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三鷹、聞いたか、吉祥寺、二子玉川 and Shibata

2020.12.14
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カテゴリ:美術展
最後のコーナーです。




岡本信治郎のゼロ戦(1984年)です。












さし絵もたくさん展示されていました。


浜口知明です。










だめな奴、せかせか、地下牢と変わった題名の作品が続きます。




















浜辺群像?ウォーリーを探せ(1987年)かなと思いましたが、こちらの方が先ですね。


ピカソとエルンスト以外は、初めて接する作家でした。
未知な作品、未知な個性に出会えて、面白かったです。
地元に根ざしたりゆかりのある作家の先品を所蔵して展示するのも地方の美術館の役割でしょう。

1時間もあれば十分鑑賞できます。
すいていて気軽に立ち寄れます。






Last updated  2020.12.14 00:00:10
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Re メディアが発達して 本やテレビだけでなく いろんな美術館で   lavien10 さん
好きな作家に出会えるのは楽しみで ここにも末松や浜田などが旅してるのかと 同行できるほのかな喜びの思いが。 (2020.12.14 15:50:48)

Re:師走の新潟散歩 #9  コレクション展  下(12/14)   maki5417 さん
都内や地方の作家の小さな美術館や記念館を訪問するのも好きです。 (2020.12.14 22:42:32)


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