう」(マイケル・グリーン)

「日本は空爆の経験がない。航空自衛隊や陸上自衛隊を戦闘状況で派遣したこともない。もし日本が貢献できるのであれば素晴らしいことだと思う。自衛隊が海外で自由に活動できるようにするすべての法律を通過成立させることが最初のステップになると思う。」


2012年のアミテージ報告(The Armitage Report III)が報道ステーションで言われてること。










最終更新日  2014年12月24日 05時11分13秒
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2010年08月18日
カテゴリ:テロ・戦争・IDF

久しぶりに、北海道新聞国際面でイスラエルの記事。

きっとAP通信からなので全国的にこの記事は新聞に載っていたのでは?


【エルサレム共同】

 イスラエル軍の女性兵士がインターネットの会員制交流サイト(SNS)「フェースブック」に、兵役当時の写真として、手を縛って目隠しされたパレスチナ人男性の隣で笑顔でポーズをとる自らの写真を載せていたことが17日分かった。AP通信が伝えた。

 パレスチナ自治政府は声明で「屈辱を与えることを自慢に思う占領(イスラエル人)の心理の現れだ」と強く批判。イスラエル軍報道官は「恥ずべき写真だ。兵役中なら間違えなく軍法会議の対象だろう」と語った。

 問題の写真は2枚で、2008年、軍の征服姿の女性を占領地ヨルダン川西岸で撮影したとみられる。写真の下には「すごくセクシーだね」などと、友人とふざけ合うコメントが続いている。

 パレスチナ人は、逃亡防止のためとして手と足を拘束されたり目隠しをされたりすることが日常的にある。女性は既に除隊しているため、軍が処分できるかどうかは不明。


:産経ネット新聞:2010.8.17 11:28
拘束者の隣で笑顔の写真 元イスラエル軍兵士の女性がSNSに掲載




これは、やっぱりまずいでしょ!

そうして、IDFはあたかも本人の責任と言いたいのだろうが、

やっぱりIDF兵役中の教育も問題でしょ!



新聞では言及していないけど、

アジア人と比較すると西洋人(イスラエル人って西洋人(爆笑)は老けて見えるけど、

この彼女、IDF兵役中と言うことは18、19歳のできごとで、

そうするとやっぱりそんな年頃なんですよね。





イスラエルのYnetで調べてみると、

イスラエル側では彼女の顔はボカシが入っていた。

確かに国内だから、、危険にさらされる可能性があるからね。

でも、、国際的に顔写真のっていたら同じと思うけど??


しかし彼女のような写真、またYouTubeなんかにはIDFの若い兵士が

パレスチナ西岸での蛮行をアップロードしていたりしている。

それもイスラエルの側面でもあるのよね。(Ynet新聞記事にもある)


イスラエル国防軍を(かばいたいけど)かばうわけではないが、

自分が18歳で同じような境遇だったら同じことしているのかもっと・・・。

ようは、なんちゃってジャーナリスト気分で海外の危険地区に行き、

スクープ映像の前でピース(V)サインをする。

そんな馬鹿モノって世界中にたくさんいるでしょ?



そうして、私の母なら

「あんた、とんでもないことしでかしたわね・・・」

でもイスラエルの母親だったら、

「でかした、あんた世界中で有名人じゃない!」


彼女の母親はどっちのタイプなんだろう?




文字数ん関係ですべての文章を記載することができません。


Ex-soldier presents cuffed Palestinian friends
Ynet Published: 10年08月16日, 15:40 / Israel News

Young woman posts pictures on Facebook taken during her IDF service in which she is seen posing next to blindfolded detainees


IDF's Facebook dilemma

Many soldiers post personal content online with very little regard for potential harm to IDF's image

Nitzan Sadan Published: 2010年08月17日, 23:57 / Israel News

The images of young female soldier Eden smiling next to bound Palestinian detainees, which were posted on Facebook, evoked fury on the social networking site as well as on Twitter. The pictures were posted earlier this month, and were exposed by the media on Monday.

Many users responded with shock and outrage to the pictures posted by the former soldier, who since then has been discharged from the Israel Defense Forces. The anger came in response not only to the fact that the demeaning photos were posted, but also in response to the soldier's cavalier attitude toward the situation in which they were taken, which could be perceived in her comments to the pictures (many of which included the words "ha ha").

Social networking has become an open stage for a variety of content, flaunted without any real supervision or regulation. Because of this, users allow themselves to post loaded and offensive images freely.

Many young web-surfers, including soldiers and former soldiers, are not aware of privacy issues or other sensitive subjects the content they upload raises. For them, it's better to post as much as possible, expose the world to what interests them, to what they love, and the experiences they go through in life. For them, online exposure is a second nature. Eden's album has other pictures from her military service, without any detainees.


Facebook picture of Eden with Palestinian detainees

The web is full of tools for users to express their every thought: Mini-blogs like Twitter, online photo albums on websites such as Flickr, videos on YouTube and, of course, Facebook, which combines all these. The soldier uploaded her album some two weeks ago, and called it ? "Army....best time of my life :)" ? and she may have meant just that.

From her perspective, the former soldier didn't even understand why she did anything wrong, or what her assailants want from her. One web-user who politely addressed her and asked her why she uploaded the photos got the response, "I don't understand why it's your business to go through soldiers' Facebooks and always look for the bad. Deal with more important things."

After her pictures were published outside her private album, the soldier blocked strangers' access to her Facebook profile.


Soldiers' dance in Hebron may mean trouble
Ehud Kenan Published: 10年07月06日 10:33 / Israel News

(Video) Controversial dance routine performed by soldiers on duty in Hebron becomes viral hit on YouTube. Soldiers may face disciplinary action over stunt

IDF operation canceled due to Facebook status
Hanan Greenberg Published: 10年03月10日, 14:24 / Israel News

Soldier updates his friends on social network that a force from his battalion scheduled to arrive in Palestinian village. Judea and Samaria Division commander decides to call off detention operation

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最終更新日  2010年08月19日 00時12分58秒
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2009年11月04日
カテゴリ:テロ・戦争・IDF

日本にいるとなかなかイスラエルの新聞に目を通すことがない。

そんな中2日前にイスラエルにいるお友達からメールが来ました。

テルアビブのゲイ・コミュニティーでの殺人事件の犯人かもしれない人が捕まったと。

09年08月02日:悲しい殺人事件:反同性愛
09年08月10日:追悼式 in ラビンスクエア

しかし、その人はとんでもない人物だった。

『ユダヤ人テロリスト』彼の名前は:ヤアコブ・タイタル(Yaakov Teitel)

35歳で西岸の Shvut Rachel ユダヤ人植民地在住。





Settler suspected of multiple hate crimes
Ynet reporters Published: 09年11月01日, 18:10 / Israel News

Authorities believe Yaakov Teitel of Shvut Rachel murdered two Arabs, planted pipe bomb which injured Hebrew University's Prof. Ze'ev Sternhell, as well as multiple explosive devices in other incidents. Lawyer: He's mentally unstable

さっと新聞を読み、極右系の(アメリカ系)ユダヤ移民なのだろうかと思った。

先月末、故ラビン首相の14周年記念があった。そう、彼も極右ユダヤ原理主義者に殺害された。



Israel remembers Rabin
Amnon Meranda Latest Update: 09年10月29日, 11:59 / Israel News

Various events across Israel to mark 14 years since assassination of Prime Minister Yitzhak Rabin. US President Barak Obama records message to be broadcast at central rally at Rabin Square Saturday


彼のことを調べようと思ったが怠け者の私、お友達の言葉を多少拝借いたしました。

長年イスラエルに住んでいる彼女には脱帽です。





アメリカから帰還したあと、妻と子供達と共に入植地に住み、容疑のかかった事件のうち

2つは、まだ観光ビザで来ているアメリカ国籍時の犯行ということ。


Relatives: Teitel wouldn't destroy his family's life
Roee Mandel Published: 09年11月01日, 18:28 / Israel News

Friends, relatives describe Shvut Rachel resident who admitted to killing Palestinians and placing bomb outside Professor Sternhell's home as being reserved, moderate, but say he was deeply affected by injury of brother-in-law in terror attack


爆破や殺人を綿々と計画し、それぞれの間では捕まらないようじっと潜んで暮らしていて

妻も身内全員、地域の人々にも全く気づかせない一匹狼での独立した計画行動であった。





Teitel family: We were living a lie
Roi Mandel Published: 09年11月02日, 00:14 / Israel News

Relatives of alleged Jewish terrorist's wife stunned by evidence against him, say family feels deceived 'by a psychopath who was leading a double life'


イガル・アミールのような政治的意図でのラビン首相殺人、また、右の間や右のラビ達の

影響があったろうという場合と違って、極右の思想のみでなく、嫌悪の対象を次から次に

襲撃し殺している。当人の極端な政治意識が極度に行動に出ていた、

新しいタイプの殺人鬼のようです。


一匹狼だとする見方の他に、彼のヘブライ語能力には限界があるので、

共犯者の可能性も調べているようです。

また、彼は精神鑑定を行ったのですが問題がでていません。


So far, Teitel has confessed to carrying out the following:
これまで、タイタルは以下の実行を自白しました:

・The 1997 murder of an east Jerusalem taxi driver
1997年:東エルサレムのタクシー運転手の殺人。

・The 1997 murder of a Palestinian shepherd south of Mount Hebron
1997年:ヘブロン山のパレスチナ羊飼いの殺人。

・Placing an explosive device in the Ramallah-adjacent settlement of Eli in 2006 - the device was found and disarmed safely
2006年:ラマラに隣接したEli植民地での爆発装置を設置。(未遂)

・Placing an explosive device near a Beit Shemesh monetary in 2007, which resulted in one Palestinian injured
2007年:ベイト・シェメッシュに爆発装置を設置、パレスチナ人が一人負傷。

・A 2007 explosion which took place in the Ramot neighborhood in Jerusalem - a police cruiser was severely damaged, but no injuries were reported
2007年:エルサレム地区のRamotでの爆発。警察はひどく損害を受けたが負傷者なし。

・Hurling explosives at a police car in June 2007 - no injuries or damage were reported
2007年6月:パトカーに爆弾を投げつける。負傷者なし。

・Sending a parcel bomb to a messianic family residing in Ariel, which resulted in a 15-year-old boy suffering severe injuries
メシアニック・ジューの家族に爆弾を送り、15歳の少年が重傷。

・Placing a pipe bomb near Prof. Zeev Sternhell's Jerusalem home in September of 2008 -Sternhell was lightly wounded.
2008年9月:Zeev Sternhell 教授のエルサレム家の近くでパイプ爆弾を設置。教授は軽傷。


このほか、2人のアラブ人の殺害と、ヘブライ大学 Ze'ev Sternhell 教授への攻撃、

またゲイコミュニティー乱射事件、ヨルダン渓谷での警官殺害も彼の犯行が濃厚です。

警察は彼が帰還する前から何度もアメリカとイスラエルを往復しているのでその間に

アメリカから銃を密輸していたとも見ています。




Gay victim's mother: There's another Teitel out there
Daniel Edelson Published: 09年11月02日, 13:54 / Israel News

Mother of Nir Katz, who was murdered at Tel Aviv youth center in August, says following arrest of Jewish terrorist, 'There are people here driven by an ideology with the goal of destroying the other'

Son of murdered Arab: I hope Teitel never sees light of day
Ali Waked Published: 09年11月01日, 21:06 / Israel News

Ayeed Musa'af says 'Jewish terrorist' who allegedly killed his father Issa in 1997 would have been released had it not been for the fact that he also harmed Jews

Teitel also suspected of murdering officers in Jordan Valley

Efrat Weiss Latest Update: 09年11月04日, 12:34 / Israel News

Police suspect 'Jewish terrorist' Yaakov Teitel responsible for a March shooting attack during which two officers were killed, despite lack of clear evidence. Teitel's lawyer says his client claims he 'lied at least once' to his investigators







最終更新日  2009年11月05日 01時37分02秒
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2009年09月14日
カテゴリ:テロ・戦争・IDF

イスラエルから初めての宇宙飛行士の父親を持つ息子が、父親がみたモノを感じたいと。

月曜日の今日、アサフ君は父親の横に安置されました。

Asaf Ramon to be buried next to father
Sharon Roffe-Ofir Published: 09年09月14日, 00:48 / Israel News

Son of late astronaut Ilan Ramon, who was killed in an F-16 crash, to be laid to rest at 4 pm Monday at Nahalal cemetery. Dozens of friends and acquaintances flock to Ramon residence, light memorial candles. Prime Minister Netanyahu postpones meeting with US envoy Mitchell in order to attend funeral


ネタニアフ首相も中東和平大使ミチェル氏との会合を延期し彼も共に葬儀に参列しました。

アサフ君の事故は何なかなる人的要因だろうという調査結果がでました。

Probe of Asaf Ramon crash to focus on human factor
By Amos Harel and Anshel Pfeffer, Haaretz Last update - 9月14日17:04

There was no immediate comment on the cause of the crash. However, the main focus of the investigation is on human factors, and there is a high probability that some physiological problem may have led to the crash.





イスラエル国防軍の空軍に入るのはそうとうなエリートでございます。と聞いています。

しかも、イスラエル女史が憧れる (私も憧れる) パイロットです。

精神的、肉体的、色々なバランスが整っている必要がある、、モサドもね。


Ramon crash: 'We may never know what happened'
Hanan Greenberg Published: 09年09月14日, 10:33 / Israel News

Scans at crash site resume Monday for F-16 remains which may shed light on accident circumstances that cost life of Captain Asaf Ramon. All leads looked into, special focus to sudden loss of consciousness, human error



Scene of the crash. 'The ground shook' (Photo: Dudi Vaaknin)

亡くなったアサフ君 (21才) の同僚も言うように、彼は「良い子」と言われる人だと。

まさしく、そう感じました。 良い子のお手本と言うのでしょうか。

父親もIAFパイロットのエース中のエースで、まさしくアサフ君も瓜二つだったようです。

エルサレムポストの新聞に詳しく書かれています。

Comment: A nation grieves
By AMIR MIZROCH  09年09月14日 1:56 | Updated 09月14日 11:05


「BonBonさんの娘さんは(私のことね)・・・・」

正直、アサフ君の爪の垢でも煎じて飲ませてもらいたいくらいですよ。

同じ人間としてやっぱり感心してしまう。

世の中どうしたらこのような意志をもった人々ができあがるのだろうか??





同じ名前の私のルームメイトのアサフはというと・・・・。

いや~、月とすっぽん、雲泥の差があり過ぎですね。



The Columbia space shuttle as it crashed in space : AP


イスラエル人初の宇宙飛行士だったアサフ君の父親がのっていた

ほんとうに地上まもなくの地点で宇宙船コロンビアは爆発炎上してしまった。

宇宙船が炎上する事故もそうそうないので大きな話題となっていたけど、

更にイスラエルでは初のイスラエル人宇宙飛行士が搭乗していたので

国民総出でニュースにしがみついていたように私は記憶している。


Ilan Ramon, Israel's first astronaut
Haaretz社にてイラン・ローマン氏の遍歴がまとめて書かれています。


アサフ君、頭もよくって、ユーモアがあり皆を笑わせていた、しかもハンサム君でしょ。

きっと女の子からもモテモテだったと思う。でもパイロットコースを取っていたので、

同年代の男の子たちと同じように女性とのデートを楽む時間はなかったと思う。


父親が亡くなった時の記者会見でも15歳のアサフ君は、15歳と思えないくらいの

しっかりとした態度で対応していた。

ニュースでしかわからないけど、本当にしっかりとした青年という印象しかない。



Mourning Asaf Ramon Photo: Ofer Amram


イスラエルの大手3社では彼の死亡を大きく取り扱っています。

近親者の7日間の服喪期間の明けるときにはちょうどユダヤの新年となります。


100名近い方がラマットガンのお宅へ集まり、たくさんのキャンドルに火がともされている。

Candles flicker outside Ramon home in Ramat Gan
By RON FRIEDMAN 09年09月14日 2:11


※クリックしてアサフ君 (1989-2009) の写真スライドショーを見ることが出来ます※


ニュースでしか知らない家族ですけど、本当に彼らの冥福を心から祈り、

また、残されたご家族の方が一日も早く精神的にも、肉体的にも元気になってほしいと願います。



Asaf Ramon buried beside his father; Peres: All of Israel in mourning
By Haaretz Service Last update 09年09月14日 17:41

Son of Israeli astronuat Ilan Ramon was killed Sunday in a training accident in IAF jet.

Israel Air Force pilot Captain Asaf Ramon was laid to rest next to his father Ilan Ramon on Monday, a day after he was killed in a training accident while flying an Israel Air Force jet.

The funeral began at 4 P.M. at Kibbutz Nahalal and was closed to the media, as requested by Ramon's mother, Rona.

Prime Minister Benjamin Netanyahu, President Shimon Peres, Defense Minister Ehud Barak, Israel Defense Forces Chief Gabi Ashkenazi and other dignataries were all in attendance.

"The State of Israel is lowering its flag, as a whole nation mourns the death of our fallen son," Peres eulogized Ramon. "All of our hearts are broken today, because the personal child of the Ramon family was a child of all of us."

Netanyahu postponed a meeting with Barack Obama's Mideast envoy, George Mitchell, in order to attend the funeral.

Ramon, 21, died when the F-16A Falcon jet he was flying crashed during a routine training flight near the southern Hebron Hills. His father was Israel's first astronaut, who perished onboard the space shuttle Columbia in 2003. Like his son, Colonel Ramon was an F-16 pilot.

Netanyahu said Monday that the fatal crash that took Ramon's life was a "double loss", almost on the level of "a biblical tragedy."

"A father and son followed their hearts and soared to the heavens in chariots of steel, crashing to the Earth in chariots of fire," Netanyahu said.

Netanyahu also said the crash raises questions about whether or not children of mothers who had lost their husbands should be allowed to serve in combat units.

"The dilemma here is very difficult, and the inclination is to say no [to combat service for children of bereaved parents]," Netanyahu said Monday.

Netanyahu added that in his time, his parents did not know that he was serving in the Israel Defense Forces' elite Sayeret Matkal reconnaissance unit in which his brother Yonatan also served until he was killed in Operation Entebbe in 1976.

"My two brothers and I were together in the same unit. My parents didn't know where I served or any of the risks we took."

The main focus of the investigation into Sunday's crash is on human factors, and there is a high probability that some physiological problem may have led to the crash.

Defense Minister Ehud Barak told Israel Radio on Monday that news of Ramon's crash "hit me like a punch to the stomach."

Barak also addressed the issue of allowing the children of bereaved parents to serve in combat units, saying "it rends the heart when things like this happen. These are not children - these are young men who were educated with values. They want to serve in the most demanding places. You can't take this right away from them."

Should sons of bereaved families become combat soldiers?
By Amos Harel, Haaretz Correspondent Last update - 9月14日09:10

At the end of a period of mourning, Israeli society will have to seriously discuss the dilemma - which can no longer be ignored - of whether combat service by sons of bereaved families should be allowed. By law, new recruits are exempt from combat service if they had lost an immediate relative. In order to become a combat soldier the child requires the signed authorization of his mother.






最終更新日  2009年09月16日 23時41分05秒
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2009年09月13日
カテゴリ:テロ・戦争・IDF

ちょっと眼頭が熱くなるニュースがありました。

私がイスラエルに来た03年、この宇宙飛行士のニュースのことは今でも覚えています。

2つの新聞かを組み合わせてつないで訳してみました。


Late astronaut's pilot son killed in crash
Tal Rabinovsky Latest Update: 09年09月13日, 19:02 / Israel News

'Hope to become an astronaut like my father'
Gido Ran, Maya Lecker Published: 09年09月13日, 20:18 / Israel News


Tragedy strikes the Ramon family again from the air. Lt. Assaf Ramon, son of Israeli astronaut Ilan Ramon, was killed Sunday when the F16 fighter jet he was flying crashed just south of Mount Hebron.

空中の悲劇は再びレーモン家に叩きつけられました。アサフ・レーモン中尉 (初のイスラエル人宇宙飛行士イラン・レーモンの息子) は、日曜日のF16ジェット戦闘機にて飛行中にヘブロン山の南側に衝突し死亡いたしました。

At 4:30 pm, Rona Ramon received the news she feared most. Her eldest son, Assaf, who recently completed the IAF's pilots' course, was killed in a training accident Sunday afternoon. Her son's dream to be a pilot like his late father, Ilan Ramon, the first Israeli astronaut, was cut short in circumstances horrifically similar to his father's death.

午後4:30分に、ローナ・レーモンは最も恐ろしいニュースを受取りました。最近IAFパイロットコースを修了した長男のアサフが日曜午後にトレーニング中の事故により亡くなった。彼女の息子の亡くなった父親イラン・レーモンと同じようにパイロットになる夢は彼の父の死にものすごくつ維持した状況の中、断ち切られた。

Israeli Air Force Commander Ido Nehushtan and IDF Personnel Directorate Chief Brig. Gen. Avi Zamir delivered the bad news to Rona Ramon. In the past hours, friends and family have flooded the family's home to offer comfort to the mourners. Classmates of Yiftach, Assaf's younger brother, gathered in a square next to the family's home. Their teacher reported that they are sitting and crying together in the square as they share memories of Assaf.

イスラエル空軍のイド・ネフシュタン司令官とIDF人事委員会長のアビ・サミール准将は悪い知らせをローナ・レーモンさんに届けました。数時間後、友人たちと家族はhave flooded the family's home to offer comfort to the mourners. アサフの弟イフタフの同級生が家の近くの広場に集まりました。その広場でみな一緒にアサフの思い出を共用し座り泣いていると彼らの先生は報告しました。

Michal Weiss, a resident of Maale Hever who witnessed the crash, told Ynet, "I left the garden and went home. It was approximately 1:45 pm. Suddenly there was a loud sound of a plane. Planes pass by here all the time, but this sound was unusual. It was too loud. And then I heard a loud whistle. There was a ball of fire that rose up, and then I saw the huge mushroom cloud and sudden silence."

衝突事故を目撃した Maale Hever の住人のミハル・ワイスはYnetに話しました。「私は庭を出て家に帰りました。それは午後1時45分頃でした。突然、飛行機の大きい音がした。飛行機はいつもこの辺りを飛行しますがこの音は珍しかった。あまりにも大きな音だった。その後、大きな警告音を聞きました。火の玉が立ちあがった、そうして巨大なきのこ雲を見、突然静けさが襲いました」

Weiss added, "At first I thought a rocket landed. I continued on and met a friend, who also said she saw a mushroom cloud. Then the other show dropped for me - a plane blew up. We immediately reported the event. Within a few minutes, there were planes and helicopters here."

「最初はロケットが着陸したと思いました。続いて私は友達に会い、彼女もまたきのこ雲を見たと言いました。そのあと見たものは - 飛行機は爆発しました。私たちはこの事件を報告しました。2~3分以内に飛行機とヘリコプターがここに来ました。」

Tali Aviv, who studied together with Assaf, said, "He simply was a hero and an amazing person - genius, smart, and talented. He always smiled and was always surrounded by friends. He told us that he wants to continue in his father's path, but I didn't know he would also continue the tragedy. He always stood out in class with a big smile."

アサフ中尉と共に勉強をしたタリ・アビは言いました。「彼は単に英雄で素晴らしい人でした。天才で頭が良く、そうして優秀だった。彼は常に微笑んでいていつも友達に囲まれていた。彼は父親の道を続きたいと私たちに話していました、しかし、彼がこの悲劇までも受継ぐなんて思いもしなかった。彼は常に大きな微笑みを浮かべて授業で目立っていました。」

"He was good-hearted and helped everyone. He excelled at school just as he did in the military and pilots' course. It can truly be said that he was a good kid. I have a lot of memories of him. He is the kind of person you don't forget."

「彼は親切でみなを助けていた。彼は学校でも優秀だった、まさに彼が軍とパイロットコースでも同じだったように。彼は良い子ですと本当に言われることができるでしょう。僕は彼のたくさんの思い出があります。かれはだれもが忘れることができない、そのような人です。」

"They say I am following in my father's path, but I am here for myself and not for anybody else," Assaf said in an interview with the air force's journal just before the end of pilots' course. "I was found to be fit for the position, and I am happy about that because this is the place I feel I belong."

アサフはコース修了間近にエア・フォース・ジャーナルのインタビューにおいて言いました。「「彼らは僕は父親の道を受け継いでいると言います、しかし僕はそれは僕自身のためで他の誰かのためではない。僕は適所を見つけた、そうしてそれに満足している。なぜならばここの場所が僕の場所だと感じるからです。」

Assaf continued, "When I got to the course, I didn't know where it would lead. Before decisions were made, I was nervous like everyone else. My heart pounded like crazy, and I really wasn't sure I would pass. Even throughout the course I didn't feel like the treatment I got was any different than the treatment given to the other cadets. I was happy about this."

「僕がコースを取った時、それがどのように僕を誘導するか見当もつかなかった。決定がなされる前に他のみんなと同じように緊張していた。心臓はすごい勢いでドキドキしていた、本当に合格するか定かではなかった。全てのコースは、僕が得た処置と他の士官候補生に与えられた処置とは少しも異なっているとは感じませんでした。僕はこれに満足でした。」

Assaf talked about his desire to follow in his father's path and become a pilot during a 2004 interview for Yedioth Ahronoth, when asked if he thought Israel should send the next astronaut

アサフは父親を受継ぎパイロットになりたいと2004年の Ynet 新聞社のインタビューの中で語りました。イスラエルは次の宇宙飛行士を送るべきだろうかと尋ねられた時、

"Yes...and I hope one day they will choose me, I would very much like to become an astronaut. It became clear to me after the accident. I would like to share with him what he went through and how he felt. I believe it will make me feel closer to him. Who knows, maybe one day I will be asked".

「はい。。いつか彼らが僕を選んでくれることを願っている、僕は本当に宇宙飛行士になりたいんだ。それはあの事故の後明確になった。僕は父が何を行ったか、そしてどのように感じたか共有したい。それは僕がより父親を近くに感じることが出来ると信じている。だれもわからないだろう、もしかしたらある日、僕がお願いされるかもしれない。」

President Shimon Peres was the one who gave Assaf his flight wings after he completed his pilots' course. Peres spoke to the family during the ceremony, saying that "your heart is pounding at this moment, looking at your son and brother Assaf - the fighter pilot. And along with your hearts, so are the hearts of all of Israel pounding with love and excitement. We've come at a full circle, from the father to the son, Ilan's star will shine in the evening sky with a blessed light for his son who is making his dream come true."

Defense Minister Ehud Barak also spoke during the ceremony, adding that "this graduation ceremony is unusual, and is accompanied by the spirit of an unforgettable pilot, a commander hero who became a symbol etched in the hearts of us all."

Assaf's widowed mother, Rona, authorized her son's participation in the pilots' course. "I presume it wasn't easy for her, but she supports me and wouldn’t want to hold me back from doing something I chose," said Assaf to the IAF journal.

アサフの未亡人の母親ローナは、息子のパイロットコースへの参加を許可しました。「僕はそれが彼女には容易ではなかったと思います、しかし彼女は僕の選んだことをためらわないよう僕を支えてくれた。」

About six months ago, during advanced stages of his pilots' course, Assaf survived a plane crash after the plane experienced an unusual and rare malfunction.

約6ヵ月前、コースのアドバンス・ステージの飛行中、飛行機の故障と珍しい誤作動後アサフは飛行機墜落を乗り切りました。

During a routine training flight in a single engine Skyhawk plane, the engine suddenly stopped. The flight instructor talked the young pilot through the incident and Assaf managed to land the plane successfully.

Assaf's father, Ilan Ramon, also completed the pilots' course with honors some 35 years ago. He achieved the rank of colonel and was chosen by NASA to become the first Israeli to fly into space. Ilan Ramon managed to make history, but the Colombia space shuttle he was in crashed as it returned to earth in 2003.

アサフの父イラン・レーモンもまた約35年前にパイロットのコースを優秀賞で修了しました。彼は大佐の階級を成し遂げて、NASAによって、宇宙へ飛ぶ初のイスラエル人になるために選ばれました。イラン・レーモンはなんとか歴史に残った、しかし、2003年、地球に戻るコロンビア・スペースシャトルは墜落しました。

Assaf was 15 when he lost his father. Even then, he announced his desire to follow in his path and become a pilot.

彼は父親を亡くした時、アサフは15歳でした。それでも、父の後を受け継ぎ、彼はパイロットになりたいという願望を発表しました。







最終更新日  2009年09月14日 16時56分09秒
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2009年08月13日
カテゴリ:テロ・戦争・IDF

買物から戻ってくると、、、アサフ

「ソルジャーが誘拐された」

早速ネット新聞を見ても出ていない??


アサフに質問したいことが合ったけど、できない。。。

はい、私たちは毎回言いますけど

彼の英語力、私のヘブライ語力では込み入ったこれ以上の会話ができない。。。


テレビで流れていたばかりだったのでネットではまだなんだろうか??



で、見つけました。

Security establishment: No IDF soldiers kidnapped

Report filed by woman soldier saying two people forced soldier into vehicle near Ben Gurion Airport proves false, as army says all troops accounted for. Security establishment instructs forces to resume routine activity

Eli Senyor Latest Update: 08.14.09, 00:35 / Israel News


はい、14日開けてすぐのニュース


『イスラエル兵誘拐なし』


よかったぁ~、同性愛者コミニティー乱射事件のあとは兵士誘拐、

これは大きな何かがある・・・っと思ったのに。。。


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日本はお盆休みですね。楽しい休暇をお過ごしください。







最終更新日  2009年08月14日 12時12分26秒
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2009年03月22日
カテゴリ:テロ・戦争・IDF

 

今でこそ、あまり見かけなくなったがヒッチハイク。

私がイスラエルに初めて観光で来た12年前は国道沿いでよくみかけた。

イスラエルでは一般的だったりする。http://hitchwiki.org/en/Israel


私はイスラエル以外でもヒッチハイクにたいしては恐怖を感じている。

しかし西洋では当たり前のようにヒッチハイクをしている印象があった。


ヒッチハイクが怖いと思うのはやはり子供のころから母親に言われた、

「知らない人の車にのってはいけない。」


(といってもアッコからの帰り道乗ってしまったことがある:2008年12月19日)

やはり見知らぬ人、ましてやどこに連れて行かれるか誰も分からない。


イスラエルでヒッチハイクをしているのは、若い兵隊さんたちや、

なんと、正統派の宗教家たちの姿を多く見かける。

今日も会社の人に最寄りの駅まで送ってもらう途中でその姿を見かけた。

10代の若い兵隊さんたちもお金ないけど、正統派の人々もお金を持っていない。


しかし、兵隊さんのヒッチハイクがどれだけ危険なことなのか?

これは前からイスラエルでは兵隊さんのヒッチハイクが禁止されている。





こちらが最近の記事。

IDF raises alert level for fear of kidnappings
Hanan Greenberg Published: 03.08.09, 21:55 / Israel News

Following last week's attempt to kidnap officer in Jerusalem, commanders instructed to brief soldiers once again on hitchhiking prohibition.

Following a security assessment by the General Staff, the IDF has raised its alert level for fear of possible attempts by terror groups to kidnap soldiers.

Security officials said Wednesday's incident in which Arabs tried to kidnap an Israel Air Force officer near Jerusalem's Malcha Mall underlined the need to raise the alert level and prevent the abduction of a soldier on Israeli soil.

To this end, IDF commanders were instructed to brief their soldiers once again on the prohibition regarding hitchhiking and make sure they offer them the safest possible way to get home.

As part of the effort to enforce the hitchhiking prohibition, undercover Military Police officers will offer unsuspecting soldiers rides at hitchhiking posts throughout the country. Soldiers who are caught hitchhiking will be tried within 72 hours and face jail time.





これは、現在ハマスに囚われの身となっている Shalit を例にとって見ると分かると思う。

兵士の危険を考えているのももちろんだか、1人の兵士釈放のためにハマス側が要求する

パレスチナテロリストの囚人の人数。


もちろん政府側もなんとかしようとしている、それと同時にテロで息子を

亡くした家族は大勢のパレスチナテロリスト釈放に反対している。

私はこの状況の対して胸が締め付けられる思いで新聞を読んでいる。


相反する双方の家族の思いは実は双方とも家族を思っての行動だから。

だから双方の家族は相反する家族の気持ちが分かっているから。

(この話はまた次回にいたします。読んでもらいたい記事がたくさんある。)



みなシャリットが家に戻ってくることを願う、しかし大勢のテロリストを釈放することにより

また、どこかの家族のメンバーをまたテロで失う可能性がある。


イスラエルは過去に一人のイスラエル兵士ために大勢のテロリストを釈放してきた。

それがここイスラエルという国だ。


外国人の私も胸が締め付けらられ思いをしているのに、国民はもっとそうだろう、

そうして政治家たちだって、彼らが若かった時代、この国を守るために戦ってきた

戦士もいる。だから彼らだって同じ思いだって思う。



だから、兵士に対してヒッチハイクを禁止すること、また刑罰を科すことも

若い彼らが誘拐に対してもっと注意しなくてはならないということを心がけるため

必要な手段となることも仕方のないことだと思う。


それと同時に、バックパックで旅をしている日本人にもヒッチハイクの怖さを

もっと自覚してほしい。100%安全という保証はどこにもない。



ああ、日本のたとえ話ができる。

誰かが誘拐された、彼がオウム真理教浅原受刑囚釈放の交換を希望している。

それが日本赤軍重信房子でもいいだろう。

日本政府と、国民はどう対応するんだろう?


インターネットでどのようなことが言われるのか、どう思います?


※眠たいので本日は翻訳を付けませんでした、時間のある時に追加します。

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一週間が始まったイスラエル、眠たい私にクリックありがとうございました。







最終更新日  2009年03月23日 06時31分56秒
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2009年03月08日
カテゴリ:テロ・戦争・IDF
先日のギディちゃん日記(2009年03月04日)を書いたあと、何かがヘンと感じていた。

再度聞いてみた。ギディちゃんのお父さんは日本赤軍が行った無差別殺人の現場にいた。

1972年。ギディちゃんが生まれたのは1977年(76年と思っていた)。

お父さんは1972年にイスラエルに移住してきて今のお母さんに出会い、お母さんは

ギディちゃんを産むために実家の(ボリビアではなく)アルゼンチンに里帰りしていた。

----- おわり -----




それで、ここ最近のイスラエル、女性の戦闘員も開放的になってきたということです。

A changing IDF for women?

Ynet interviews female officers who believe military environment slowly becoming more open and accepting to women

Hanan Greenberg Published: 03.08.09, 22:03 / Ynet

デミ・ムーア主演映画::GIジェーン::を思い出した。

男女差別撤廃のため米海軍特殊部隊での過酷なサバイバル訓練に挑む女性将校。

映画の中で彼女が男子に嫌がらせをさせられるんだけどもその時に

SUCK MY D○○K」(クリックしたら意味がわかります)と言い返すんですよね。

しかも、私はこの映画の彼女をみて私も体を鍛えましょ!!と思いましたよ。

この映画をあるイスラエル人が見ていた時、

「や~、(イスラエルの)アーミー(学校時代)を思い出す。」

そんなことを言っていました。画面、は朝、突然起こされて薄明かりの中の教室で

テスト勉強、わざとに薄明かりにしているので眠気が襲ってくる。



先日の日記(2009年02月09日)、テルアビブで戦うフェミニストたち (WIZO)が

フリー売春斡旋雑誌、女性の性販売禁止に関してテルアビブのストリートで抗議。

彼女たちは女性兵士も同じように応援している。

WIZO to support women soldiers
By Cnaan Liphshiz/ Haaretz


TZIPIさんも昔はモサドにいたと聞いたことがある。

でもなぁ~。私は(ルパン三世の)峰不二子ちゃんがいいなぁ~。


イスラエル女子ってビックリするくらい男勝り。

これは移民して来た人々も口にするくらいなので、本当に男勝り。



女性らしさと言ったら、シリコンを胸に入れて胸の谷間をアピールしたり、

(ブラジルに次ぐ)股上の浅いジーンズからTバック(と脂肪)をはみ出させたり、

日本語でいう「奥ゆかしさ」というものがない。

(そんな私も着物を着たときだけ奥ゆかしさポーズを作っているくらいだな)


構造上、肉体的には男性が女性を上回っているが、ひょろひょろのへなちょこ男子より

しっかりとした筋肉の付いている女性もいる。そう思うと一概に女性だから体力的に

劣っているとは言えなくなる。


ガザ軍司攻撃の時、戦闘隊員たちは3週間着替えていないとか、お風呂に入っていないと

そんなことを聞いた。ここで女性の問題は月に一度やってくる「月のもの」

私は一時体脂肪率が17%くらいの時があった。体を鍛えていても「月のもの」はあった。

そのへんのことをどのように対処していくのかわからないが、しかし男子であっても

女子であっても『自国を守りたい』という思いは同じだ。


な~んて言いながらも、こんな雑誌があったりするのよ。

まったく、この雑誌は誰のための何のため(何をするために?)にあるんだ(笑)


イスラエル国防軍::ナタリエ


私と言ったら、お料理も、お洗濯も、お掃除もするから、

「誰が私を養ってぇ~ぇ」

専業主婦にあこがれる私、亭主元気で留守がいい!!

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10日はPURIMIだけど、さすがに軍人スタイルの仮装をする人はいないよね!








最終更新日  2009年03月13日 10時30分27秒
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2009年02月02日
カテゴリ:テロ・戦争・IDF

 

誇り高き男、東条英機の行ったこと

こんなことを言うと、

やっぱり私は右寄りの戦争派と思う人はもう一度歴史を見直して欲しい。


東条英機は、いや昭和天皇はナチ・ドイツに逆らってもユダヤ人を助けた。


その当時、また当時の表現を使うと、白人に占領されていたアジアの国に

ユートピアを作るためにアジアの国を占領していたのでございます。


私は当時の日本と第二次世界大戦後の日本が受けた連合国軍からの勝手な裁判や

勝手な押し付けとユダヤ人のホロコーストから現在のイスラエルにいたるまで

共通する部分をたくさん感じている。



この話はまた次回にします。



【empire of the sun 太陽の帝国】というBLOGより引用。


『東条英機をゴールデンブックに』

SAPIO10/25日号(2006年)の「天皇を救ったA級偉人」小林よしのり氏のマンガより。


1938年(昭和13年)3月

ところはソ連・満州国境のオトポール駅。

シベリア横断鉄道にはヨーロッパよりナチス・ドイツの迫害から逃れて来たユダヤ人で満載であった。しかしシベリア鉄道はここまで。このままシベリアの寒さにさらされれば幼児を含むユダヤ人は凍死するのみである!


この窮状を見かねた関東軍の樋口季一郎少将はユダヤ人難民輸送列車を手配する。満鉄総裁は無賃輸送することを指示後から後から押し寄せるユダヤ人のために満鉄のこの無賃輸送は続けられたそうである


そしてその満州鉄道の総裁とは;;松岡洋右


これに対しナチス・ドイツからは抗議が来て、樋口は関東軍参謀の事情聴取を受けた。だがその参謀長は樋口の意見に同意してナチスの抗議をはねつけ、その後も同じルートでダヤ人は続々と避難してきた。


その参謀長は;;東条英機


しかもこの事件にかんがみ、同年12月には5大臣による重要国策会議で「猶太(ユダヤ)人対策要綱」が策定されユダヤ人を排斥しないことが正式に日本の国策となったのである。これを五相会議に提案したのが

(私のコメント;河豚計画(ふぐけいかく)を読んでもらうとわかる)


これもまたいわゆるA級戦犯の板垣征四郎であった。


いわゆるA級戦犯たちの尽力によって成立した”ユダヤ人を差別せず”という日本の国策に従った。そして外相であった松岡は直ちに在日ユダヤ人代表と会談し三国同盟は私が結んだ。しかしだからと言ってヒトラーごときの口車に乗ってユダヤ人を排斥することはしない。これは私だけの信念ではない。帝国の方針であるから、安心しなさい」と言った。


そして満州を通過したユダヤ難民たちは上海に向かった。当時・入国ビザなしで入れたのは上海の共同租界のみであった。それで上海は3万人のユダヤ人であふれかえったという。彼らを終戦まで世話をしたのが海軍のユダヤ専門家、犬塚惟重(これしげ)大佐だった。


後にユダヤ人協会はこれに感謝を表わそうとして犬塚に

「ゴールデン・ブックに記載したい」 と申し入れたが

犬塚は

「私がやったことは私個人の考えではなく、天皇陛下の万民へのご慈愛に従って働いているだけである。私は陛下の大御心を体して尽くしているのだから、しいて名前を載せたければ陛下の名を書くように・・・」 と断ったそうである。


だがドイツ政府は日本政府の寛大なユダヤ対策に不快感を露(あらわ)にし1942年(昭和17年)、犬塚大佐が上海から転出した後・10万人のユダヤ人を虐殺し・ワルシャワの虐殺者と言われるヨゼフ・アルベルト・マイジンガー大佐を上海に派遣し、 「ユダヤ人を引き渡すよう!」 迫った。廃船に乗せて沈めようという魂胆であった。


しかしこの提案を上海の日本の領事や軍人は断固拒否し、戦局の悪化で食料事情などは劣悪であったが何とか終戦までユダヤ人たちを守り通した。



**YouTube 画像をクリックしてください。**



また、【愛国心を育てる名言】というBLOGを書いている方は

週間新潮4月13日号、「『東條英機』はユダヤ人から『英雄』と称えられていた」という見出しで、以下のような記事が掲載されてます。


A級戦犯の代表といえば東條英機。彼が合祀されている靖国神社への小泉首相の参拝を、 「戦後ヒトラーやナチスを崇拝したドイツの指導者はいない」 と非難したのは、中国の李肇星外相だが、その東條はなんと、ユダヤ人から「英雄」と称えられていたのである。
(「週間新潮」2006年4月13日号より引用)

(私のコメント;南京大虐殺の人数をねつ造しているのは中国政府です)


エルサレムの中心地に「ゴールデンブック(黄金の本)」なるものが展示されているそうです。ユダヤ民族に貢献した人、ユダヤ人に救いの手を差し伸べた人達を顕彰するために。

この「ゴールデンブック」には二人の日本帝国陸軍軍人、樋口季一郎中将と安江仙弘大佐の名が刻まれています。特務機関の幹部として、ハルビンのユダヤ民族協会を通してユダヤ人社会との交流があった樋口、安江。一方、東條はユダヤ人と親交を結ぶ機会がなかった。

それゆえ東條は「ゴールデンブック」入りができませんでした。しかし、もしユダヤ民族協会との交流があれば、「ゴールデンブック」入りは勿論のこと、東京裁判の判決に対し世界中のユダヤ人から助命嘆願書がマッカーサーのもとに寄せられたことだろう。ラビ・トケイヤー氏はそう記しています。



これからはベングリオン空港出国時のセキュリティーに

「日本赤軍は24名の一般イスラエル人を殺しました、しかし私たちは昭和天皇の下、

国策で30,000人以上のユダヤ人をナチから守りビザを渡しました。あなたの国、

イスラエル建国を助けた国民です」 と宣言しよう。


そうしたら、もっと簡単なチェックで終わらせてくれるのだろうか???



それは冗談としても、イスラエル国防軍も、ハマスも大日本帝国軍人から

本来の武士道を学んでほしい。


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最終更新日  2009年02月03日 09時22分35秒
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