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計量器コンサルタントの資格を持つ「計量器いいもの通販」業務担当からのご報告

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計量新報 速報

2016年01月22日
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カテゴリ:計量新報 速報
(一社)東京都計量協会(都計協)の新年賀詞交歓会が、2016年1月22日の17時から、ホテルアジュール竹芝のレストラン「ベイサイド」で開かれた。
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最終更新日  2016年01月22日 18時20分12秒


カテゴリ:計量新報 速報
東京科学機器協会の新春大懇親会が2016年1月22日、熱海の「後楽園ホテル」で開かれた。

新春大懇親会は3部構成となっており、
第1部は13時に開会し、三遊亭白鳥師匠を招いての講演会「商売と笑売の秘訣」、寄席演目「親子酒」と、福引がおこなわれた。

第2部は3階の「宴」の間で18時に交歓会をひらいた。途中、ジャズバンドによるステージがあり、大いに盛り上がった。

第3部は翌朝に食事、歓談のあと9時に閉会となった。






最終更新日  2016年01月22日 11時32分00秒
2016年01月21日
カテゴリ:計量新報 速報

川崎市計量協会初春講演会が2016年1月21日の午後3時40分に、「煌欄」川崎店(ダイスビル6階)で開かれた。

講演会は、前川崎市長で個人情報保護委員会委員の阿部孝夫氏を講師に招き、「マイナンバー制度について」 を講演した。

その後午後5時10分ごろに懇親会をひらいた。







最終更新日  2016年01月21日 08時58分42秒
2016年01月20日
カテゴリ:計量新報 速報

日本計量機器工業連合会(計工連)の新年交歓会が、2016年1月20日の昼、東京都港区元赤坂の明治記念館で開かれた。

 11時30分から講演会をひらいた。

テーマは「ものづくり日本はどこへ向かう―製造業に立ちはだかる大きなうねり―」、講師:小平紀生氏

12時40分から新年交歓会をひらいた。







最終更新日  2016年01月20日 10時16分42秒
2016年01月19日
カテゴリ:計量新報 速報

全国計量士大会特集のご案内

(発行日 平成28年3月13日) 


 全国計量士大会特集を「日本計量新報」紙上で行います。

第14回目の全国計量士大会は、交流や情報交換、資質向上への技術研修などを求める計量士会員の要望に応えて平成28年2月26日に東京都港区海岸のインターコンチネンタル東京ベイで開かれます。

 本紙では重要な社会基盤である計量制度と、これにリンクした活動をされている各地の計量士および計量士会の一層の発展を願うとともに、上記大会の内容や意義について詳報し、今後の大会の発展の一助になれば幸に存じます。

 特集では、第12回全国計量士大会の全容を中心にお伝えするとともに、計量士の現況や意義、各地の団体の活動内容、問題点をお伝えします。

 つきましては同特集紙に広告をお出しくださるようお願い申しあげます。関係各所へメッセージしていただくために広告欄を大いにご利用ください。関係の皆様の広告のご出稿を切にお願い申し上げます。







最終更新日  2016年01月19日 12時50分30秒
2015年12月01日
カテゴリ:計量新報 速報
◆紹介◆業務用体重計「デジタルチェアスケールAD-6031A」(A&D)

 (株)エー・アンド・デイ(東京都豊島区東池袋3-23-14、古川陽社長)は、業務用体重計「デジタルチェアスケールAD-6031A」を12月1日より発売開始した。
  医療機関や老健施設におけるNST(栄養サポートチーム)、栄養ケアマネジメント活動において、患者、入所者の体重測定には多くの時間と労力を要する。業 務用体重計「デジタルチェアスケールAD-6031A」は、患者や入所者のベッドサイドまで体重計が移動、その場で座ったまま安全で安心しながら測定でき る移動イス型体重計。
 ベッドサイドで使用しやすいコンパクト設計でありながらも、カルテ記載に利用できる検定(取引・証明)つきモデル。
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【特長】
▽高精度 目量50g/100g切替タイプ(50g時ひょう量150kg 100g時ひょう量200kg)
▽温かみのある心地よい木製シートに滑り止めクッションを装着
▽乗り降りがしやすい可倒式のアームサポート、フットサポート
▽設置収納スペースをとらないコンパクトサイズ(幅56cm)

【仕様】
▽精度等級=3級
▽承認番号=第D097号
▽ひょう量=150kg/200kg
▽目量=50g/100g
▽電源=専用ACアダプタ、乾電池(単2形4本)または、専用電池パックAD6031-01(オプション)
▽電池寿命=アルカリ乾電池使用時 約150時間、専用充電池パック使用時 約18時間
▽外形寸法=約560(W)×840(H)×870(D)mm
▽本体質量=約26kg






最終更新日  2015年12月01日 13時37分18秒
2015年11月30日
カテゴリ:計量新報 速報
計量士国家試験対策
計量になるための直前講習会、関係書籍の紹介

いつもお世話になっております。

本紙では今年の計量士国家試験を受ける受験生の便に供するため、表題の通り「計量士国家試験対策―計量士になるための直前講習会、関係書籍の紹介」を特集いたします。

新聞紙上で、(1)各団体主催の直前対策となる受験セミナー、講習会等の紹介(内容、料金など)、(2)受験参考書、テキスト、関係書籍等の紹介など、以上を報道して参ります。

つきましては同特集の主旨をご理解いただきまして、特別なご配慮をお願い申し上げます。

あわせて広告の面でもご協力くださいますようお願い申し上げます。

広告のお願い
(1)発 行 予 定 日 平成27年12月13日 
発行日は予変更する場合があります
(2)広告原稿の受付 随時受け付けております。
(3)広告の掲載料金 別紙の御見積をご参照下さい。
※そのほか広告に関しましてはお気軽にご相談ください。(担当:小野、高松)

株式会社 日本計量新報社
東京都千代田区神田錦町3-11-8
武蔵野ビル 〒101-0054
TEL03-3295-7871 FAX03-3295-7874
E-mail:mail@keiryou-keisoku.co.jp







最終更新日  2015年11月30日 08時56分33秒
2015年11月20日
カテゴリ:計量新報 速報
東日製作所 HMDを使用した作業支援システム
誰でも「正しい締付け作業・トルク管理」が可能。


 (株)東日製作所(東京都大田区大森北2-2-12、辻修社長)は、ウェアラブル端末を使用した「締付け作業支援システム」を第44回東京モーターショー2015に参考出品として出展した。
  同支援システムは、熟練した作業者でなくても正しい締付順序や締付けトルクでの作業を実現。さらに熟練した作業者にありがちな、締め忘れ等の「ポカミス」 の防止が可能。また締付けトルクデータは自動収集されるので、手入力の手間と誤入力をなくすことが目的。  複眼式透過型のHMD(ヘッドマウントディスプレイ)により、「今見ている締付対象の実物(ワーク)の上に締付順序等の作業指示や締付けトルクデータ」 が表示さる。

 作業例として、

(1)HMDとデジタルトルクレンチをブルートゥース接続し、締付け条件などの諸データを共有。

(2)締付け作業開始。締付対象のワークを見ると、次に締めるべきボルト頭部外周に赤のリングマークが表示され、締付順序を作業者に指示。

(3)締付けると赤のリングマークが青のリングマークに切り替わる。同時にデジタルトルクレンチからの締付けトルクデータと締付けた時間がHMDに送信され、HMD表示部内右上にデータが表示される。

(4)次に締付けるべきボルト頭部に赤のリングマークが移動・表示される。(以下規定の本数まで2)~4)を繰り返す)

(5)規定本数を締付けると青のリングマークだけになり作業終了となる。

 今後の展開といしては、同社では現状、単眼式と複眼式のHMDを利用したシステムを研究している。さらに今後急速に発展するウェアラブル機器の動向を注視しつつ、「誰でも・簡単に信頼性の高い締結作業」が可能なシステムを開発していく。







最終更新日  2015年11月20日 11時51分58秒
2015年11月19日
カテゴリ:計量新報 速報
日本科学機器協会創立70周年記念祝賀会を挙行
11月16日、帝国ホテル(東京)

戦後復興とともに協会を設立、会員一同さらなる飛躍を期す

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矢澤会長のあいさつ 

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会場のようす

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的川氏の記念講演

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大臣表彰をうける柴田氏

 (一社)日本科学機器協会(矢澤英人会長)は、11月16日の午後、同協会創立70周年記念祝賀会を東京都千代田区内幸町の帝国ホテル富士の間で開催した。祝賀会は3部構成で、記念講演、式典、祝宴が執りおこなわれた。

  3部構成の第1部は記念講演を実施した。演題は、「はやぶさ」から「はやぶさ2Jへ―日本の宇宙展望―で講師には「はやぶさ」計画の中心人物だった的川泰 宣JAXA宇宙航空研究開発機構名誉教授。「はやぶさ」の開発話や命名時の話、文科省役人との交渉話、「はやぶさ2」への期待を講演した。

  第2部は、70年の歴史をたどったスライド映写にあと、国歌斉唱、矢澤英人会長の式辞(別項参照)、林幹雄経済産業大臣(佐脇紀代志産業機械課長が代 読)、馳浩文部科学大臣(渡辺その子研究開発基盤課長が代読)、藤代昭東京理科大学学長から来賓祝辞が述べられた。つづいて表彰式が執り行われ、経済産業 大臣表彰(3氏)、会長感謝状(7氏)、功労者表彰(4氏、4企業)それぞれに賞状が贈られた。

 祝宴は、矢澤会長のあいさつのあ と、来賓の栗原権右衛門(一社)日本分析機器工業会会長の音頭で乾杯した。式典での矢澤会長の式辞は次の通り。 当協会は、大正8年創立の東京理化学器械 同業組合および昭和16年設立の日本理化学機器工業組合に原点を見ることができるが、昭和19年7月の戦時中に残念ながら解散に至った。昭和20年12月 10日にいち早く科学機器業界は日本理化学機器協会を創立、これを始点として経済統制の苦境を乗り越え、昭和23年5月には日本理化学機器商工会に改組、 また、昭和35年7月に組織改革により名称を日本科学機器団体連合会に改め、さらには平成24年4月の法人化を経て戦後70年間の歴史を紡いきた。

  現時点で、全国の会員数は約1100社を数え、協議会である全国10地区の科学機器協会との連携をさらに深めつつ、これからも本会の発展と会員企業の繁栄 に寄与していきたい。そのために、全会員が一致団結しながら新たにグローバル社会への対応と業界全体の発展に向け、さらなる飛躍を期して一緒に取り組んで いきたい。

◇受賞者一覧
■経済産業大臣表彰
▽柴田晴通▽中川清美▽岡野忠弘
■会長感謝状
▽濱地聖▽関谷幸弘▽木崎民生▽矢野勇▽松井義之▽西松正武▽下平武
■功労者表彰
▽久本泰秀▽木ノ切恭治▽大橋正臣▽蔵満邦弘▽(株)太洋堂▽文昌堂印刷(株)▽科学新聞社▽フジサンケイビジネスアイ







最終更新日  2015年11月20日 11時35分42秒
2015年11月10日
カテゴリ:計量新報 速報
11月2日は計量記念日式典が開かれました。

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産業技術環境局長表彰を受けた方々(50音順、敬称略)

【適正計量管理事業所計量管理貢献者】
▽大岡紀美子
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【その他の計量制度の運営に特に貢献した者】
▽阿部信宏
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▽石神民雄
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▽小野 威
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▽笹尾利昭
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▽白鳥慎治
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▽高徳芳忠
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▽中舘 毅
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▽福田健一
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▽丸本省三
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▽安岡 俊
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▽山田則之
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最終更新日  2015年11月10日 09時07分55秒

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