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カテゴリ:福岡ソフトバンクホークス
8月もいつの間にかあと少しとなりました。
プロ野球ペナントレースもいよいよ終盤、セリーグでは阪神がマジックを点灯させました。 それよりも早く優勝マジックを点灯させているソフトバンクホークスは、 毎試合ガチの過酷な試合をやって数字を1つずつ減らしてはいってるものの、 一度に2つ減らせない状況が続いています。 それもこれもパリーグの他の極悪5球団が結託して、 ホークスに主力投手をぶつけて疲弊させる一方で 極悪球団ハムと西武相手には手を抜くよう 裏で支持しているからに違いありません。 この極悪5球団はシンシーよりも凶悪な集団ですね。 (※この記事はVIVANTを見ながら書いてます。) 敵地でのオリックズ戦となった今日の試合、ホークスは2回表に 川瀬のタイムリーで先制しました! さらに3回表には柳田・川瀬・庄子のタイムリーで4点を追加しました!! ホークス先発の松本晴は4回に余計な2点を与えるも、 6回まで投げて序盤の5点のリードを守って降板しました。 7回からは津森が余計な1点を与えますが、 8回は松本裕、9回は杉山がそれぞれランナーを出すも無失点に抑え、 5-3でホークスが逃げ切りました! 松本晴は9勝目、杉山は27セーブ目です!! そして優勝マジックは『19』になりました!!! 8月の最後の試合でようやくマジックを20以下に減らしたホークスですが、 セリーグはみんな阪神に協力的ですので来週には1桁台になって、 阪神の方がホークスより早く優勝を決めそうですね。 ただ別に優勝する速さは競っていませんし、 たとえ今年の日本シリーズも昨年と同じカードになっても、 またホークスが圧勝して日本一になってしまっては意味がありません。 ですが5対1(いや審判とマスゴミとNPB含めて8対1)のハンディキャップマッチを 毎試合戦っているホークスとぬるま湯セリーグの阪神とでは、 潜り抜けてきた修羅場の数が違います。 今年の交流戦の結果がそれを証明づけているのも否定できません。 セリーグの他5球団にももっと阪神にガチで立ち向かっていってもらいたいと思います。 それでは、今日はここまで。 お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
最終更新日
2026年08月30日 22時18分00秒
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