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![]() 『金融大崩壊』のあとがきを図解しました。 他の3つの市場は、激しく乱高下しているというのに微動だにしない国債市場は、何を物語っているのでしょうか? それは、「大きな政府」の終焉を意味しているのでしょうか? そして、先進国が積極的に財政出動しても、期待した通りの効果が得られないということを物語っているのでしょうか? 数日間続いた『金融大崩壊』を読んでの図解は、今日で終わりです。 この本を読んだら、今後の世界経済について興味が湧いてきました。 お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
Last updated
February 15, 2009 11:25:08 AM
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