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カテゴリ:九州の話題
5月は新茶の季節ですが、鹿児島県では今年も
2年連続で荒茶生産量日本一を達成しました! 知覧茶の産地である南九州市では、観光客やJR九州の職員に 摘みたての新茶を鹿児島中央駅でふるまいました。 ![]() 今年は寒暖差があったことで新茶は香りがよく、風味も豊かに仕上がっているそうで、 駅を訪れた人たちは知覧茶の新茶の香りや味を楽しんでいました。 さて、鹿児島のお茶は緑茶だけでなく紅茶もあります。 アサヒ飲料が発売している『和の紅茶』は、 鹿児島県産紅茶葉を100%使用していますが、 今年4月にパッケージをリニューアルしたということで、 鹿児島県庁をアサヒ飲料の関係者が表敬訪問しました。 県庁では塩田知事に『和の紅茶』の新しいパッケージのPRが行われました。 スッキリとした味わいの無糖アイスティーのほか、 はちみつ入りのストレートティー、国産ミルクを使ったミルクティーなどを 塩田知事が試飲していました。 今年も鹿児島県産の緑茶や紅茶を飲んで猛暑を乗り切りましょう。 それでは、今日はここまで。 お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
最終更新日
2026年05月12日 22時59分41秒
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