412891 ランダム
 HOME | DIARY | PROFILE 【フォローする】 【ログイン】

歩楽環素style

全2964件 (2964件中 1-10件目)

1 2 3 4 5 6 >

2021/05/18
XML
カテゴリ:default category


夕方軒下カタスミッコ
花は2.5ミリほどだろうか。
・・

仁王門通り
Nioumon street Kyoto.
#ミチバタカレン
#ギャラリーモーニング






Last updated  2021/05/18 12:48:47 PM
コメント(0) | コメントを書く


2021/05/17
カテゴリ:default category
やって来るものは拒まない。

その日、次の日、変わっていく。













Last updated  2021/05/18 01:09:56 PM
コメント(0) | コメントを書く
2021/05/16
カテゴリ:default category
フダンは、ワカラナイ、草むらに
出現していました。











Last updated  2021/05/16 11:23:26 AM
コメント(0) | コメントを書く
2021/05/15
カテゴリ:default category



そのパン屋、あんぱんがとびきりおいしい。

ある日の午後1時。もーほとんど売り切れてて。いつもある食パンも姿が無い。でもあんぱんが2個あった。僕の前の男性、スルーした。

おおシアワセ!

・・


遠回りして立ち寄ってみる。午後、時間が経つと5回に3回は売り切れ閉店なのだ

ハラタツ店。

だからこの食パンはそこのでは無いのだけれど

きれいさっぱり、売り切って、そこまで。そんなパン屋を僕は心底尊敬する。






Last updated  2021/05/16 11:36:43 AM
コメント(0) | コメントを書く
2021/05/14
カテゴリ:default category
大津の正午。

行ってみるとわかるんだけど犬塚の大欅、いい匂い。
・・


大津市歴史博物館
第66回 滋賀県美術協会展 5月16日(日曜)まで
山本麻衣子さんと福村真美さんの作品
2KWギャラリー、渡辺信明展『反転のバルコニー』
2021年5月8日(土)-5月30日(日)
12-19時(最終日17時まで)
休廊/月・火・水

それは、隣にドライリバーと言うパン屋さんがあるから

芍薬は蝉丸神社境内にて。



















Last updated  2021/05/16 11:51:50 AM
コメント(0) | コメントを書く
2021/05/13
カテゴリ:default category
そう去年は飛行機雲さえ、なかった。

大人になってはじめて経験した空に排気ガスのない夕暮れ。
美しかった。

ギャラリーモーニング、シャッターおろしての疏水広道橋。
明日あさって、国立近代美術館は9時30分から午後8時までオープンする。
ピピロッティリスト。

アートはフダンを取り戻しています。


#岡崎公園
#ピピロッティリスト






Last updated  2021/05/16 11:56:25 AM
コメント(0) | コメントを書く
2021/05/12
カテゴリ:default category
京都駅東南の空地群に咲く。
「independence(独立)」「nobility of character(人格の高潔さ)」「austerity(厳格)」「misanthropy(人間嫌い)」が花言葉で。
「報復」、「触れないで」というのもあった。

空地はネットで囲まれ侵入を拒んでい。
近くでは京都芸大新校舎の工事がまさに始まろうとしている。

京都駅、徒歩一桁分の再開発エリア
シナリオ通りか、建物高さ制限が緩和されて

公と資本の思惑入り乱れ縺れ残響と響き合う

・・・アザミは、一挙には満開にはならない・・・






Last updated  2021/05/16 12:07:38 PM
コメント(0) | コメントを書く
2021/05/11
カテゴリ:default category
みっつ
落花と陶花
・・

クジャクサボテン散る。
上村亮太さんの作品。
UEMURA Lyota Ceramic work









Last updated  2021/05/16 12:10:24 PM
コメント(0) | コメントを書く
2021/05/10
カテゴリ:default category




















月曜日午後。


気温もイイかんじで

吉原英里さんの作品を散らかした。

同時代を生きてきた興味深い作家さん、40年近くその成り行きを楽しく見せてもらっていて
ま、早く言えばギャラリーモーニングを開く前から追っかけ続けているアーティストのひとり。

2021年の展覧会が6月の半ばに迫って来た。今回、ファン目線の作品集フェバリット・アート・ブックを作ろうと思っています。

銅版画、エッチング、そして独自のラミネート技法が初個展から、その個性の出発点になっているところ、そこが目を離せない有りようで。
銅版画の鋭いエッジと重ねられ挟み込まれた和紙色面の柔らかさが身近なすみずみの風景を作品内にキャッチアップしてゆく。

ジャム瓶、ティーカップ、植木鉢、どれもこれも好物ばかり。

Yoshihara Eri work.1983〜
Scenery in life.
Copperplate etching and laminating work. Japan.






Last updated  2021/05/11 05:00:12 PM
コメント(0) | コメントを書く
2021/05/09
カテゴリ:default category
与えられた、ところで









Last updated  2021/05/09 11:36:50 AM
コメント(0) | コメントを書く

全2964件 (2964件中 1-10件目)

1 2 3 4 5 6 >

PR

X

© Rakuten Group, Inc.