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三鷹、聞いたか、吉祥寺、二子玉川 and Shibata

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旅行

2022.04.21
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カテゴリ:旅行
カーブドッチワイナリーから15分ほどで岩室温泉ゆもとやに到着です。





最初に昼食ですが、会場は12月に泊まった時朝食をいただいたバイキング会場でした。





ひとり参加、ふたり参加、3~4人参加とテーブルがわかれていました。

お刺身御膳です。
ごはんの盛り付けが雑ですね。





メインは鯛と鯵の姿作りです。
鯛のお刺身があぶってありました。





地元の宝山酒造の熱燗もいただきましたが、この後入浴なので1合だけです。





お酒のメニューです。
別料金なので注文した人は少なかったです。





グラスワインは、エチゴワインのものです。





お昼にお酒が飲めるというのは、バスツアーのメリットです。

ひとり参加の人は、概して早飯で早い人は20分ぐらいで退席して行きました。
当然のことながら、みんな横一列に並んで黙々と食べています。
テーブル席なのに、これではカウンターです。
お酒を楽しむ人もなく、男女3人づつが無言でお食事です。

昨年ひとりで参加した清津峡のツアーは、ひとり参加の人3人がワンテーブルで楽しかったです。

我々は40分くらいで終えて、すぐ風呂というわけにはゆかないので、外のいわむろやで前回食べておいしかったおまんじゅうを買い求めました。
ここのは

本当は入浴のあと昼食というのがよいのでしょうが、日程からそうも行かないようです。





色鮮やかな布絵も拝見しました。


露天風呂も楽しんで、入浴後はラウンジでゆったりです。








午後1時45分にホテルを出て約1時間弱で新潟駅に到着・解散です。
お酒と温泉で体が温まり、帰りはデラックスバスでリクライニングの角度もあって心地よい眠りでした。





ゆもとやはランチ営業もやっていて、そのメニューです。
ツアーでいただいたお刺身御膳は2300円となっています。
利用者は、1000円の入浴料が無料です。

今回のツアーは、県民割りで半額になり、加えて2000円のクーポン券が支給されます。
旅行代金ひとり8800円x50%+事務手数料150円-2000円=2550円が実質的な旅行代金です。
もちろん、お酒代やお土産代は別です。
ふたりで1万円以下のお手軽旅でした。

平日のアイドルタイム、温泉ホテルの足しになれば幸いです。


PS:
添乗員さんの車中クイズ

新潟県は温泉の多い県ですが、何番目?
153で、北海道、長野に続いて3番目です。

ちなみに、酒蔵も100ほどあってこちらは日本一だそうです。
今回は前を通過した笹祝酒造は現在改築中で秋にオープン予定だそうです。








Last updated  2022.04.21 00:23:23
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2022.04.20
カテゴリ:旅行
上堰潟公園の次に案内されたのは、カーブドッチワイナリーです。
15分ほどで到着です。

ワイナリーを見学できるわけでないので、ここでは有料試飲とお買い物です。
滞在時間は30分。













前回は看板ワインのサブルの赤をいただきましたが、今回はスパークリングワインです。
この後昼食なので、食前酒ですね。
やっと訪れた雪国の春に乾杯です。
4620円のワインが試飲で300円です。





中庭でしばし日向ぼっこです。
目の前にはぶどう畑が広がっています。





砂地に作られたぶどう畑です。









左側がホテル、右側がレストラン、下がレストラン入り口です。
ランチは3000円近くですが、ワインをいただいてひとり5000円といったところでしょうか。






薪小屋という名前のイタリアンレストランです。













カジュアルなカフェや売店もあり、チーズやソーセージを買った人がバスの冷蔵庫を利用していました。
リピーターさんかな。


前回訪れた12月とは違って、春が感じられる雰囲気でした。


続きます。

PS:







Last updated  2022.04.20 15:27:10
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カテゴリ:旅行
昨年利用した県民割りツアーが、4月からまた始まりました。
ハミングツアーのHPを見るとほとんどが満席でしたが、空いているバスツアーもあったので申し込みました。

新潟駅9時半発のツアーで、定員いっぱいの25名で出発です。





西方向に45分ほど走って上堰潟公園到着です。
今回は、2-1のデラックスバスでした。





添乗員さんは、今年初添乗だそうです。
普段は宙バスツアーの企画やハミングツアーが経営する月岡温泉のホテルのフロント勤務だそうです。





遊歩道は1.5kmですが、滞在時間は30分なので途中までです。





後ろの山は角田山です。
標高481.7mと、手軽なハイキングコースです。





中央の一団、幼稚園児も来ていました。





ソメイヨシノは散っていましたが、他の種類の桜はまだ咲いていました。





ローアングルからです。









真ん中の石の上のは本物?それとも彫像?
夫婦で意見が分かれましたが、近寄ると首を動かし私が正解です。
1000円くらい賭けておくべきでしたね。









山の中腹にも桜が咲いています。





左のとんがった山が弥彦山(634m)+桜+菜の花のコラボです。
立派なカメラを持った人がこのアングルで構えていたので、便乗させていただきました。
コバンザメ撮影術?





秋は藁アート祭りが開催されます。





あまり期待していなかっただけに、とてもきれいな景色が見れてよかったです。
気温は15度、風もあって、愛方はコート姿です。

角田山の右手をまわって、次の観光地に向かいます。






Last updated  2022.04.20 00:00:08
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2022.04.09
カテゴリ:旅行



お人形さまではなく、閻魔堂です。
毎月えんま市が開かれます。




布団屋さんのお人形さまです。





こちらは堆朱屋さんです。









一通り見たので帰りに酒屋さんに戻って、ご主人がうんちくを述べていたお酒を買い求めました。
店番は奥さんに変わっていました。
以前は大洋盛りに勤務していたそうですが、退職して今は夫婦二人で営んでいるそうです。
前は洋酒もおいていたそうですが、今は地酒オンリーです。
ふたりともあまりお酒が強くないというのが、面白いです。




紫雲ですが、純米酒もあり、この時期だけの生酒(ちょっと強い)もあり、試飲させていただきました。

前回観光案内所で買った醤油がおいしかったので、今回も買いました。
お刺身やお寿司用です。
お酒が825円、お醤油が300円です。





5月には春の庭めぐりもあり、また訪れてもいいかなと思いながら帰途につきました。
そこそこ歩いたので、夕方のジムはお休みです。













Last updated  2022.04.09 00:00:13
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2022.04.08
カテゴリ:旅行



街歩き再開です。


芭蕉が奥の細道で泊まった宿のあとに立つお店で、吉永小百合のポスターで有名なきっかわが経営しています。
料理はもちろん鮭づくしです。












なんだかユーモラスな唐獅子です。


小学校の校庭の小山からの眺めですが、向こう側が武家屋敷のエリアです。
新発田と違って、市街地からは雪を頂いた高い山は見えません。





山城の跡ですね。





町家通りに戻ります。
日曜日でお休みの店が多いです。







開運堂ベーカリーとあります。





黒塀通りです。
板1枚1000円といった具合に、市民の寄付で保存されたものです。













新多久というミシュラン一つ星の料亭です。
テーブル席もありますが、要予約ですね。
新発田にも一つ星のお寿司屋さんがあります。
県内では二つ星までで、フレンチもあります。









めずらしい白壁土蔵造り







こちらは境内にある地蔵堂です。








Last updated  2022.04.08 00:00:13
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2022.04.06
カテゴリ:旅行
さて、中心部に戻ります。

おだんご屋さんとそのお人形さまです。









次は、昔はお酒を作っていたという酒屋さんです。





















一通り見て出ようとすると売り場では、ご主人がこの時期しか飲めないお酒の話をしていました。
市内の特定の酒屋さんだけに卸されているもので、表示はないけど吟醸酒相当のお酒だそうです。
帰りに余裕があれば、また寄りましょう。


その並びのお店です。




こちらのポスターで有名なお店ですね。
記念撮影スポットです。





店の奥に入ると、鮭がたくさんつるされています。





人形さまもたくさんです。





















これを見て4歳くらいの女の子が、母親に何で何でといろいろと質問していました。
お母さんあまりうまく答えられませんでしたが、うるさいとは言わず答えていて素晴らしいです。

時計を見ると、そろそろ1時近くでランチタイムです。


続きます。






Last updated  2022.04.06 00:00:11
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2022.04.05
カテゴリ:旅行
よくローカルニュースで取り上げられる、村上では有名なお茶屋さんです。





店主が15歳の老プードルを抱いて、先客に説明していました。
手前は大名行列のお人形です。
新発田同様、村上も城下町です。




反対方向からです。










我が家の床の間とそっくりな喫茶スペースです。
お時間があれば庭を見ながらソフトクリームでもどうぞと勧められましたが、もうお昼近くなのでお店の方でお茶だけいただきました。





湯冷ましが、吉祥寺の山利屋で買った我が家のものと同じでした。
とてもまろやかなお味でした。
お茶を入れていただいた若い店員さんにお店の名前の由来をたずねたところ、おぼろげな記憶で自信がないとのことでした。





こちらは町家カフェです。
大家さんは元大工だったそうです。
お人形さまを見せていただきました。









人形師ではなく瓦職人が作っていたところがポイントだそうです。
本業の合間に作っていたという事です。
素朴な感じはそのあたりからなのでしょう。

水原というのは、安田瓦ですね。





大町の交差点に到着です。
栃餅が売られていましたが、ふたつで400円です。
右手の看板がかかった建物は土間ん中と言い、観光案内所です。





駅から赤丸の道を右手に進み中央部の大町に、この後下がって上町に向います。










村上の酒蔵はふたつ。
この日は、あいにく日曜日でクローズでした。

向かいのお茶屋さん冨士美園で見学&お茶です。
ちょっと濃い渋めのお茶をいたただきました。








ジムのサウナで亡くなられた方もこんなお腹でした。
毎日運動してしまった体なのになぜかお腹だけはポッコリとしていて、不思議な体型の人でした。
腹筋が弱かったのでしょうか?





続きます。


参考:

布袋尊とは七福神の中で「大量/度量の広さ」を意味する神様として祀られます。

七福神の中では唯一、実在の人物を神格化した存在です。

布袋尊は「ほていそん」と読み、一般には布袋様などと親しみを込めて呼ばれます。

この名前の由来は、布袋尊が背負う大きな袋から来ています。

布袋尊のご利益は以下のものが有名です。

  • 開運
  • 子宝
  • 良縁
  • 夫婦円満
  • 商売繫盛
  • 無病息災
  • 財運・金運向上

等々です。

布袋尊のモデルとなった「契此(かいし/けいし)」を自称し、他にも「定応大師(じょうおうだいし)や号:長汀子(ちょうていし)」と呼ばれたお坊さんです。

このお坊さんは中国の唐~後梁(五代十国)の時代に明州(浙江省)に実在したお坊さんで、生年は不明ですが、四明山に住み、916年に亡くなられたとされるちょうど日本では平安時代の前半に当たる時代の人です。

布袋尊(七福神)とは何の神様か|ご利益・ご真言やモデルとなった僧を解説 | 神仏.ネット (shinto-bukkyo.net)







Last updated  2022.04.05 00:00:06
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2022.04.04
カテゴリ:旅行
4月になってようやく暖かくなり、前から気になっていた村上市の町家の人形さま巡りに行ってきました。
開催最終日でした。
最近歩いていないので、散歩も兼ねて電車で出かけました。





後ろの真っ白なのは、朝日連峰です。





鈍行で30分ちょっと11時前に到着です。








酒蔵がふたつあります。





コロナも落ち着いたので今年は規模拡大です。
市内50軒ほどのお店が、いろいろな人形を展示しています。













戦災がなかったので、多くの町家が残っています。

前回訪れた時は雅子さんが皇后になられたお祝いの旗が掲げられていましたが、今は北京オリンピックの平野兄弟です。





こちらは、お茶屋さんですが、なぜか鮭がつるしてあります。








常盤園さんのお人形さまです。








段飾りも三人官女も昔はなかったようです。

右手にはお子さんの命名の紙が貼られていて、偶然にも知り合いがお祝を持ってきていました。
お返しはタオルで、そういう習慣が残っているのですね。

うちの娘が生まれた時は、取引先の外資系の社長から国際人になるようにとの言葉とともに各々20ドルづつお祝いをいただきました。


町の中心部に進みます。









染物屋さんのお雛様ですが、古い右側の方は、三人官女、五人囃子など別々の親戚から贈られたもので、昔はそういう習慣だったそうです。
みんなで少しづつお祝いという事なのでしょう。





鍛冶屋さんの奥のお人形さまです。
先代まではここで仕事をしていたそうで、写真が貼ってありました。





続きます。






Last updated  2022.04.04 00:00:07
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2022.02.24
カテゴリ:旅行
今回の盗作疑惑を伝える記事です。

《小笠原諸島は、火山が隆起してできた島で、一度も大陸と陸続きになったことがない「海洋島」です。では、こうした島の生き物は、どのようにして島々にたどり着いたのでしょうか。
 あるものは海流に乗って運ばれ、あるものは風によって運ばれ、翼をもつものは自力で、あるいはそれに紛れて、三つのWWave(波)、Wind(風)、Wing(翼)によって、海を越えて小笠原の島々にたどり着き、環境に適応したものだけが生き残ることができました。》

この部分によく似たものが、2012年に出版された『世界遺産 小笠原』(JTBパブリッシング刊、写真・榊原透雄、文・福田素子)にある。

《小笠原諸島は、火山が隆起してできた島で、一度も大陸と陸続きになったことがない。こうした島を海洋島という。(中略)まる裸で太平洋に突き出していた小笠原諸島に、生きものたちはいったいどのようにしてたどり着いたのだろうか。あるものたちは風によって運ばれ、また、あるものは海流に乗って。あるいは、翼を持つものは自力で、またはそれに紛れて。いわゆる3W 、風(Wind)、波(Wave)、翼(Wing)により、数少ない生きものだけが海を越えて小笠原の島々にたどり着くことができた。》(P1112より)

さらに悠仁さまの作文を読み進めていくと、

《サンゴ礁は、海の中で最も多くの生き物がすむと言われるとともに、漁業が営まれ、人々に食糧を提供しています。また、サンゴ礁が育つ海は美しく、旅行者を引きつける観光資源でもあります。》

と、ある。これについても、国立研究開発法人の「国立環境研究所」ホームページにある研究者インタビュー(2014年収録)の中に以下のような文章が見つかる。

《サンゴ礁は海の中で最も多くの生き物がすむといわれています(中略)また、サンゴ礁では漁業が営まれ、人間に食料を提供していますし、美しいサンゴ礁は旅行者を引きつける観光資源でもあります。》

これらの類似点によって、コピペ(コピー&ペースト)をして書かれた作文なのでは、と問題視されているのだ。

悠仁さまが応募された文学賞の募集要項の「応募の注意」には、以下のように書かれている。

《他人の文章を勝手に使ってはいけません。使う場合は「 」で囲んだり、段落を落としたりして、自分の文章と他人の文章の区別がつくように工夫してください。また、どこから用いたかも必ず書いてください》

悠仁さまの文学賞入賞作文の一部が他の人の文章と酷似 宮内庁は参考文献の記載漏れを認める|NEWSポストセブン (news-postseven.com)


確かにそっくりでコペピと言われてもしょうがないでしょう。

お茶の水女子大附属中の夏休みの国語の課題で作文コンクールに応募するものがあり、
2年生のときに学校を通して応募された作文だそうです。

提出前にどの程度手が入れられたかは不明ですが、そもそも自分で調べて書いたのではないでしょう。
書きたいものの希望をあげると、教育係が構成と関係資料を用意してくれたのではないでしょうか。
そして、その資料自体に出典が記されていなかったのだと思います。

参考文献として小笠原諸島返還50周年記念誌のみが記載されています。
一般には知られていないものかと思いますが、これと作文との関係はどうなのでしょう。
41f18b99f693cbbaeaeb2199ad671782.pdf (anniv-ogasawara.gr.jp)





おがさわら丸 特等席
定員2名(全4部屋)
床面積19.1平方メートル

  • キングサイズベッド 1台(幅180cm 長さ200cm
  • バス、トイレ、テレビ、冷蔵庫、空気清浄機付
  • 専用ラウンジ(マッサージチェアー、ドリンクサーバー、水素水給水器。全て無料でご利用いただけます)
  • 専用デッキ(特等室のお客様共用です)
  • 料金は、大人片道8万円弱です。




余談ながら、うちの知り合いの子も作文が得意で、小学生の頃は東京で表彰されたことがあります。
母親は小学校の先生で、家で助言しているとのうわさでした。
文系に進むのかと思ったら京都の有名大学工学部の修士で立派な理系女に成長しました。
今は一流会社で医療機器の開発に携わっているそうです。






Last updated  2022.02.24 16:17:59
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カテゴリ:旅行
昨日ブログアップした文章の冒頭部分です。





予断と偏見を持たないようにあえて作者をカットしましたが、ニュースにもなっていたので気づいた人は多いことでしょう。
出典は、こちらです。

No12.pdf (kitakyushucity-bungakukan.jp)


子どもノンフィクション文学賞という北九州市がやっているコンテストのようです。
見て、聞いて、調べて、自分の言葉で書いてみようとサブタイトルがついています。

今回で12回目、他の子の受賞作も掲載されていて面白そうです。
3人の選考講評が載っていましたが、興味深いというかおかしかったです。





選者はこの旅行を家族旅行と見ていますが、私にはそうは思えません。
秋篠宮家は5人家族です。
よほどの事情がなければ、家族旅行というのは家族全員で出かけるのではと思います。
母子旅行というのが適切な表現でしょう。

世界遺産のPRも兼ねた皇族の視察旅行、あるいはその同行記ですね。
そうみれば、出発前も旅行中も周辺が熱心にご進講し、その成果が作文に表れています。

あきれたのは、「紀行文のお手本のような作品」です。
皮肉を込めてではないようです。
「ガイドブックを丸写しした作品」の間違いではと思ってしまいました。

新鮮な感情」とありますが、この通りなら感情を相当抑制する生活を送っているようです。

よいしょが目立った講評でした。








選者は小笠原諸島が第二次世界大戦の戦場だったことに着目していますが、作文のその箇所にはあえて踏み込まなかったように思います。
小学生の時にはわからなくとも、中学生の今なら少しは勉強して作文に反映させてもよかったのではと思います。





リリー・フランキーさんらしいあっさりした評です。
「これ、書きようがないよね。」という言葉が聞こえてきそうです。
彼は、中学生がひとりで書いたというのは?と思っていたことでしょう。

参考:
気になったグリーンフラッシュです。

御歌に詠まれた小笠原のグリーンフラッシュ | 小笠原ブログ | 自然を守り自然に親しむ エコツーリズムの島 (vill.ogasawara.tokyo.jp)







Last updated  2022.02.24 08:16:10
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