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2010.11.28
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テーマ:お勧めの本(5609)
カテゴリ:

【送料無料】おこのみやき

【送料無料】おこのみやき

価格:1,470円(税込、送料別)


くいだおれの街・大阪の代表的な食べ物と言えば、お好み焼き。
「家族が集まればお好み焼き!」というお家も多いのでは。
この絵本に登場する一家もお好み焼きが大好き。
ある日、おいしいと評判のお好み焼き屋さんに出かけます。
そこで出合ったのが、“かす”入りのお好み焼き。天かすのことではありません。
“かす”とはいったい、何でしょう?この絵本をじっくり読めば、正体がわかります。
ユーモアあふれる大阪弁の文章と、大胆に描かれた挿絵も“コテコテ”で、
ソースのいいにおいがしてきそう。
つられて今夜は、お好み焼きにしたくなるはずです。





【送料無料】べべべんべんとう

【送料無料】べべべんべんとう

価格:1,155円(税込、送料別)


皆さんの幼稚園はお弁当ですか?
この絵本に出てくるお母さんは、毎朝家族のために4つのお弁当を作ります。
小学生の「ぼく」は給食ですが、
運動会や遠足にお母さんが作ってくれるお弁当が大好き。
もちろん、お正月の“お弁当”も。
どれも栄養と愛情がいっぱいで、
運動会や遠足のワクワクをさらに盛り上げてくれますね。
そのほか、世界各国の“想像上”のお弁当など、ユニークなお弁当も登場します。
皆さんの大好きなお弁当のおかずは、どのページに描かれているでしょうか。
ウインナー、たまご焼き、ミートボール・・・。
一つずつ、つまみながら読んでみるのも楽しそうですね。






ある日、一人のコックさんがレストランの厨房で大変なものを目撃しました。
それはなんと、“まな板がエビを食べた瞬間”。
しかし、大忙しの厨房では、誰も相手にしてくれません。
その夜、コックさんはまな板を調べてみますが、
おかしなところはないようです。
そこで、まな板の上にエビを置いてみると・・・「ムシャリ!」。
そのうえ、まな板はしゃべりだし、コックさんにあるお願いをします。
それは・・・。
「まな板が食べる」というユニークな発想と、
「まさか!」という大胆な展開に、
子どもも大人も夢中でページをめくりたくなる楽しい絵本です。













最終更新日  2010.12.22 13:13:08
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2010.11.16
テーマ:お勧めの本(5609)
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よぞらをみあげて

よぞらをみあげて

価格:1,260円(税込、送料別)


ある夜、家族が寝静まった家の中で、
ただ一人眠れずに目がさえていた女の子は、
窓からのやさしい風に誘われて屋上へ上がります。
昼間は家族の生活の場でもある屋上には、
どこまでも続きそうな夜空が広がっていて・・・。
やさしいタッチの挿絵とシンプルな文章が、
夜風のようなふんわりとした気持ちを運んでくれます。
みなさんも、眠る前にこの絵本を読むと、女の子のように、
屋上のベッドで眠りたくなるかも。
眠れない女の子の様子に気づいたお母さんがそっと見守る姿など、
静かな夜のワンシーンでありながら、昼間のにぎやかな家族の様子も伝わってきます。




【送料無料】雲をみようよ

【送料無料】雲をみようよ

価格:1,470円(税込、送料別)


空を泳ぐ雲は、見るたびに違ったカタチをしていますね。
「あの雲、カリフラワーみたい」「あの雲はイワシかな?」などと、
雲のカタチをあれこれ想像したことのある人も多いのでは?
この絵本では、そんな雲について、楽しく分かりやすく紹介しています。
たとえば、「カリフラワーみたいな雲」は「積雲(せきうん)」、
「イワシみたいな雲」は「巻積雲(けんせきうん)」というのが、正式な名前。
ほかにも、雲にまつわる外国のことわざや言い伝えなどが
コミカルなイラストとともに描かれ、見れば見るほど、
空を見上げるのが楽しくなる一冊です。




【送料無料】おそらにはてはあるの?

【送料無料】おそらにはてはあるの?

価格:1,050円(税込、送料別)


「なぜ、夜は暗いの?」「お空に果てはあるの?」
「それとも、果てはなくて、どこまでも星空が続いているの?」
子どもが初めて出会う、宇宙についての疑問。
この絵本では、そんなスケールの大きな疑問に、
真昼の星を見ることが大好きな科学者である作者が、
身近なものの例を挙げながら、わかりやすくひもを解いてくれます。
作者は小さい子どもが抱くような疑問に正面から取り組むことによって、
“宇宙の深遠な真理”に導かれるというスリリングな体験を味わって欲しくて、
この絵本を作ったそう。
紺や黄など、色のコントラストも目を引く一冊ですよ。













最終更新日  2010.12.11 09:59:16
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2010.07.13
テーマ:お勧めの本(5609)
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★★★ だいすきアンパンマン ★★★




アンパンマンたんじょう

アンパンマンと
ばいきんまんが、
うまれたときのおはなしです。
チーズもはじめて
とうじょうします。

アンパンマンとばいきんまん

アンパンマン初期の
名作ストーリーが
よみがえる絵本シリーズです。



アンパンマン大図鑑

「アンパンマンスーパー大図鑑」
がさらにパワーアップして登場。
収録キャラ数は2000以上。
これを読んで
アンパンマン博士になろう!



アンパンマンをさがせ!(1)

アンパンマンといっしょに、
なかまたちをさがす、
えさがしえほん。



アンパンマンをさがせ!(2)

大きい本で、
家族みんなでワイワイ楽しめます。





アンパンマンをさがせ!(3)

知らないキャラクター
も多いので、アンパンマン好きの
子供には間違いなく楽しめます。













最終更新日  2010.07.20 10:07:42
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2010.07.11

テーマ:お勧めの本(5609)
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あめぽぽぽ

あめぽぽぽ

価格:840円(税込、送料別)


雨が降る音って、どのように聞こえますか?
この絵本では、「ぽぽぽ」「ぴと ぴと ぽとん」
「さあ さあ さあ」など、ユニークに表現されています。
雨の日のお出かけはちょっぴり憂鬱に感じてしまいますが、
お気に入りの傘を差して、長靴を履いて、
雨の音を聞きながら歩くと楽しくなりそう。
じっと耳を澄ませていると、色々な音が飛び込んでくるかもしれませんね。
「はじめて出会う絵本シリーズ」から届いた、梅雨の季節にぴったりの一冊。
歌人でもある作者ならではのリズミカルな言葉と、
それを彩る雨粒一粒一粒の豊かな表現に、心が晴れ晴れしますよ。



おじさんのかさ

おじさんのかさ

価格:1,470円(税込、送料別)


大事なものって、なかなか使えなかったりしますよね。
この絵本に登場するおじさんは、黒くて細くてピカピカ光った傘を、
とても大事にしていました。出かけるときは必ず持っていくほどです。
でも「傘がぬれるから」といって、雨が降ってもちっとも傘を差しません。
そんな、少し変わったこだわりを持つおじさんですが、
小さな男の子と女の子が口ずさんだ歌がきっかけで、
気持ちに変化が表れます。そして・・・。
ひょうひょうとしたおじさんの表情もとてもユニークで、
親子で笑いながら楽しめそう。雨が降る中、
大事そうに傘を抱いて走っているおじさんがいたら、ひょっとして・・・?



ぞうくんのあめふりさんぽ

ぞうくんのあめふりさんぽ

価格:840円(税込、送料別)


今日は雨降り。それでもぞうくんはごきげん。
かばくんを散歩に誘うと、お池の中ならいいよ、と言われ、
2匹は池の中を歩き出します。ところがお池はだんだん深くなって、
泳げないぞうくんは困ってしまいます。
するとかばくんがぞうくんを背中に乗せてくれたのですが、
進んでいくとまたまたお池は深くなって……。
ご存じ『ぞうくんのさんぽ』の36年ぶりの続編です。
簡潔な文章と抑えた表現の絵が、子どもたちの想像力をふくらませます。













最終更新日  2010.07.20 09:37:43
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2010.06.21
テーマ:お勧めの本(5609)
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★★★ 宇宙を感じて ★★★



おほしさま

「おほしさまってどんな味?」
動物たちは興味津々。
大人気のたちもとみちこさんが描く、
想像力を刺激する絵本。



ほしのメリーゴーランド

お星様の世界に遊びに行けますように。
星空に願い事をすると・・・。
天体写真と絵が、
宇宙に広がる遊園地へといざないます。





星と月のコレクション

夜空に見られる星と月の様々な姿を、
天体写真家林完次が集め、
詩情豊かに紹介した1冊。
今日の夜空を、心の宝箱にしまいましょう。





よぞらをみあげて

今日は、なんだか眠れない、そんな夜。
やさしい風に誘われて眠れない女の子が見つけた、
素敵な場所は・・・。
心地よい読後感を与えてくれる一冊。














最終更新日  2010.07.15 10:52:09
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2010.06.09
テーマ:お勧めの本(5609)
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M78ウルトラマンのあいうえお

ウルトラマンや怪獣たちと楽しく覚える
「あいうえお」の知育絵本。


いまなんじ

かえるのけろくんは、幼稚園で
とけいおじさんと時計の見方の勉強をします。



100かいだてのいえ

縦に長い画面が大迫力!
色々な生き物に出会いながら
100階を目指します。

ぼくはだいくさん

本物そっくりの道具箱付きしかけ絵本。



なぞってらくらく1日3分でおえかきじょうずになる本

なぞって練習できて、塗り絵にもなる!
36アイテム+人の顔・体が描けます。
手の動きの練習など、
絵を描くヒントがいっぱい!



ピリピリ紙工作

切り取って折ったり、
テープなどでちょっと貼るだけで出来上がる、
簡単な紙工作です。作ったものは、
動かしたりゲームをしたり、
全部遊ぶことができます。













最終更新日  2010.06.16 13:07:29
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2010.06.03
テーマ:お勧めの本(5609)
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★★★ 話題の本 ★★★

やさしいライオン
みなしごライオンの育ての親はやさしい犬。
人間の都合で離れ離れにされても、
消えることがなかった強い絆を描きます。


たいせつなこと
1949年にアメリカで出版されて以来、
読みつがれてきた絵本です。
「たいせつなこと」とはなにかを、
やさしく詩的な文章で語りかけます。



おひさまパン
太陽が隠れてしまい寒くて暗い街。
「それなら私が!」と、
パン屋さんが大きなパンを焼きます。
すると、パンの香りに誘われて
本物のおひさまがようやく顔を出します。


7にんのこぐも
雲の上には7人のこぐもたちが暮らしています。
雨を降らす日、こぐもたちは
忙しそうにバケツの水を運んでいます。
「にじ」「かみなり」「ゆき」のひみつがわかる!?












最終更新日  2010.06.10 12:52:50
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2010.05.26
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はなのおうち

「お花には虫さんが住んでいるのかな」と思っている子どもも多い?
そんな子どもたちを、花のお家のご招待!
とても小さな花のお家の中には、それぞれ、ミツバチ、チョウチョウ、
バッタ、クモの家族が暮らしています。
みんなが何をしているのか、じっくり観察してみましょう。
細かいところまで丁寧に描かれたイラストを見ているだけで楽しいのですが、
30以上もある“めくり”の仕掛けを1つずつ開くのをお忘れなく。
子どもたちの「こんなところにもあった!」という声が聞こえてきそうです。
最後のページには立体的に立ち上がる花のお家も登場します。








メイシーちゃんのあたらしいおうち

人気の「メイシーちゃんのおうち」があたらしくなりました。
表紙を開くと、豪華な二階建てのお家が立体的に立ち上がります。
文章はありませんが、
メイシーちゃんとお友達の人形を組み立てて遊んでいるうちに
自分だけの楽しいストーリーが生まれそうです。
お料理をしたり、お風呂に入ったり、お庭に出てみたり・・・。
簡単にくりぬける洋服や三輪車などの小物もたくさんついていて、
おままごとのお人形遊びのような楽しみ方ができます。
みんなの憧れが詰まったメイシーちゃんのおうちに、
子どもだけでなくママも夢中になるかも!?小さな絵本のおまけ付です。













最終更新日  2010.05.28 14:14:04
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2010.05.12
テーマ:お勧めの本(5609)
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おでかけのまえに

日曜日は、いつもより早く目覚めてしまう子どもも多い?
暖かい陽気に誘われる春のお出かけは、特にワクワクします。
家族でピクニックに行くあやこちゃんも、
早起きをしてお母さんの代わりにお弁当を詰めたり、
お父さんの荷造りのお手伝いをしたり・・・。
ただでさえ、じっとしていられない子どもたち。
お出かけ前は、はずむ気持がプラスされて、
大人にとっては“やってほしくないこと”までサービスしてくれるもの。
小さな子どもを持つ家庭なら、どこでも“あるある!”というお出かけ前の様子を、
やさしい目線でほのぼのと描いた一冊。






チリとチリリ

ある日、早起きをしたチリとチリリは、自転車で森の中へ出かけます。
森の中の喫茶店には、色々な大きさのいすとテーブルがあり、
サンドイッチ屋さんには、色々な形のパンと色々な色のジャムが並んでいます。
チリとチリリは、その中から自分たちに“ちょうどよい”ものを選びます。
そして、森のホテルには、色々な大きさのカギと、
色々な大きさのドアの部屋があって・・・。
たくさんの中から一つを選ぶのに迷ったときは、
チリとチリリの選び方を参考にするといいかもしれませんね。
やさしいタッチの挿絵も、とてもキュート。





ブルンミのピクニック

少し遠くに見える山に登ってみたいな、と思ったことはありませんか?
ある日くまのブルンミは、家の窓から見える、
山のてっぺんの変わったカタチの岩を近くで見たくなって、
アンニパンニと一緒に山に登ります。
途中、道を塞いで小川が流れていたり、
お腹がすいたり、のどがかわいたり・・・。
まだ小さなブルンミには、山登りも一苦労。
でも、目標があるから、最後まで登ることができるのです。
遠くにあったものが近くなり、近くにあったものが遠くになる・・・。
お弁当を持ってピクニックに出かけてみたくなる・・・、
きっと、見慣れた景色にも、新しい発見があるはずです。













最終更新日  2010.05.17 13:25:56
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2010.03.29
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通学路の草花えほん

草花は、春だけでなく、夏も秋も冬も、それぞれの表情を見せてくれます。
四季を通してどんな草花と出会えるのか、
小学二年生のまやちゃんと一緒に探してみませんか。
探す場所は、学校からまやちゃんの家までの通学路。
やわらかく、やさしい色の葉っぱや花にワクワクする春。
緑が濃くなり、熟した実が落ちる夏。木の実や落ち葉に姿を変える秋。
寒さを乗り越え、静かに春の準備をしている冬。
作者が、通学路に咲いている草花を実際に観察して描いた、
図鑑として楽しめる一冊です。
巻末には、タンポポ笛やシロツメクサのかんむりなど、
野の草の遊び方の紹介も。





はなのこどもたち

“花”といえば、最初に何を思い浮かべますか?
バラ?チューリップ?ひまわり?
大人の手ほどの、小さなこの絵本を開くと、
ネコヤナギ、ヤブイチゲ、カギノハナ、スミレ、など、
かわいらしい小さな花の子どもたちが姿を見せてくれます。
あまりなじみのない花かもしれませんが、どの花も、
すてきな“ふく”を着ていますよ。
そして、春が来るのを待ちわび、春の訪れを喜ぶ様子が、それぞれ美しく、
リズミカルな詩で表現されています。
ぜひ、親子で花の気持ちになって読んでみてください。
そのあとは、外に出て、花の姿を探してみるのも楽しそうですね。






春の主役桜

「気になる日本の木」シリーズから、春にぴったりの一冊。
春の花といえば、“桜”をイメージする人も多いでしょう。
毎年、お花見のシーズンになると、その華やかで美しい姿に誘われて、
桜の名所には多くの人が集まります。
桜は、日本の春を象徴する花といえますね。
今年のお花見の前に、その桜のことをもっと詳しく知ってみませんか?
桜の生態、桜前線の不思議、北と南の桜の違い、日本全国の桜の名木などが
分かりやすく描かれているこの絵本。
天狗と犬の案内で、その仕組みや歴史をひもといてみましょう。
今まで以上に、お花見が楽しくなりそうです。













最終更新日  2010.03.31 11:28:55
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