942030 ランダム
 HOME | DIARY | PROFILE 【フォローする】 【ログイン】

題未亭

PR

Freepage List

◆モータースポーツ関連ショップ ご紹介


モータースポーツ関連の本・BOOK


佐藤琢磨コレクション


フェラーリ・コレクション


フェラーリ・カー・コレクション


シューマッハー・コレクション


アイルトン・.セナ・コレクション


TOYOTAコレクション


WRCコレクション


HONDAコレクション


BARコレクション


特集/ お家でX'masイルミネーション


ル・マン24時間コレクション


ルノーF1&アロンソ コレクション


DVD・VIDEO


スーパーアグリF1 コレクション


F1レジェンド(DVD)シリーズ


中嶋一貴(Nakazima Kazuki)


◆レース開催予定


2004 WRC カレンダー


2004 F-NIPPON カレンダー


2004JGTCカレンダー


2004全日本F3カレンダー


2004 ワールドシリーズbyニッサン


2004 IRL カレンダー


2004その他の海外レース


2004F1開催予定


2005総合カレンダー(暫定)


2005F1カレンダー&エントリーリスト


2005WRC開催カレンダー&エントリーリスト


◆がんばれニッポン


佐藤琢磨F1全成績


佐藤琢磨


松浦孝亮


ロジャー安川


新井敏弘


奴田原文雄


下田隼成


井原慶子


高木虎之介


福田良


◆☆当たれ☆ キャンペーン情報


2周年感謝企画!


◆記憶に残るドライバーたち


片山右京


アイルトン・セナ


ナイジェル・マンセル


ジャン・アレジ


ミカ・ハッキネン


ゲルハルト・ベルガー


ミハエル・シューマッハー


アラン・プロスト


◆モータースポーツ基本用語解説


あ行


か行


さ行


た行


な行


は行


ま行


や行


ら行


わ行


A-Z その他


◆モータースポーツ開催国紹介


キプロス共和国


モナコ公国(モナコGP優勝者一覧付き)


サンマリノ共和国


ギリシャ共和国


ベルギー王国


フィンランド


◆各種記録の部屋


INDY500優勝者一覧(1)


INDY500優勝者一覧(2)


F1モナコGP優勝者一覧


F1最遅優勝記録


F1チャンピオン一覧


F-NIPPON他チャンピオン一覧


全日本F3チャンピオン一覧


日本のF1レース(1)1976~1989


日本のF1レース(2) 1990~1993


日本のF1レース(3)


日本のF1レース(4)


日本のF1レース(5)


ル・マン24時間レース優勝者一覧


ドライバー誕生日一覧


写真館メニュー


2004桜中継(徳島県)


写真館1(2004/3~)


◆このサイトの歴史(更新履歴)


キリバンありがとう


情報色々


お松大権現


光マンダラX'mas


test


画像招き猫社殿


Category

Comments

キャビン85@ Re[1]:金環日食に備えて(04/28) マダム4117さん >でも、生きてる間、…
マダム4117@ Re:金環日食に備えて(04/28) こんにちわ~! 金環食、いよいよです…
マダム4117@ Re:金環日食に備えて(04/28) こんにちわ~! 金環食、いよいよです…
キャビン85@ Re[1]:バーレーンGP 決勝(04/23) マダム4117さん 本当にお久しぶりです …
マダム4117@ Re:バーレーンGP 決勝(04/23) (*・ェ・*)ノ~☆コンバンワ♪ 何か、、お久しぶ…

Favorite Blog

ぶし味噌らーめん@み… New! HABANDさん

裸婦そびょう 水彩画人 俊介さん

CAR&WRESTLER thom7gashimaさん
佐藤琢磨応援日記 リーヤ♪さん
車愛イズム!? 音速あいるとんさん
オフィスTOMOMI : 佐… とんとんトン吉です!さん
SC57(CBR1000RR)/DC2… まぁSC57さん

Free Space

設定されていません。

全57件 (57件中 1-10件目)

1 2 3 4 5 6 >

国内モータースポーツ

2009年08月21日
XML

2010年のフォーミュラ・ニッポン暫定カレンダーです

Round Date Circuit
1 4月17日(土)?18日(日) 鈴鹿サーキット
2 5月22日(土)?23日(日) ツインリンクもてぎ
3 7月17日(土)?18日(日) オートポリス
4 8月7日(土)?8日(日) ツインリンクもてぎ
5 8月28日(土)?29日(日) 富士スピードウェイ
6 9月25日(土)?26日(日) スポーツランドSUGO
7 11月6日(土)?7日(日) 鈴鹿サーキット
オールスター戦 11月13日(土)?14日(日) 富士スピードウェイ
 

2010年のスーパーGT開催カレンダーです。

Round Date Circuit
1 3/20-21 鈴鹿サーキット
2 4/3-4 岡山国際サーキット
3 5/1-2 富士スピードウエイ
4 6/19-20 セパン・インターナショナル・サーキット
5 7/24-25 スポーツランドSUGO
6 8/21-22 鈴鹿サーキット
7 10/2-3 富士スピードウエイ
8 10/23-24 ツインリンクもてぎ
特別戦 11/ 13-14 富士スピードウエイ

11月13-14日は、フォーミュラニッポン、スーパーGTともレギュラー戦ではありませんが、それぞれ特別レースが予定されていて、国内モータースポーツファンには、同日で国内最高峰のレースを二つとも楽しめる楽しい一日になりそうです。

人気ブログランキングへ 

 「フォーミュラニッポン2006」「MFJ SUPERBIKE2008」のシャンパンファイトに大抜擢の品!「伝説...







Last updated  2009年08月21日 21時22分46秒
コメント(0) | コメントを書く
2009年04月02日

選抜高校野球も決勝戦が行われ、長崎県立清峰高校が
岩手の花巻東高校を破って、初の優勝を飾りました。

「春はセンバツから」の名キャッチフレーズどおり、センバツが終わればいよいよ春が本番です。


今日、ツバメが巣作りをしているのを見かけました。

水田には、田植えに備えて水がはられています。

ここ数日、冷え込みが戻ってはいますが、もう春ですね。


WBC連覇で盛り上がるプロ野球も、週末に開幕します。


F1は早くも第2戦マレーシアGPを迎えます。

国内フォーミュラレースも、今週末開幕です。富士スピードウェイでのフォーミュラ・ニッポン&全日本F3開幕が楽しみです。


今年のフォーミュラ・ニッポンはエントリーこそ13台とさみしいですが、マシンが一新され、オーバーテイクボタンの導入などいろいろと見どころがあります。

参戦するドライバーも、2連覇を果たした松田次生や木暮卓志に、ルーキー大島和也や塚越広大といった若手が挑戦する興味深いもの。これまでの経験がリセットされる分、新人の意外な活躍が見られる予感もあります。


もりだくさんの週末がもうすぐです。


 



 【限定10個限り】 松田次生直筆サイン入り! Zippo CARBON-F01 (ブラック×シルバー) 【フ...







Last updated  2009年04月02日 21時04分14秒
コメント(0) | コメントを書く
2009年03月22日

国内モータースポーツの先陣を切って、スーパーGTが岡山国際サーキットで開幕しました。



今年のスーパーGTは、ウエイトハンデ制度に大きく改革のメスが入れられ、大きく変わっています。


昨年までは、ウエイトとポイントのバランスをとりながら戦う戦略が必要だったために、あえて上位を狙わず、ポイントも獲得でき、かつウエイトを下せる9位を多くのドライバーが狙うなど、レースの本質からはおかしな戦略を余儀なくされるチームも多かったのですが、今年からの制度では大きく変わります。




ウェイトハンディ制(性能の特別調整)


各レースの競技成績によって、競技車両は次レースに性能引き下げ措置が課せられる。性能引き下げはウェイトの搭載によって行われる。各車両のドライバーの得点に連動して、車両に各大会で指定されたウェイトが搭載される。ハンディウェイトは1kg単位。





  • 第2~6戦:前戦までに獲得したシリーズ得点1ポイントを2kgに換算したハンディウェイトを搭載

  • 第7~8戦:前戦までに獲得したシリーズ得点1ポイントを1kgに換算したハンディウェイトを搭載

  • 第9戦:ハンディウェイトは撤回される(全車ノーハンデ)




※2名のドライバーのシリーズポイントが違う場合は、多い方を採用する。




※ドライバーが他の競技車両に乗り代わった場合、そのドライバーのポイントが新たな車両のウェイトの基準となる。




○ウェイトの最大積載量

ウェイトハンディの上限は100kgまでを搭載限度とするが、搭載限度を超える分のウェイトも計算上は累積される。



※ウェイトハンディの軽減、性能の引き上げ措置は行われない。


(以上スーパーGT公式サイトより引用)



 


今年のレギュレーションの肝は、下位に沈んでもウエイトの引き下げ措置は行わないという点。

とにかく、上位を狙ってポイントを獲得していかなければなりません。


予選では、ZENT CERUMO SC430(立川 祐路
リチャード・ライアン)がPPを獲得。

スーパーラップに進出したのは、SC430が3台、NSXが4台、GT-Rが1台となっています。

昨年はシリーズを席巻したGT-Rですが、今年の性能調整はちょっと厳しいんでしょうか・・・スーパーラップでもSC4301-2位を占める(残る1台のTOM'Sはトラブルのためタイム計測できず)など、SC430の優位が感じられます。


大島、塚越といったヨーロッパ帰りの若手も頑張っていて、塚越はタイムアタックも任された様子。

見事に予選7位を獲得しています。


今日の決勝レースは雨の中での開催になりそうです。

思わぬ展開になりがちなウェットレースですので、どんな展開になるのか楽しみです。


   






Last updated  2009年03月22日 09時59分14秒
コメント(0) | コメントを書く
2009年01月24日
現在大改修中の鈴鹿サーキットですが、2009年4月18・19日の「ケーヒン 鈴鹿2&4レース オープニングスペシャル」が新生鈴鹿サーキットのこけら落としレースになります。

これに先立って、4月12日(日)に「スタート鈴鹿”オープニングサンクスデー F1キックオフパーティー」が開催されるそうです

http://www.mobilityland.co.jp/msfan_s/event/event1.html

ウィリアムズ・ホンダFW11、RA272のデモ走行や、今宮純らのトークショー、「ホンダエキサイティングカップワンメイクレース シビックレース第2戦」など盛りだくさんの内容が予定されているようです。

シビックレースでは、過去のF1日本GPに参戦したドライバーが今回だけの特別参戦するんだとか?

誰・・?中嶋?亜久里?右京?それとも・・・・これも楽しみですね。


この特別イベントは、遊園地の入場料(大人1,600円  小学生800円  3歳以上600円)で参加できるんだそうで、お得なイベントです。

さらには、2月12日(木)から鈴鹿サーキットの公式ホームページ、公式モバイルホームページで、入場料が無料になる招待券が配布されるそうですから、要チェックです。



人気blogランキングはこちら

Blogランクバナー小 



 
F1日本グランプリ1987-2005~思い出は鈴鹿とともに
 
F1レジェンド DRIVER’S EYES 鈴鹿’91&’95
 
F1レジェンド ’87 F1グランプリ
 
F1 LEGENDS「F1 Grand Prix 1989」
 
F1 LEGENDS「F1 Grand Prix 1990」
 
’87 F1日本GP(日本の名レース100選・Vol.15)
 
’90 F1日本GP(日本の名レース100選・Vol.38)
 
’88 F1日本GP(日本の名レース100選・Vol.52)
 
’93 F1日本GP(日本の名レース100選・Vol.41)
 
鈴鹿サーキットオリジナル福袋/5000 【おもちゃ福袋1114】






Last updated  2009年01月24日 21時48分34秒
コメント(1) | コメントを書く
2008年09月10日


2008年全日本F3選手権は、8月30日に行われた第15戦で、TOM'Sのカルロ・バン・ダムがシーズン7勝目をあげ、チャンピオンを獲得しました。


バン・ダムのチャンピオンは素晴らしいものだと思いますが、今シーズンの全体の成績を振り返ると、なんだか釈然としないものもあります。

F3カテゴリーは、ドライバーがステップアップしていく過程であり、イコールコンディションでドライバーの力を見るはずなのに、あまりにもチーム間の力の差がありすぎることです。

というよりも、TOM'Sチームの力がぬきんですぎています。


8月31日の第16戦終了時で、PP獲得は、バン・ダム8回、井口卓人4回、国本京佑2回とTOM’S勢が16戦中14回も獲得、残りの2回はThreeBondの安田裕信が獲得していますが、これは鈴鹿での第5/6戦のもので、レインコンディションでのもの。通常のコンディションであればTOM’S最速は疑いようもありません。


決勝レースでも同様で、バン・ダムの7勝を筆頭に、井口卓人3勝、国本京佑3勝とTOM’S勢の勝利は13にも及びます。

TOM’S勢以外の勝利は、安田裕信2勝(鈴鹿、もてぎ)と、リアルの山本尚貴が1勝(岡山)のみ。

しかもいずれも、レインであったり、トムス勢同士が争いあう中でのアクシデントで後退したりしたときのみの勝利となっています。


TOM’Sはすでに、13戦終了時には、チームタイトルと、エンジンチューナータイトルも決めていたため、今年のF3はトムスが制圧したことになります。

さらに言えば、今年から新設されたナショナルクラスも、TOM'S SPIRITの山内英輝がチャンピオンを獲得していますので、まさに完全制覇です。


確かに、TOM’SはマカオGPなどでも世界最高のF3チームとも言われます。

しかし、F3のようなカテゴリーがチームの力でチャンピオンが決まってしまうのは決して良いことではないと思います。


来シーズンは、他のチーム、特にホンダ勢の奮起を期待したいですね。

(メーカー競争という意味合いではありませんが・・・)


モータースポーツの話題はBlogランキングへ

Blogランクバナー小
 







Last updated  2008年09月10日 21時07分00秒
コメント(2) | コメントを書く
2008年09月03日

今年のFormula NIPPONは昨年のチャンピオンでもある松田次生(LAWSON TEAM IMPUL)が見事に連覇を決めました。

フォーミュラ・ニッポンとしては初の連続チャンピオンと言うことで、国内トップフォーミュラとしてみても、1984~1986年に3連覇した中嶋悟以来という快挙になります。なんと全日本F2選手権の時代からの快記録ということになります。


昨年は、最終戦チェッカーが振られたときには木暮卓史が逆転チャンピオンと誰もが思っていたものの、レース後の車検で失格という波乱。0勝ながらコンスタントに上位入賞していた松田が初のタイトル獲得となりました。


それに対して今年は、第7戦終了時で、開幕戦からの6連続ポールを含めて4勝を記録、ライバルと目されたトレルイエや木暮がもたつく間に一気にポイントを重ねてシリーズを席巻しました。


2009シーズンは、シャシーが一新されスイフト製のシャシーが導入されます。

見た目もこれまでと大きく代わりますが、スピードも現在のマシンより一段上とも伝えられています。

今年もまだSUGOが残っていますが、来シーズン開幕も楽しみです



 
【送料無料選択可!】フォーミュラ・ニッポン 2007総集編 / モーター・スポーツ

モータースポーツの話題はBlogランキングへ Blogランクバナー小 


 







Last updated  2008年09月06日 17時15分49秒
コメント(4) | コメントを書く
2008年03月02日


今年の戦隊ヒーローシリーズは、炎神戦隊ゴーオンジャーというらしい。

このゴーオンジャーを、この前少し見ていたら、なんと本山哲が出ていたのでびっくり(笑)スーパーGT仕様のNISMO・Z(?)もサーキットを走っているシーンも見られた。どうやら主人公が若手レーサーという設定らしい。(本山の棒読み台詞が初々しい(笑))


これも、新生なったスーパーGT組織の働きかけの結果なんだろうか。


今年のスーパーGTには、「カーズ」がスポンサーとなったマシンも参戦する。

なんにせよ、子ども達にモータースポーツに興味を待たせる働きかけや仕掛けは大切。

F1中継のオープニングアニメは、大不評だったし、今年は絶対やめて欲しいけれど、こういう試みは大賛成なのです。



F1情報はモータースポーツBlogで

Blogランクバナー小
 




 







Last updated  2008年03月02日 08時41分47秒
コメント(2) | コメントを書く
2008年02月18日

2月に入り、日本のモータースポーツでも体制発表が続々と行われています。
国内最高峰のフォーミュラレース、フォーミュラ・ニッポンでは、昨年末に本山哲の移籍発表から始まったフォーミュラ・ニッポンのストーブリーグです。
今年のラインナップはどうなるでしょうか。

とりあえず公式発表されたところをまとめてみました。
IMPULは昨年まで4台体制でしたが、今年は本山の移籍に伴い2台体制となるんでしょうね。しかし、スポンサーにはLAWSONという大潟スポンサーを獲得し、サーキット内外で目立ちそうです。
インギングは今年は参戦を見送る・・・という記事を読んだ記憶がありますが、はたしてどうでしょうか。事実なら昨年に比べて4台減るということになるんでしょうか。気になります。

横溝がKONDOに、金石が5ZIGENにそれぞれ移籍したのが目立ちます。
また昨年までIRLに参戦していた、松浦孝亮はンディライアンで一年ぶりの復帰となる土屋武士と組みます。同じく海外からの帰国となる平手晃平はまだ発表がありませんがトヨタ系列のチームから参戦となるでしょうからセルモあたりになるんでしょうか?

ルーキーとしては昨年までF3を闘っていた伊沢拓也がARTA、石浦宏明がル・マンからのデビューが決まっています。

まだ発表のないナカジマは木暮の残留は間違いないでしょうね。F1へステップアップを狙う木暮ですが、ホンダF1のテスト終了後、日本からF1を習うとコメントを残しています。

No.チームエンジン
2007
2007ドライバー2008ドライバー
1Lawson TEAM IMPULトヨタブノワ トレルイエ松田次生
2Lawson TEAM IMPULトヨタ松田次生ブノワ トレルイエ
3KONDO RACINGトヨタ柳田真孝横溝直輝
4KONDO RACINGトヨタJ.P・デ・オリベイラジョアオ・パオロ・デ・オリベイラ
5SG Team 5ZIGENホンダ平中克幸
6SG Team 5ZIGENホンダ吉本大樹金石年弘
7LeMansトヨタ片岡龍也本山哲
8LeMansトヨタ高木虎之介石浦宏明
11CERUMOトヨタ立川祐路
12CERUMOトヨタ佐々木孝太
19Arabian Oasis TEAM IMPULトヨタ本山哲
20Arabian Oasis TEAM IMPULトヨタミハエル・クルム
31PIAA NAKAJIMA RACINGホンダロイック・デュバル
32PIAA NAKAJIMA RACINGホンダ小暮卓史
33INGING MOTORSPORTトヨタロニー・クインタレリ
34INGING MOTORSPORTトヨタ横溝直輝
36PETRONAS TEAM TOM'Sトヨタアンドレ・ロッテラーアンドレ・ロッテラー
37PETRONAS TEAM TOM'Sトヨタジョニー・レイド荒聖治
40DoCoMo TEAM DANDELION RACINGホンダビヨルン・ビルドハイム松浦孝亮
41DoCoMo TEAM DANDELION RACINGホンダファビオ・カルボーン土屋武士
55AUTOBACS RACING TEAM AGURIホンダ井出有治井出有治
56AUTOBACS RACING TEAM AGURIホンダ金石年弘伊沢拓也

カーナンバーは、予想です。太字は発表済み。

 波乱の大逆転での新チャンピオン誕生!激動の2007フォーミュラニッポン総集編(3月19日発売)

モータースポーツのニュースはblogでBlogランクバナー小 

 







Last updated  2008年02月19日 00時10分06秒
コメント(6) | コメントを書く
2007年12月21日
 


コンビニでこんな缶コーヒーを見かけたので買ってみました。


 スーパーGT FIRE


スーパーGTの100レース達成を記念した、スペシャルパッケージ缶です。

KIRIN FIREのゴールドラッシュという缶コーヒーのようです。私はコレクターでは無いので、早速飲んでみましたが、味は普通の缶コーヒーでした。(当たり前か・・)

最近ブラックばかり飲んでいた私には、やや甘過ぎですが、なかなかいけます。


でも、レースファンとしては、こういう記念ボトルが発売されるのはうれしいです。


 





モータースポーツのニュースはblogで
Blogランクバナー小 


 







Last updated  2007年12月21日 22時55分20秒
コメント(4) | コメントを書く
2007年11月19日

フォーミュラ・ニッポン最終戦は、予想外の結末により新チャンピオンが誕生した。



最終戦、鈴鹿を迎えてチャンピオン争いは45ポイントでランキング1位のB.トルレイエに、41ポイントの小暮卓史と松田次生が争う展開。

PPは3戦連続となる小暮卓史が獲得。逆転チャンピオンを狙う。しかし、トルレイエは小暮が優勝しても2位に入れば2年連続のチャンピオンが決まるという状況だった。

スタートが切られると、ポールの小暮卓史は逃げ、2位の座をトレルイエと木暮のチームメイト、L.デュバルが争う。ピットストップ後もこの順位は変わらなかったが、がトレルエにデュバルが仕掛けた際に両者は接触、共にリタイアとなってしまう。トレルイエのチャンピオンはこれで絶望的となり、木暮は見事に1位でゴール。2位に本山哲、3位オリベイラ、4位松田次生となり、木暮が3戦連続でポルツゥウインを決め、見事に逆転チャンピオンを獲得した。かに思われた・・・・


しかし、2時間後に発表されたリリースでは、木暮は失格、優勝は本山で、逆転チャンピオンは松田次生ということになった。

木暮の失格は、スキッドブロック違反ということだった。


木暮にとっては、残念な結果ではあるけれど、今シーズン終盤でもっとも速かったのは木暮というのは誰もが認識するところではないだろうか。

木暮は昨年アグリからの参戦でも5回ものPPを獲得、しかし一度も勝つことは出来ず予選番長的な印象に終わってしまった。今年はナカジマに移籍し、序盤はPPはなかったものの、終盤3戦で連続PP獲得、2連勝も飾っている。予選番長から速くて強いドライバーに成長してきた印象を与えていた。

最終戦の失格は残念だし、逆転チャンピオンが手の中から逃げてしまったのは残念だが、誰もが認める速さは必ず次のチャンスへとつながるのではないだろうか。



逆転チャンピオン
に輝いた松田次生は、IMPULで3回のPPを獲得。しかし今シーズンは1勝もあげていない。しかしそれでチャンピオンを獲得したのだから、どのレースでもコンスタントに上位に食い込んでいた成果が結果につながったといえる。

INPULはこれでチームタイトルと共にドライバーズタイトルも独占という結果となった。



モータースポーツのニュースはこちらから
Blogランクバナー小




 







Last updated  2007年11月19日 17時50分26秒
コメント(1) | コメントを書く

全57件 (57件中 1-10件目)

1 2 3 4 5 6 >


Copyright (c) 1997-2019 Rakuten, Inc. All Rights Reserved.