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三鷹、聞いたか、吉祥寺、二子玉川 and Shibata

2020.12.13
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カテゴリ:美術展
佐藤哲三に続いてもうひとり郷土出身の作家です。





ペルピニャンは地中海側のスペイン国境の町です。
ヨーロッパ出張で、フランスのモンペリエからバルセロナに向かう途中通過しました。

















軟禁生活で毎日絵を描いて過ごしていたのでしょう。
たくさん展示されていました。





確かにイケメンですね。












女性を丸坊主にする報復はパリだけかと思いましたが、ペルピニャンのような国境の町でも行われたのですね。
勝者に取り入ってうまい汁を吸った天皇やその取り巻きとは対照的です。





続きます。






Last updated  2020.12.13 17:16:00
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Re:師走の新潟散歩 #8  コレクション展  中(12/13)   ilovecb さん
こんばんは。


末松正樹、知りませんが、88歳没とは当時としては長生きでしたね。

新発田出身の画家は、蕗谷虹児しか知りません。





(2020.12.13 19:04:54)

Re:師走の新潟散歩 #8  コレクション展  中(12/13)   夢穂 さん
地元の芸術家は応援をしたく
なりますね(なくなっているが)
なんだかさみし気な画風ですね (2020.12.13 21:01:15)

Re[1]:師走の新潟散歩 #8  コレクション展  中(12/13)   maki5417 さん
ilovecbさんへ

美術は盛んな土地柄で、3つほど団体があります。
美術館はないので、時おり所蔵作品を公開しています。 (2020.12.14 10:55:51)

Re[1]:師走の新潟散歩 #8  コレクション展  中(12/13)   maki5417 さん
夢穂さんへ

絵の勉強でフランスへ。
私は、絵を見にフランスへです。

今朝は朝から雪で、南フランスとは対照的な気候です。
(2020.12.14 10:59:18)


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