ワタシの仕事の御紹介今までのクイーン仕事:「フレディが好きだあぁ~~~~~~ッッ!」の一念で、やってきた仕事ばっかりです。 ひとつ書くたびに「もうクイーンのことは書けない…」と真っ白に燃え尽きるわりに、 次のを書きはじめると、もう、いくらでも書けてしまうっていうのが、不思議でたまりません。 果てしなきネタの宝庫クイーン、おそるべし…。 2000年6月 ニュー・ルーディーズ・クラブ(現ロックジェット)28号「クイーン特集/自由への旅立ち」にて『それぞれの、「わたしだけのフレディ」』(署名原稿デビュー!) 2000年10月 「ベスト・オブ・フレディ・マーキュリー」ライナーノーツ翻訳・訳詞(CDの「帯」に名前が載って、もう死んでもイイモード(^^;) 2000年11月 「フレディ・マーキュリー・コレクション 1973~2000」ライナーノーツ翻訳・訳詞 2001年9月開設 東芝EMIクイーン・オフィシャル・サイト制作お手伝い(フレディのところは私が担当です^^ 他にもアルバムのところも何枚か書いてます) 2001年11月 JTB/東芝EMI「クイーンな旅」ガイドとしてイギリス~スイスへ(11/24フレディ命日には、ロンドンからJ-Waveへの生電話コメントも) 2002年3月 ロックジェット編「クイーン・ファイル」にて、デヴィッド・リチャーズ・インタビュー、全アルバムガイドその他い~っぱい執筆 2003年9月 kAWADE夢ムック文藝別冊「総力特集・クイーン/伝説のチャンピオン」にてロンドンガイド、レコーディングヒストリー、ツアーヒストリー執筆 2003年9月 ロックジェット13号「クイーン特集/オペラ座の夜」にて、ミック・ロック・インタビュー、アルバムに関するエッセイ 2004年1~3月 1月から始まったキムタク主演ドラマ「プライド」主題歌に使用され、クイーン大ブレイク!とともに私も大爆発!!シンコー・ミュージック・ムック「まるわかりクイーン」にてヒゲフレ賛成派原稿、歌詞について原稿、その他雑誌では 宝島社「バンドやろうぜ」(この後、廃刊……爆)リットーミュージック「キーボードマガジン」5月号、主婦と生活社「週刊女性」にて、それぞれ「クイーン入門」的原稿執筆………にとどまらず、TBS「めざましテレビ」、 「EZ! TV」のクイーン特集出演(どひゃ~!) 2004年5月フレディ波多江様&右近健一様の「華麗なるトーク II」にゲスト出演(^^;; 2004年11月QUEEN 日本デビュー30周年記念 フレディを偲ぶ、ロンドン5日間/ロンドン・モントルー6日間のガイド!!! 2005年3月2日発売の季刊誌「ロックジェットvol.19」『QUEEN Beautiful!』 ・ピーター“フィービー”フリーストーン・インタビュー@モントルー (笑いあり涙あり!勝山ならではのインタビューでございます) ・2004年までのクイーン・ライヴ総括(偉そう…) 2005年3月30日 東芝EMIから発売の ミュージカル『WE WILL ROCK YOU』ロンドン・キャストのCDで な、な、なんと!ライナーノーツを書かせていただきました。 2005年5月15日発売 講談社「ロック栄光の50年 vol.6」 『1974-1975 アイドル像を変えたクイーンとキッス エンターテインメント・ロックの時代』にて 「オペラ座の夜」について、短い原稿書かせていただきました! 2005年6月1日発売 日経BP社「大人のロック!vol.3」にて 70年代クイーンのディスコグラフィと年表・事件録を書かせていただきました♪ 2005年5月27日から8月24日まで、新宿コマ劇場にて絶賛上演中!!の クイーンの楽曲だけを使ったミュージカル 「WE WILL ROCK YOU(ウィ・ウィル・ロック・ユー)」の お手伝いを色々させていただきました。 (一応プログラムの端っこに名前が出ています(^^;) クイーン・ファンじゃなくても楽しめますよ。 ストレス解消にあなたも是非! 中学1年生の頃から、な~んと26年以上もクイーン・ファンを張っているワタクシ。 幼い頃からの夢、「クイーンのレコードに私の訳詞が(名前が)載ったらいいな」は、 2000年の時点で、ある意味クイーンよりも好きなフレディのソロで成し遂げられてしまったのですが、 『新しく増えてゆくファンたちのために、「当時を知っている者」として、伝えるべき事は、伝えてゆきたい』 『メンバー(特に、今はもういないフレディ)にかわって、ファンを楽しませ、自分も楽しみたい』(おこがましいけど) それが、いまのモチベーションです。 クイーンは、永遠に人々から愛される素晴らしい作品を残してくれました。 私達がいまモーツァルトやベートーベンの楽曲を楽しんでいるように、未来の音楽ファンがクイーンにアクセスできるための基盤を作っていきたいと思っています。 クイーンじゃないけど仕事: 2004年7月10日発売 ロックジェット編「エアロスミス・ファイル」にてインタビュー通訳・3本! 暗黒期のエアロを支えたギタリスト、ジミー・クレスポと、ジョー・ペリー・プロジェクトのヴォーカリスト、チャーリー・ファーレンとカウボーイ・マック・ベルの3人です。エアロの歴史の陰の部分に迫るインタビュー。私って、ひょっとして、すごい仕事をさせてもらったのかも…(汗 ジャンル別一覧
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