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やざわの日記 「IとSheを煮詰めて」

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2011/03/10
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今年度最大のイベントはついに終わった。かなりドタバタしたが、とにかく、やり切った。やってのけたわ。案ずるより生むが易し。準備段階では上司が「あれはどうなってる!これはどうするんだ!」とガミガミ吹きまくっていた。結局それら全てをきちんと処理することはできず、不安と緊張の中で迎えた本番であった。最後はもう勢いで押し切ったと言う感じ。ちょこちょこトラブルはあったし右往左往することもあった。そのたびに上司は「それ見たことか!」「言わんこっちゃない!」などとブリブリ言っていたが、全体としては致命的な事故等は起きず、まずまず予定通りに終えることができた。良かった。ほっとして力が抜けた感じ。ポワンとしている。燃え尽きた感じ。「こんだけやったんだからもう勘弁して」何も新しく始める気にならない。休養がほしい。充電したい。
しかし仕事は容赦なく降りかかる。後始末、苦情、故障等々がひっきりなしに持ち込まれる。時は3月、人事の季節。行く人来る人の送り出し、迎え入れ。おととい昨日と壮行会連チャンだった。来年に向けた計画も作らなきゃいけないのだが手につかぬ。実務はからきしダメなのだ。ボーッとして、だめだ。春はうつの季節。

娘は仮免まで行った。みごと免許取って帰れるか。

昨日今日と東北で地震発生。津波も来た。震度は3くらいで内陸の方は特に被害は出ていない模様。たまにでかいのが来るからな。
くわばらくわばら。

前原外相は在日外国人からの献金を受けたとして辞任。民主党の足をさらに引っ張る。予算案は通ったが裏づけとなる国債の発行は参院を通過できない。新年度まであと20日。管首相決断の時が迫る。

昨日は外周りだったので花粉の猛烈な攻撃を受け、目が真っ赤になった。こすりすぎてまぶたもヒリヒリ。あと1週間くらいがピークだとのこと。目薬を手に入れて対処。

昨年のベストセラー「もし高校野球のマネージャーがドラッカーのマネジメントを読んだら」通称「もしドラ」がNHKでアニメドラマ化した。最近組織の管理ということに関心があり、非常に興味をそそられる。立ち読みでドラッカー関連の本もパラパラ読んでみたが面白い。ぜひ見たい。
うちの組織は優秀な人が多いのに、なんかうまく回ってない。ぎくしゃくして、潜在力を発揮できていない。もっともっとみんなが明るく、楽しく、溌剌と、意欲を持って勤務できないものか。親方日の丸の役所なんてしょせんそんなもの、という話もあるけれど、なんかこう、悔しくてたまらない。「もしドラ」はなにか答え、あるいはそのヒントをくれそうな気がする。将来ひと旗上げる時にもきっと役立つだろう。来週月曜から。楽しみ。本の方も買って読んでみようかな。

それも含めて、ちょっとまとまった休み取りたいよ。







最終更新日  2011/03/10 07:36:36 AM
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2011/02/27
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上司との関係は相変わらず良くない。何を言ってもガミガミネチネチ言われるだけなのでもう何も話す気にならない。顔も見たくない。隣に来ると血圧が上昇する。こそっと部屋を逃げ出すことが多くなった。しかし話さなければ話さないでまた「あれはどうなってる!?言ったじゃないか!、これはどうなってるんだ!?」と詰問されて顔面蒼白。ほんとにもうどうしたらいいか分からないよ。今年度最後のビッグイベントまであと6日だというのに、本来緊密に協力し合うべき二人がこんな背を向けあってる有様で、ほんとに情けないよ。失敗したら周りに大変な迷惑がかけてしまう。追い詰められた気分。先日自ら命を絶った人のことを思う。

ええい、ままよ。死ぬ死ぬって、もうすでに一回死んだ身ではないか。2度死ぬなんて事があるものか。あれから2年。こんな能無しでもちゃんと飯を食わせてもらった。十分だ。開き直れ。敵ばかりじゃない。応援してくれる人もいる。励ましてくれる人もいる。もう一息じゃないか。迷惑かけるなら、かけるまでのこと。この頭、地面にめり込むほどに擦り付けてお願いするのみ。失敗すると決まったわけじゃない。完璧でなくても良い。肝心要のところさえしのげばあとは最悪でもなんとかこの首一つ分で収まるはずだ。早まるな。明日のことを思い煩うな。迷わず行けよ。行けば分かるさ。

今回のイベント、準備段階の最後の最後になって組織のトップが計画にガチャガチャ口を挟み現場を非常に混乱させた。まったくもって超ウザいことであった。

トップは非常なおしゃべりで、あちこちにちょこちょこ顔を出しては「ああせい、こうせい」と直接指示を出す。これはいわゆる「諸刃の刃」で、トップの意思が組織に徹底する効果もあるが、すっ飛ばされた中間管理職の立場がないし、またおしゃべりな人は気分で、思いつきでしゃべるのでどうしても一貫性に欠ける。「あれ?そんなこと言ったっけ」みたいなことも起きる。聞く方の解釈も人によって違い、「あの発言はこういう意味だ」「いや違う。こういう意味だ」とトップの本心をめぐって現場でしょっちゅう論争を引き起こす。どうも弊害の方が多い。トップに言いたい。雄弁は銀、沈黙は金!

ニュージーランド大地震の被災者は懸命の捜索にもかかわらずいまだ見つからず。発生からすでに四日。無事を祈るばかり。娘が中学のころニュージーランドに交換留学したことがあり、縁があるのでささやかだが義捐金を送ることにした。

国会は予算の行方が見通し立たず。ほんとにこりゃ給料遅配か?自民も民主もガチンコ対決、チキンラン状態でにっちもさっちも行かない。民主はまた内部からもちょこちょこ火の手が上がっている状態で管内閣はまさに四面楚歌。項羽は自害して果てた。管直人心中果たして如何。

リビア情勢ますます緊迫。首都トリポリを取り囲む反政府運動の波。絶体絶命のカダフィ大佐は高酬で中東アフリカ中の傭兵をかき集めて徹底抗戦。戦争の犬たちは情け容赦なく銃弾、爆弾をデモ隊に叩き込む。無差別殺戮。おびただしき死傷者。自国民に対しこんな暴挙をしでかしてなお生きながらえた政権はかつてない。もうだめだ。崩壊は時間の問題であろう。

中東にはまだまだ非民主的な国家がたくさんある。この怒涛のような民主化要求の波はさらに周辺国に波及してゆくのだろうか。政権が倒れたとして、まともに機能する新政権がすぐに生まれるのかどうか。イラクのすったもんだは何年越しか。中東混乱、石油価格上昇、日本経済大打撃。ああ、悪夢の構図。

職場の厚生行事で走った。年寄りが多いから肉離れだ捻挫だと何人かけが人が出た模様。俺も筋肉痛で階段の上り下りがきつかった。来週イベントが終わったらもっと生活に運動を取り入れよう。知識もない、技術もない、経験もない。あるのは健康な体だけじゃないか。これだけを頼りに定年後の数十年を生き抜いていくのだ。3月は去年に続き市民10キロマラソンに出る。去年くらいの記録は出したいね。

来年度は官舎のちょっとした係をすることになり昨日前任者から申し送りを受けた。 そう難しい仕事ではないが住民みんなに関わる仕事なので油断せずしっかりやりたい。ますます死んだりできないよ。







最終更新日  2011/02/27 09:23:30 AM
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2011/02/19
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内示が出て上司は本当に出ることになった。ほっとした。緊張が解けて力が抜けるようだ。だからか最近は堪忍袋の緒が緩みだし、少々反抗的な言動をするようになった。
要するに「次のビッグイベントの準備はできているのか」ということなのだ。上司とのコミュニケーションはものすごく悪い。向こうは理屈を盾に迫ってくるがこっちはそんな理屈どおりに行くものかという腹があるから全然話が噛み合わない。もう話す気にもなれず上司がガミガミいうに任せてじっと黙っている。多少の失敗が何だ。最初から100%うまくやりたいのなら俺みたいな能無しにそんなこまごました事を任せるな。こんな首、ほしけりゃいつでもくれてやる!「あんなに毎日いたぶられてよくウツになりませんね。あたしゃとてもだめです」とウツ経験者がこっそり「賞賛」してくれたよ。苦笑い。

よそで自殺が出た。遺書なし。この前みんなを集めて「自殺のサインを見逃すな」「辛いときは相談して」なんて指導があったばかり。空しい。死んで何がどうなると言うのだ。当の部署を除けばその日もみないつもと変わらず陽気に仕事してたし、後始末の事務的処理ばかりに追われ、悲しみ、悼みの涙もない。本人は何か、苦しみとか怒り、悲しみ、苦痛を訴えたかったのだろうが、何も伝わりゃせん。死んで花実は咲きはせぬ。聞いたときはショックの半面、「あ、先越された」と思った。しかし、その後の情景を見るにつけ、死んでも詰まらんと思うようになった。みんないやになるほど忙しい。誰がかまってくれようか。「あっ、そ」と言ってその日のうちに忘却されるのだ。自殺は下らん。全て犬死だ。本人が思っている(かどうか分からんが)100分の1も影響はない。生きよう。明日のことを思い煩うな。敵弾に当たるその日まで、前へ進めばそれでいい。

「プライドなんか捨てろ。邪魔なだけだ。」(映画「レザボア・ドッグス」、だったかな)

エジプトは政権交替。おごる平家は久しからず。ムバラクさんの資産は5兆円だとか。それだけの金があれば議会を自由にでき、もっと国民を幸せにすることもできたろうに。

「金は肥やしに似ている。一箇所に集めると臭くてかなわないが、ばら撒けばこれほど役に立つものはない。」

金は使うためにあるものだ。

チュニジア、エジプトと続き、さらにリビア、バーレーンにも反政府デモは飛び火。思わぬ形で中東が不安定化してきた。中東の石油に頼る日本。固唾を呑んで成り行きを見守るばかり。

反捕鯨団体「シー・シェパード」の暴力的行為がエスカレートし、とうとう日本の捕鯨船は引き返すことになった。暴力に屈した。どんなに理が合っても現実にそれを通すことのできない「平和国家」日本。北方領土を見よ。管首相は「露大統領の北方領土訪問は許し難い暴挙だ」とかなり勇ましい言葉を吐いて見せたが、じゃあ何かお返しでもしたかといえば、何もできない。相変わらず受け狙いのパフォーマンスは白けるばかり。そこへまたぞろ南氷洋からの退散。国民の士気の上がらないことはなはだしい。まことにみじめなことだ。

「正義なき力は暴力なり、力なき正義は無力なり」(少林寺)

管首相は民主党内からも見限られ始めているらしく、小沢氏に近い新人議員16名が公然と反旗を翻した。小沢氏の底力恐るべし。後ろからも撃たれる四面楚歌の状況。春風は解散風か。予算(俺の給料)はどうなる。(エゴが過ぎるか Aha!)

バレンタインデー。職場の◎さん、ありがとう。忘れません。女房と娘からはひとかけのチョコと地酒の詰め合わせ。さすが、分かってるねえ。







最終更新日  2011/02/19 09:25:18 AM
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2011/02/11
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今日が休みだからと夕べも2時までだらだらとネット碁をしてしまった。夜遅くなれば朝も遅くなり生活リズムも乱れる。いかんな。酒飲みながら打つともうろくな手も浮かばないし、負けが負けを呼ぶばかり。惰性で石を並べてるだけだ。時間と精神力の浪費。やらん方がましだ。何度目かの囲碁断ちを宣言する。とにかくちょっと離れよう。悪い美女にたぶらかされているような気がする。
昨日も上司にさんざ痛めつけられた。悔しくて腹立たしくて、仕事が終わってから先輩のところに行って思い切り愚痴った。愚痴をこぼすこと自体好きではないのだが黙って耐えるには辛すぎた。神様もこれくらいはお許しになるだろう。先輩も上司のことは快く思っておらず、同情していろいろ慰めてくれた。ありがたいことである。
先日調査があった。「あなたは悩みを誰に相談しますか」同僚の1人が「妻」と答えたので驚いた。感心した。なんと立派な奥さんだろう。鑑のような夫婦だ。急に同僚が輝いて見えた。うちはとてもそんな雰囲気でない。言ったところで「何言ってんの!もう少しで定年なんだから頑張んなさい!」といわれてますます落ち込むのがオチだ、と思う。
妻に余計な心配をかけたくないという気もある。向こうは向こうであれこれ手一杯なのだからさらに悩みを共有させたくない。ロシアのプーチン大統領は若い頃諜報部でスパイをしていたことがあり、色々危険な目にも遭ったが奥さんには全部隠していた。「何も知らない方が妻はよく眠れる」からだそうだ。この気持ちは実によく分かる。愛すればこそ(?)心配させたくない。年間自殺者が12年連続3万人を超える自殺大国日本。夫が何を悩んで死を選んだのか、今でも分からない奥さんは大勢いるに違いない。ベターハーフ。しかし左手には告げるなかれ。
娘が春休みで田舎に帰った。寂しい。7年も1人暮らしして寂しいなんて感じたことなかったのに、1年一緒に暮らした娘の姿がフッと消えてしまうとなんだかとても寂しいのである。カギのかかったドア、電気の点いていない部屋、静かなテレビ。どれも無性に寂しい。交わす会話も朝夕の挨拶程度で、さほどコミュニケーションがあったわけでもないのだが、やはりそこに人が一人いるいないの差は、大きい。人という字は寄添い合ってできている。早く帰ってきてほしいなあ。嫁に出すときの気持ちというのはこういうものだろうか。
大相撲が八百長問題でゆれている。昨年の野球賭博に続く大激震。国技相撲存亡の危機だ。春場所も何十年ぶりかに中止となった。不祥事での本場所中止となると前代未聞であろう。昔から疑惑の報道は何度もあった。今回はメールという動かぬ証拠が出てきたから有耶無耶にできなくなった。昔プロレスで外人レスラーが全然闘志のないファイトをして日本人レスラーにあっさり勝たせていた試合をテレビで見たことがある。しかしそんないかにも八百長でございという試合ばかりではなく、メインイベントのタイトルマッチでは猪木も馬場も血みどろになって奮闘した。そんなものとしてみればあまり目くじら立てんでも、という気もある。なんか全て清濁併せ呑むおおらかさ、余裕というものがなくなりつつ風潮を反映しているような気がする。清くも、正しくも、美しくもない連中が、相手にばかりその3点セットをしつこくしつこく要求するのである。あまり気分の良くなる構図ではない。 

八百長を全てなくしてほんとうに相撲界はやっていけるのか。水清くして魚住まず、というようなことにならないか。そもそも本当になくせるか。その一番が八百長だったかどうかを誰がいつどうやって判断するのか。そんなこと不可能に近い。相撲は「角力」とも書く。八百長をなくすというのは一見善のようだがまさに「角を矯めて牛を殺す」所業に他なるまい。かといって話がここまで大きくなれば何もしないわけにもいかない。大相撲、進退ここに窮まるか。
年賀状は末等が6枚当たっていた。300枚ほど来たから確率どおり。運は「中吉」かな。







最終更新日  2011/02/11 09:58:47 AM
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2011/02/05
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上司は本当に交代することになった。願いがかなった。ありがたいことです。後任は隣の部屋のリーダーで発令前なのでこっそり話をしに来た。「後任は俺だ。よろしく。仕事は初めてでよく分からん。頼りにしているぞ。」昔から知っている人で、能力はあるが頑固なところもある。「頼りにしているぞ」と言われたって、おぼれた人が掴むわらほどにもあてになりませんよ。どうせなら「苦労かけたな、後は俺に任せとけ」みたいな仕事に長けた人が来てくれたらいいんだけど、なかなかそううまくは行きません。とにかく今の上司みたいな人の話を聴かずに一方的に重箱の隅を穴あくまでほじくる小うるさいやかまし屋でさえなければ恩の字だよ。能力はないけどお供させて頂きます。理解さえできれば苦労はいといません。コミュニケーションを大事にして下さればありがたい。馬には乗ってみよ、人には添うてみよ。
日本列島各地で天災が相次いでおります。大雪、鳥インフルエンザ、火山の噴火。東京は何十日もカラカラ天気だがこれは大したことはないか。被災された人たちは大変だ。身の丈ほども降った雪をシャベルで雪かきしている腰の曲がったお年寄りの姿は痛ましい。己の未来の姿を見るようで辛かった。雪は重いしほんと大変だもの。火山灰で洗濯物も干せない、マスクしないと外出できない、車の窓も野菜も真っ白などなどひどいもんです。昨日は節分でしたが鬼の仕業ならほんとに早く出て行ってもらいたいもんです。
新日鉄と住友金属が合併してアジア最大の鉄鋼会社ができることになった。またサッポロはポッカコーポレーションを買収するそうだ。世界を相手にもう狭い日本で角つき合わせている場合じゃない。ダイナミックな動きでいいことじゃないかと思う。しかし合併には解雇がつきもの。雇用への影響が心配。米国の失業率は9%に減少。米経済は改善してきたのかな。ぜひこの流れを加速してとにかく景気を良くしてほしい。子供たちが職にありつけますように。
当の本人は試験も終わって春休み。免許取るぞとウキウキ気分。就職には役立つのかな。免許も結構だが、もっともっと学業に身を入れてほしいよ。机よりも携帯に向かっている時間がはるかに長いような状態で一体どんな成績なんだか。
国会は与野党の折り合いが全くつかず、年度内予算成立は暗雲漂う。小沢氏が結局起訴されることになり、混乱に拍車をかける。裁判は裁判と氏は言うが、国民の視線は厳しい。野党は「管討つべし!」と足並みそろえて大合唱。管氏も「この首取れるものなら取ってみい!」とイラ管面目躍如の見得を切る。真っ向勝負ガチンコ対決は見ている者には面白いが予算が通らないと経済が窒息する。一体どうなるのか。
エジプトでもムバラク政権は最大の危機。流血の惨事こそ避けられているが(これは非常に立派だと思う。軍の指揮官が人物を得ているのだろう)、首都カイロで数万人のデモが連日続き、予断を許さない。ムバラク政権は極めて新米的であり、米国の中東政策の大きな一翼を担ってきた。中東の油は日本の血液。ここにイスラム原理主義政権でもできようものなら事は剣呑。内外共にニュースに目を離せない。
ネット碁久々に4段昇格!と喜んだのもつかの間、そこから10連敗して1週間であえなく3段に降格。打てども打てども1勝もできなかった!3段と4段はわずか1子の差に過ぎないのだがこの差がとてつもなく大きい。昇段しては蹴落とされ、昇段しては蹴落とされ、もうこれで何回目か。遠く険しきは囲碁の道。しかもその魅力には勝てず。わが身なぞらえんシジフォスの神話。
日曜日地元で食の大イベント。年々規模がでかくなり、今年も大賑わいでした。娘と行ってたらふく食ってきたぞ。全国から40ものブースが並び、それぞれ自慢の鍋料理を披露。野外のイベントだが好天に恵まれ、風もなく、青空の下あつあつの鍋料理をほおばり、大いに爽快な気分を味わった。こうして各地の料理を目の前にしてみると、日本の食材、食文化と言うのはほんとに豊かで多様だなあと改めてしみじみ感じる。いい国に生まれたものだ。幸せなことです。







最終更新日  2011/02/05 09:59:43 AM
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2011/01/29
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今週は俺が仕切るイベントがあり、なんとか無事に果たし終えた。ここ数週間、この準備で計画練ったり調整に回ったりして忙しかったが、回りの積極的な協力を得て予想以上にスムーズに進んだ。ちょっとドキッとするトラブルもあったけど。まだこれから3月のさらなるビッグイベントに向けて一層頑張らなくてはならない。良きスタートは半ば成功。
なんでこう、割と、いつになく前向きかと言うと、どうやら、どうやら、上司は異動しそうなのだ!!更衣室でそんな話が出た。「この情報は確度高いですよ」結構上の方から漏れ伝わった話だというのである。他所に出したかったけど「御免こうむる」と断られたということでガックリ来てたんだけど、それなら所内で回そうと言うことになり、違う建物に行くらしい。どこでもいい。とにかく俺の隣から消えてくれさえすれば隣の部屋だろうと屋上だろうと地下室だろうとかまやせぬ。この話を聞き、急に目の前が開けるような気持ちがした。ほんとにその朝だって通勤中ずっと辞めようか死のうかとウジウジ考えていたほどであった。生きる希望がわいてきた。この話、どうかどうか実現してほしい。神様、お願い!が、好事魔多し。2月の内示発表まで期待と不安が交錯する。
国会が始まり、冒頭から与野党は対立ムード。首相が質問に答え忘れたり、外相が原稿早口棒読みだったり、与党側の不手際が目立つ。「もっとまじめにやらんかい!」野党の批判を受けて「イラ管」もヒートアップ。「なにを!」と野党は早速予算案審議拒否。外相は「解散は近い」と派閥の面々に語ったとか。管政権は綱渡りどころか糸渡り状態。
そんな中、首相の口からボロリと漏れた「そういうことに疎いもんで」発言。
開いた口がふさがらないとはまさにこのこと。これが、気が遠くなりそうな900兆円もの借金抱えて財政再建待ったなしの国の首相の、世界で最も権威ある格付け会社「S&P」による日本国債の格下げ評価についてのコメント第一声なのだ。情けないにもほどがある。戦争直前、「欧州の天地は複雑怪奇」とつぶやいて平沼内閣は退陣した。「SS-20って何だ?」と福田首相(親父の方)は日独首脳会談で首を傾げた。(SSー20は欧州を震撼させていたソ連(当時)の中距離核ミサイルの名称)んでもって、とうとう「S&Pって何だ?」ってとこまで来たわけだ。記者会見でこんな聞いたほうが思わずひっくり返ってしまうようなことを堂々とのたもうあたりが度し難い。この発言だけをもってしても今回の格下げは十分すぎるほど妥当であったと言えよう。要するに日本の首相は常に、外交音痴であり、経済音痴だということだ。そうでなければそもそも900兆円もの借金を抱える羽目になるわけがあるまい。とにかくまったくいい日本の恥さらしであった。その後の言い訳も見苦しいばかり。日本の行く末は暗いよ。
去年の国内の映画興行収益は2200億円と史上最高を記録したそうだ。「アバター」をはじめとする「3D」が次々大ヒットしたおかげだという。映画は大好きだから業界がにぎわうことはうれしいが、「3D」はあんまり大したことじゃないと思っている。たとえ「3D」だろうと下らん映画は下らん。名画は白黒だって名画だ。たとえあと100年経っても「アバター」や「海猿」の評価が「市民ケーン」や「二十四の瞳」を越える事は絶対にない。「3D」かどうかということは映画産業の収益に関わることではあっても映画芸術の本質に関わる問題じゃない。人々の心の中でよみがえる名場面は「3D」ではない。あまり「3D」に引っ張られず映画の作り手は何よりも先ず「いい映画を作る」ことに専念してほしいと思う。「3D」でなくとも、大画面でなくとも、カラーでなくてさえ、いいと思う。心に残るいい映画を作ってほしい。
インフルエンザはますます猛威を振るい、職場でも病欠が後を絶たない。人間だけでなく鳥の方もインフルエンザ。各地で何万羽、何十万羽という鶏が処分されている。養鶏場経営者にとってはもう身を引き裂かれるような思いであろう。去年に引き続き今年もだというのだから、天を恨み、地を呪い、家族共々悲嘆にくれていることだろう。一刻も早い収束を願うばかりである。九州では火山も噴火し、灰がかぶさって農産物がだめになったりしているらしい。ほんとに第1次産業は天災に悩まされるものだ。管首相の唱えるTPPへの加入は彼らにとっては人災であろう。日本の農業再生の道は険しい。世界的に見れば食糧価格は高騰。小麦も上がる、砂糖も上がる、コーヒーも上がる。ほんとにやがて「金を積んでも」食べ物が手に入らない時代が来るのかもしれない。食べ物が、獲れず、買えず、作れず、北朝鮮みたいに国民がばたばた餓死する。悪夢だな。悪夢だが、あながち夢物語ではないかもしれない。
中東ではチュニジアで政変が起き、独裁政権が国民の手によって倒された。これが連鎖を引き起こし、エジプトやイエメンでも大規模反政府デモが起きている。世界的な不況に加えて食品の高騰。失業と飢えに苦しむ人々のやるせない怒りの矛先は当然政府に向かう。しかしたとえ独裁政権が倒れて民主的な政府になっても失業と物価高騰は多分そう簡単には解決しない。ベルサイユ条約後のドイツみたいなもんだ。帝政が倒れ、民主政府が倒れた後に登場したのはヒットラー率いるナチスであった。なにやらきな臭いにおいがする。いつか来た道。歴史は繰り返すのか。
娘は試験が終わったら春休み。妙高だかにスノボしに行って、その後は免許取りに行くんだと。ルンルン気分の彼女には日本も世界もどこ吹く風だ。
少女老い易く、学成り難し。







最終更新日  2011/01/29 05:42:44 AM
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2011/01/22
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与謝野は鬼だ。






最終更新日  2011/01/22 09:29:48 AM
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ぐっすり寝ました。東京は今日も朝から快晴。カラカラ天気。鼻ものどもかさかさに乾きます。インフルエンザがピークで職場でも、昨日も何人、今日も何人と熱で休んだりしています。そんな中にあって恨めしくも体だけは丈夫な私は、上司にグジグジ言われてヘイコラしながらも、休むことなく一週間頑張ってきたのでした。最近はストレス解消などと称して封印したはずのネット囲碁にもまたふけりだす始末で、意思の弱さを遺憾なく発揮している次第です。とことんダメな男。囲碁の魅力には、勝てん。
ビッグイベントがじわじわと迫ってくる。段々形が見えてきて、具体的なイメージがわくようになってきた。これなら何とか、という気持ちと、こりゃあ思ったより大変だ、と言う気持ちが交錯する。ええ、ままよ。時の流れに身を任せ、だ。
3月の人事情報が流れ始める。どうやら上司は変わらないらしい。「あんなやつ引き受け手があるわけない」とか「おべっかばかり使って上には気に入られているのさ」とかみな苦虫を噛み潰したような顔でブツブツ。あああ、3月どうなるんだろう。せめて部署は変われないかな。隣の机ってのはもう耐えられんよ。
昨日のサッカーアジアカップは日本がカタールに大逆転、劇的な勝利を収めた。レッドカードで一人欠き、しかも一点のビハインド。絶体絶命の大ピンチからの起死回生の勝利だった。日本もたくましくなったな。頼もしいことです。日の丸しょって世界で戦う人たちにはほんとに頑張ってほしい。全豪テニスでは錦織選手も頑張ってたな。クルム伊達公子さんも。みんながんばれ!
紀勢の里も頑張って連勝街道驀進の白鵬にまたしても土をつけた。白鵬に2連勝するとは誠に天晴れ。白鵬はまた1からスタートだ。七転び八起き。白鵬も頑張ってほしい。日本中が捲土重来を期待している。光明も見えぬ暗いトンネル、絶望の淵に沈みっぱなしの日本にあって、白鵬は希望の星だ。倒れても倒れても、めげずくじけず、なおまっしぐらに精進する真の男の姿を見せてくれ。日本に勇気を与え給え。
娘はふとんに寝転んだまま枕元にパソコンを置いて右手には携帯。ヘッドホンつけて夜遅くまでピコピコやっている。朝は10時頃まで寝ている。就職超氷河期もどこ吹く風のお気楽ぶり。大丈夫かぁ!?聞けば寒いのだと言う。仕方ないので何年ぶりかに灯油を買って来てヒーターをつけた。東京の寒さなんて大したことはないのでいつもは厚着だけで十分なのだ。それで風邪を引いたことなど一度もない。それを若いくせに「寒いから布団の中で勉強」だとはまったく情けない。まあいい。テスト頑張れ。単位落とすな。
タイガーマスク現象が世間をにぎわしている。暗いニュースの多い中、心温まるできごとであります。助け合いの精神は非常に大事だ。人には人の不幸を見過ごしに出来ない心がある。孟子のたまわく「惻隠の心」というものである。社会はもっと人の善意を生かす仕組みを作るべきだ。例えば上限を決めて、社会に寄付した人、企業には税金をまけてやるとか。アメリカは寄付大国だから調べれば日本でもやれそうな事があるに違いない。大いに参考にしたらいい。せっかくいいムードになってきたのだから、今がチャンスだ。「伊達直人」さんの意思を小さなものでもいいから形にして、社会に定着させたいものだと思う。
与謝野たなボタ大臣は「年金支給年齢の引き上げ」に言及したそうだ。これはひどい、あんまりだよ。俺もそうだが、年金生活まであと2年、あと1年と思って辛い仕事に歯を食いしばって日々耐えている高齢者も多いだろうに、「さあ、いよいよ年金もらえるぞ」と喜んだところでアッカンベーしてお預けを食らわせようというのだ。これが激怒せずにいられようか!長年長年、爪に火をともして掛け金支払ってきたのに一円も年金もらえずに死ぬ人をもっともっと増やそうと言うのだ。与謝野は鬼だ!、悪魔だ!、人でなしだ!消費税増税はやむなしとあきらめる。10%だって20%だって我慢するさ。しかし年金支給開始年齢引き上げだけは絶対にやめてほしい!






最終更新日  2011/01/22 09:27:01 AM
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2011/01/15
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今年の「キネマ旬報ベストテン」の邦画第1位は「悪人」。洋画第1位は「息もできない」でした。どちらも映画評しか見てないが傑作との呼び声高かった。「息もできない」。俺をどこかで隠し撮りしてた映画じゃないか。年明けて10日。緊張感でしばしばそれこそ息もできないような気分になる。時々上司と部屋で二人きりになる。何言われるかと血圧が急上昇する。上司が言い出す全てのことに俺は満足に答えられない。上司はおれの知らないこと質問し、俺にできそうにないことを簡単だからすぐやれと言う。彼が口を開けばそれは必ず俺を苦しめるか追い詰める言葉なのである。「息もできない」。今の俺の状態にピッタリだ。
来月に控えたビッグイベントは開始が大きく遅れることになり、しかもケツは決まっている。「そんな短時間にできるか!」と非難轟々だが時間だけは買ってくることができない。ブツブツ言いながらもやるっきゃないかとあきらめ顔。徹夜の連続とか過酷なことになるかもしれないな。その矛先は俺にも向くかもしれない。あああ、なんでこんな時にめぐり合わせちまったんだろう。ついてねえよ。艱難汝を玉にす、というような健気な境地には到底なれない。もうなるようになりやがれと開き直るしかない。
成人式。華やかな振袖姿で「イェーイ!」とテレビカメラに向かっておおはしゃぎでピースするお嬢さんたちはあどけない子供そのもの。大人になるって難しいね。歳は黙ってても取るけれども大人になるには何かが必要だ。俺は自分自身がすごく子供っぽいような気がしてならない。仕事がちゃんとできないと大人とは言えない。何ぼ立派な口を利いてそれなりに金を稼いできたとしてもそれだけでは大人じゃないような気がする。今は不景気で仕事につけない若者が多い。いい仕事を見つけ、バリバリ働き、家族を社会を担う。それでこそ大人だ。彼らが真に大人になれる日の近からんことを願う。
第2次菅内閣発足。最年少の幹事長に、昔の名前で出てきたロートルの大臣、同一選挙区からのライバル同士の入閣に参院議長の入閣と異例ずくめ。みんなの党の渡辺代表は「廃物利用内閣!」と斬って捨てた。言い得て妙。なんつうても昨日まで敵だった与謝野氏の入閣が批判の的。与党には不満、野党には憤懣。こういう「寝返り」は大体良くないとしたものだ。仇同士の自民党と社会党が連立組んだことがあった。数は合ったけどろくなことはしなかった。この日本の危急存亡のときに、こんな恨みつらみを買うような組閣はどうかと思う。民主党と言うのは直情的というか「こう」と思うとまっすぐ突き進んでしまう。ど真ん中にまっすぐ棒球投げるしか能のないピッチャーみたいなものだ。それは政治を司る者として失格だと思うのだ。なにかそこに「プロ」「アーチスト」としての「政治」が必要だ。「正しいんだから実現するはずだ。」というのは現実には通らない。「実現しないのは向こうが悪い」というのは政治家ではない。荒波にボロ船。前途多難。






最終更新日  2011/01/15 07:06:39 AM
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2011/01/02
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あけましておめでとうございます。今初日の出を拝みながら書いています。昨夜は猛烈な雪でしたが今朝はすっきりと晴れて、すがすがしい元旦の朝となりました。まぶしい太陽を体いっぱいに浴び、清冽な空気を胸いっぱいに吸い込み、今年もがんばろう、と気持ちを新たにした次第です。またもう昨年にも増してすったもんだするだろうと思いますが、「迷わず行けよ」の精神でのりきりたいと思っています。
夕べは紅白歌合戦を見てました。「トイレの神様」には感動しました。植村花菜さん熱唱。もう涙ぽろぽろ。観客席も審査員席でも泣いていましたね。日本中で泣いていたのではないでしょうか。それまで白組優勢の展開でしたけれどもこの一曲で一気にひっくり返したんじゃないかと思ったほどです。結果は僅差で白組の6連覇ということになりました。惜しかった。私的には紅組に勝たせたかったですね。「歌の力」を紅白は最近強調しているようですがじゃあどれだけその「歌の力」のある歌があったでしょうか。聞いてもさほど感動せず、もう一度聞きたいとも思わない歌が多かったです。特に歌よりもダンシングを主にした若い歌手が多く出ているのがどうもあまり好きではないですね。紅白の永遠のテーマなのかもしれませんが、懐メロ主体か、人気主体かということですね。もうひとつなぜか突然「平和」をテーマにした歌が2曲も挟まっていたりしたのも嫌な感じがしましたね。そこまで作り手が政治的配慮で選んでいいのかと反発さえ感じました。またトリは紅組がドリカム、白組がSMAPでしたが、これもどうか。その年を代表するヒット曲だとでもいうのであればまだしも、なんかどちらもさほどぱっとしない曲、聞かせどころのない曲で、一体こんなのがトリでいいのかと思います。1年を締めくくるにふさわしい、それこそ力のある歌、力のある歌手(美和さんに力がないとは言わないが、その力を発揮した歌ではなかった。ナカイ君はどう見ても・・・)にトリを取ってほしいものだと思います。
さて、昭和の映画黄金期を支えた大女優、高峰秀子さんが12月28日、肺がんで亡くなったとの訃報が大晦日のニュースで流れました。高峰さんは往年の国民的大スター。「二十四の瞳」「カルメン故郷に帰る」「喜びも悲しみも幾年月」「流れる」「華岡青洲の妻」そして「浮雲」。日本映画史に燦然と輝く数々の名画に主演し、素晴らしい演技で日本中の映画ファンを魅了し続けた人でした。特に「二十四の瞳」はそれこそ日本中の人々が涙した名作中の名作。まだご覧になってらっしゃらない方はぜひご覧いただきたいと思います。また一人偉大なスターが去り、昭和は遠くなりにけり、の感が深まります。
高校ラグビーの黒沢尻工業は2回戦で、高校サッカーの遠野高校は初戦で残念ながら敗退し、県勢の活躍で正月を盛り上げることは出来ませんでした。来年に期待したいです。
と言っている間に2日になってしまいました。
大雪で朝から雪かきが大変です。電線も切れて何万戸も停電していると言うことです。
正月早々大変なことです。
長い休みももう終わり。最後に例によってDVDの見溜め。「父親たちの星条旗」「ミリオンダラーベイビー」「ミスティックリバー」と親と思えばみなクリント・イーストウッド監督でした。イーストウッド監督は最近も「グラン・トリノ」という傑作を撮り上げほんとに乗りに乗っている感じですね。「父親たち・・」は良かった。合わせて撮った「硫黄島からの手紙」よりはずっとずっと良かったと思います。「ミスティックリバー」も画面が緊迫感に満ちていて良かったです。
1月2日ですが、今年の映画はもうこれで終わり。今年は映画も囲碁も絶ち、中国語一本でとことん頑張りたいです。準1級必ず合格するぞ!。
息子と将来についてあれこれ話し込みました。大学に行って福祉の勉強をしたいそうです。私は「福祉なんかぁ!」と否定的だったのですが、本人の意思を尊重することにしました。大学4年、無駄になるかもしれませんが、若いのだし、やり直すことも出来るでしょう。甘いのでしょうが、本人の意欲に賭けてみます。参考になりそうな本を2冊ばかり買ってやりました。ほんとに親にできることはこんなことぐらいです。どうなることやら。

ニュースでは岩手県は昨年人口が5万人も減ったそうです。心配です。






最終更新日  2011/01/02 01:29:42 PM
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