4958627 ランダム
 ホーム | 日記 | プロフィール 【フォローする】 【ログイン】

【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! --/--
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

PR

プロフィール

MOTOYOS

MOTOYOS

サイド自由欄

ツイッターはこちら
​​MOTOYOS​​

カレンダー

カテゴリ

カテゴリ未分類

(0)

記念

(45)

写真機

(1465)

自動車

(657)

自転車

(180)

筆記具

(52)

腕時計

(26)

ガジェット

(54)

娯楽

(1637)

運動

(44)

紙芝居

(396)

図鑑

(80)

お絵描

(123)

その他

(1260)

キーワードサーチ

▼キーワード検索

日記/記事の投稿

バックナンバー

2026年01月30日
XML
カテゴリ:自動車
オトナのトミカ、トミカプレミアムのレーシングマシンバージョン、トミカプレミアムRacingの新作がリリースされました今回のは、わたしの世代に外せないマシン...買わない選択肢はありませんでしたタイレル P34 1976 スウェーデンGPタイレルの6輪F1マシン...田宮のプラモとか、裕福なご家庭ではラジコンとか...当時の少年のマストアイテムのひとつでしたわたしもプラモを作った記憶あります唯一無二の6輪マシン...1976年からたった2年の活躍でしたが、大きなインパクトで記憶に残るF1マシンだったんじゃないでしょうかわたしの好きな前期型のエンジンが露出したタイプ...たまらないですねNo.4なんでパトリック・デパイユのマシンですかね初めて6輪でレースに出た方ですタイレル P34 1976 日本GP雨の日本GPを走ったマシンですスウェーデンGP仕様とウィングの形状とエンジンのエアインテークの処理が異なってますねNo.3はジョディー・シェクターですね日本GPではリタイヤしていますが、No.4のデパイユのマシンは2位に入っていますこの時の1位はロータスのアンドレッティ、3位はマクラーレンのジェームス・ハントでフェラーリのラウダと僅差で年間チャンピオンを決めました...ハントとラウダを描いた映画ラッシュ/プライドと友情のクライマックスシーンが1976年の日本GP...ひらがなで「たいれる」とマーキングされたP34も登場しています異例のレイアウトのP34、空力改善のために前輪を小径にするための処置だったようですが、そのレイアウトゆえのハンドリングの問題、タイヤの性能なんかで苦労していたようです結局は翌年で6輪はサーキットを去り、その後レギュレーション変更で4輪のみと制限されたため、歴史上唯一の6輪マシンになったのでしたブルーに黄色のライン...少年の日に興奮したこのマシン...また手に入れられるのは幸せです以前、京商コンビニミニカーでもリリースされましたが、もちろん入手していますあの当時はタイレルと呼んでいましたが、今回のミニカーもタイレル表記なのが大きなお友達を狙ってますよね...その後中嶋悟さんが活躍した時はティレルと呼ぶようになっていましたが...








お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2026年01月30日 06時30分06秒
[自動車] カテゴリの最新記事



© Rakuten Group, Inc.
X