5764940 ランダム
 ホーム | 日記 | プロフィール 【フォローする】 【ログイン】

Try! Nature Watching! (since 2006.8.14)

全30件 (30件中 1-10件目)

1 2 3 >

湿原・湿地

2017年05月26日
XML
テーマ:湿地好き♪(4)
カテゴリ:湿原・湿地

森林公園A湿地
森林公園A湿地 posted by (C)ドクターT森林公園A湿地 (2)
森林公園A湿地 (2) posted by (C)ドクターT

ウィンク昨日の午前中は雨の中、森林公園へイシモチソウを見に行って来ました。昔は知多半島の溜池周りにはもれなく湿地がついていて、家の近くにあった二つ池の禿山にもイシモチソウの群落がありましたが、50年前に上池が埋め戻されるとともに消滅しました。今知多半島にある有名湿地、武豊の壱町田湿原(ナガバノイシモチソウはあります)、阿久比の板山湿地、常滑の大谷湿地のいずれにもイシモチソウはありません。 

イシモチソウ(森林公園A湿地) (2)
イシモチソウ(森林公園A湿地) (2) posted by (C)ドクターT

ウィンク笹の生えた粘土質の湿原のなかに10~15cmのイシモチソウが生えています。 

イシモチソウ(森林公園A湿地) (11)
イシモチソウ(森林公園A湿地) (11) posted by (C)ドクターT

ウィンク今の時期、小さな白い花が咲きます。葉には繊毛が生えていて、雨露に濡れていますが、誘因物質を含む粘液を分泌していて、・・・。 

イシモチソウ(森林公園A湿地) (1)
イシモチソウ(森林公園A湿地) (1) posted by (C)ドクターT

びっくりこのように小さな虫を捕まえます。今テレビで宣伝しているコバエがポットンよりも効率よいかも知れません。 

豊明ナガバノイシモチソウ群生地 (2)
豊明ナガバノイシモチソウ群生地 (2) posted by (C)ドクターT

ウィンク帰りに豊明に寄って、ナガバノイシモチソウと比較して見ようと思ったのですが、・・・。 

豊明ナガバノイシモチソウ群生地 (3)
豊明ナガバノイシモチソウ群生地 (3) posted by (C)ドクターT

しょんぼりまだ5月は発芽期で花の時期は7月でした。 

ナガバノイシモチソウ(豊明市)
ナガバノイシモチソウ(豊明市) posted by (C)ドクターT

ウィンク1~2cmに伸びた小さな芽があるだけでした。ちなみにナガバノイシモチソウは豊橋の幸公園、武豊の壱町田湿地、豊明の保護地(いずれも公開日が指定)で見ることが出来ます。豊明は狭い場所で、周りが金網で囲ってあるので、金網の外から観察することが出来ます。 場所はここです。







最終更新日  2017年05月26日 05時36分30秒
コメント(2) | コメントを書く
2015年07月12日
テーマ:湿地好き♪(4)
カテゴリ:湿原・湿地

クール今日は知多の隠れ湿地を見に行きました。知多には武豊の壱町田湿原、阿久比の板山湿地が有名ですが、常滑市の大谷湿地は一般にはあまり知られていません。林の中の湧水湿地ですが、まずそこに辿り着くまでに300mほど藪漕ぎしないと行きつくことが出来ません。

大谷湿地(常滑市) (2)
大谷湿地(常滑市) (2) posted by (C)ドクターT

大谷湿地(常滑市) (3)
大谷湿地(常滑市) (3) posted by (C)ドクターT

ウィンク中へ入るとこんな感じですが、・・・。

大谷湿地へ続く道
大谷湿地へ続く道 posted by (C)ドクターT

しょんぼりそこまで行くのにこんな道のないブッシュを300mほど藪漕ぎします。

大谷湿地(常滑市) (1)
大谷湿地(常滑市) (1) posted by (C)ドクターT

びっくり中からその通った方向を見ても道が全くありません。私もここを見つけるのに2年ほどかかりました。昨年私が入ってから今日まで誰も通った形跡がありませんでした。

トウカイコモウセンゴケ(大谷湿地)
トウカイコモウセンゴケ(大谷湿地) posted by (C)ドクターT

モウセンゴケ(大谷湿地)
モウセンゴケ(大谷湿地) posted by (C)ドクターT

ミミカキグサ(大谷湿地)
ミミカキグサ(大谷湿地) posted by (C)ドクターT

ホザキノミミカキグサ(大谷湿地) (1)
ホザキノミミカキグサ(大谷湿地) (1) posted by (C)ドクターT

コイヌノハナヒゲ(大谷湿地)
コイヌノハナヒゲ(大谷湿地) posted by (C)ドクターT

ウィンク湿地の中には色々な湿原植物(食虫植物など)が生えています。

チョウトンボ(大谷湿地) (1)
チョウトンボ(大谷湿地) (1) posted by (C)ドクターT

カトリヤンマ♂(大谷湿地)
カトリヤンマ♂(大谷湿地) posted by (C)ドクターT

ウチワヤンマ(大谷湿地) (3)
ウチワヤンマ(大谷湿地) (3) posted by (C)ドクターT

ハッチョウトンボ♂(大谷湿地) (2)
ハッチョウトンボ♂(大谷湿地) (2) posted by (C)ドクターT

ウィンクそして色々なトンボがいます。ハッチョウトンボを見ることが出来る知多の湿地は今ではここと板山湿地だけです。







最終更新日  2015年07月12日 22時06分59秒
コメント(0) | コメントを書く
2015年07月07日
カテゴリ:湿原・湿地

ウィンク7月5日の中日新聞県内版に新城市作手の黒瀬庄の沢緑地のことが出ていました。新城市の湿地は長ノ山湿原、清岳向山湿原、鬼久保ふれあい広場などが有名で何度か行ったことがありますが、初めて聞く名前でしたので、湿地好きの私は昨日雨の中確認に行って来ました。

黒瀬庄の沢緑地(新城市) (2)
黒瀬庄の沢緑地(新城市) (2) posted by (C)ドクターT

ウィンク入り口の間口は狭いですが、入って見ると、・・・。

黒瀬庄の沢緑地(新城市) (7)
黒瀬庄の沢緑地(新城市) (7) posted by (C)ドクターT

びっくり結構奥の方まで何段かになって広がっていました。

オニスゲ(黒瀬庄の沢緑地)
オニスゲ(黒瀬庄の沢緑地) posted by (C)ドクターT

ウィンクオニスゲ(ミクリスゲ)が生えていました。

野花菖蒲(黒瀬庄の沢緑地)
野花菖蒲(黒瀬庄の沢緑地) posted by (C)ドクターT

カキラン(黒瀬庄の沢緑地)
カキラン(黒瀬庄の沢緑地) posted by (C)ドクターT

ウィンク野花菖蒲とカキランが見頃でした。

黒瀬庄の沢緑地(新城市) (3)
黒瀬庄の沢緑地(新城市) (3) posted by (C)ドクターT

モートンイトトンボ♀(黒瀬庄の沢緑地)
モートンイトトンボ♀(黒瀬庄の沢緑地) posted by (C)ドクターT

ウィンクトンボもいろいろいるようですが、ハッチョウトンボはまだ見られませんでした。モートンイトトンボがいました。







最終更新日  2015年07月08日 15時26分07秒
コメント(2) | コメントを書く
2015年04月18日
カテゴリ:湿原・湿地

トントンミー(ミナミトビハゼ)-006
トントンミー(ミナミトビハゼ)-006 posted by (C)ドクターT

クールトントンミー(宮古方言でミナミトビハゼのこと)に会いに島尻マングローブ林に行って来ました。あいにくの満潮でシギッチはあまりいませんでしたが、トントンミーはたくさんいます。こいつは水が嫌いな癖に水から離れることが出来ない魚です。潮が満ちて来ると水面を投げた石が跳ねるように飛んで逃げます。

トントンミー(ミナミトビハゼ)-002
トントンミー(ミナミトビハゼ)-002 posted by (C)ドクターT

トントンミー(ミナミトビハゼ)-001
トントンミー(ミナミトビハゼ)-001 posted by (C)ドクターT

トントンミー(ミナミトビハゼ)-008
トントンミー(ミナミトビハゼ)-008 posted by (C)ドクターT

ウィンク眠たげで愛嬌のある顔が面白い魚です。







最終更新日  2015年04月18日 06時30分39秒
コメント(0) | コメントを書く
2013年10月12日
テーマ:野草手帖(156)
カテゴリ:湿原・湿地

ウィンク明日まで豊田のラムサール条約登録湿地になった矢並湿地の一般公開が行われています。そこにはミカワシオガマやウメバチソウなど珍しい植物がありますが、私は残念ながらいろいろな行事があって見に行くことが出来ません。

 しょんぼり知多半島にも武豊の壱町田湿原、阿久比の板山湿地など有名な湿地がありますが、これも年間わずかな公開日に行かないと見ることが出来ません。

 クールフフッ、人に知られていない隠れ湿地が稀にあります。知多半島にも恐らく数人しか知らない大谷湿地というところがあります。そこは保護された湿地ではなく、天然のまま放置されていますが、そこへ辿り着くには200mほどの藪コギをして100枚ほどのジョロウグモの巣を取り除きながら進まなければなりません。

 ウィンク辿り着くのは容易ではありませんが、保護されていないので、いつでも見ることが出来ます。

ぺろり昨日見て来ましたので、今咲いている花を載せます。

リンドウ(大谷湿地)
リンドウ(大谷湿地) posted by (C)ドクターT

モウセンゴケ(大谷湿地)
モウセンゴケ(大谷湿地) posted by (C)ドクターT

トウカイコモウセンゴケ(大谷湿地)
トウカイコモウセンゴケ(大谷湿地) posted by (C)ドクターT

ミミカキグサ(大谷湿地)
ミミカキグサ(大谷湿地) posted by (C)ドクターT

ホザキノミミカキグサ(大谷湿地)
ホザキノミミカキグサ(大谷湿地) posted by (C)ドクターT

シラタマホシクサ(大谷湿地)
シラタマホシクサ(大谷湿地) posted by (C)ドクターT

シラガゴケ?(大谷湿地)
シラガゴケ?(大谷湿地) posted by (C)ドクターT

サワシロギク(大谷湿地)
サワシロギク(大谷湿地) posted by (C)ドクターT

イワショウブとシラタマホシクサ(大谷湿地)
イワショウブとシラタマホシクサ(大谷湿地) posted by (C)ドクターT

イヌノハナヒゲ(大谷湿地)
イヌノハナヒゲ(大谷湿地) posted by (C)ドクターT

ウィンクハッチョウトンボはもういませんでしたが、ナツアカネがたくさんいました。

 ナツアカネ(大谷湿地)
ナツアカネ(大谷湿地) posted by (C)ドクターT

クールコンデジで撮った写真には地図が貼り付けてありますので、行ってみたい方はその地図を頼りに探してみて下さい。恐らく一度では辿り着けないと思います。

ウィンクそれでは小椋佳の「俺たちの旅」をどうぞ!







最終更新日  2013年10月12日 05時40分45秒
コメント(0) | コメントを書く
2010年07月27日
テーマ:湿地好き♪(4)
カテゴリ:湿原・湿地

英訳 英語で読みたい方はここを押して見てください

ぽっ作詞塚原 将、作曲小椋 佳の「時」を聴きながら見てください。

ウィンク昨日は浅間山の辺りをうろついてきました。女房と車を交換して、エコ運転で行って来ました。たくさん写真も撮ってきましたが、ちょっと、判らないものもありますので、また調べてからゆっくり記事に書きます。

ウィンクそこで、一昨日行った常滑市大谷湿地のことを書きましょう。

しょんぼり5日前に浜島繁隆先生に場所を訊き、4日前に一度探しに行きましたが見つかりませんでした。

クール昨日浜島先生がもう少し詳しい地図を送ってくれたのですが、その前に待ち切れずにもう一度行って、見つけることが出来ました。2年ほど前から探していて、通算5回目の挑戦でようやく辿り着きました。

ぽっ何故湿地探しにそれほどこだわっているのかと言いますと、湿地は珍しい植物が豊富で、また特有の昆虫も棲んでいるからです。知多半島には高い山も川もないので、溜め池周辺に小さな湿地が点在していました。私が小学校3年のころに愛知用水が出来て、溜め池の必要がなくなると少しずつ、溜め池が埋め戻されて、湿地もだんだん少なくなりました。私の住んでいる知多市岡田というところにも“二つ池”という溜め池があり、それを造ったときに出来た“禿山”という粘土質の小さな丘があり、その周辺にはトウカイコモウセンゴケやイシモチソウといった食虫植物があり、珍しい蝶やトンボがいました。学校が終わるといつもそこへ遊びに行ってました。

号泣中学生のころに“二つ池”のひとつが埋め戻されてなくなり、湿地も消失してしまったのです。

ぺろり私が湿地探しの旅を続けるのは、失われた青春を取り戻す旅なのです。

常滑市大谷湿地-1

ウィンク大谷湿地は周りを、ぐるりとアベマキ、コナラ、ソヨゴ、ヒサカキなどの二次林で取り囲まれ、ササ類、シダ類が下草に生い茂っており、相当な覚悟で藪コギをしないと行きつくことが出来ない場所でした。近くで畑をしていた地元の人に尋ねてもそんな湿地のことは聞いたことがないと言うほどです。それだからこそ今日まで護られてきたのでしょうが、・・・。

ミミカキグサトウカイコモウセンゴケ-1ホザキノミミカキグサ

ぺろりミミカキグサ、トウカイコモウセンゴケ、ホザキノミミカキグサなどの食虫植物もありました。

ハッチョウトンボ♀ハッチョウトンボ♂-1

ぽっハッチョウトンボもいましたよ!







最終更新日  2010年07月28日 17時34分28秒
コメント(4) | コメントを書く
2009年10月31日
カテゴリ:湿原・湿地

英訳 英語で読みたい方はここを押して見てください。

ウィンクあまり一般に知られていないところですが、知多の家から一番近い湿地が阿久比町の板山というところにあります。周りを林に囲まれた古い水田跡のようなところです。

DSC_9749

ウィンク今年はあまりよい時期に行かなかったのですが、蒲郡に朝行く途中で寄ってみました。

DSC_9754.NEF

ぺろりシラタマホシクサもドライフラワー状態になっていました。

DSC_1738.NEF

ウィンクシラタマホシクサの中に咲いている黄色い花はオオジシバリでしょうか?

DSC_1736.NEF

ぺろり夏の間目立たなくなっていたモウセンゴケもまた元気を吹き返しています。

DSC_1734.NEF

びっくりハッチョウトンボはもう見当たりませんでしたが、マイコアカネはたくさんいました。







最終更新日  2009年10月31日 18時09分43秒
コメント(0) | コメントを書く
2009年09月13日
カテゴリ:湿原・湿地

英訳 英語で読みたい方はここを押して見てください。

ウィンクフォレスタヒルズのアクアスロンの会場のすぐ横に小さな湿地が作ってあります。ここまで来たら見て来ない手はありません。

DSC_5265DSC_5210DSC_5211

びっくりまず、これは今まで探していましたが、なかなか見つからなかったタデ科のアキノウナギツカミです。ママコノシリヌグイと似ていますが、葉が細いですね。やはり葉の裏と茎に棘があって、この葉でウナギをつかむと掴みやすいだろうということで名前がついたようです。

DSC_5209

ぽっそれからタヌキモがたくさんありました。

DSC_5214

ウィンクママコナもたくさん咲いていました。

DSC_5260

びっくりハンミョウも久し振りに見ました。

DSC_5261

ぺろりトカゲの親子です。笑○が捕まえようとしたら、尻尾を切って逃げました。

トカゲの尻尾







最終更新日  2009年09月13日 17時40分11秒
コメント(2) | コメントを書く
2009年06月28日
カテゴリ:湿原・湿地

ウィンク葦毛湿原にはいろいろな蝶やトンボがいますが、今の時期はヒメヒカゲが湿原の中を飛んでいます。湿地性草原の蝶でそのような環境が減りつつある昨今絶滅が危惧されている蝶のひとつです。

DSC_1975

ぽっこれが♀で後翅の眼状紋の内側に白い帯があるのが特徴です。

DSC_1972

ウィンクこちらが♂です。眼状紋の数は同じところでも随分個体差があります。

DSC_3828

ぺろり何トンボか判りませんが、大型のトンボも徘徊しています。

DSC_1990

ウィンクウスバキトンボはぶら下がったような停まり方をするのが特徴です。

DSC_1968DSC_1980

ぽっ花ではカキランとハンゲショウが咲いています。

DSC_1951

ぽっ野花菖蒲もまだ咲いていました。

ウィンク今日は、ライオンズの新旧役員の歓送迎会が新城市の湯谷温泉であります。少し早めに行ってクロツバメシジミでも見て来よう。







最終更新日  2009年06月28日 06時12分26秒
コメント(2) | コメントを書く
2009年06月21日
カテゴリ:湿原・湿地

ウィンク新城市作出には大きな湿原が3つあります。長ノ山湿原と清岳向山湿原に行ってきました。

DSC_3293

ぺろり長ノ山湿原はとても広い低層湿原です。柵で囲ってありますが、観察用の木道がないので、観察には長靴を履いて中へ入ります。小灌木が所々にあり、ヨシやササ類が生えて、ミズゴケ、モウセンゴケ類が生えています。

DSC_1138

ぽっ今の時期はちょっと花が少ないですが、トキソウが咲いていました。

DSC_1160

ウィンクニョイスミレ(ツボスミレ)も咲いていました。

DSC_3392

びっくりハッチョウトンボもたくさん飛んでいます。

DSC_1075DSC_1121DSC_1117

ぽっ上から♂、若♂、♀です。

DSC_1130DSC_1128

ウィンクハラビロトンボもいます。ワラビに停まるハラビロトンボの♂とササに停まる♀です。

DSC_3342

びっくりここにも今の時期ヒメヒカゲがたくさん飛んでました。

DSC_1193

ウィンク♂です。葦毛湿原で見たものとも加古川で見たものとも眼状紋の数が違います。

DSC_1158

ぺろりちょっと色落ちしてますが、ウメモドキで吸蜜するヒメヒカゲ。

DSC_1155

ぺろりソヨゴの花で吸蜜するヒメウラナミジャノメ。ウラナミジャノメを探していますが、なかなかいません。

DSCN0111

ウィンクもうひとつの清岳向山湿原は狭いですが、観察用の木道が整備されています。
ここも同じような植生です。少し灌木が多い感じで、やはりトキソウと、・・・。

DSC_1167

ぽっノハナショウブが咲いていました。

DSC_1168

ウィンクネジキの花も満開でした。

DSC_1179DSC_1224DSC_1227

ぺろりここで見た蝶はヒメヒカゲ以外にルリシジミ♀とヒメキマダラセセリ♀とヒカゲチョウです。

DSC_1203DSC_1210

びっくり大型のサナエトンボが飛んでました。ダビドサナエかな?







最終更新日  2009年06月21日 08時16分08秒
コメント(2) | コメントを書く
このブログでよく読まれている記事

全30件 (30件中 1-10件目)

1 2 3 >

PR

フリーページ

日本の蝶(267種)


アゲハチョウ科(22種)


1.ギフチョウ☆


2.ヒメギフチョウ


3.ウスバシロチョウ☆


4.ヒメウスバシロチョウ☆


5.ウスバキチョウ


6.クロアゲハ☆


7.ナガサキアゲハ☆


8.モンキアゲハ☆


9.オナガアゲハ☆


10.ジャコウアゲハ☆


11.シロオビアゲハ☆


12.ベニモンアゲハ☆


13.アゲハ☆


14.キアゲハ☆


15.カラスアゲハ☆


16.ミヤマカラスアゲハ☆


17.オキナワカラスアゲハ☆


18.ヤエヤマカラスアゲハ☆


19.アオスジアゲハ☆


20.ミカドアゲハ☆


21.ホソオチョウ☆


22.オナシアゲハ☆


シロチョウ科(28種)


23.ヒメシロチョウ☆


24.エゾヒメシロチョウ☆


25.キタキチョウ☆


26.ツマグロキチョウ☆


27.ミナミキチョウ☆


28.タイワンキチョウ☆


29.ホシボシキチョウ☆(T_T)/~~~


30.ヤマキチョウ


31.スジボソヤマキチョウ☆


32.モンキチョウ☆


33.ミヤマモンキチョウ☆


34.ウスキシロチョウ☆


35.ウラナミシロチョウ


36.ツマキチョウ☆


37.クモマツマキチョウ☆


38.ツマベニチョウ☆


39.タイワンシロチョウ


40.ナミエシロチョウ☆


41.カワカミシロチョウ


42.モンシロチョウ☆


43.スジグロシロチョウ☆


44.ヤマトスジグロシロチョウ☆


45.エゾスジグロチョウ☆


46.タイワンモンシロチョウ☆


47.オオモンシロチョウ☆


48.エゾシロチョウ☆


49.ミヤマシロチョウ


50.クロテンシロチョウ☆


シジミチョウ科(79種)


51.ウラギンシジミ☆


52.ゴイシシジミ☆


53.シロモンクロシジミ☆


54.ムラサキシジミ☆


55.ムラサキツバメ☆


56.ルーミスシジミ☆


57.ウラゴマダラシジミ☆


58.ウラキンシジミ☆


59.チョウセンアカシジミ☆


60.オナガシジミ☆


61.ウスイロオナガシジミ☆


62.ミズイロオナガシジミ☆


63.ウラミスジシジミ☆


64.アカシジミ☆


65.カシワアカシジミ☆


66.ウラナミアカシジミ☆


67.ムモンアカシジミ☆


68.アイノミドリシジミ☆


69.メスアカミドリシジミ☆


70.ミドリシジミ☆


71.クロミドリシジミ☆


72.ヒサマツミドリシジミ☆


73.キリシマミドリシジミ☆


74.オオミドリシジミ☆


75.ジョウザンミドリシジミ☆


76.エゾミドリシジミ☆


77.ハヤシミドリシジミ☆


78.ヒロオビミドリシジミ☆


79.ウラジロミドリシジミ☆


80.フジミドリシジミ☆


81.ウラクロシジミ☆


82.イワカワシジミ☆


83.トラフシジミ☆


84.カラスシジミ☆


85.ミヤマカラスシジミ☆


86.ベニモンカラスシジミ☆


87.リンゴシジミ☆


88.コツバメ☆


89.キマダラルリツバメ☆


90.ベニシジミ☆


91.クロシジミ☆


92.ウラナミシジミ☆


93.オジロシジミ


94.アマミウラナミシジミ☆


95.ルリウラナミシジミ


96.ヒメウラナミシジミ


97.マルバネウラナミシジミ(T_T)/~~~


98.シロウラナミシジミ☆


99.ウスアオオナガウラナミシジミ


100.ヤマトシジミ☆


101.シルビアシジミ☆


102.ヒメシルビアシジミ☆


103.ハマヤマトシジミ☆


104.ホリイコシジミ☆


105.オガサワラシジミ


106.ルリシジミ☆


107.スギタニルリシジミ☆


108.ヤクシマルリシジミ☆


109.サツマシジミ☆


110.タイワンクロボシシジミ☆


111.ヒメウラボシシジミ(T_T)/~~~


112.ツシマウラボシシジミ


113.リュウキュウウラボシシジミ☆


114.ツバメシジミ☆


115.タイワンツバメシジミ


116.クロツバメシジミ☆


117.ムシャクロツバメシジミ☆


118.ゴイシツバメシジミ


119.ゴマシジミ☆


120.オオゴマシジミ


121.カバイロシジミ☆


122.オオルリシジミ


123.ジョウザンシジミ☆


124.カラフトルリシジミ


125.ヒメシジミ☆


126.ミヤマシジミ☆


127.アサマシジミ☆


128.クロマダラソテツシジミ☆


129.タイワンヒメシジミ☆


タテハチョウ科(101種)


130.テングチョウ☆


131.アサギマダラ☆


132.タイワンアサギマダラ


133.ヒメアサギマダラ☆


134.リュウキュウアサギマダラ☆


135.ウスコモンマダラ


136.ミナミコモンマダラ(T_T)/~~~


137.カバマダラ☆


138.スジグロカバマダラ☆


139.ツマムラサキマダラ☆


140.マルバネルリマダラ☆


141.シロオビマダラ(T_T)/~~~


142.オオゴマダラ☆


143.ホソバヒョウモン☆


144.カラフトヒョウモン☆


145.ヒョウモンチョウ☆


146.コヒョウモン


147.アサヒヒョウモン


148.クモガタヒョウモン


149.ミドリヒョウモン☆


150.メスグロヒョウモン☆


151.ウラギンスジヒョウモン☆


152.オオウラギンスジヒョウモン☆


153.ギンボシヒョウモン☆


154.ウラギンヒョウモン☆


155.オオウラギンヒョウモン


156.ツマグロヒョウモン☆


157.ウラベニヒョウモン(T_T)/~~~


158.タイワンキマダラ☆


159.カバタテハ


160.オオイチモンジ☆


161.イチモンジチョウ☆


162.アサマイチモンジ☆


163.ヤエヤマイチモンジ☆


164.シロミスジ☆


165.コミスジ☆


166.ホシミスジ☆


167.ミスジチョウ☆


168.オオミスジ☆


169.フタスジチョウ☆


170.リュウキュウミスジ☆


171.イシガケチョウ☆


172.ヒョウモンモドキ☆


173.コヒョウモンモドキ☆


174.ウスイロヒョウモンモドキ


175.サカハチチョウ☆


176.アカマダラ


177.キタテハ☆


178.シータテハ☆


179.ヒオドシチョウ☆


180.エルタテハ☆


181.キベリタテハ


182.ルリタテハ☆


183.クジャクチョウ☆


184.コヒオドシ☆


185.アカタテハ☆


186.ヒメアカタテハ☆


187.キミスジ☆


188.イワサキタテハモドキ☆


189.タテハモドキ☆


190.アオタテハモドキ☆


191.コノハチョウ☆


192.イワサキコノハ(T_T)/~~~


193.リュウキュウムラサキ☆


194.メスアカムラサキ☆


195.ヤエヤマムラサキ☆


196.スミナガシ☆


197.コムラサキ☆


198.オオムラサキ☆


199.ゴマダラチョウ☆


200.アカボシゴマダラ☆


201.フタオチョウ


202.ジャノメチョウ☆


203.キマダラモドキ☆


204.オオヒカゲ☆


205.ツマジロウラジャノメ☆


206.ウラジャノメ☆


207.ヒカゲチョウ☆


208.クロヒカゲ☆


209.クロヒカゲモドキ☆


210.シロオビヒカゲ☆


211.サトキマダラヒカゲ☆


212.ヤマキマダラヒカゲ☆


213.ヒメキマダラヒカゲ☆


214.リュウキュウヒメジャノメ☆


215.ヒメジャノメ☆


216.コジャノメ☆


217.クロコノマチョウ☆


218.ウスイロコノマチョウ☆


219.ヒメヒカゲ☆


220.シロオビヒメヒカゲ☆


221.ベニヒカゲ☆


222.クモマベニヒカゲ


223.タカネヒカゲ


224.ダイセツタカネヒカゲ


225.ヒメウラナミジャノメ☆


226.ウラナミジャノメ☆


227.マサキウラナミジャノメ☆


228.ヤエヤマウラナミジャノメ


229.リュウキュウウラナミジャノメ☆


230.ルソンアサギマダラ☆


セセリチョウ科(37種)


231.キバネセセリ☆


232.オキナワビロウドセセリ☆


233.テツイロビロウドセセリ


234.アオバセセリ☆


235.タイワンアオバセセリ☆


236.ダイミョウセセリ☆


237.コウトウシロシタセセリ☆


238.チャマダラセセリ☆


239.ヒメチャマダラセセリ


240.ミヤマセセリ☆


241.ギンイチモンジセセリ☆


242.タカネキマダラセセリ


243.カラフトタカネキマダラセセリ


244.ホソバセセリ☆


245.ホシチャバネセセリ


246.クロセセリ☆


247.オオシロモンセセリ☆


248.クロボシセセリ☆


249.コチャバネセセリ☆


250.ヒメキマダラセセリ☆


251.コキマダラセセリ☆


252.アカセセリ☆


253.キマダラセセリ☆


254.アサヒナキマダラセセリ


255.ネッタイアカセセリ☆


256.スジグロチャバネセセリ


257.ヘリグロチャバネセセリ


258.ユウレイセセリ☆


259.ヒメイチモンジセセリ


260.イチモンジセセリ☆


261.オオチャバネセセリ☆


262.ミヤマチャバネセセリ


263.チャバネセセリ☆


264.トガリチャバネセセリ


265.オガサワラセセリ


266.バナナセセリ☆


267.カラフトセセリ☆


Nature Watching Race


エッセー


師匠からの贈り物


束の間の夢


ある少女の死と飼い犬の家出


ジャコウアゲハのミーちゃん


トライアスロン


崩れた安全神話


大会中の事故と自己管理


大会中の事故と自己管理(英文)


トライアスロン事故史から見たルールの変遷


泳げる人の溺死


コメント新着

 名無し@ Re:九州のクロボシセセリ(08/18) New! 通りすがりのものです。 発生は極めて局…
 ドクターT9323@ Re[1]:シーズン開幕( ^)o(^ )(09/14) 花水木さんへ ●そうですね。今年は何処も…
 花水木@ Re:シーズン開幕( ^)o(^ )(09/14) 初物おめでとうございます。 今年の富士…
 カワセミ@ Re:監察医ドクターTの事件簿14─ヘリウムガス自殺(08/22) 袋に頭を入れて2呼吸で脳に酸素が供給さ…

お気に入りブログ

また狸さんです New! mogurax000さん

モンゴル最西端アル… New! 隠居人はせじぃさん

ハエドクソウの花と… New! しろうと自然科学者さん

感動で涙が止まらな… 楽天星no1さん

玄米とピーマン kororin912さん

ウトウの夜の餌運び 野鳥大好きさん

キーワードサーチ

▼キーワード検索

カテゴリ

プロフィール


ドクターT9323

カレンダー

バックナンバー


Copyright (c) 1997-2019 Rakuten, Inc. All Rights Reserved.