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2019年12月01日
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テーマ:3DCG作品(763)
カテゴリ:図鑑


前回の妄想航空機図鑑はこちら...


第42回は、叛乱軍新型機動兵器です


新型の叛乱軍機動兵器が確認された


叛乱軍新型機動兵器

それまで、叛乱軍の機動兵器に新しい機種が確認される場合、従来型の改良またはハイブリッドタイプとも言える2種の機種の部位を組み合わせるようなものであった
久々に全くの新しい設計と思われる機体が確認された
基本は重バトルスーツタイプの形状に近いが、サイズが小さくなっている


コクピット

サイズを考えると、叛乱軍兵士にとってコクピットは極めて狭いスペースであることが推測される
戦闘ポッド以上のタイトな空間と考えられている


変形機構

戦略ポッド同様、飛行形態への変形機能を有することが確認されている
その形状から、飛行形態時の運動性能は、戦略ポッドのそれを大きく上回ると考えられている


サイズ



現在稼働が確認される従来の機動兵器と比較すると、かなりの小型化がはかられているのがわかる
実際の戦闘でも、通常サイズの可変戦闘機のバトロイドとのサイズの差も少なくなってきていることが、記録映像で確認されている
高出力火器と高パワー主体の従来型から、運動性、機動性に設計コンセプトがシフトしていることが推測される


リーダー型

リーダー型も確認されている
特に運動性に差はなく、専用のハイチューンが施されてはいないと考えられる
ただし、頭部にある突起は、識別や飾りの部類ではなく、近接戦闘用の武装であることが確認されている


兵装

A:ガトリング砲 (個体によって、実弾、ビーム双方確認されている)
B:ビーム砲
C:大口径ビームキャノン


コードネーム「カムジン」

コードネーム「カムジン」と呼ばれる新型戦艦の出現と同時に、この機体の目撃例、遭遇例が出始めている
この戦艦に搭載するために同時期に並行して開発された機体との見方が強い


編隊

当初は単独行動での遭遇例が多かったが、編隊で本格戦闘に入ることが増えてきている
テストは終了して本格的な配備になっていることが考えられる


現状では未知の部分も多いが、ただ一つ、将来政府軍にとって大きな障害、脅威になることはわかっている











最終更新日  2019年12月01日 06時30分08秒



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