元気になりたい 作文の備忘録
疲労感が強く、寝ても寝ても疲れていて何もできない。洗濯すらサボる。風呂も面倒になってきた。このままではまずい。一縷の望みをかけて、月曜日は久しぶりのビタミン注射を受けた。うわーポパイみたい生きる気力が甦る。やっぱり疲れていたんだ→栄養不足だった?ジャンクフードばかり食べていたな。とにかく、呼吸が楽になった。今までマラソンをしているかのように息切れしていたのだ。その元気を家事や手続きに使わず…あ、でも役所で印鑑登録証明書はもらってきた!その後、私はピックルボールをしていた。やること、他にあるだろっ!ビタミン注射は効くのだが、病院が少々遠く、閉めるのも早い。通い続けられるか?病院に到着するまでにエネルギーがいる。しかも、引っ越したらここには通えないだろうな。ビタミン注射は即効性があるが持続期間はどのくらいだろう。今までの経験から言うと翌日くらいまでだな。火曜日。通いやすい病院の皮膚科でプラセンタ注射を受けた。とにかく、今のままでは困るのだ。プラセンタは1アンプルだと私には実感が薄いので2アンプル打った。あら、これも効くわー呼吸が一段と楽になる。で、何をしていたかというとやっぱりピックルボール…違うだろっ!自分に突っ込みを入れる。でも、チェリーをシャワーしてシャンプーもできた。今日は出勤。元気一杯と書きたいが、今朝は冷えすぎてお腹がピーヒャラになってしまった。薬を持っていたので、何とか仕事終了。昨夜からの雨が続いてチェリーの散歩は五分程度で可哀想だった。帰宅後はドライヤーしなくてはいけないし、チェリーは文句は言わないがドライヤーが好きなわけでもない。今夜は25分散歩できた!喜んだチェリーが駆け出していくのを見ると私の頬も緩む。良かったね、チェリー。洗濯物も干し終えました。仕事の日にこれができるというのは最近の私の状態から言うとすごいことなのである。ビタミン注射の方が安いので続けたいが、通うのに挫折しそう。プラセンタも1アンプルならそんなに高くないのだけれど、太っているわりに栄養の足りない私には2アンプル必要だ。肝臓のことを考えるとプラセンタ注射の方が私にはいいだろう。週に2回は打ちたいので1回は1アンプル、2回目は2アンプルという組み合わせで行くかな。ビタミン注射も捨てがたいので引っ越すまでは時々行きたい。そうだ、月曜日は心療内科も行ったのだ。私は目に見えて元気そうになっていると言われたが、ビタミン注射効果だったかも知れない。私のプチうつと不安感は医師から見ると、母親からの呪縛が解けないところから来ているのだそうだ。でもそれが終った。抗不安薬はもう要らないだろうということになった。睡眠障害だけは残っていて、多分一生治らないだろうが、睡眠薬だけでよくなりそうだ。ありがたい。そうだ備忘録今日はこども向けの作文の書き方の本を読んだ。こども向けだけど、大人にも十分通じる内容だった。「嬉しい」「悲しい」「楽しい」と書くのではなく、その光景をエピソードを加えて表現すること。「まるで○○のような」という表現に変えてみること。ラストに自分の今の考えを述べる。勉強になりました。今日のブログでそれが実践できたかというと❓️である。書く前に簡単なメモを取っておくこと本で読んで良いと思った表現はメモしておいて生かしてみること、推考すること…等を実践せずに書きました。ごめんなさい、読み苦しいですね。エッセイに生かしたいのです。ブログは思ったままに書いてしまいます。明日も元気に仕事へ行けますように。