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でじまみ

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周辺機器

2016.03.07
XML
カテゴリ:周辺機器
DSC00184_R.JPG



PCのメンテナンス時などに使うマウス・キーボードを新調しました。


エレコム TK-FDM078MBK





今までは使い古しのコードありのものでしたが、これで取りまわしが楽になりました。

さらにマウスとのセットなので、レシーバーひとつでUSB接続。今までUSBポートをふたつ占拠していたので、スティックPCなんかのセットアップには嬉しいですね。



外箱

DSC00182_R.JPG



同梱品

DSC00183_R.JPG



マウスが単三電池、キーボードが単四です。



レシーバーはもちろんマウスに収納可能。
キーボードにも収納場所がありました。

DSC00186_R.JPG



機能は価格重視のためか簡略化されています。
キーボードのテンキーなし、マウスは3ボタン。


キーボードはグリップがしっかりしていて安定しますが、スタンドを立てると少し滑ります。
スタンドにもグリップが欲しかったなあ。

値段の割に普通に使えて、使い心地も良いです。
薄くて、持ち運びにも最適かと思いますよ。





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Last updated  2016.03.07 19:38:39
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2016.02.29
カテゴリ:周辺機器
311FR527i8L._SY355_.jpg


実家のTVをインターネットに繋ぐのに、LANケーブルをルーターから引いてくるには距離があるのでこの製品を使うことにしました。
こんなイメージです。

ルーター --(無線 11n)-- WRC-300FEBK-R ==(LANケーブル)== TV

設定は AOSS や WPS がルーターに搭載されていれば簡単です。が、実家のルーターは NTT のホームゲートウェイで WPS はなし。
手動で接続することになります。


必要な情報
  • 本機のSSIDと暗号キー(同梱されている)
  • 親機(ルーター)のSSIDと暗号キー
  • 無線LAN対応のPC


1. PCと本機を無線LANで接続する(本機のSSIDを検索し暗号キーを入れる)

2. ブラウザで 192.168.2.251 (ユーザー名:admin パスワード:admin)

3. 管理画面で「接続ウィザード」-「検索」

4. 親機のSSIDを選択し暗号キーを入力「適用」

5. 本機の 2.4GHzWLAN の青LEDが点灯すればOK


20160220_084754788_iOS.jpg



PCを本機に無線LANで接続したネットワークの詳細

20160224_042511000_iOS.jpg



通信状態は快適です。
お値段もお手頃なので、TV周りのAV機器へのインターネット接続におすすめですよ。







関連記事

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Last updated  2016.02.29 18:45:43
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2015.06.29
カテゴリ:周辺機器
elec00.jpg



眠っていた古いノートPC(ネットブック)の、ある使い道を思いついたので、無線LAN速度をUPさせるために購入しました。
USB接続で小型なので、挿しっぱなしでもスッキリしています。

elec01.jpg


この青色LEDがチラついて気になる人もいるようですが、その場合には黒マジックで塗るか、ビニールテープでも巻くといいですかね?



付属のドライバーCDはなし。以下からダウンロードしてインストールします。

・WDC-433SU2MBK 用ドライバー
http://www.elecom.co.jp/support/download/network/wireless_lan/adapter/wdc-433su2m/index.html



11ac 以外は非対応なので、11n/g/b しかないPCをアップグレードする。という位置づけの製品です。
まあ、11n/g/b はPC内臓のものを使えばいいわけで、2,000円以下で 11ac が利用できるならコスパはいいかと思います。


今回インストールしたネットブック(DELL Inspiron Mini 10v Windows XP)の環境で、iPerfによる速度を計測してみました。


WDC-433SU2M 無線LANスループット: 36.2 Mbps
ルーター :WZR-D1100H サーバー:NUC DN2820FYKH(Gigabit有線LAN)

ちなみに、内臓無線LAN (802.11b/g) では
DELL Wireless 1397 WLAN Mini-Card: 15.7 Mbps

また有線LANでは
Realtek PCIe FE Family Controller 100Mbps: 82.6 Mbps




実測値で、802.11b/g の倍以上の速度が出てはいますが、11acの恩恵はあまり受けているとはいえないような状況です。
OSがXPだというのと、ルーターの WZR-D1100H の方の兼ね合いですね、きっと。



今回のネットブックの用途は、PT鯖から Spinel でTVTestクライアントにすることでした。
ただスペックが低いことで、一部BSチャンネル(FullHD映像)では遅延、音飛びがします。
これは有線LANの場合も同じなので、PC側の問題でしょう。地上波では問題ありません。
これでTV視聴する時はほぼ地上波しか見ないので、これで良しとしましょう。






関連記事

BRIX マシンの Wi-Fi を 11ac に

Inspiron mini を Spinel のクライアントに
















Last updated  2015.06.29 23:16:25
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2015.04.14
カテゴリ:周辺機器
EB-X24.jpg


職場で最近購入したのでメモ。

EPSON EB-X24




  • 最大輝度: 3200 ルーメン
  • アスペクト比: 4:3
  • パネル: 液晶 0.63インチ
  • 対応解像度: VGA~UXGA
  • 最大表示色: 1677万色

背面端子:
interface.jpg




購入時(2015年4月)において、8~9万円が相場。

前機が EB-W10(2600ルーメン)だったので、明るさがステップアップという形になった。
だいたいビジネス向けのプロジェクターは最低輝度が2500ルーメンと言われているので、EB-W10は最低ラインだったが、今回はひとつランクをひとつあげた。
これはおおよその所見であるが、明るさをひとつランク上げするごとに、だいたい+5万円と見てよいのではなかろうか。

確かに前機に比べ明るさは十分。加えて細かい文字がはっきりと読めるようになった。
少人数の会議室だけでなく、少し広めの会場で使用するのなら、この EB-X24 はコスパがよくおすすめである。(実際100名程度の会場でも、少し照明を落とせば十分に明るかった)



機能面では、RGBケーブルがなくてもUSBケーブル一本でPCからプロジェクターに画面を転送できる「USBディスプレイ」が便利。
もちろん付属のリモコンも使用可能。
ただし事前にドライバーのインストールが必要。
EB-X24 ドライバー・ソフトウェアダウンロード



あと、スクリーンに対して斜め横からでもほぼ長方形に投影できる「スライド式ヨコ台形補正機能」もいい。プロジェクターの設置位置を気にせずプレゼンを行うことができる。


前機を約5年前に同程度の価格で購入していることを考えれば、わずか3年ほどでかなりの進歩のような気がする。
実際に3~4万の2500ルーメン程度のプロジェクターが一番の売れ筋なのを考えると、少人数会議での需要がかなり増えてきたということかもしれない。






関連記事

Windows 8.1 で搭載された新機能「Miracast」って?

プロジェクターで動画再生、でも音声は?




参考リンク

EPSON EB-X24
















Last updated  2015.04.14 22:11:31
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2014.10.29
カテゴリ:周辺機器
PRJCT.jpg



プロジェクターを使用して、PCの動画を再生する機会があったのでちょっとメモ書き。

使用したプロジェクターはごくごく一般的なもの(型番等不明)
最近のタイプなので、もちろんHDMI端子搭載。

PCは、タブレットの DELL Latitude 10(Windows 8.1)
こちらは Mini HDMI 端子なので、プロジェクターに接続するには、Mini HDMI - HDMI ケーブル または、Mini HDMI - HDMI 変換コネクタが必要。


BT02_R.jpg
mini HDMI - HDMI変換コネクタ




接続後すぐに、クローンモードにて双方に画面表示。
解像度が低い方(この場合大抵は Latitude の 1366x768)になってしまったら、プロジェクター側のみにすればOK。


ただこのままでは、音声はプロジェクター搭載のしょぼいスピーカーからしか出ない!
マイクで拾うという手もあるが、手で押さえるなりしなければならないかもしれない。

そこで用意したのが、Bluetooth ワイヤレススピーカー「SONY SRS-BTX300」

SRS-BTX300.jpg



設定はごくごく簡単。
スピーカー側で、Bluetooth デバイス検索を ON にして、Windows側でペアリング

BTSRX01.jpg



完了すると自動でダイアログが表示され、音声出力が自動的にBTスピーカーに切り替わる。

BTSRX02.jpg



なお、Bluetooth接続に不安がある場合は、音声入出力用のピンジャックも用意しておくとよい。

BT01_R.jpg



接続は、タブレット側のヘッドホンジャックとスピーカー側の入力端子。
差し込むだけでスピーカーに切り替わることを確認。



以上、PCのOSや使用機材により異なる場合があるので、事前にテストしておいた方がいいだろう。







関連記事

ワイヤレスでポータブル でもいい音 SONY SRS-BTX300 を買いました

DELL Latitude 10タブレット を購入
















Last updated  2014.10.29 18:34:10
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2014.10.27
カテゴリ:周辺機器
WI-U2-433DM.jpg


自宅で活躍中の新鋭 GIGABYTE BRIX GB-BXi7H-4500 の最終調整。

自宅の無線LAN環境がせっかく 11ac なのにもかかわらず、積まれている Wi-Fi+BTカードが「RTL8723AE」と、150Mbps で頭打ちなのです (;´・ω・)

AC01.jpg


AC02.jpg



そこで以前に購入、新設マシン用のアップデートなどに使っていた、バッファロー「WI-U2-433DM」を無線LAN子機として利用することにしました。





ちなみに使用しているルーターは、同じくバッファローの「WZR-1750DHP」です。





「WI-U2-433DM」は最大通信速度 433Mbps 小型タイプの11ac無線LAN子機で、ノートPCにも利用しやすい大きさです。
以前、インストールについては記事を書いています。
そう、なるべく余計なユーティリティソフトは入れたくないのでね。

11ac 無線LAN子機 バッファロー WI-U2-433DM - ドライバーのみインストールする


規格通り、433Mbps の表示に。

AC03.jpg



ネットワーク上のドライブでの転送速度を計測しました。
11n の時との比較です。


AC04.jpg
11n 150Mbps



AC05.jpg
11ac 433Mbps




実測値も3倍になったと言ってよいのではないでしょうか。


使用感もかなり違います。
ネットワーク上の写真ライブラリを「PlayMemories Home」で読み込む際、サムネイル表示が「×」になってばかりだったのが、かなりスムーズに表示されるようになりました。

AC06.jpg




その後、不要になった Wi-Fi+BTカードを取り外したところ、若干エアフローが良くなったのか、高負荷時のCPU温度、SSD温度も約5℃ほど下がりました。

AC07.jpg
取り外したWi-Fi+BTカード





貴重なUSB端子をひとつ占拠してしまいますが、もともと拡張性を期待していないBRIXですから許容範囲内です。
引き換えに、無線LAN快適化 + エアフローの方がよっぽどプラス面は大きいでしょう。

有線LANも考えてはいましたが、しばらくこれで様子見です。
というか、さらに倍の転送速度の 866Mbps子機っていう選択肢もありなんですよね。
お値段も倍近くしますが、購入、検討してみようか・・・。








関連記事

11ac 無線LAN子機 バッファロー WI-U2-433DM - ドライバーのみインストールする

GIGABYTE BRIX GB-BXi7H-4500 スペック等のまとめ
















Last updated  2014.10.27 20:26:14
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2014.07.09
カテゴリ:周辺機器
LPV4-U2-300S-2.jpg


前回に引き続き、バッファローの無線LANプリントサーバー「LPV4-U2-300S」の設定についてです。
プリントサーバー LPV4-U2-300S の設定 - IPアドレス確認と変更方法

ここでは、ユーティリティを使わずにプリンタードライバのみをインストールするという、マニュアルとは少し違ったやり方をご紹介します。

私の環境の例で、プリンタに EPSON EP-302 を使用していますが、何分メーカーの推奨する方法ではないのでどんなプリンターでも動作するという保証はありませんし、この EP-302 でも動作しない機能があります。
ですので、こんなやり方もあるんだ、くらいに捉えていただいた方がいいかもしれません。




1. プリンターメーカーのホームページから、適切なドライバをダウンロードして解凍しておく(インストールはしない)
EP-302 の場合: http://www.epson.jp/dl_soft/list/4071.htm

2. 本製品とプリンターをUSB接続し、電源を入れる

3. 「コントロールパネル」-「デバイスとプリンター」から「プリンターの追加」を

4. 「探しているプリンターはこの一覧にはありません」をクリック
EP001.jpg


5. 「TCP/IPアドレスまたはホスト名を使ってプリンターを追加する」を選択して「次へ」
EP002.jpg


6. 「ホスト名またはIPアドレス」に、前回設定したIPアドレスを入力して「次へ」
EP003.jpg


7. 「ディスク使用」をクリック
EP004.jpg


8. 先ほど解凍したドライバファイルのフォルダの中からINFファイルを選択
EP005.jpg


9. 機器名を確認して「次へ」
EP006.jpg


10. プリンター名を入力して「次へ」
EP007.jpg

しばらくしてプリンターのインストールが完了します。


前述しましたが、どのプリンターでもインストール可能かどうかはわかりません。
また今回の EP-302 の場合、機能的に以下の制約があることがわかりました。

  1. 印刷が開始されるまでに少しタイムラグがある(20~30秒程度)
  2. インク残量が表示されない
  3. 本製品の「デバイスサーバー設定ツール」でプリンターと接続しているパソコンがあると、そちらが優先になり印刷できない。

2 のインク残量については明らかに双方向通信ができないようです。
EPSONプリンタウィンドウ!3(ネットワークモジュール)をインストールしても改善しませんでした。

これはこのプリンターの場合致命的なので、複数PCで使用する場合は少なくとも1台はメンテナンス用として、ユーティリティソフトの中の「デバイスサーバー設定ツール」を使用した方がいいかと思います。
もちろん、PC1台での使用であればこちらを推奨します。

「デバイスサーバー設定ツール」画面
EP008.jpg

「デバイスサーバー設定ツール」を使用すればインク残量も表示可能
EP009.jpg


オフィスで共有プリンターとして利用する場合は、1台をメンテナンス用にして残りのPCはドライバのみが理想でしょうか。
もっとも専用のプリントサーバーがあれば話は早いですけどね。






関連記事

プリントサーバー LPV4-U2-300S の設定 - IPアドレス確認と変更方法

EPSON EP-802A 無線LAN環境でインク残量が表示されない
















Last updated  2014.07.09 18:39:07
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2014.07.08
カテゴリ:周辺機器
LPV4-U2-300S.jpg


ここ最近では、一般家庭用のプリンター(複合機)にも無線LAN機能が搭載されているものが多くなり、設置場所に制限されないレイアウトフリーで使用できるようになってきました。
しかし旧製品や安価な製品の中には、インターフェイスがUSBしか用意されていないものも多くあります。

私の職場にある EPSON EP-302 も旧製品でUSBしかないので、これを無線LAN接続にしようと、バッファローの無線LANプリントサーバー「LPV4-U2-300S」を購入・設置しました。




設定自体は付属のマニュアルと、ユーティリティをダウンロードして使用すればそれほど難しくないです。
ただ自分の場合、こういうデバイスを設定する際に余計なユーティリティやソフトをインストールしなければならないというのが大っ嫌いなもんですから、ユーティリティソフトは使わずに設定しました。
ですのでここではマニュアルに記載されている方法とは違う、手動で設定するやり方を解説します。
(ブロードバンドルーターを使用した、ネットワーク環境があることが条件です)



1. 本体裏側を見て、MACアドレスを控えておく
DSC09323_R.JPG


2. 本体を電源に接続します(プリンタにはまだ繋がない)


3. WPS/INITボタンを5秒以上押す
DSC09314_R.JPG


4. ルーターのAOSSまたはWPSボタンを押す


5. しばらくして、WIRELESSランプとPOWERランプが点灯状態になれば接続成功(点滅のままだと接続失敗、もう一度やり直す)



これで、本体の設置は終わり。
次に本体のIPアドレスを設定します。複数のPCでインストールして使用するなら、固定アドレスにしておいた方が後々楽です。


6. コマンドプロンプトで
arp -a
を実行。本体のMACアドレスに該当するIPアドレスを確認


7. ブラウザを開き、IPアドレスを入力。本体の設定画面を開く。
PS01.jpg


8. 「ネットワーク設定」-「TCP/IP」をクリック
  • ユーザー名:admin
  • パスワード:password
を入力する。


9. 「TCP/IP設定」画面で必要な情報を入力し「設定更新」
PS02.jpg

例)
  • DHCP: DISABLE
  • IP アドレス: 192.168.1.200
  • サブネットマスク: 255.255.255.0
  • デフォルトゲートウェイ: 192.168.1.1


10. 設定し直したIPアドレスで、再度設定画面を開いて確認する



これで、プリンターをインストールするためのすべての準備は整いました。

もちろん上記はすべて「LPV4-U2-300S ユーティリティー」をダウンロードして、PCにインストールすれば簡単に設定できます。

LPV4-U2-300S ユーティリティー(Windows) Ver.1.00
http://buffalo.jp/download/driver/lan/lpv4-u2-300s_ut-win.html

ただ私は前述の通り、余計なソフトは極力インストールせず、スマートなPCライフを送ることを心がけているのです (^-^;

次回は、 EPSON のプリンタ EP-302 を例に、「LPV4-U2-300S」を通してPCにプリンターをインストールする方法を解説します。
プリントサーバー LPV4-U2-300S の設定 - ユーティリティを使わずにプリンタをインストールする





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ネットワーク共有プリンタの交換

EPSON EP-802A の ネットワーク設定 (Windows XP)
















Last updated  2014.07.16 14:36:58
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2014.07.07
カテゴリ:周辺機器
crosu3s6g.jpg

ガシャポン系のHDDスタンドが必要になったので、以前使っていたHDDスタンドをかなり久しぶりに引っ張り出してきたんです。
すると、700GBくらいしか認識しない!
あーそういえばこいつ2TB以上ダメだった、と思い出し、新たに買うことにしました。

裸族のお立ち台 CROSU3S6G



3TB~ HDD対応とパッケージにも書かれております。

とりあえず、近くにあったWD RED 2TB をのせたとこ。
DSC09337_R.JPG

2.5インチHDDだとこんな感じ。
DSC09336_R.JPG

そのWD REDでサクッとテスト。
CR01.jpg

これまた、たまたま近くにあった M550 128GBでもテスト。
CR02.jpg

うん、いい感じっすね~。


んで、今回の使用目的のひとつ。

REGZA のUSB接続HDDに、3TBはいけるのか? というテストのためでした。
うちのれぐちゃんちょっと古いのでね(ZH7000)。
一応某サイトには3TBいけるとなっていましたが、不安だったので(^-^;

WD 3TB 載せてみて、結果は・・・OKみたいです(^^)v
録画・再生バッチリ。
DSC09329_R.JPG

当然このスタンドはテスト用であって、改めてバッファローの外付け買う予定なんですよね。

表示だと、TSで268時間になってるwwww うほっ!
DSC09330_R.JPG

現在2TBのHDDにフルで約160時間ぐらいですから、うまくいったら録画時間の大幅UPですわ。
ただ既存のデータコピーをどうするか・・・ USBハブ対応じゃないので、残念ながら。
Ubuntuのお世話になることになりそうです。







関連記事

2TBの壁?

REGZAの内蔵HDDがお亡くなりになりました




参考リンク

裸族のお立ち台USB3.0 SATA6G(CROSU3S6G)
















Last updated  2014.07.08 15:44:48
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2014.05.30
カテゴリ:周辺機器
E6300.jpg


Windows 8.1 に Bluetooth ワイヤレスキーボードを追加する際、ちょっと迷ったことがあったので備忘録。
Bluetooth キーボードは「Rapoo E6300」
タブレットPC「DELL Latitude 10」で使用しているもの。


1.Bluetooth キーボードの電源を入れ「connect」ボタンを押す。

2.タスクトレイの Bluetooth アイコン または、PC 設定の「デバイス」にてBTキーボードが表示される。
  • BT01_R.jpg

3.「ペアリング」をタップ
  • BT02_R.jpg

4.「キーボードのパスコードを入力してください」と出るが、最初からパスコードが設定されていないキーボードは、下に書いてある「または、パスコードを接続先のデバイスで入力してください。」をクリックする(これがわからなくて少し迷った)
  • BT03_R.jpg

5.パスコードが表示されたら、キーボードで入力。「Enter」キーを最後に忘れぬよう。
  • BT04_R.jpg

6.この画面になればOK。
  • BT05_R.jpg



ちなみに、入力モードを「英数」→「ひらがな」に変更するのに、「半角/全角」キーが見当たらなかった。
しかし同様の操作は、「Alt」+「`」(左上のキー)でできた。







関連記事

Rapoo E6300

DELL Latitude 10タブレット を購入




参考リンク

UNIQ rapoo E6300
















Last updated  2014.05.30 19:12:31
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