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カテゴリ:福岡ソフトバンクホークス
プロ野球パリーグは現在、首位ソフトバンクホークスが、
本拠地で憎き極悪球団西武と首位攻防戦を戦っています。 昨日は大事な初戦を勝利で飾ったホークスですが、 今日・明日も勝って優勝マジックをどんどん減らしたいところです。 今日の試合は孫オーナーと王会長が球場に来場しました。 ホークスにとってはいわゆる『御前試合』となりますので、 絶対に勝利しなければなりません。 初回ホークスは1死1・3塁から栗原の犠牲フライで先制しました! 一方、ホークス先発の大津は山賊打線相手にランナーを出すこともありましたが、 周東ら野手陣の好守に助けられました。 そして6回裏、ホークスは2死1・3塁から栗原のタイムリーで追加点を入れました! これが栗原にとってシーズン100打点目となりました!! ホークスでの100打点到達は2018年の柳田以来8年ぶりとなりました。 大津は4番・栗原の援護点を7回まで守り切りました。 8回は松本裕、9回は杉山がそれぞれ三者凡退の好投で試合を締め、 2-0でホークスが勝利しました! 大津は11勝目、杉山は28セーブ目です!! そして優勝マジックは2つ減って『14』になりました!!! 孫オーナーも今日のホークスの勝利に喜んだことだと思います。 このまま優勝へ向けて勝ち続けていってもらいたいですね。 それでは、今日はここまで。 お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
最終更新日
2026年09月05日 23時01分36秒
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