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雑談

January 2, 2010
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カテゴリ:雑談
ブログ方針に「見通しは書かない」と書いたばかりですが(笑)
正月の酔狂ということで、、。
今漠然と思っているイメージです。


・中国 ⇒引き続き経済発展。国民の所得は伸び続ける。
     元はドルに対し切り上げがある。(?)
     国際的な発言力はさらに増す。

・アジア⇒引き続き経済発展しそうだが、微妙。腰折れも?
     (行き過ぎたインフレ発生等?)

・米国 ⇒引き続き低空飛行。金利はなかなか上がらない。
     ドルはゆるやかに下落傾向。ドルキャリートレード。
     ドル安になり、グローバル企業の株価がNY株価を
     押し上げる。不況下の株高。

・日本 ⇒やや円安になり、輸出産業が若干持ち直す。
     民主党が辛くも参院選にも勝利し、経済政策運営は
     引き続き迷走する。国の借金は膨れ上がり続ける。
     国内は引き続きデフレ傾向。

・全体 ⇒ややインフレ気味になる。日本・米国だけデフレ。
     インフレを受けて各国通貨は利上げモードに入り始める。
     金利差が拡大して、円は、若干の円安傾向になる。

     ドルペッグする通貨の金利はドル連動で上げられないので
     (もし金利差が生じればキャリートレードの標的)
     その通貨国ではインフレやバブルが懸念される。ないし
     通貨の切り上げを余儀なくされる。

・ユーロ⇒さっぱり想像できない。複雑すぎる。
     可もなく不可もなく。

・資源国⇒安泰。さらに発展する。

・ゴールド⇒目だった上昇も、下落もしない。

・原油 ⇒目だった上昇も、下落もしない。

・気候変動⇒引き続き、異常気象気味。


はてさて、どうなりますか。

投資姿勢としては、上記のようになってもならなくても、
大丈夫な体勢となるように考えていきたいと思います。






Last updated  January 2, 2010 08:24:35 AM
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January 1, 2010
カテゴリ:雑談
新年あけましておめでとうございます。

昨年はいい年でした。
今年も良い年になりますよう、
また皆様のご健勝とご健闘を祈ります。

本年の投資方針、ならびにブログ運営方針(気が向けば変えますが)は
以下のとおりです。

(投資方針)
(1)集中投資でなく、分散投資を心掛ける。
   ⇒投資先の分散、および、投資時期の分散
   ⇒見方が偏らず、公平な見方ができやすい

(2)資金管理に気をつける
   ⇒キャッシュポジションを常に持って余裕のある投資
   ⇒フルポジで走ってキャッシュポジションがないと
    どうしても投資が窮屈になる。(選択肢が減る)

(3)短期の株価変動でなく、長期の成長およびインカムゲイン重視
   ⇒1・2ヶ月~半年で結果を出すのが風潮ですが、
    影響を受けないようにする。
    2~3年、5年なんの心配もなく持ち続けることができ、
    結果何倍かになっている、、といったような投資先を
    中心(ベース)に考える
    (ただしリスクはあるので、そこは分散投資でヘッジ)
   ⇒インカムゲインの積み上げ


大きく構えてユッタリ投資、という姿勢で臨みたい、と思います。
根っこのところで、そのような投資のベースを作ったうえで、
切った張ったを小額資金で楽しめる、、というような形にできればと
思っています。
(システムトレードは、売買は毎日となりますが、一つ一つの売買は
判断は機械まかせであり、そのシステム(トレードルール)が今有効か?を
考えるだけであり、基本はゆったりした投資法だと考えています)


(ブログ方針)
(1)事実を中心に書く
   ⇒見通しなどは極力書かない。どうせ外れることも多い。
    (また、自己暗示にもかかってしまう)

(2)大きな目線で書く、できるだけ広い視野を持つ

(3)売買状況や具体的なポジション、損益などは原則書かない

   ⇒煽りと受け止められかねない
   ⇒変な影響を人に及ぼしてしまうときがある。
   ⇒公開したことが自分自身の投資行動にも
    なんらか制約、影響をもたらすことがある。
   ⇒ブログ読んでる人に知り合いが増えてきて
    書きにくくなってきた。

公明正大な内容を書いていくよう心掛けることと、
そういう風に受け止められるような内容だけを
書いていこうと思います。

以上が今年の方針です。

本年もどうぞよろしくお願いいたします。






Last updated  January 1, 2010 10:11:49 AM
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May 27, 2009
カテゴリ:雑談
国会党首討論、ニュースでやっていたのを
みただけですが。

民主党代表・鳩山さん、何言ってるかさっぱり
わからないですね・・。

政権与党には
天下国家をどのようにしていきたいかの
理念・ビジョンが必要だ、というのまでは
よいのですが、その内容が、

「国で暮らす人が、隣人の、他人の幸せを願う、
そんな社会を作りたい」(やったかな?うろ覚え)って、、

麻生さんの返しも的をついていましたけど、実際問題、
今は100年に一度の経済危機であり、
それを乗り越えて国を発展させていくには
どうしたらいいか?を考えないといけないときであり、、

抽象論じゃなく、それを実現するにはじゃあいったい
どうするんやという具体論が要るでしょうってのも
ごもっともだと思います。

「何を眠たいことを言ってるんや」って感じですね・・。

たしかにそういう社会ではありたいわけですが、
それは、政治がどうこうする部分で実現できるか
どうかというと、それだけでは実現できるお題目では
ないわけなんで・・。
(政治=国のルール作りがメインのお仕事、と捉えてます。)

また、役所・公務員に、自民党がいいように使われているではないか?
というのも、麻生さんの返し「国を運営しようと思えば、
従業員たる公務員にやる気を出してもらわねばならないのも
側面で、一国の長が社長だとするならば、社員を敵に回す
だけでなく、そういうことも考えないといけない」ってのも
もっともで、、

そもそも、鳩山さんは政治家一家で、実際の事業経営
なんかしたことないボンボンなわけで、、
その部分が浮き彫りになった感じですね。

西松の問題にしても、政治と献金のルールをきちんとしないと
いけない、といった発言には、麻生さん「それは論理のすり替えだ。
ことはルールを整備すればどうにかなるという問題ではなくて、

(つまり、ルールをどうやっても、人間がそれを破ろうとすれば
意味ないわけで、破ろうとした、そういう心情が問題でしょ、
ということかと)

まずは西松の問題について、どのような説明をするかが
足りてない、というのが国民の知りたいところだろう」
と、ぐっさりやっていました。


どう見ても、麻生さんの勝ちでしょう。

鳩山さんに、民主党に、この国を任せるのは
心もとない、と思いました。

依然、麻生さん支持、の姿勢継続です。個人的には。






Last updated  May 27, 2009 08:43:42 PM
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May 2, 2009
カテゴリ:雑談
株式投資を愛する者として、ごたぶんに漏れず、私も
歴史小説、大河ドラマ好きです。

(多分、株式投資しているひとって、歴史好きな人が
多いような気がしますがどうなんでしょうね。
何故だがわかりませんが、そこに相関関係はあるような気がします。)


今年のNHK大河ドラマ「天地人」。

これ、主人公の人物(上杉家臣、直江兼続)が、所謂「大物」
ではないのであまり期待していなかった(数年前の「風林火山」は
イマイチだった・・)のですが、なかなか良い。


戦国の乱世を上杉家の家訓である「義」を貫いて、
どのようにして生き残っていくのか。

先週はついに覇を争った武田家が、後継者の力量不足により
内部崩壊、あっさり織田に破れ滅亡、、となり、
ここまで「ぼやーっ」と描かれていた
上杉景勝が、上杉当主として、頼もしく見えてきました。


僕が「歴史」を面白いと思うのは、
その時代時代を生きている人たち、国を背負う人たちの
「心の拠り所」とでもいうんでしょうか、「国家観」が垣間見え、
その大事にしているものをどうやって貫き通すのか?という部分が
描かれているものに、大変な感銘を受けるわけです。


翻って現代はどうかというと、僕が一貫して、麻生総理を
好きなのは、彼が背負う国家観というか、「世界に冠たる日本、
世界に冠たる日本人」というイメージを背負って、海外でも
日本でも活動しようとしているからに他なりません。

ようやく敗戦後の米国追従一辺倒で、ある意味卑屈な日本人像が
払拭されつつあるのでは?と期待しています。


さて、歴史モノに話を戻しますと、、

中国一大戦記の三国志(の赤壁の戦い)を題材に取った、
レッドクリフ。

パート2をこのGW期間中に見に行こうと思い、パート1を
DVDを借りてきて見ましたが・・。

う~ん。一般ウケするためには、こういう作りに
なってしまうのでしょうかね~・・

ちょっと期待ハズレでした。吉川英治や、北方賢三で小説で
何度も読んでいる身からすれば、人物が描ききれていないと
思いました。(もっというと、三国志の英雄や豪傑は、
こんな小さな考えで戦争やってないでしょう?って感じ・・(^^;)

て、ことで、レッドクリフ2を、劇場に見に行くのは
キャンセルと相成りました(笑)

でも、劇場で見ると、迫力はあるのかもしれないですね。
見る視点によるかもしれません。






Last updated  May 2, 2009 04:55:22 PM
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January 2, 2009
カテゴリ:雑談
あけましておめでとうございます。

年が変わり、ようやくなんだか季節感が出てきました。

昨年は振り返ってみれば大変な一年でしたが、
今年は回復の一年になるのか、はたまたさらに波乱の一年に
なるのか?という部分、諸説あり、なかなか見通しが利かない
状態ですね。
(本質的なところでは、僕は楽観的にものを見ていますが、
金投資論者によれば、また大暴落で、金は爆騰なんだとか。
なんでもあり得そうな感じですね)


というわけで
今年はこんな一年になる、というのを年初は大体考えて
みるわけですが、今回はしないことにします。


そして、今年のテーマは「相場を予想しない」です。


基本的な投資方針としては「相場を予想しない」ということは
今までやってきたことと相違ないわけですが、それでも結局
この場(ブログ)で先行きの見通しを書いてしまったり(つぶやいて
しまったり)、あるいは人と会うと自然にそういう話になり、
なんらか見解を述べる、というようなことをやってしまって
いたわけなんで(^^;
(面白いのでそうしてしまうわけなんですが(^^;)

そしてそれはまた、自分の考え方・モノの見方を固定化させる
という点であまりよいことだとは思わないので、、

できるだけ、自分の口にそれを言わせない一年に
していきたいなと思っています。


では何をもって投資するのか?投資判断を行うのか?と
いうことですが、そちらは過去データや歴史に照らして
儲かる「確率の高い」投資行動を行う、ということで
考えていこうと思っています。






Last updated  January 2, 2009 11:15:02 AM
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December 3, 2008
カテゴリ:雑談
師走を迎えて、ということでもないのですが、

いろいろと、忙しくなってきました。

また、投資については思うところもあり、
どういう組み合わせで自分の今ベストな布陣を
考えたらいいのか?と考え続けていますが、

最近は「システムトレード」関係もちょっと興味が
わいてきて、調べ始めています。

なお、株式投資はやはり中・長期投資方針で、
激安銘柄の発掘にいそしむ日々。

中国の製薬関係は、やはりディフェンシブ(景気に業績が
左右されにくい)かつ、今後も成長性が高い(中国のGDPが
伸び続けてれば、国民の所得は比例して伸び続けるため)と
思いますので、長期で見て問題ないと考えています。

最近投稿していないので、取り急ぎそんなところです。






Last updated  December 3, 2008 08:22:56 AM
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October 31, 2008
カテゴリ:雑談
麻生さんの経済対策に対して「バラマキ」だとかなんだとか
かしましいわけですが、

このタイミングで経済対策をやる、ということは正しいと
思いますし、景気がよくなったら将来消費税の形で取り返させて
もらう、と今宣言しておく、というのも正しいと思います。


野党の批判はやれ「選挙対策だ」(民主党)だとか「将来の消費税
上げと抱き合わせなんて」(共産、社民)だとかどれもこれも
的外れ&目先のことしか考えてないような気がします。


選挙対策だ、というのは主観的なものの見方であって、
実際問題、ここまで世界金融危機、不況の足音が聞こえているのに
何もやらない、ってわけ行かないでしょう。

それよりも、せっかくお金使うのだから、もっと景気に対して
直接的に効く使い方はこうだとか、そういう方向性で前向きに
議論すべきであって、今の足の引っ張り合いのような議論というのは

まったく国民無視、自分たちの選挙のことしか頭にないのは
アンタらと違うの?という感じがします。


とにかく、せっかく国がお金を使うわけですから、我々としては
パーっと使って欲しいものも買って、内需経済を盛り上げようでは
ありませんか。

(TVで、「飲みに行ったりで使ってしまうんじゃないの?」なんて
コメントしてるサラリーマンさんが居ましたが、それでいいのだ、
そのためにやってんだから、と思います(^^;)


あと、選挙の時期について繰り延べになってることで、すでに選挙戦
に入ってお金使った議員さんのフトコロが傷んでいるとかなんとか
報道されてますが、そんなもん、時流を読み誤っただけのことで

投資家でも普通の会社でも、読み違えたら損失出すのは当たり前の
ことで、知るかいなっちゅうねん、という気がします。
そんなポジション抱えて、「早期解散したほうがよい」とか発言してる
なら、まったくもってポジショントークであり、それもまた国民不在の、
選挙と自分のことしか考えてない議員さんだということがモロばれな
感じがしますね。(苦笑)






Last updated  October 31, 2008 08:11:52 AM
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October 21, 2008
カテゴリ:雑談
山東省考察団、行ってる間に、世界市場はいろんなことが
あったようですが(^^;どこ吹く風で元気に帰ってまいりました。

いろいろ後整理などしながらなので、ブログも書いてる時間も
あまりないのですが(汗)とりあえず生存しております、
ってことで(^^;

ツアー中、さまざまな方にお世話になりましたし、
お知り合いになれてよかったと思います。

おかげさまで大変実りある楽しいツアーとなりました。
この場を借りて(?)お礼申し上げます。


また留守中も熱心に(片手間に?(笑))ブログに
訪問下さった方、ありがとうございます。

考察団中で考えたことなど、書ける範囲でポツポツ
まとめていこうと思っています。






Last updated  October 21, 2008 06:22:10 PM
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October 13, 2008
カテゴリ:雑談
邱永漢先生といく「山東省投資考察団」にこれから
10日ほど参加してきます。

今回は北京~山東省をぐるり~上海と回ります。

途中、我がPF主力の山東羅欣薬業をはじめとして
6社ほど企業視察が入っているという充実ぶりの
考察団、大変楽しみです。

てなことで、しばらく日記の記入はできないと
思いますがよろしくお願いいたします。

行ってきま~す(^o^)






Last updated  October 13, 2008 06:33:50 AM
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September 27, 2008
カテゴリ:雑談
最近の政局やらなんやら、見てるとマスコミの報道っぷり
といったら、よくそこまで下品に演出できますね、と言いたい
くらいです。

まあどこの世界でも、暗闘あり、アジテーションあり、洗脳あり
なわけですが、(同じこと100回言われると、さもそれが本当の
ことのように思われてくるから不思議・・)

真実はどこにあるのか?を見極めていくような目を持ちたい
ところですね。

それには、一つの媒体だけでなく沢山の媒体、いろんな統計数値、
いろんな立場の人の人間の言説などを調べたり見たり
聞いたり、現地の人に話しを聞いたり、現地に飛んだり、
というようなことでいろんな角度から情報収集
することが重要に思います。
(それと、どんな原理で世界が動いているのか?ということに
対する探究心、かなあ・・)


マスコミは、すべてのことを全くもって色メガネでみてますし、
視聴率が取れる方向へ、皆が見たいものを見せる方向へ
ねじまげてまで報道しますので、気をつけて見る必要があります。


企業の決算書にもウソはありますが、まだマシな情報の部類
(一応監査を受けているわけですし(^^;)に属すると思っています。






Last updated  September 27, 2008 09:19:47 AM
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