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海外モータースポーツ

2010年01月31日
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日本のレース界で長らく活躍してきた、ブノワ・トレルイエとアンドレ・ロッテラーの二人がアウディワークスからル・マンに参戦することになりましたね。


特にトレルイエは何年日本で走っていたんだろう?


F3時代から、F-NIPPONとフォーミュラはもちろん、GTでもすっかりエースとして活躍してましたから、なにかいなくなるのが不思議な感じさえします。

でも、アウディ・ワークスですからね。最高のチャンスではありますね。


NISMOなども、気持ちよく送り出すようです。


今年のル・マンはこの二人の活躍にも期待して見たいと思います。


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Last updated  2010年01月31日 19時54分15秒
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2009年03月16日

けんさわさんのブログに思わせぶりな記事が載っているなと思っていたのですが、どうやら佐藤琢磨のことらしい?


インディジャパンにスポット参戦・・・ですか。


まぁ、F1のシートが得られなかった現実を考えると、次のターゲットがIRLになってしまうのはわかるのだけれど・・・・

経験やチーム力がものを言うシリーズですから、良いチーム体制ならいいんですが


ほほぉ~K-GamiGami!!(仮)



昨年までは春に行われていたINDY JAPANも今年は秋に変更なって、9月19日(土)が決勝予定になっています。

今年は、2年目の武藤英紀も勝ちを狙うと宣言しているし、ロジャー安川もスポット参戦が決定しています。

昨年は、ダニカ・パトリックがとして史上初の優勝を飾ってます。


今年は、秋の開催ということで、もしかするとチャンピオン決定の一戦になるかもしれませんから、ここに佐藤琢磨がスポット参戦となると、盛り上がるのは間違いないんでしょうが・・・


さて、どうなるんでしょうか・・・


INDY JAPANホームページ http://www.twinring.jp/indyjapan/







Last updated  2009年03月16日 21時29分46秒
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2009年01月18日



南米に舞台を移して開催された2009年のダカールラリー。

舞台は南米なのに、何故に「ダカール」ラリーなのかという疑問はさておき、大きなトラブルもなく無事にゴールに到達したようです。



三菱は、これまでのパジェロから、レーシングランサーというディーゼルエンジン搭載車で参戦。

しかし、このレーシングランサーは新型であるだけにやや熟成不足だったのか、4台中3台がリタイアという結果になり、唯一残ったホアン・ナニ・ロマが10位完走という結果に終わりました。


優勝はVW・レーストゥアレグ2のG・ドゥビリエ(南アフリカ)。2位もレーストゥアレグ2のM・ミラー(USA)が入り、VWが1-2を達成しました。

また、3位にはオープンクラスのハマーH3を駆るR・ゴードンが入る健闘を見せています。
4・5位に日産・ナバラというマシンが入っていて、どんなマシンかと調べてみると、ダットサントラックのようなピックアップトラックらしいです。

以前に篠塚健次郎が出ていたマシンの進化モデルになるんでしょうかね?


レースの模様は、三菱自動車モータースポーツ (http://www.mitsubishi-motors.co.jp/motorsports/index.html)でレポートされています。

 
チョロQ超リアル仕上げ29 三菱パジェロ パリダカールラリー仕様
 
【CCP】三菱レーシングランサー 2009 ダカールラリー増岡車《予約商品2月発売》
 
ラリーバカ一代
 
NOREV 1/43 日野 レンジャー No.504 パリ・ダカールラリー 2007






Last updated  2009年01月18日 21時16分39秒
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2008年09月19日

10/31~11/2に北海道を舞台に開催される、2009年WRC世界ラリー選手権第14戦・ラリー・ジャパンへの参戦をめざして、俳優の哀川翔が着実なステップを踏んでいます。




2008年お正月映画として公開された「SS -エシエス-」
で中年ラリードライバーを演じた哀川翔が、実際にラリー出場をめざしているのだそうです。


この模様はドキュメンタリー番組「哀川翔 ラリージャパンへの挑戦!!」(仮)として12月上旬にBSで放送されるそうですが、真剣にWRCを目指している模様はAUTOSPORT.webでもレポートされています。


今年から開催場所を札幌周辺に移して開催されるラリージャパンですが、哀川翔のような参戦が実現すればメディアの注目も増え、関心を持つファンも増えるかも知れません。

そういう意味では応援したいと思います。こういった経験を通して、モータスポーツに興味をもつ方が増えてくれれば素晴らしいですね。


ただし、きちんと参戦できるだけの力がないと、他のドライバーの迷惑になってしまうことになります。

そのあたりはきちんと指導をうけ真剣にステップを踏んでいるようなので、安心ですが。


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Last updated  2008年09月19日 23時32分15秒
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2008年09月09日

今年からIRL・インディカーシリーズに参戦していた武藤英紀が2009年のルーキー・オブ・ザ・イヤーを獲得しました。


ライバルであったジャスティン・ウイルソンを6ポイント上回り今年のランキングは10位。日本人としては2004年の松浦孝亮以来ふたり目の快挙となります。

とはいえ、その松浦孝亮と入れ替わる形でのIRL参戦でもあり、ルーキーとしては恵まれた体制である強豪AGRからの参戦であり、ルーキー・オブ・ザ・イヤー獲得はある意味課せられた課題であったといえるかも知れません。

それでも、アイオワでの2位獲得など得るものも大きかったシーズンだったと思います。


今年シーズン開幕直前に、チャンプカーシリーズと突然合併したインディカーシリーズ。


来シーズンは、旧チャンプカー勢も力を上げてくるでしょう。武藤も2シーズン目こそ勝負の年。

ダニカやマルコといったチームメイトといかに互角にたたけるポジションを得ていくかが、勝利をめざす鍵となっていくはずです。

来年の武藤英紀の活躍が今から楽しみです。



なお、2008年のインディカーシリーズチャンピオンには、
スコット・ディクソン

が輝いています。


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大変申し訳ありませんが、現在は楽天ブログ以外からのコメントはできません。トラックバックは、楽天以外からも可能ですが、承認後の表示とさせていただきます。









Last updated  2008年09月09日 19時57分12秒
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2008年06月12日
 


伝統のル・マン24時間レースがこの日曜日に迫ってきました。


今年も優勝争いはプジョーVSアウディで亞争われるようになるのでしょうが、日本からも多くの挑戦がされます。

童夢は、新車で長年にわたるル・マン挑戦の結果を出すべく、意欲的なマシンを開発してきました。今年は3年計画の初年度ですが、本気の挑戦はどんな結果を出すか楽しみです。

学生が中心となって挑戦する東海大学チームも注目です。かったの日産ワークスでのルマン挑戦の中心人物だった林教授率いる大学チームの挑戦は、大きな注目を集めています。

ミスタール・マンこと寺田陽次郎は今年も健在、真っ赤なマシンでサルテ・サーキットに帰ってきます。



そんな注目のル・マンですが、今年は併催レースも非常におもしろそうなレースが開催される走です。

ル・マン本戦よりも豪華なレース?
 

往年のグループCカーが参加するレースには、シルクカットジャガーやニッサンNPT 1などに加えて、日本の高橋国光もアドバンカラー・ポルシェ962で参加するとか。うーん見てみたい。走っている姿を想像するだけでわくわくします。


でも、こういう往年の名車に心ひかれるというのは、私がそれだけ年をとったという証拠でもあるんでしょうねぇ・・・・(笑)


予選一日目の結果はこちらからどうそ


決勝スタートは14日(土)の午後3時(現地時間)となっています。




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Last updated  2008年06月12日 23時18分47秒
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往年のラリードライバーであるオベ・アンダーソン氏が事故死したことが報じられました。

トヨタ オベ・アンダーソン氏追悼リリース 


南アフリカで行われたクラシックカー・ラリー“ミリガン・ビンテージ・トライアル”で、対向のトラックと激突して死亡したとのこと、享年70歳。



個人的にオベ・アンダーソンの名前で思い出すのが、トヨタ・スターレットのCMで疾走する氏のドライビングの姿。絶壁ともいえる断崖につけられた狭い道を疾走している姿です。トヨタと深い信頼関係で結ばれ、トヨタのWRC活動と一体化してTMGを経て、現在のトヨタF1チームの母体となりましたね。


ラリーを愛し、最後まで走り続けて、ラリー競技中に不慮の事故で天国まで逝ってしまったのですね。


ご冥福をお祈りしたいと思います。




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Last updated  2008年06月12日 22時22分30秒
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2008年01月28日

今年から開催されるGP2アジアシリーズと、スピードカーシリーズが開幕した。
昨年まで使用されていたGP2の旧型シャーシとエンジンを利用しておこなわれるGP2アジアシリーズには、今年GP2にステップアップした小林可夢偉と2006年までGP2に参戦していた吉本大樹が参戦しています。
結果としては、期待されていた小林可夢偉が第1レース13位、第2レースリタイアという不本意な結果に終わったのに対して、吉本大樹は6位、4位と健闘しています。
吉本が乗るQi-メリタスというチームは、マレーシアのチームということで、GP2の本シリーズに参戦していない唯一のチームですので、チーム力としては期待していませんでした。その中での今回の結果は大健闘といっても良いのでは。

ただし、今回に限っては、個人的にはGP2よりもスピードカーシリーズの方が気になっていました。理由は片山右京が久々にサーキットに復帰するから。
スピードカーシリーズは、GP2と併催されるストックカーレース。参戦ドライバーも、右京の他にアレジやらヨハンソンやらハーバートやらといった懐かしいドライバー達が参加しています。
結果だけを見てみると、右京は第1レースが7周目リタイア、第2レースが5位。あまり走り込みもしていない中でなかなかがんばったんじゃないかと思います。ただし、5位の第2レースのリザルトをよく見てみると、完走した中では最下位だった(笑)
優勝は2レースとも G.MORBIDELLI。夫失礼しました。ここにも元F1ドライバーが。地味なので見落としていました(笑)。
さらに2位のM. LAUDAとうのは、ニキ・ラウダの2世ですよね。おじさん中心のレース化と思いきや若手もがんばっています。

スピードカーシリーズ公式サイト http://www.speedcarseries.com/
片山右京ダイアリー http://ukyo-katayama.com/diary/index.php

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Last updated  2008年01月28日 22時38分02秒
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2008年01月21日


1月19日の読売新聞が、トヨタがハイブリッドシステムを搭載したマシンでル・マン24時間レースに挑戦するとして注目を集めています。




 トヨタ、2010年ル・マン参戦(ハイブリッド)でF1撤退か(F1通信)

日本の読売新聞が、トヨタはハイブリッド・レーシングカーでル・マンに参戦する予定であると報じている。同紙は、トヨタはこの伝統的なフランスのイベントを利用して、ハイブリッド・カーの評判を広め、環境に配慮した企業であるというイメージを高める予定であるという匿名のトヨタ関係者のコメントを掲載した。




F1撤退はともかくとして、トヨタがハイブリッドシステムをモータースポーツの現場を通して熟成、開発していこうとしているのは間違いないでしょう。実際に2006年には初めて十勝24時間に参戦し、昨年はスーパーGTのスープラをベースにレース専用ハイブリッドシステムを搭載、優勝を記録しています。

これらの技術を、より高い場でPRすると共に、技術を開発していくには、ル・マン24時間のような国際的に注目を浴びる場で実施することは大きな理由となり得るでしょう。



昨年、一昨年とアウディがディーゼルエンジン搭載車で優勝を記録したことはモータースポーツの歴史とファンの記憶に刻み込まれています。プジョーも2007年からディーゼルエンジンでの挑戦を開始しています。

ル・マンは伝統的に挑戦者を歓迎します。現在のレギュレーションでハイブリッドに関する規定があるのかどうかは知りませんが、トヨタがハイブリッドで参戦をするならば、それにふさわしいレギュレーションが制定されることでしょう。


ある意味で言えば、このような挑戦こそが、自動車メーカーがモータースポーツに関わる最高の舞台であり、望ましい姿では無いでしょうか。

レースという舞台の競争の中で、技術を開発し、PRする。自動車黎明期から続いてきた歴史がそれを照明していると思います。


ハイブリッドエンジンでのモータースポーツ挑戦を実現できるのは、現時点ではトヨタ意外にありません。F1も近い将来にエネルギー回生システムの採用をめざしていますが、そのシステムはFIAが決めた統一システムになる可能性が高そうです。ハイブリッドシステムを開発・熟成していけるのは、現時点ではトヨタ意外に無いのが現実です。


トヨタの今後の決断と発表を楽しみにしています。










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Last updated  2008年01月21日 22時43分54秒
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2008年01月12日
今年のF1には中嶋一貴のフル参戦が期待を集めていますが、個人的にはユーロF3シリーズも大注目です。
期待の若手、塚越広大と大嶋和也の2人が、ユーロF3に参戦する為ですが、何より、共に所属がマノー・モータースポーツということで、チームメイトということになります。
フォーミュラ・ドリームチャンピオンでホンダのバックアップを受ける塚越広大と、フォーミュラ・トヨタチャンピオンでトヨタのバックアップを受ける大嶋和也。
10歳の頃から、カートで一緒に走っていたという、ライバル同士が、ヨーロッパを舞台に、世界の若手ドライバーたちの争いに身を投じ、F1への挑戦をはじめます。

改めて2人のプロフィールを見てみると、なんとよく似たキャリアを積んで来ていることか。
栃木と群馬という隣県に生まれ、誕生日も半年違い。
身長体重も似通った2人は、同じように小学校1-2年でカートをはじめています。

2003年に塚越はSRS-Fへのスカラシップを、大嶋はFTRSのスカラシップを獲得。
2005年に、塚越がフォーミュラ・ドリームのチャンピオンを獲得すると、大嶋はフォーミュラ・トヨタのチャンピオンを獲得。
ホンダとトヨタの期待の若手として、2006年にそろって全日本F3にステップアップを果たします。

2006・2007年は大嶋がランキング2位から、チャンピオンを獲得したのに対して、塚越は2年ともランキング5位とやや苦戦。
しかし、2007年のマカオGPでは塚越が見事な追い上げで、2位を獲得、大嶋を抑えました。

ヨーロッパに戦いの場を移す2人ですが、F3は共に3年目となります。
今年F1にステップアップした中嶋一貴も2年間の全日本F3を経て2006年にユーロF3に挑戦。3年後にはF1にたどり着きました。

もしかしたら3ー4年後にはこの二人がホンダとトヨタのF1マシンに乗っているのかも知れません。
その為には、まず互いに負けないこと。そして、世界から集まったドライバーたちを押しのけること。

今年は、ユーロF3でのこの2人の戦いも楽しみです。

塚越広大大嶋和也
誕生日1986/11/20 栃木県
1987/4/30 群馬県
身長・体重172cm 60kg170cm  60kg
血液型ABA
 6歳からカート開始小学2年でカート開始
2000カート 鈴鹿選手権シリーズRSOクラス(シリーズ4位)全日本カート選手権ICAクラス (シリーズ2位)
2001全日本カート選手権東地域参戦ICAクラス(シリーズ6位)
全日本カート選手権FAクラス (チャンピオン)
2002全日本カート選手権FSAクラス(シリーズ10位)全日本カート選手権FSAクラス
2003全日本カート選手権FSAクラス チャンピオンFTRS スカラシップ獲得
2004F4西日本シリーズ チャンピオン
SRS-F (スカラシップ獲得)
フォーミュラドリーム(4戦中3勝・シリーズ5位)
フォーミュラ・トヨタ (シリーズ4位)
2005フォーミュラドリーム チャンピオン(全戦ポール・トゥ・ウィン)
全日本F3(6イベント出場・シリーズ14位)
フォーミュラ・トヨタ(チャンピオン)
2006全日本F3 シリーズ5位(1勝)全日本F3 シリーズ2位
スーパーGT(GT300クラス)
2007全日本F3 シリーズ5位(2勝)

マカオGP 決勝2位
全日本F3 チャンピオン
スーパーGT選手権(GT300クラス) シリーズチャンピオン
マカオGP 決勝3位
2008ユーロF3参戦(マノー)ユーロF3参戦(マノー)

 

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Last updated  2008年01月15日 20時36分12秒
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