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新撰組「新選組!!」と幕末

2013/07/29
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テーマ:八重の桜(443)
八重の桜 第26話 八重、決戦のとき  感想 

慶応4年8月23日、新政府軍が会津城下に進行、

会津の長い1日が始まろうとしていた。

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鶴ヶ城に入城した軍服姿の八重。

官兵衛や平馬に『私が鉄砲隊を指揮する』と言う。

『これは、会津すべての戦いだ。私は山本覚馬の妹だ。』

会津城下では自刃しようとする雪を止める中野竹子。

新政府軍の砲撃の中、

スペンサー銃を持った八重が城内を駆け抜ける!

そして、北出丸で新政府軍を迎え撃つ八重と少年鉄砲隊。

その頃、西郷家の21人は自刃、ユキは間一髪で黒河内先生は助けられる。

飯盛山にたどり着いた白虎隊は、城下が燃えているのを気づく。

”敵に捕まった恥!生き恥を晒して殿に面目が立たない”

八重の言葉が過ぎったが悌次郎だが仲間に続き自刃する。

その頃、土佐と内蔵助も

『会津のための戦をしたのだ。』『皆、会津を頼む!』

と自刃して果てた。

『ようく狙って撃てんしょ。』と少年たちを指揮する八重。

八重のスナイパー銃は薩摩の大山を貫いた。

『城は、渡さぬ。ならぬものは、ならぬのです。』

とつぶやく八重だった。

新政府軍の会津城下侵入。

第26話は、慶応4年8月23日に起きた出来事です。

西郷家と白虎隊、土佐と内蔵助の自刃。

そして、八重の大山巌狙撃。

史実に拘るあまり1話に詰め込めすぎと感じましたね。


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八重の桜(NHK)

放送日:2013年 1月 6日【日曜日】~
脚本:山本むつみ
出演:綾瀬はるか、西島秀俊、長谷川博己、オダギリジョー、松重豊、風吹ジュン、長谷川京子、工藤阿須加、黒木メイサ、剛力彩芽、綾野剛、稲森いずみ、玉山鉄二、池内博之中村獅童、西田敏行


★八重の桜 感想★

八重の桜 第30話 再起への道 感想
八重の桜 第27話 包囲網を突破せよ 感想 彼岸獅子入城
八重の桜 第25話  白虎隊出陣 感想 スナイパー八重が誕生
八重の桜 第16話 「遠ざかる背中」 中野竹子登場 感想
八重の桜 第13話 「鉄砲と花嫁」感想 八重の結婚
八重の桜 第12話 「蛤御門の戦い!」感想
八重の桜 第11話 「守護職を討て!」感想 佐久間象山の最期
八重の桜 第10話 「池田屋事件」感想 新島襄
八重の桜 第9話 「八月の動乱」感想 八月十八日の政変
八重の桜 第8話「ままならぬ思い」感想 斎藤一(降谷建志)と土方歳三
八重の桜 第7話「将軍の首」感想 日向ユキ(剛力彩芽)と神保修理
八重の桜 第6話「会津の決意」感想 京都守護職 承諾
八重の桜 第5話「松蔭の遺言」感想 吉田松蔭の最期
八重の桜 第4話「妖霊星」(ようれいぼし)感想 井伊直弼の安政の大獄
八重の桜 第3話「蹴散らして前へ」感想 八重と川崎尚之助の出会い
八重の桜 第2話「やむにやまれぬ心」感想 西郷隆盛と新島襄
八重の桜 第1話「ならぬことはならぬ」感想 幼少の八重(鈴木梨央)登場






最終更新日  2013/07/29 04:12:21 PM
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2013/07/28
テーマ:八重の桜(443)
八重の桜 第30話 再起への道 感想

明治2年2月。

アメリカでは、新島襄が、新政府軍に敗れた旧幕府軍が

報復の為の戦争が起きないかと心配していた。

会津戦争から三ヶ月が過ぎ、八重は、米沢の城下で

みねを連れて行商をしていた。

佐久、うら、みね、八重は米沢の内藤新一郎に世話になっており、

時折、悪夢に、うなされる八重だった。

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明治2年5月18日、家老の萱野権兵衛が、会津戦争の責任を取り自刃をする事になる。

涙をこらえ容保から信書を読み『では、さらばだ。』と果てる。

そのころ函館の五稜郭では土方歳三が

『撃て、新撰組!』と叫び戦死、

そして降伏の相談をする榎本と西郷頼母。

『わしは生きる。千恵、わしは生きるぞ。』

頼母は、ふところから千恵の時世の句を出すのだだった。

お世話になった呉服問屋の千代を尋ねた八重だが

千代の主に会津を愚弄され主を槍で殺そうとするが、

『この人がいなくなったら長治郎は生きていけない。』

と千代に止められるだった。

東京では謹慎中の、会津藩士が斗南藩として最北端の下北に行くことになり、

大蔵は大参事して斗南をまとめることになる。

去年の10月に梶原によって謹慎所より脱出した

健次郎からの手紙がきた事を梶原に話す大蔵。

その年の秋。大蔵は米沢の八重を訪ねて来ていた。

大蔵は祖父が昨年に亡くなり、尚之助が東京にいることを話す。

佐久が作った会津の郷土料理”こづゆ”を食べる一同。

『旨い。』と涙を流す大蔵。

もくもくと食べる、みねを見つめて微笑むうらだった。

斗南にこないかと誘う大蔵に、

『私は、怖いのです。この前、会津を侮辱した人をもうちょっとで

殺めてしまうところでした・・

今でも、三郎のおっっさまの死んだみんなの無念を晴らしてぇ・

もう少し、こうして生きていてはなんべしょうか・・・

尚之助様に伝えてくらんしょ、待っていますと』


と答える八重だった。

そして明治3年3月、会津藩士は斗南を目指していた。

その頃、京では山本覚馬は時栄と暮らしてた。

米沢では、みえと八重を見送るうらの姿があった。

五稜郭での土方歳三の最期。

主要人物でないので短いシーンだと分かっていましたが、

あっさりしていました。

斉藤と土方が語った近藤勇との別れのシーンの方が印象に残りましたね。

本編で出演シーンが少なかった

萱野権兵衛の自刃シーンは、ちょっと長かったかな。

佐川官兵衛の遅刻の場面にも感じましたが、

容保が絡むシーンは、冗長ぎみ。

今まで、少なかった八重の出演シーンが多くなのでしょうか?


★八重の桜 感想★

八重の桜 第27話 包囲網を突破せよ 感想 彼岸獅子入城
八重の桜 第25話  白虎隊出陣 感想 スナイパー八重が誕生
八重の桜 第16話 「遠ざかる背中」 中野竹子登場 感想
八重の桜 第13話 「鉄砲と花嫁」感想 八重の結婚
八重の桜 第12話 「蛤御門の戦い!」感想
八重の桜 第11話 「守護職を討て!」感想 佐久間象山の最期
八重の桜 第10話 「池田屋事件」感想 新島襄
八重の桜 第9話 「八月の動乱」感想 八月十八日の政変
八重の桜 第8話「ままならぬ思い」感想 斎藤一(降谷建志)と土方歳三
八重の桜 第7話「将軍の首」感想 日向ユキ(剛力彩芽)と神保修理
八重の桜 第6話「会津の決意」感想 京都守護職 承諾
八重の桜 第5話「松蔭の遺言」感想 吉田松蔭の最期
八重の桜 第4話「妖霊星」(ようれいぼし)感想 井伊直弼の安政の大獄
八重の桜 第3話「蹴散らして前へ」感想 八重と川崎尚之助の出会い
八重の桜 第2話「やむにやまれぬ心」感想 西郷隆盛と新島襄
八重の桜 第1話「ならぬことはならぬ」感想 幼少の八重(鈴木梨央)登場






最終更新日  2013/07/28 09:16:08 PM
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2013/07/07
テーマ:八重の桜(443)
八重の桜 第27話 包囲網を突破せよ 感想 


慶応4年8月23日、新政府軍が会津城下に侵入。

西郷家、土佐と内蔵助は自刃、白虎隊は飯盛山で自害をした。

夜襲を仕掛けようとする八重、

八重の銃は次々と兵を撃抜いていき、そこに黒河内先生が助太刀に加わる。

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翌日、八重は城内で双葉から子供とはぐれた事を知る。

そして、中野竹子ら萱野権兵衛の軍に加えて欲しいと願いでる。

翌日、内藤隊が城内に戻り、

城下では中野竹子が戦死、神保雪は新政府軍の兵に捕られられる。

小田山の火薬庫がやられ、砲撃が受ける鶴ヶ城。

西郷頼母は恭順開城を松平容保に願いでるが、

『城と命運と共にすると。』と容保は語る。

敵に生け捕りにされた雪は、敵の兵より

脇差しを借り自害、修理の元へと旅立った。

戸の口原の白虎隊を事を頼母に聞く八重。

『生きて会津を守れって言うんだ。八重、強くなれ。』

と頼母は語るのだった。

8月26日、大蔵は兵を率いて会津城下に戻っていた。

彼岸獅子と共に、馬上には大蔵がいた。

『皆。走れーっ!』大蔵が戻ってきた。

そのころ、容保は頼母に、

越後街道の官野の元に行き、その場で戦えよと伝えてた。

山川大蔵の一人の兵も失わず、彼岸獅子での入城は

会津に希望の灯をともしたのだった。


史実どおり、進んでいく『八重の桜』での会津戦争。

今回は8月24日~26日の出来事でしたね。

冒頭で、新政府軍に夜襲をしける八重は勇ましい。

先週の、西郷家や白虎隊の自害は悲しい最期でしたが、

今週の黒河内先生、竹子、お雪の最期は戦った散っただけに、

勇ましい最期でした。

そして、大蔵の彼岸獅子入城。

彼岸獅子入城は知っていましたが、馬上の大蔵、堂々の入城。

歓喜に沸く会津の人達。実際に、城内も祭りのような騒ぎだったでしょう。


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★八重の桜 感想★

八重の桜 第25話 「遠ざかる背中」 感想
八重の桜 第16話 「遠ざかる背中」 中野竹子登場 感想
八重の桜 第13話 「鉄砲と花嫁」感想 八重の結婚
八重の桜 第12話 「蛤御門の戦い!」感想
八重の桜 第11話 「守護職を討て!」感想 佐久間象山の最期
八重の桜 第10話 「池田屋事件」感想 新島襄
八重の桜 第9話 「八月の動乱」感想 八月十八日の政変
八重の桜 第8話「ままならぬ思い」感想 斎藤一(降谷建志)と土方歳三
八重の桜 第7話「将軍の首」感想 日向ユキ(剛力彩芽)と神保修理
八重の桜 第6話「会津の決意」感想 京都守護職 承諾
八重の桜 第5話「松蔭の遺言」感想 吉田松蔭の最期
八重の桜 第4話「妖霊星」(ようれいぼし)感想 井伊直弼の安政の大獄
八重の桜 第3話「蹴散らして前へ」感想 八重と川崎尚之助の出会い
八重の桜 第2話「やむにやまれぬ心」感想 西郷隆盛と新島襄
八重の桜 第1話「ならぬことはならぬ」感想 幼少の八重(鈴木梨央)登場






最終更新日  2013/07/08 11:01:31 AM
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2013/06/24
テーマ:八重の桜(443)
八重の桜 第25話 白虎隊出陣  感想


西郷頼母は再び恭順を提案するが受け入れられず家老職を解任される。

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出陣の支度をする権八に、なにか思いつめた表情の八重は、

その直後に角場で三郎の軍服を見つめる。

黒河内登場では黒河内伝五郎は腰と目が弱々しくなっており、

中野竹子から薙刀隊を結成。八重も誘われるが、

鉄砲でなければ戦えないと知っており断るのであった。

8月21日に新政府軍が母成峠を突破。

猪苗代城では、斉藤一と土方歳三が袂を分け、

新政府軍が十六橋を向かった為に、

松平容保は白虎隊と連れて滝沢本陣に出陣する。

容保は白虎隊を手薄になった戸ノ口原へ向かわせた。

雨の中、おしくらまんじゅうをする白虎隊。

その頃、八重は角場を見つめ、

「今まで、ありがとなし」とつぶやく。

その翌日、「今から、私が三郎だ。私は戦う。」

と三郎の郡服をまといスペンサー銃を持つ抱える八重だった。


新選組の土方歳三と斉藤一。

それぞれの戦いの為に、ついに、袂を分けました。

『義にあらず。』

あのセリフは斉藤一が、実際に旧幕府軍の藩士の前で語った言葉です。

土方が会津を離れる理由が、史実とは違っていましたが、

村上淳版・土方歳三は自分がイメージしている人物像と近いものでしたね。

そして、第1話にも出てきた軍服姿が八重。

もし脚本家の違っていたらスペンサー銃を片手に

二本松の戦いに出陣していかもしれない凛々しい八重の姿です。

先週は、二本松少年隊の最期にウルっと来ましたが、

今週は各藩士の覚悟と、

来週の八重の活躍が期待できるラストでしたね。


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八重の桜(NHK)

放送日:2013年 1月 6日【日曜日】~
脚本:山本むつみ
出演:綾瀬はるか、西島秀俊、長谷川博己、オダギリジョー、松重豊、風吹ジュン、長谷川京子、工藤阿須加、黒木メイサ、剛力彩芽、綾野剛、稲森いずみ、玉山鉄二、池内博之中村獅童、西田敏行


★八重の桜 感想★

八重の桜 第16話 「遠ざかる背中」 中野竹子登場 感想
八重の桜 第13話 「鉄砲と花嫁」感想 八重の結婚
八重の桜 第12話 「蛤御門の戦い!」感想
八重の桜 第11話 「守護職を討て!」感想 佐久間象山の最期
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八重の桜 第9話 「八月の動乱」感想 八月十八日の政変
八重の桜 第8話「ままならぬ思い」感想 斎藤一(降谷建志)と土方歳三
八重の桜 第7話「将軍の首」感想 日向ユキ(剛力彩芽)と神保修理
八重の桜 第6話「会津の決意」感想 京都守護職 承諾
八重の桜 第5話「松蔭の遺言」感想 吉田松蔭の最期
八重の桜 第4話「妖霊星」(ようれいぼし)感想 井伊直弼の安政の大獄
八重の桜 第3話「蹴散らして前へ」感想 八重と川崎尚之助の出会い
八重の桜 第2話「やむにやまれぬ心」感想 西郷隆盛と新島襄
八重の桜 第1話「ならぬことはならぬ」感想 幼少の八重(鈴木梨央)登場






最終更新日  2013/06/24 08:41:33 PM
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2013/06/06
テーマ:八重の桜(443)
大河ドラマ『八重の桜』ではクライマックの、

会津戦争に突入。

前回の『弟のかたき』では三郎の死を信じられない八重。

息子と語った場所で号泣する権八。

覚馬の死を信じないうらと山本家をじっくりと描いてましたね。

今後の八重の桜では、

7月いっぱいは会津戦争を描き、

第24回 06/16 「二本松少年隊の悲劇」
第25回 06/23 「白虎隊出陣」
第26回 06/30 「スペンサー銃を撃て」
第27回 07/07 「彼岸獅子入城」
第28回 07/14 「殿との再会」
第29回 07/21 「鶴ヶ城開城」
第30回 07/28 「再起への道」
第31回 08/04 「覚馬からの手紙


8月より京都編に突入するそうです。

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そして待ちに待ったドラマストーリー『【送料無料】八重の桜(後編) [ 山本むつみ ]』も楽天から自宅に届き、

収録されていた”あらすじ”を全部読みきりました。

土佐、権八、竹子、会津の人たち最期のシーン。

読んでいて目がうるうるときました・・・

負傷して城に戻り八重に最期の言葉を伝える権八。

本放送では、号泣しそうです。

<会津の悲劇 会津藩士・会津の人々の最期>

『八重の桜 後編』より抜粋。

第24回 「二本松少年隊の悲劇」(二本松落城)

*二本松少年隊全滅
・・・戦場に命を散らした・・才次郎という少年の姿もあった

第26回 「スペンサー銃を撃て」

*西郷家【西郷千恵】が自刃
『命を捨て示すのが、西郷家の役目だ。』

*田中土佐、内蔵助が自刃
『大蔵、官兵衛、平馬、皆、会津を頼む。』

*伊東悌次郎が自刃
一瞬、八重の顔がよぎった。悌次郎は迷いを振り切り脇差を腹に突き立てた。

yaenosakura1

第27回 「彼岸獅子入城」

*中野竹子が戦死

敵の銃弾に胸を撃ち抜かれ・『悔しい・・・あと少しのところで』

*神保雪が自刃
雪は新政府軍に捕らえられ・・・自ら喉を突いて命を絶った・

第28回 「殿との再会」

*登勢が被弾
登勢が洗濯物を落ち弾にかぶせようとしたが爆発した。

第29回 「鶴ヶ城開城」

*山本権八が戦死
『八重、にしは、わしの誇りだ・・皆を守れ』


主要人物が、これほど悲惨な最期を迎える大河ドラマは、

今までになかったでしょう。

他にも『【送料無料】八重の桜(後編) [ 山本むつみ ]』は、

八重と尚之助・うらとの別れが収録。

覚馬が妻を娶った事を知り愛する一人娘と別れるうら。

辛すぎる・・・・・。明治編は明るく希望の持てるあらすじに、

していほしいですね。


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放送日:2013年 1月 6日【日曜日】~
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出演:綾瀬はるか、西島秀俊、長谷川博己、オダギリジョー、松重豊、風吹ジュン、長谷川京子、工藤阿須加、黒木メイサ、剛力彩芽、綾野剛、稲森いずみ、玉山鉄二、池内博之中村獅童、西田敏行






最終更新日  2013/06/06 08:11:22 PM
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2013/04/21
テーマ:八重の桜(443)
八重の桜 第16話 遠ざかる背中 感想

会津での大火事。みねが見当たらない。

『みねーっ!姉様!』と叫ぶ八重。


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八重はうらとみねの名を呼びながら諏訪神社に向かった。

その頃、山本家では三郎が、作業場で寝ているみねを見つけた。

すぐに尚之助が八重に知らせ、すすだらけのうらを見つける。

うらがみねに厳しかった理由は、

覚馬にもしものことがあったら、みねが家を継げるようにと仕付けていたからだった。


京では、一ツ橋慶喜が和議の使いとして勝海舟に長州に向かせたが、

その間に慶喜は、ひそかに朝廷に働きかけ休戦の勅命を引き出した。

勝は『してやられた、あの二枚舌め!』とつぶやく。

和議の使者も騙す慶喜に、容保は不信感を抱くのだった。

八重が黒河内道場に薙刀の稽古に行くと江戸から来た

中野竹子の姿があった。

八重は早速、竹子と手合わせをして、激しい攻防の末、竹子が勝つ。

慶応2年12月5日。慶喜は征夷大将軍、容保の京都守護職の勤めが

終わりを迎えようとしている。

しかし、そのわずか20日後・・・。

容保の部屋に、田中土佐が蒼白な顔で現れた。

『帝が、崩御なされました。』

容保は、衝撃を受け膝まづくのだった。


会津での大火事で、みえが行方不明に。

うらが、みえに厳しかったのは一人前に育てたいから・・

二人を見てると数年後の別れが悲しくなりますね。

そして、会津では絶世の美女と言われた中野竹子が登場です。

文武両道の才女。中野竹子の会津戦争での活躍を思うと

黒木メイサにぴったりの役ですよね。



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八重の桜 第4話「妖霊星」(ようれいぼし)感想 井伊直弼の安政の大獄
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最終更新日  2013/04/21 09:30:25 PM
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2013/03/31
テーマ:八重の桜(443)
八重の桜 第13話 鉄砲と花嫁 感想

蛤御門の戦いから一ヶ月ほど過ぎ、佐川官兵衛が兵を率いて京に到着した。


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会津に戻った秋月は山本家を訪ねていた。

『覚馬さんから、ふたりへの言づてだ。

遠慮も気兼ねもいらねぇ。己を生がす道は、

己の考えできめでらいでぇど』と八重と尚之助に覚馬の伝言を伝える。

尚之助が真剣なまなざしで、新型銃を構えて命中させた。

『これを作る事ができた。

たとえ生涯浪人でも、この腕があれば生きていける。

八重さんと共に、会津で生きたいのです。妻になってください。』

尚之助の言葉に八重が小さくうなずいた。

その頃、大阪では西郷が大阪で勝海舟に会っていた。

勝の国を動かす新しい仕組みをつくるしかない考えに、

『わかいもした。たった今、おいは、目が覚めもした。』と

西郷は頭を下げた。

この年の10月、長州征伐の軍議で西郷は和平交渉案を提案、

長州は三人の家老の首を切って征討軍は一戦も交えることなく兵を解いた。


山本家では八重の嫁入りの準備をしており、秋月が仲人をする事になった。

八重は山本家の母屋やから離れに嫁ぐために花嫁行列ができない。

それで、秋月家から花嫁衣裳をまとい嫁ぐ事になった。

『秋月様。ありがとうごぜいます。』と花嫁衣裳の八重は礼を言うのだった。


八重と尚之助が、ついに結婚です。

7年もの間、一緒に鉄砲開発をしたのですから、

お互いに好意はあったのでしょう。

長州の藩論は攘夷から開国へ。そして薩摩の西郷も武力征伐から和平へと

思想と考えが変わっていきます。

頑固な会津は柔軟に思想を変えることができず破滅へと・・・・

殿と家老はシーンは結果が分かっているだけに重みがありますね



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★八重の桜 感想★

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八重の桜 第3話「蹴散らして前へ」感想 八重と川崎尚之助の出会い
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2013/03/24
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八重の桜 第12話 蛤御門の戦い 感想

『長州、討つべし!』と田中土佐の号令で会津藩士が動き出した。

一番は伏見街道、二番隊は御所の警固に向かったが覚馬は釈然としない。


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会津では京から届いた覚馬からの手紙に

八重に尚之助と夫婦になれと書いてあったのだ。

『私は・・・・。嫌でごぜいやす。・・・嫌でごぜいやす。』と答える八重だった、。

7月18日深夜。

御所に向かった会津二番隊は蛤門の前で配置についた。

一方、内蔵助が率いる一番隊は伏見街道にさしかると

長州勢は藩邸に引き揚げた後だった。

『ご家老!もしや、伏見の軍勢はおとりでは』と大蔵が叫んだ。

早朝、長州勢は地響きを立てて御所に押し寄せた。

覚馬は銃で来島の腹を撃ち抜き、指揮官を失った長州は後退していった。

別の蛤御門を死守しようとする会津。

苦戦の中、当然、一発の大砲が長州勢に撃ちこまれた。

『薩摩藩士・西郷吉之助、ご加勢つかまつる!』

西郷率いる薩摩兵が援軍に来た。

『薩摩は、強え・・』と新式銃の凄さに目を奪われていた覚馬は

大砲の爆風に目を負傷をしてしまう。

天王山から攻め寄せた久坂玄瑞と真木らの一隊は堀町御門横にある

鷹司邸に立てこもっていた。

そこに覚馬が御所の青銅砲を引かせて合流。

砲弾が堀を壊して鷹司邸に突入した。

この戦いで長州の久坂玄瑞が自刃。

数日後に大蔵の前でに自刃する真木だった。

覚馬と広沢は、焦土と化した京の町をみて回った。

『これが、戦が・・・。』

焼け野原に逃げてきた人たちが炊き出し長い行列を作っている。

『会津は鬼や。早う都から去ね。』と声が投げらた。

家を焼かれ、親兄弟をなくした子供たちが小石まじりの土を投げてきた。

そこに大垣屋清八が止めに入った。

これが覚馬と清八のはじめて出会いだった。

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ついに、はじまった長州と会津ら諸藩が戦った蛤御門の戦い。

地図と御所の見取り図を表示して戦いを分かりやすく描いています。

迫力がある戦闘シーンですがちょっとCGが多い、

あの銃弾をよける覚馬のシーンは余計だなと感じましたね。

西郷さんの登場シーンは音楽も含めてかっこいい。まるでピンチに現れたヒーローです。

久坂玄瑞の最期も惚れ惚れしましたね。

だた桂小五郎の泣くシーンはいらないですよ。

でも、あれは親子の振りをしてワザと泣いたのかな?


八重の桜(NHK)

放送日:2013年 1月 6日【日曜日】~
脚本:山本むつみ
出演:綾瀬はるか、西島秀俊、長谷川博己、オダギリジョー、松重豊、風吹ジュン、長谷川京子、工藤阿須加、黒木メイサ、剛力彩芽、綾野剛、稲森いずみ、玉山鉄二、池内博之中村獅童、西田敏行


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★八重の桜 感想★

八重の桜 第11話 「守護職を討て!」感想 佐久間象山の最期
八重の桜 第10話 「池田屋事件」感想 新島襄
八重の桜 第9話 「八月の動乱」感想 八月十八日の政変
八重の桜 第8話「ままならぬ思い」感想 斎藤一(降谷建志)と土方歳三
八重の桜 第7話「将軍の首」感想 日向ユキ(剛力彩芽)と神保修理
八重の桜 第6話「会津の決意」感想 京都守護職 承諾
八重の桜 第5話「松蔭の遺言」感想 吉田松蔭の最期
八重の桜 第4話「妖霊星」(ようれいぼし)感想 井伊直弼の安政の大獄
八重の桜 第3話「蹴散らして前へ」感想 八重と川崎尚之助の出会い
八重の桜 第2話「やむにやまれぬ心」感想 西郷隆盛と新島襄
八重の桜 第1話「ならぬことはならぬ」感想 幼少の八重(鈴木梨央)登場






最終更新日  2013/03/24 07:31:33 PM
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2013/03/17
テーマ:八重の桜(443)
八重の桜 第11話「守護職を討て!」

『ならぬと言ったら、ならぬ。』と怒鳴る権八(松重豊)。

三郎(工藤阿須加)が官兵衛(中村獅童)の組織する部隊に入りたいと言い出した。



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7月11日、佐久間象山(奥田瑛二)は御所からの帰路、十人ほどの浪士に取り囲まれた。

『ばか者!天下のためなのがわからぬか』

象山の背後から武士たちが斬りつけた。

襲撃を知り山本覚馬(西島秀俊)は象山の家に駆けつけたが、

象山はすでに亡骸となっていた。

『先生・・・』と呟く覚馬。


会津では、八重がお針を子供たちに教えていた。

『時尾さんは優しく教えていたけど、八重姉さんは、まるで調練だ。』

と日向ユキ(剛力彩芽)に言われる八重だった。


病状が回復に向かわない松平容保(綾野剛)は、会津に帰ることになった

家老 横山主税(国広富之)に池田屋の失策の責任を取り会津に戻される

秋月悌次郎(北村有起哉)の処遇を託した。

秋月は旅立ち翌日に控え、洛外の多数の兵を集結してる

長州の動静を気にかけていた。

覚馬と秋月が頭を悩ませていると、公用方の広沢富次郎(広沢富次郎)が入ってきた。

『佐久間家が改易と決まりました。』

象山が命をねらわれる危険を顧みず国のために働いたの末の

仕打ちが松代藩による佐久間家の取りつぶしに

『先生は、二度殺されだ・・・。最初は刺客に、二度目は藩の愚かさに・・・』

と覚馬はうなだれる。

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秋月は、

『都を長州に奪われるごどだけは、なんとしても食い止めべぇ・・・・・

手をこまねいでいでは、今度は、会津が都を追われる』


と会津の命運を託すかのように言う。


会津では八重(綾瀬はるか)と尚之助(長谷川博己)が

改良を重ねている新式銃は採用が認められない。

黒河内道場で官兵衛(中村獅童)から槍の特訓をうける三郎。

志願して傷だらけで家に帰った三郎を、権八は殴る。

尚之助が新式銃にくふうを凝らすのを見ていた三郎は

『すまねぇなし・・会津のために苦心してつぐられだのに、

上の方々はろぐにご評議もしねぇで・・

俺では、どごにも、誰にも、意見ひとづ言わんにえい。』

と語りだす。

『それで、志願したのですか。』

三郎は、自分が一人前の藩士と認められれば、

新式銃のあと押しができると考えたのだ。

湿布を取替えに来た八重は、三郎が吐露した心の内を聞き、

尚之助が兄のように三郎の肩に手を置くのを見ると

足音を忍ばせて立ち去った。

翌朝、官兵衛が訪ねてきて

『何度頼まっちも、都には連れでいげねぇ。

されど、武士としての覚悟は、年長の者にも勝っていた。』と八重に話す。

『三郎は強情者です。やっぱり、私の弟だなし。』

と八重の胸には熱いものが込み上げてくるのだった。

その直後、権八は『何度でも何度でも願い出て。ちょっとでも変えていく。

・・・それが会津の男だ。』と三郎に語っている。

日進館に行こうとする尚之助の後を追いかけ、

『三郎の事、ありがともし。』とにっこりと礼を言う八重だった。


京では、大蔵(玉山鉄二)、梶原(池内博之)、

覚馬は長州藩士が容保の命を狙おうとしている事を突きとめた。

小御所で、孝明天皇を主座に、中川宮、慶喜、容保が集まって朝議が開かれた。

『長州の軍勢、速やかに掃討せよ』

元治元年(1864年)年7月18日。ついに、長州討伐の勅が下った。

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あまりにも目立ちすぎた佐久間象山。

姿格好に行動と、まるでわざと攘夷派に狙われるような振る舞いでしたね。

象山は、過去に多くの個性派俳優が演じていることから、

必ず印象に残りますね。

そして

尚之助と八重の距離も、徐々に縮まってきています。

権八が三郎に伝えたかった事、あのセリフは、

すべてを悟っていた深みのある言葉でしたね。



八重の桜(NHK)

放送日:2013年 1月 6日【日曜日】~
脚本:山本むつみ
出演:綾瀬はるか、西島秀俊、長谷川博己、オダギリジョー、松重豊、風吹ジュン、長谷川京子、工藤阿須加、黒木メイサ、剛力彩芽、綾野剛、稲森いずみ、玉山鉄二、池内博之中村獅童、西田敏行


白河ラーメン(とら食堂)だるまバーガー 剛力彩芽と柳沢慎吾が食べる

★八重の桜 レビュー★

八重の桜 第10話 「池田屋事件」新島襄
八重の桜 第9話 「八月の動乱」八月十八日の政変
八重の桜 第8話「ままならぬ思い」斎藤一(降谷建志)と土方歳三
八重の桜 第7話「将軍の首」日向ユキ(剛力彩芽)と神保修理
八重の桜 第6話「会津の決意」京都守護職 承諾
八重の桜 第5話「松蔭の遺言」吉田松蔭の最期
八重の桜 第4話「妖霊星」(ようれいぼし)井伊直弼の安政の大獄
八重の桜 第3回「蹴散らして前へ」八重と川崎尚之助の出会い
八重の桜 第2回「やむにやまれぬ心」西郷隆盛と新島襄
八重の桜 第1話「ならぬことはならぬ」幼少の八重(鈴木梨央)登場






最終更新日  2013/03/17 08:08:47 PM
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2013/03/16
今日のTBS『王様のブランチ』は、

日野市でお買い物。

ビビる大木が『新撰組グッズ 池田屋』で

新撰組グッズの買い物です。

土方歳三の故郷 日野市には数回訪れましたが、

このようなお店があったとは知らなかったですね。

幕末を熱く語る、ビビる大木。

ここで土方歳三が生まれた、

もしかしたら、ここで近藤さんと歳三は酒を飲んでいたかもしれない

などと想像をしながらの史跡巡り。

同じ幕末ファンとして、その気持ち分かりますよ。



お店では、『【送料無料】子孫が語る土方歳三 [ 土方愛 ]』、幕末手帳、

はちがね、ミニ提灯、土方歳三フィギュア、

土方歳三ビールなどをお買い上げです。

自分と違って龍馬にも詳しいビビる大木。

さすが大河ドラマに出演しているだけありますね。

<ビビる大木プロフィール>

ビビる大木 【ビビルオオキ】1974年 9月29日【日曜日】生まれ 38才  
血液型O型 埼玉県出身 天秤座






最終更新日  2013/03/16 08:33:44 PM
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