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三鷹、聞いたか、吉祥寺、二子玉川 and Shibata

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旅行

2020.08.06
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テーマ:海外旅行(5653)
カテゴリ:旅行



唐天竺の天竺にも行きました。

成田で個別にチケットを渡されて、エアインディアは1時間遅れで出発でした。
CAはサリー姿で、乗ったとたんにインドです。

機内では老人が何かもめていました。
ドリンクの種類をきかれて英語がわからず聞き返していたのですが、
声が大きくて怒っているような感じです。

空港に到着すると係の人がツアー客を集めて点検です。
見ればあのおじいさんもいます。
しかも私と同室でした。

年は70歳くらいで銚子から来たそうです。
連泊なしのツアーで、毎日4時ごろには起きて荷物のパッキングです。
否応なく目が覚め、二度寝です。

土産物屋では、メーター売りの生地に「一反いくら」と問う始末です。
*一反=幅36cm、長さ12m
徹頭徹尾日本語オンリーです。

お元気と思っていたら、老人には連日40度を超す暑さがこたえたのか、
終盤はダウンしてバスやホテル待機でした。

ヨーロッパにも行ったことがあると言っていました。





買春おじさんもいました。
ハンチング帽をかぶった50歳代の人で、大久保清のような感じだったので
みんな何となくそのように呼んでいたような。

パック旅行では名前を知らないので、適当にあだ名をつけます。
銚子のおじいさんは、千葉ジーいえ千葉さんです。

夕食後、ホテルの外にいるポン引きにさそわれていったそうです。
旅の第一の目的が達せられて満足そうでしたが、この人もタージマハルには行けず
半日ダウンしていました。






農協勤務の二十歳の女の子二人組は元気でしたね。
インドが初めての海外旅行だそうです。
帰国後、アグラ城で象のタクシーに乗った時のスナップ写真を送ってくれました。

休暇で来たと言ったデパート勤めの女性は、旅の終盤、実は退職して・・・と告白です。
傷心旅行ですね。
インドでこれからの生き方のヒントをつかんだでしょう。

C&Cで一世を風靡した会社に勤める女性とは、成田の検疫で引っかかった下痢友です。
川崎の保健所から出勤停止を申し渡されたそうです。
今のコロナみたいですね。
練馬保健所のほうは何もなかったです。
労働組合の会合で鬼怒川に行っている時に、家に電話がかかったてきたきりでした。
食べ物ではなく、毎日プールで泳いでいたのが悪かったのでしょうか。
今でも年賀状のやり取りをしています。

買春おじさんは、申告せず入国です。
日本国内で性病などをまき散らかさなければ良いですが。


ガイドさんは20代の回教徒の若者でした。
インドではマイナーな人たちなのでしょう。
ジャイプールは午後4時でもまだ暑く、彼も日本語で話すのがしんどかったようで
英語での説明でした。






午前中は観光・移動、ホテルに着いてランチ、休憩。
4時ごろから観光というパターンでした。

エキサイティングなツアーでしたが、30年後に訪れてもこの国は変らないのではと
帰国時に思ったものです。

スラムダック・ミリオネア―を見た時、やっぱりと思いました。

インドは、はまる人ともう二度と行きたくないと言う人が分かれると言われます。

私にとっては、個人で行きたいけれどもなかなか行けないところです。


多様な参加者が集まるツアーです。
パックツアー専門の人には、ぜひおすすめしたいです。
お元気なうちにどうぞ。


PS:
インド→シタール→ジョージ・ハリソン→ビートルズでこの曲をどうぞ。

レコード化されたポップ・ミュージックで初めてシタールが使用された例
だそうです。

Norwegian Wood (This Bird Has Flown)

https://www.youtube.com/watch?v=Y_V6y1ZCg_8







Last updated  2020.08.06 06:54:04
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2019.11.27
カテゴリ:旅行
トキ号です。
1時間に2本の運行です。
発車数分前でないと乗り込めません。





帰りも窓際の席はいっぱいでしたが、乗ってみると空いていました。





大宮をすぎると建物が少なくなって、富士山が見えてきます。





スピードもあって撮影は難しいです。





熊谷あたりまで見ることができます。

トンネルを抜けると暗くて寒い冬が待っています。


晩秋の東京旅のブログはこれでおしまいです。
お疲れさまでした。






Last updated  2019.11.27 15:00:07
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カテゴリ:旅行
帰りの新幹線までまだ時間があるので、上野を散策です。





金閣寺のような金ぴかの本堂にひかれて、見に行きました。

多くはないですが、外人さんばかりです。
日本人は行かないのでしょうね。
私たちも初めてです。













神楽殿です。
























この先の本殿は有料ですが、外観だけで中は非公開だそうです。





確かに火がともっていました。
神社の核廃絶です。













お馴染みの大道芸を見ていたら、一本乗り過ごしてしまいました。
まあ、いそいで戻る必要もありません。
田舎なので、ラッシュもありません。






Last updated  2019.11.27 12:00:07
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2019.11.25
カテゴリ:旅行
アメ横でチケットをゲットして、上野公園に向かいます。





噴水の横の道には、有名人の手形のモニュメントがあります。









映画男はつらいよの手紙の字は、渥美清の自筆かと思いました。
こういう字を見るとホッとします。
年賀状のあて名は、ずっと手書きです。









誰の手形?サインでわかる?
美空ひばりです。





こちらのサインは、よく知っています。

10個以上ありましたが、ブログアップはこの辺でおしまいです。









パンダ人気も一段落?
いまなら並ばずに見れそうですが、大きくなったシャンシャンには
メディアも価値なしの評価でしょうか。
元気で大きく育っているのでしょうか。





と~はくは、正倉院展です。





続きます。






Last updated  2019.11.25 12:00:07
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カテゴリ:旅行
朝早く目覚めたら、新宿の街が朝日に照らされていました。

6時半ごろです。





何と半分ですが赤富士が見えます。





高田馬場方向です。





ひと風呂浴びた、8時ごろです。





富士山は、パークハイアットとオペラシティーのすき間です。






今日も良い天気で、お出かけです。

アメ横で見かけましたが、武将より美女のほうがいいです。
この手のものは色落ちに注意ですね。





こちらは、金券ショップの大黒屋で9月より50円ダウンの1350円でした。





無料観覧券、非売品とあります。
大量に出回っているのでしょうか?
朝日新聞やNHKが主催です。
どんな仕組みなのか、からくりを報道してほしいです。


続きます。






Last updated  2019.11.25 09:11:49
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2019.11.24
カテゴリ:旅行
今回も娘が、ゲストルームを手配してくれました。
43階の和室です。





今回これがテレビデオであることを知りました。





障子の向こうに新宿副都心が見えます。

こちらは、ジャグジー付きのお風呂です。










この日は、夕方雨が上がってきれいな夕焼けが見れました。





眼下の通りがオリンピックのマラソンコースだったそうです。









平日なので、ビルに明かりが灯っています。






Last updated  2019.11.24 17:00:09
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カテゴリ:旅行
袋田の滝の後は、車で25分ほどの竜神大吊橋です。





お昼を回っていたので、駐車場は混み合っていました。
有料もありますが、無料の第2駐車場を利用しました。









反対側からです。





長さは375m、ダム湖面からの高さは100mです。









まずはレストハウスでランチです。
そばは売り切れで、マグロかつ(950円)とラーメン(800円)です。
どちらもおいしかったです。









レストハウスのそばでは、猿まわしです。





うまくできなくて、ちょっと反省です。






渡橋料金320円を払って、橋を渡ります。










真ん中に垂れるロープはバンジージャンプのものです。
5人ほど飛ぶのを見ました。

橋の下はこんな感じですね。





橋の上では、ワンちゃんです。
奥のお嬢さんが飼い主で、外人さんに人気でした。









竜づくしです。






日没が近いです。













ペンキで色付けしたザリガニは、宣伝用です。





ジャンボ鮎(300円)を夕食のおかずとして買い求めました。






つくばあたりから渋滞しましたが、遅くならずに戻ることができました。

売店の人によれば、今年は暖かかったので紅葉はこんなものだそうです。
天気がよくてよかったです。


https://ohtsuribashi.ryujinkyo.jp/

 







Last updated  2019.11.24 00:00:11
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2019.11.23
カテゴリ:旅行



吊り橋から見えるのは、第1観瀑台です。









下流には、大きな岩がゴロゴロです。









対岸に滝の入り口が見えます。
滝を見てちょうどひと回りですが、逆方向ならタダで行ける?





昔ながらのお店で、けんちんうどんやそばが1000円と観光地価格です。





地元のりんごをつかった主婦の手作りアップルパイの売店が、行列でした。






Last updated  2019.11.23 17:00:07
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カテゴリ:旅行
次は第1観瀑台です。





祠を右に進むと、一番下の滝が見えます。








滝つぼは小さいです。





しぶきが霧状になって飛んできます。





下から見上げる滝もいいです。





下の方に吊り橋が見えます。








吊り橋へ続く通路手前の、のぞき窓?です。




恋人の聖地ですが、珍しくあの錠前がありません。


続きます。







Last updated  2019.11.23 14:00:05
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カテゴリ:旅行




駐車場から川沿いを寄り道しながら20分ほどで、滝の入り口です。
このあたりの駐車場は有料(500円)かお買い物・食事客用です。





入場料は300円です。










エレベーターで行く第2観瀑台は、30分待ちでした。
1時間も並ぶこともあるそうです。





2台ありますが、フル稼働です。





まずは一番上のレベルから滝見です。













一番下のレベルからです。





エレベーターのキャパがあるので、それほど混み合ってはいませんでしたが、
滝をバックに記念撮影は少し厳しかったです。

降りるのも10分待ちでした。
ほとんど日本人でしたが、外人カップルがいたので話しかけたら南アフリカ人でした。
ワールドカップのあとの日本観光だそうです。
優勝を祝福したら、日本もよくやったと返されました。


つづきます。






Last updated  2019.11.23 12:12:56
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