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カテゴリ:福岡ソフトバンクホークス
プロ野球セ・パ交流戦は残すところパリーグ本拠地での6試合のみとなりました。
交流戦首位のソフトバンクホークスはこの6連戦で、 阪神・ヤクルトとセリーグの上位2チームとの試合です。 どうせならホークスだけずっと中日と広島との試合だけにしてほしいところです。 極悪球団西武がまた相手の無気力で楽な八〇長試合をしている中、 ホークスは全試合ガチで戦って勝たなくてはなりません。 そのホークスは初回に2死2塁から栗原の18号2ランで先制しました! このホームランが栗原の通算100号となり、 ホークスビジョンでも栗原の偉業達成をお祝いしていました。 その後も2回裏に野村の今季第1号ソロ、 3回裏に栗原の19号2ラン、4回裏に野村の2号ソロ 5回裏に近藤の10号2ランと牧原大の1号2ランと、 5回までにホームラン6本で10得点を挙げました!! 大量援護をもらったホークス先発の大津は6回3失点と試合を作りました。 7回からは津森→伊藤→鈴木豪の継投でリードを守り切り、 10-4でホークスが大勝しました! 大津は7勝目です!! 現在九州北部は梅雨入りの真っ最中ですが、屋根のあるドーム球場で ホークスの選手たちによる大花火大会が見られたのはファンも大喜びだったと思います。 交流戦残り5試合でもホークスの選手たちがたくさん花火を打ち上げてもらいたいですね。 それでは、今日はここまで。 お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
最終更新日
2026年06月09日 23時07分40秒
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