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そんなテルアビブ★イスラエル★

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犬との生活情報

2010年02月06日
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カテゴリ:犬との生活情報

イスラエルはマーケットが小さいが、世界中にユダヤ人が住んでいる。

もしかすると、世界の全ての主要都市に必ずといっていいほとユダヤ人がいるのでは?

だから、ユダヤ人マーケットとしては世界規模となる。


だから、こんなのイスラエルで売っているの見たことがないというものがある。

日本でブームとなっている紹介したイスラエルのラバー(乗馬)ブーツ:Dafna

10年01月21日:大流行の長靴? )

これもそんな中の一つである。


昨日の犬の肉球クリームの話題から、また犬の話題なんですけど・・・・。

10年02月05日:イスラエルオーガニックがこんなところに・・・。 )

これで、日本で商売できるかしら?と安易に考えてしまった私だけど?

だって子供の数よりペットの数が多い日本ですからね。

北海道では人口より牛の数のほうが多い土地もあります。





『イスラエル死海コスメ犬ようシャンプー』



なぜ、猫用がないのか分からないけど・・・?

しかもここのブランドは専門獣医(笑)がいて質問ができる。

※もちろん英語ですよ※





イスラエルのペットショップで売っているペット用シャンプーは外国製。

どうして自国の死海ブランドのシャンプーを取り扱っていないのか?

つなわち、イスラエル人は死海コスメを信用していないということなのでしょうかね?

こちらのMISTICSEAブランドの犬用シャンプーは約$15ほど。






母はいつもTSUKI犬「可愛いねぇ~(頭なでなで)」

ふっと匂いを嗅いで、「やだ、、アンタ臭い!!」

・・・・や、臭いに決まっているでしょ^^。

「お風呂入っているの?」

・・・・お風呂っていうけど、一人で入れないでしょう?

「私臭いのきらいなんだから」

・・・・それは、、、、TSUKI犬が悪いわけじゃないからなぁ~。


イスラエルではほとんどTSUKI犬の体を洗ったことがない。

多分、月に一度。犬はそんな程度でいいと思っている。



もうひとつ、サイトで見つけた犬用死海シャンプーのキャッチコピーが

『愛犬を死海に連れて行く必要はない・・
私たちが死海をあなたの愛犬に運びます!!』





たかがシャンプーごときで犬が死海に行った気分になれるのだろうかと思いながらも、

こんなキャッチコピーを付けてしまうそんな会社が好きよウィンク!!


これで今日からあなたの愛犬の毛はツヤツヤ・ピカピカ!!!!

死海に行かなくても死海体験ができる!!!


確かに、さすがのイスラエル人も死海に犬を連れて行ったと聞いたことがないな。





私がイスラエルにたら、きっとこの死海シャンプーを探していると思う。。


あのぉ~、イスラエル滞在で私のBlogを読まれている方で犬を買っている方、

この犬用死海シャンプーを見つけたら教えてください!






最終更新日  2010年02月06日 22時06分02秒
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2010年02月05日
カテゴリ:犬との生活情報

ちょっとここのところ動物検疫続きでつまらないので検疫関係はちょっと一休み。

でも、犬の話題なのでやっぱりつまらないわよね。

「子育てのBlog」は子育てしている人以外は興味がないのように。


昨日、今日と北海道はなまらしばれたべさぁ~。(久しぶりの北海道弁^^)

しかし、日中は日が照っていたので家の中にいる分には温かかった。


母がメタボ犬TSUKI犬をみながら、いつも走りなさいと言うので、

イスラエルにいる時より、散歩の時間を長くしている。


しかし、夜の散歩(だいたい9時ころ)に出たとき、

ひゃ~~ん号泣、息をすると鼻がふっつく・・・。

これってかなりしばれている証拠だよ~っと思いながら、

ちょっとTSUKI犬もかなり厳しいと???


普段も夜の散歩は約5分程度で終了。

しかし、昨日は3分で終了。


家に戻って気になったのでネットで検索すると、

犬も肉球(足裏)がしもやけになる。


あら~~~、そうなんだ。



地面から肉球を守る軟らかブーツ肉球保護に!ホットドッカーズ Mサイズ【犬用靴】【犬用ブーツ】


それで今日の新聞を読むと、昨夜は最高最低気温がマイナス17.5度びっくり

きっと夜の散歩の時点でマイナス10度はあっただろうと思った。

息をして鼻がふっつく感覚はたしかにマイナス10度の気温。


肉球は夏の暑いアスファルトでも危ないと、

でもイスラエルにいるときにはあまり気にもしなかった。

私も日焼けをしたくないので日影の多い場所をあるいていたから。

しかし、北海道のアイスバーンとなった道は防ぎようがない。


室内生活のTSUKI犬だけど、トイレは外で躾をしているのでどうしようかと悩む。

思うと、近所では犬を飼っている人が多いはずだが(冬だからか?)

散歩をしている人をみることがほとんどない。

日本の犬はほとんどトイレを室内でしつけているので飼い主も寒い冬は外に出る必要がない。


イスラエルの獣医からは肉球のことを言われたことがないけども、

肉球を保護するクリームが日本では売っていた(きっと他の国でも売っている?)

ワックスのようなものを肉球に塗りこむだけで、熱い、寒いアスファルトから保護してくれるらしい?


冷凍庫状態の屋外で散歩しているTSUKI犬の足元をみていても、

「や~、つめたいわぁ~」て感じでホップ歩き

なので購入してみようかと思っている。。





今朝は雪が降っていて約10cm位積もっていた。

ご近所の(ご老人:暇潰しと運動もかね)雪かき(=北海道弁)をしていた。

犬って地味にふりたての雪が好き。

でもTSUKI犬は短足なので20cm雪が積もったら・・・どうするんだろう??

それより、23度くらいの室内からマイナス10度の屋外に出るのは心臓に悪そうだなと思うのよ。

北海道の友達が犬を連れて東京に引っ越ししたけど彼女が言ってた、

「温かい土地の犬たちは長生きだわぁ~」

思うと、人間も沖縄は長寿と言われているよね。





犬の肉球保護クリームを楽天ショップで検索していると、こんなのを発見した。

イスラエル国営農場のオーガニックホホバオイル

に蔵王の蜜蝋を使用した無添加の保湿クリームです。


※これって、ようはキブツで作っているホホバオイルってことですね。

国営農業っていわれたら、「ははぁ~」っと頭下げてしまいそうになるね^^。

でもイスラエルコスメでホホバ(JoJoba)ってあるのよね。

だからイスラエルのホホバオイルは質がいいのかもしれないってこと??

ちなみに、ホホバオイルを使用しているだけで肉球クリームはイスラエル産ではありません。


≪モアオーガニック≫最高級品 肉球の保護にバロン【肉球クリーム】8ml



北海道出身なので、応援も兼ねて!!!

カサカサ、ひび割れの肉球も毎日のケアで生まれたてのようなもち肌に!純国産のエミューオイル(※)を配合した、自然と動物を愛する人々による北海道発の新製品です。

※北海道下川町・エミュー牧場産。エミューオイルは欧米では化粧品や医薬品として重宝されている高級オイル、動物性でありながら植物オイルに非常に近い性質を持っています。

やっぱり、ダチョウ牧場よりエミュー牧場のほうが響きは格好いいかしらね?


100%天然素材・犬の肉球クリームパウクリーム★「クールボーイ&キューティーガール」







最終更新日  2010年02月05日 22時18分37秒
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2010年01月25日
カテゴリ:犬との生活情報

私が07年11月にイスラエルへ戻ってきたのはTSUKI犬を日本へ帰国させるためだった。

小学生の時お友達の子犬をもらい、翌日母親が返しに行ったそのトラウマから、

家族にはイスラエルで犬を飼っていることは今回日本へTSUKIと戻るまで秘密にしていた。

06年9月~07年11月の毎日イスラエルに残してきたTSUKIのことばかり思っていた。





彼、ブレッドは南アフリカ出身(非ユダヤ人)でイスラエルの奥さんがいる。

ブレッドとは私が初めて務めていたオンラインカジノの同僚だった。

初めはうるさい男だなっと思っていたが、知ってみるとこれがまた面白い。

そのうち金曜日などお食事に誘われるようになり交流が深まっていった。

彼らはまたTSUKIもとても可愛がっていてくれていた。


いくら犬が好きだと言っても、

他人の犬をそうそう長い間、いや短期間であっても面倒を見てくれる人はいない。

私は彼らにTSUKIを日本まで送ってもらう手続きをお願いしていた。

しかし、今回検疫を済ませた私はイスラエルからペットは一人で旅行でないと分かった。


私はTSUKIを彼らに預けたときから、なんとなく嫌な予感がしてた。

「ブレッドにTSUKI犬をとられる」

そんな話をイスラエルにいるお友達や同僚にしていたら、大丈夫だよ、

彼もTSUKI犬と君のことが大好きだから、心配しているだけだよと。





ブレッドは、毎回TSUKIは元気だよ、心配しなくても僕たちが責任持って日本に送り届けるから、

そういいながらも、TSUKIは寒い日本は苦手だよ、毎日僕たちのブランケットの下で寝ている。

次第にTSUKIの話もしなくなり、またTSUKIの話をするときのブレッド

いかにも彼の犬というような話し方となってきた。。。


どうしよう、、もしかして私はTSUKI犬と二度と会えないかもしれない。

それに犬の記憶力に対してもとても不安だった・・・忘れられているかもしれない??

そのうち、彼はTSUKIにとってどの生活が最も良いのかと、

そんな話を私たちはするようになっていた。


考えると、長時間のフライト、そうして雪だって体験したことがない、

それにイスラエルのほうがもっと自由に犬らしく生活ができる。

ストリートに戻ることがないのなら、可愛がってくれる人がいるのなら、

TSUKIにとってはどれが良いんだろうと色々と私も考えていたが、

それでもやっぱり私はTSUKI犬を彼らに渡すという決断を下すことはなかった。





しかし、ともかく一日も早くTSUKI犬を迎えに行かないといけない。

07年11月に戻ってきたとき、もちろん家がない、お金もない。

それに動物検疫は180日間(約半年)イスラエルで係留させておかなくてはならない。

以前住んでいたアパートメントホテルだって1ヵ月約$10,000近くもする。

そんな時、助けてくれたのがオフェルさんだった。


イスラエルに到着した翌日にブレッド、いやTSUKIに行った。

久しぶりの対面にちょっとTSUKIはビックリしていたが、じ~っと私を見つめて、

「お母さんが帰って来た!!」・・・・・ずっと私から離れなかった。

1年ぶりに会うTSUKI犬は、、デブになってた。。。。


デブになっていたTSUKIだけど、私がブレッドのアパートから去ろうとすると

TSUKIがついて来た。

「ごめんね、TSUKI犬ね、お母さんもう少ししたら迎えに来るからね」

そんな、ある日獣医に行く必要があり連れて行った。

RUBI先生のとろこはTSUKIと私が約2年間住んでいたアパートメントホテルの近所、

アパートメントホテルの前に行くとTSUKIはグイグイと私を引っ張った。

TSUKI犬、ここはもう私たちの家じゃないの」





その時、早くお家を探さないとっと強く思っていた。

オフェルさんのところにお世話になって2ヵ月目の12月下旬にやっとアパートが見つかった。


アパートが見つかったのは良いが、今度はブレッドTSUKIの話となる。

TSUKIは毎日彼らのベットで就寝を共にしていた、首輪も新しくなっている、

彼らの中ではTSUKIは家族の一員となっていることが目に見えて分かっていた。

1年間共に生活していたら情が移って当然だと思う。

それでもTSUKIは私にとっても家族の一員だから。


ブレッドも私がイスラエルに戻ってきて気がついていた。

「君とTSUKI犬はとても強い絆で結ばれている」

1年間離れ離れでいても、やっぱり私にに対しての視線は別格だと。


多分、3日間くらい「TSUKI犬の幸せな生活」について話し合っていた。

ブレッド夫妻も子供に恵まれず、彼ら夫婦にとってもTSUKIは子供になっていた。

それは、今、私の父親もたった2ヵ月だがTSUKIを孫のように可愛がっているのでよくわかる。


マイクはたかが犬というけども、ブレッドと私の会話は

「この子はどっちの親が引き取るか」そんな話をしているのと同じくらい重かった。


どうしてもなかなか「Yes」と言ってくれないブレッド

でも、TSUKIブレッドの家にいるから勝手に持ち出すわけにもいかない。

3日目にやっと彼がOKの返事、プラスお金1000NIS(当時≒30,000円)の話を言われた。

その1,000NISはTSUKIの病院代:関節診査600NISを含んでいる。

半年のつもりで$350(か300)を初めに彼らに渡していた。

私が日本にいた時も、イスラエルに戻って来た時も獣医のお金はいくらかかったのかと

他にTSUKIにかかったお金は全て私が払うと言っていたが、

「君もイスラエルへ来たばかりで仕事もないし何かとおかねが必要でしょ」

そんな風に言っていた彼だったが、その時のブレッドの態度は、

TSUKIは持っていっていいから金払えってな感じだった。





長い間TSUKIの面倒を見てくれたことに対しては本当に感謝しているけども。

そんなに夫婦の間に犬が必要だったら、自分たちの犬を飼いなさいよっと思っていた。

どうしてTSUKIじゃないと駄目なんだろうと??

それでもその日にTSUKIを持っていくのは気が引けて、奥さんも仕事で家にいない、

2日後にTSUKIを連れていくと、それは私からすると2日間TSUKIと楽しんで欲しいと思った。



翌朝の7時前に彼から電話がなった。

「今からTSUKIを取りに来てほしい、彼女がここにいるのが辛い」

お金1,000NISは両替商が開いていないので3万円をもって彼のアパートへ行く。

とても神妙な顔して、

「僕たちは友達なのに、友達からお金なんてもらうことができない、今すぐにTSUKIを連れて行って欲しい」

「や、でもお金は払う、それはTSUKIがお世話になった分だから」

お金の話のやり取りが続いき、またどれほどTSUKIが彼らにとって必要なのかと話が続き、

もう、いい加減私もイライラしてきた。だから私の中では彼が求める金額を払ってTSUKIのことは

もうこれでお互いすっきりさっぱりしましょうと思っていた。そうじゃない限りらちが明かない。

それにお金の話を持ちだしてきたのは彼のほうだから。

結局、そこから、大喧嘩となってしまった。

ブレッドとのこの件は本当に凄いこととなっていました。)





去年の11月、突然(元ルームメイト)アサフに言われた。ブレッドに会った」

は?は?は?


ブレッド夫婦のアパートと私とアサフが住んでいたアパートは歩いて5分くらいのところにある。

アサフが犬達の散歩に行っていた時にブレッドと会ったと。

TSUKIがしっぽを振ってブレッドのそばに寄って行き、

TSUKIは俺が飼っていた犬なんだ、BonBonは俺のことが怖くって近くを通らないんだろう」

そんなことを言っていたようだが、ラッキーなことに私は彼と会わなかっただけで、

彼らの住んでいるアパートのストリートの近所を何度も通っている。





先日ある人を通してFaceBookでお友達になったイスラエル人男性に言われた、

「君は素敵なお土産(Tsuki)をイスラエルから持っていったね。」


ブレッドとは大喧嘩をして関係が終了してしまったが、それでも今でも私は

犬好きと子供好きに、悪い人はいないっと思っている。






最終更新日  2010年01月26日 02時07分26秒
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2010年01月08日
カテゴリ:犬との生活情報

ええ、甘えたいのは私なのですけどね、、、、本当は・・・・。

日本にいてもやっぱり思い出すのはポニョ(本名:Zivenオスのペキニーズ)。

7月28日に来た時はとても小さかったのに。





そういえば、ひそかに私は彼をポニョと呼んでいた。

アサフの前では絶対に言えない、それを言っていたのにもかかわらず。。

同居人Bはアサフの前で平気で「ポニョ、ポニョ」と呼び始めた。

それを聞きた私は、まじ・・・ウソでしょう????? どうして状況理解していないんだろう?

「ミリアム、お前だろうポニョって呼んでいるのは! どうしてそなことするんだ。まだ子犬のうちはしっかり本人の名前呼ばないといけないんだ」

・・・・・同居人Bのおかげで、、私は怒られた。

私のBlog上の、そうして私とTSUKI犬とポニョ犬Ziven)だけの愛称だったのに。





約5ヵ月間TSUKIZivenと2匹で生活していた。

そんなTSUKI、今はどう思っているんだろうと、

「Eifo Ziven ? :Where is Ziven? ジブンはどこ?」

って具合でTSUKIに話しかけるのは良くないのかもしれないが時々聞いている。

でも・・・なんだか反応なし・・・あれ??


私はと言ったら、やっぱり時々思い出す。

小さなZivenTSUKIのように椅子やソファーにジャンプできない。

そうして、ソファーからも一人で降りることができない。

TSUKIは時々、やんちゃなZivenに疲れたときは指定席の椅子に上ってしまう。

それをいつも下から羨ましそうに彼はツキを眺めていた。





ある日、日本帰国が近いころ同居人達と話もしたくない顔もみたくない時があった。

それは彼らに対してのイライラが原因で、イライラしたくないので部屋にいた。

普段は自分の部屋のドア、カーティンも開けっぱなしだが閉めていた。

荷作る途中の段ボールの上にパソコンを置いて床に座っていると、、

Zivenがトコトコとやってきて、よっこいしょっと私の足に上って来た。





きっと、もしかすると前からそうしたかったのかもしれない。

ジャンプができるTSUKIはいつでも私の座っている椅子にあがっていた。

小さなZivenはそれをしたくてもできない。


そっかぁ~、やっぱり甘えたかったんだぁ~ダブルハート

そうだよね、

だっていつもアンタは椅子に座っている私の横にいるTSUKIをみつめていたよね。





Zivenには彼専用のベッドをやっと10月にアサフが買い部屋に置いていた。

私が10月に日本に戻っていた時はTSUKIZivenでそこを取合いしていたらしい。

しかし私が11月に日本から戻り12月日本に帰国するまでほとんど毎日、

Zivenは私たちの部屋、またはリビングルームのクッションの上や、

時々アサフの部屋で寝ているけど、朝になったら必ず私たちの部屋にいた。

すなわち、マイクが私の部屋にいる時も2匹とも私の部屋にいた・・・(^^)





朝、私が起きた時に、ベットまでの距離があるので懸命にジャンプをしていた。

ベッドからちょっと顔を下げると、精一杯に体を伸ばして私にキスをしてくれた。


いつもアサフ

「お前、どこで寝ているんだ!!」

そんなことを冗談で言っていた。


Zivenの方程式:私 > (≧)アサフ ≧ (>)TSUKI > Ziven だっただろうな。


今はZivenの面倒を誰がみているのだろうって思う。

アサフはあまり責任感がない、

アサフには(彼の下の世話専門の)メタペレットBがいる、

きっとメタペレットBが面倒を見ているのだろうと思うが・・・?? 






子犬のZivenの思い出はたくさんある。

掃除している時も、洗濯している時も、トイレに行っている時も、

いつも私の後をついて来ていた。


ZivenTSUKIたちはどこにいったのかなって思っているだろうか??

次回、イスラエルで会った時には私のことなんて忘れているんだろうなって思うと寂しい。





しかし、、、地味にアサフが養育放棄するのを待っていたりもしている^^








最終更新日  2010年01月08日 19時36分33秒
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2010年01月07日
カテゴリ:犬との生活情報

頭をフル活用してこのビジネスをどうにかしたいなと思った本日。

本日、実家の近くにドッグランがあると聞いていたのでTSUKI犬を連れて行ってきた。

天気が良かったので先日ちょっと積もっていた雪が解けて道路が汚い。

実家から徒歩で約15分くらいのところ。





しかし、日本は本当に車社会なのだと、歩道が整っていない道路を犬と歩くのは嫌だ。

しかも、このドッグランに行くのに反対の歩道を歩いていて、道路を渡らないといけない。

もちろん、横断歩道なんてありません。


このドッグランは町でやっているものだと思っていたら、個人経営だった。

テルアビブには市営ドッグランがメイール公園の一角にある。

あと、ハヤルコン公園、テルアビブビーチでも多くの犬に出会える。

08年04月13日:お犬様天国イスラエル





地元のこのドッグランはカフェと一体になっている。

カフェに入ると、入ってすぐの入口に私の腰辺りまでの柵があり、、

。。。え? 中に入れないの??

「こんにちわ~!!」

奥から女性が出てきた。

「あの、犬同伴なんですけど、入っても良いのでしょうか?」

「どうぞ」

どうぞって言われても柵にはカギが掛かっていて開けることができない。

ふっと見ると内側にカギがあったので、それを外して中に入った。


「ドッグランの利用ですか? メンバー様ですか?」

「いいえ、カフェの利用ですけどメンバーでなくては利用できないのですか?」

「カフェは無料で利用できますが、ドッグランは入場料が掛かります」





なんだか、たかがカフェなのだがやたら緊張した。

しかも、犬を勝手に放すことができず、リーッシュをつなげておく輪がそれぞれの席にある。

ドッグカフェの意味がないだろう?? と、思いながらも、ここは日本。


最も不思議だったのが、犬用の水飲みボールが置いていなかった。

私のように歩いてこのドッグカフェに行く人がいないだろうか??

しかもドッグラン併設なのだったら、犬用の水は置いておくべきだろうと思う? 

お水がないので、私に運ばれてきたアイスキューブが入った水を与えると、

ゴクゴクと飲み始めた犬、、

いや冷たい水で下痢になったら困ると思い、少し飲ませて止めた。


メニューを見て、

カプチーノ:420円、こだわりカプチーノ:430円。

カプチーノが来る間、先に犬ようのおやつがやってきた。

そんなものまで出てくるとは思ってもいなかった。





カプチーノができるまで私は10分以上待っていたと思う。

しかし、、何をこだわったカプチーノなのか?? 

ミルクの泡が大きすぎる、これだったらイスラエル人の方が上手だわびっくり

だって、イスラエルではカプチーノがカフェでは主流だからね。

あぁ~~~、、イスラエルのカフェ・アロマのカプチーノが飲みたいダブルハート・・・。

08年08月26日:お得なセット『カフェアロマ』





店内を見渡すと、カフェの経営者と思われる男性の名前の認定書が飾っていた。

ペット健康に対してのペット検定認定書のようなものだった。

すごいねぇ~、この検定を主催している人々って誰だろう・・ぼろもうけね。


TSUKI犬は日本でよく言われるのが、「おとなしい犬ですね」

おとなしいと言うか、あまり人にも犬にもなつかないだけ。

「カフェにはじめてくる犬は動物病院と勘違いする犬がいるんですよ」

・・・や、カフェのにおいと動物病院の匂いは違うだろう??

TSUKI犬がおとなしかったのはリーッシュにつながれ知らない場所へ来たからと思う。





そうすると、オスのフレンチブルドッグがお母さん+子供2人やってきた。

会員さんならしく、早速犬とドッグランに行った。

やんちゃなフレンチブルドッグは案の定TSUKI犬のそばにやってきた。

「おとなしいですね」

・・・や、そんなことないと思うのですけど??。


そうしたら今度は2人の女性と、それぞれが犬を連れてやってきた。

一匹は白い可愛らしい犬、もう一匹は1ヵ月程度のチワワ。

TSUKI犬、なぜか白いモコモコした犬が好きでその犬の匂いを嗅いでいた。

「おとなしいですね」

・・・・またですか??

TSUKI犬、そんなにおとなしい犬じゃないと思うけど???

イスラエルではよくアサフマイクや他の人たちに怒られていた。

アパートに人が来るたびに吠える、いい子ねぇ~としてもらえるまで吠える(爆笑)

マイクが私のそばに来るだけで吠える。。マイクが移動するだけで。。吠える(爆笑)





現在、犬猫の飼育数が子供の人口を上回ったとされる日本だが、

まだまだ犬と人間が共同して生活できない、そのためお犬様専用の色々なものがあり、

それが結果ビジネスになると言うことなんだと。


思うと、ユダヤ教、キリスト教、イスラム教の正統派の人々はペットを飼っていないと??

ユダヤ教の正統派は子だくさんなのでそれにお金がかかるので犬を飼う余裕がないとも思える。

超正統派のユダヤ人が犬の散歩をしているのを見たことが一度もない。


いまだに、私はTSUKI犬に命令するときはヘブライ語を使う。

他の犬に対しても「おいで」とか「XXちゃん、ワンコちゃん」と言えない。

イスラエルより寒いけど、やっぱりお散歩は嬉しい楽しいTSUKI犬です。





私は顔をだしてBlogを書いているので日本では私の地元の名前は出しません。

小さな町だし、それに日本ではBlogから犯罪が起こったことも聞いています。


ドッグランカフェ:10:00~19:00

ドッグラン:ビジター*10:00~19:00、メンバー*06:00~21:00

定休日:水曜日、ただしメンバーは年中無休でドッグランの利用可。

ドッグランカフェ:使用料無料、ただしリードを付けること。

ドッグラン:ビジター*一日300円(一頭)

ドッグラン:メンバー*入会金 1,500円

1ヵ月会員:1,500円、3ヶ月会員:3,500円、6ヶ月会員:6,000円、1年会員:10,000円






最終更新日  2010年01月07日 18時51分24秒
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2009年12月29日
カテゴリ:犬との生活情報

もうすぐ、お正月ですね。

イスラエルではそんなものは全く関係なくいたって普通の一日でございます。

そんな年末にちょっぴりお洒落をして町にでかけよう!!!

といっても私は相変わらず化粧もままなりませんけどね。





いやはや、、テルアビブもこんなになっていたとは・・・。

数年前日本に帰省した時に東京の電車内で犬用お散歩車があったのはみかけたけど、

こちらテルアビブでは乳母車を代用品として使っておりました(リサイクルよねぇ~)

イスラエルで『お犬様』をお見かけするなんて思ってもいなかった・・・。






ところで、我が家の次男坊のポニョ犬(本名:Ziven)なのですけど、

飼い主様(アサフ)が『お犬様』のために冬用のお洋服を後購入したらしく、

本人、もともとリーシュも首輪も生まれてからこのかたつけたことがない。

小さいから拒否することもできず・・・そうとう不満そうな顔しているでしょ?






わが娘の『お月様犬も、もちろんこんな服なんて着せようなら・・・フリーズ。

やっぱりイスラエルで育った犬達には自然体が最も似合っていると思う。

TSUKIは相当甘やかされているとマイクは言うけども、

ルームメイトのアサフはあんたたち姉妹みたいと言うけども、

日本の『ワン子ちゃん犬と比較すると、、、TSUKIはかなり厳しく育てていると思う。





ところで、最近知ったのですが日本ではリーシュをリードと言いますよね。

私はてっきり、リードとはメートル尺のようになった

そう思っていたら、リード:leadはイギリス英語、リーシュ:leashはアメリカ英語だった。







最終更新日  2009年12月29日 21時33分19秒
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2009年12月09日
カテゴリ:犬との生活情報

まったくイスラエルってどうして電話がなかなかつながらないかな??

知ってはいても、急いでいる時にはイライラしてしまいますね。

大韓航空に連絡したかったのですけど、結局日本の大韓航空に電話しました。

聞きたいことが同じなので日本語の方が楽ですしね。


ちょっと今は静かな環境でゆっくり過ごしたいのですけど、

なかなか思うように事が運ばないですね。



『もぉ====っ怒ってる



っと思った時に最高の癒しとなるのが、我が家の2匹の犬達。

彼らって単純だから彼らの全ての行動が面白くって仕方がない。















最終更新日  2009年12月10日 12時44分38秒
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2009年11月28日
カテゴリ:犬との生活情報

約1ヵ月イスラエルを留守にしていた私。

ポニョ(本名ジブン:Ziven)は私を忘れてはいなかった。

相変わらず、私が戻ってからは散歩+食事は私が担当。

担当と言ってもTSUKIの散歩があるから一緒に連れ出しているだけで、

TSUKIにご飯を与えるとポニョも待っているから。

いや、彼に餌を与えないとTSUKIの餌ボールに一緒に顔を入れて食べようとするのよ。





最近は私もポニョの本名のZivenと呼ぶようにしている。

犬たちが自分の名前を覚えているかどうかわからないけど、

例えばTSUKISUSHIと読んでも、TSUKAKIと読んでも、何でも反応する。

TSUKAKI:ヘブライ語を知っている人だったら・・・笑えるでしょう。

KAKI(カキ)はヘブライ語でウンコの意味。

もちろんそんな呼び名をつけたのは言うまでもない私のルームメイト(爆笑)

私もその名前は地味に、いやかなり気に入っているので私も使っている。


日本にいた時にルームメイトのアサフと話したけど、相変わらず小さいままと、

確かに2倍の大きさになっていたけど、やっぱり小さなままのポニョ





私が不在だった時にはアサフの部屋にあるポニョのベットを2匹で取りあっていたと。

TSUKIは私のベッドで寝ていると思っていたらアサフの部屋で寝ていたようだ。


イスラエルに戻って来た時に、小さな2匹の犬はジャンプをして迎えてくれた。

TSUKIが私にキスをしていると、小さなポニョも懸命にジャンプしてキスしようと。





私が戻ってきてからはTSUKIはやっぱりお母さんと一緒。

私が留守にしている間、アサフの友達が来て食べ物を与えようとしたらしいが、

アサフは懸命に止めていたと自慢げに言っていた。

過去に何度もアサフがピーナッツやバンバ(ピーナッツでできたお菓子)や

チョコレート、ピザを与えようとしていた時に怒っていたからね。。



でも、私が日本にいた時にはチャットでコンな冗談を言っていた。

「TSUKIがデブになったから早く戻って来い!」

私が戻ってきて

「TSUKI太ったかな?」


ちょっと太ったかな??。

でも、飼い主の長期留守によるストレスで過食になる犬もいるとか。

それでも私はルームメイトのアサフがいるから安心して留守にできる。








最終更新日  2009年11月30日 03時35分31秒
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2009年09月23日
カテゴリ:犬との生活情報

















たとえ妊娠しても子供が出来ても・・・あるかなぁ~しょんぼり??

私の柄ではないので絶対に子育てブログなんていうのは書かないだろうなと思う。

が、十分同じようなブログを犬でやっていたりするのよねぇ~。


【海外子 (犬:ポニョ) 育てとハーフ (雑種:TSUKI) の子情報】


あのさぁ~、嗅覚って壊れることないのかね??

ポニョは私のいる部屋ではオシッコ、ウンコをしなくなった。

きちんと私が用意したトイレでしてくれる。

しかし、ポニョの飼い主であるはずのアサフの部屋ではやるのよ・・・・。


それをきれいに掃除をするアサフはそれはそれでいいんだけど、

汚い雑巾に思いっきり大量のオードトワレを吹きかけて・・床掃除します。

先日私は怒り狂って「臭い」と怒鳴ったのに怒ってる怒ってる怒ってる怒ってる・・・。

吐き気が襲ってきた。 そうしてまた昨夜も・・・量は控えめだったけど。

辛かった。。。本当に。。。鼻水は流れてくるしさ・・・・号泣



この人の嗅覚、いや、多くのイスラエル人の嗅覚は壊れていると思った。

そんなんだからまともな料理がこの国にはないのよ。


ポニョ、時々TSUKIのベットでお昼寝していることがあるので、

今日はポニョのベットを作ろうと家にあるクッションを解体しています。

良いお嫁さんのなれると思うんだけどねぇ~、、、。。しょんぼり


最近テルアビブの町のことと催物のブログを書いていないわね。

先日出かけた時にカメラを忘れてしまってね、

明日はちょっとお昼のお出かけがあるので、、。


【海外子 (犬:ポニョ) 育てとハーフ (雑種:TSUKI) の子】でしたウィンク






最終更新日  2009年09月24日 04時15分07秒
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2009年09月08日
カテゴリ:犬との生活情報

久しぶりに我が家の犬たち、、といってもそんなに久しぶりではないですね。

ペキニーズのポニョ♂がやってきたのが7月下旬、あれから1ヵ月半。

いやぁ~、ポニョは凄い元気で活発な犬で、TSUKI♀も困ってしまうことがある。

先日ポニョのお兄さんがやって来たけど・・・お兄さんとてもおとなしい。

そうしてアサフが行っていたけど、兄弟の中で最もポニョがきれいだって・・。

や、それはきっと「親ばか」というものではないだろうか?


しかし、お兄さんよりは色がきれいで顔も美しいと私も思った。

やっぱり、それも「親ばか」というものなのかしら??





ところで、ポニョ、ルームメイトのアサフがつけた名前は【ジブン】

昨日初めて知ったのが、、ドイツ語で「7」という意味だった。

考えると6月中旬、アサフはお友達とドイツに遊びに行った。

彼、地味にギャンブラーで、よくサッカーのトトやナンバーズなどやっている。


そっか、彼の犬は彼にとっては「ラッキー7」だったんだ。

と、いま更ながらにわかったのです、が、

いまだにポニョは自分の名前が何か覚えていない。





最近になって、ポニョが私とTSUKIのところばかりにいるので、

アサフは頑張って彼の名前を呼んでいるのだが、反応「ゼロ」・・・・。

そうして私が「ポニョ」と呼んでも・・・あっち向いたまま。びっくり号泣大笑い



でも、アサフが口笛を吹くとアサフのところに行く。

そうなの、アサフは犬が来た時から名前を呼ぶより口笛を吹いていたからでもある。


ポニョのトイレのしつけは私の問題ではないと思いながらも、

それでもあちこちにウンコとオシッコするので、やっぱり私も気になる。

それに、時々オシッコの上を歩いてしまうことがある。。。。


でも、最近は飼い主ではない私の努力の結果号泣、やっとトイレを覚えてくれた。

あとは大便だなぁ~。似たような場所でするのだけど、まだトイレではしない。

一様、ポニョのために簡易トイレ、といっても新聞紙を敷いているだけなのね。


さすがに、私の部屋で寝ているポニョはそこではもうウンコをすることが無くなった。





最近はお散歩にも出してあげている。

以前はかなり斜めに走っていたポニョ、でも最近はまっすぐ走ることが出来る。

きっと子犬も三半規管がまだ十分に機能していないのかもしれない。

時々、ゴロっと歩道から車道に落ちてしまうことがある。





ポニョが来てから、やっぱり楽しい毎日。

アサフの音痴な歌は時々本当に公害となるが、それもそれで笑えるから楽しい。


まぁ~、お暇だったらどれだけポニョが元気でTSUKIはビビり屋なのか

ビデオをみたら分かると思います・・・ ださいなTSUKI。。。。







最終更新日  2009年09月09日 18時37分51秒
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