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三鷹、聞いたか、吉祥寺、二子玉川 and Shibata

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三鷹

2018.09.05
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カテゴリ:三鷹




通っていたスポーツクラブのそばにこの夏児童公園ができました。









公園の由来が記された看板です。





高橋さんに感謝です。

ただ残念なのは、ここでたばこを吸う大人を見かけることです。

アホな人のために税金で「禁煙」の看板が必要でしょうか。


(参考)さんりつ株式会社
当社は、「顧客」「従業員」「株主」の者が共存し発展することで成りつ、
という創業者高橋一雄の想いから「三立電子工業株式会社」として
昭和29年に創業いたしました。
平成18年に「さんりつ株式会社」に社名変更し、前述の三者のみならず、
社会全般への責任(CSR)を果たし、
社会に貢献していく会社であることを理念としております。


PS:会社自慢の北海道のネット右翼の会社の理念はどうでしょうか?
   「尽忠報国」だったりして。







Last updated  2018.09.05 10:11:20
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2018.08.03
テーマ:ニュース(90485)
カテゴリ:三鷹
火星大接近、12時頃南の空に月といっしょに見えると報じられていたので
コンパクトデジカメで撮ってみました。





右端にちょんと光っているのが火星です。
時間と方向によっては、土星といっしょに見えるそうです。
9月初めまで楽しめて、次の接近は17年後だそうです。

それまでには、人類が火星に行っているかもしれませんね。






Last updated  2018.08.03 00:00:12
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2018.03.27
カテゴリ:三鷹
井の頭橋のたもとの桜です。





桜だけでなく、まだ椿も咲いています。









植えたばかりの若い桜も桜あります。





桜並木が続いています。





歩道と車道の間には、こんな花も。






見上げれば、桜のアーチです。






帰り道は、対岸の道を歩いて戻りました。
犬の散歩ですね。

  • IMG_5398.JPG

シャガも咲いています。










奥の井の頭公園野球場の外周道路のベンチには、
外人さんのカップルがサンドイッチを食べながらお花見中でした。


散歩の距離は5kmくらい。
写真を撮りながらぶらぶら歩いて1時間半ほどの散歩でした。

My SAKURA Path です。






Last updated  2018.03.27 06:00:05
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2018.03.26
カテゴリ:三鷹
玉川上水沿いの桜の名所といえば、武蔵境の桜堤小金井桜などでしょう。
三鷹駅までの風のみちもいいです。
長らく修復中の山本有三記念館は、来月オープンです。

明星学園から久我山までの何もない玉川上水を散歩しました。
ここは車道がないので、ぶらぶら歩くにはちょうどよいです。
漫画家の楳図かずお先生にも、お会いしたことがあります。





スタートは、井の頭公園・西園です。

まだ紅梅も健在です。
上の方には、半月が見えます。





明星学園を過ぎると、ようやく桜が見えてきました。
5分咲きといったところですね。









雑木林はまだ冬の様相ですが、日差しをいっぱい浴びています。
ジョギングする人が写っています。
犬の散歩をする人もいました。





法政高校の桜もだいぶ咲いています。
東京女子大の頃からの桜でしょうが、この調子では入学式の頃は葉桜でしょう。
なかの桜も見たいのですが、NGです。





公明党と共産党どちらかひとつというところが普通ですが、これは珍しいです。






井の頭橋です。


続きます。






Last updated  2018.03.26 16:00:14
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2018.02.18
カテゴリ:三鷹

山本有三記念館への寄付目標額が突破 三鷹

2018213日 朝日新聞

改修へネット公募 300万円に

山本有三記念館の改修工事を市民らにも支援してほしいと、
三鷹市が昨年12月に導入したネット経由の寄付「クラウドファンディング」が、
2月末の期限を前に目標の300万円を突破した。
市は「記念館を訪れたことのある市内外の人たちから賛同を得られたことが
大きい」と喜んでいる。

「路傍の石」などで知られる作家・山本有三(1887~1974)は
36~46年、同市下連雀2丁目の屋敷で暮らした。
戦後は進駐軍に接収され、有三はやむなく転居。
接収解除後に都に寄贈され、その後、市に移管された。
市は96年、記念館として公開を始めた。

大正末期に建てられたとされる建物は老朽化し、
市は昨夏から、今年3月のリニューアルオープンを目指し改修を進めている。
クラウドファンディングはこの費用の一部を賄うのが目的だ。
市が掲げた目標は「2月末までに300万円」。
それが、6日時点で303万1555円に達した。
寄付の内訳は市民が51人(計188万8555円)、
市民以外が27人(計114万3千円)という。

寄付はふるさと納税の対象で、市は金額に応じて寄付者に
記念館の年間パスポートやオリジナルグッズなどを贈る。

(河井健)






こちらが、ローカル版の新聞記事です。

三鷹市はふるさと納税に返礼品を設けていません。
それはそれでひとつの見識ですが。

結果は寄付金の入金が、1300万円に対し、税金の流出は3億5千万円。
う~ん。
これは、事件です。

3億円あれば相当なものに使えると思うと残念です。








Last updated  2018.02.18 06:00:09
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2018.02.03
カテゴリ:三鷹
木曜日の夜から降り始めた雪は、予報通り金曜日のお昼ごろまで降り続けました。





積るには積りましたが、前回に比べると降り方が弱かったです。





午後には雨に変わったのでしょうか。
夕方にはほとんど消えていました。
残念です。





今朝の様子です。
都会の雪は、はかないですね。





次に期待です。

昨日の朝は、使用実績が9時台で99%になりそうと言っていましたが、
結果は、94%(実績 52664万kw、5564万kw)でした

ちょっと拍子抜け?
でも1月の実績を上回っています。
1月26日 95%(実績 5124万kw、供給力 5371万KW)で、
この日は、18時台がピークでした。

今週は月曜日から供給力を増やして対応していましたが、需要が5000万kwに満たず、
86%、91%、83%、95%でした。

電気は余っていますから、他社やスポット市場から調達したのでしょう。
不調の2基の発電所は?

ネット右翼は相変わらず原発再稼働を唱えていますが、電気は余るほどあり
関東では東京ガスが販売攻勢をかけていますから、東電もここは必死なのでしょう。

うちは逆にガスを東京ガスから東京電力に変えました。
暖房はエアコンのみです。

供給不安騒ぎを起こしたら、 一気に客が離れます。





2月に入って梅が咲き始めました。








Last updated  2018.02.03 20:59:36
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2018.01.22
カテゴリ:三鷹
天気予報通り雪が降り始めました。
八王子や立川ほどではありませんが、戸建ての屋根が白くなり始めました。

大雪と言っても10cmくらいです。
明日は晴れなので、1日2日残る程度でしょう。








Last updated  2018.01.22 13:00:07
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2018.01.15
カテゴリ:三鷹
1月2日に近くの神社に初詣に行きました。

連雀通りから狭い路地を入ったところにある小さな神社です。





まわりを、アパートや住宅が取り囲んでいます。










小さな神社に、家族の健康を祈りました。






Last updated  2018.01.15 06:00:09
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2017.12.01
カテゴリ:三鷹



太陽系ウォークは、太陽系の距離を140億分の1、天体のサイズを14億分の1に
縮小したという、わけのわからない展示です。
億分の1と言われて、ピンとくる人なんているのでしょうか。





各惑星のプレートが距離に応じて立っています。






展示室があったのでのぞいてみました。

次世代望遠鏡TMTの鏡面模型です。





話題の重力波望遠鏡TAMA300の説明パネルです。
1辺300mの施設が、地下に埋まっています。


IMG_3244.JPG


観測の主流は、電波望遠鏡です。





こちらは、キャンパス内の現物です。






ゴーチェ子午環室は、1924年建設です。














天文機器資料館の中には、以前活躍した機器が置かれています。
物置のようです。






もうお気づきかと思いますが、見学コース内の施設は戦前に建てられた古い施設ばかりです。
まあ、屋外博物館といったところです。

配置図を見ると、最新の機器は上の方に配置されているようで、非公開です。

  • IMG_3235.JPG


子午線棟付近の芝生では、中年の夫婦がピクニックに来ていました。
何もない静かなところです。

広い敷地に、古い建物が点在しています。
日本の天文学の足跡を刻むキャンパスです。


おしまいです。


PS: 八ヶ岳の麓野辺山では、電波望遠鏡の施設が見学できます。
  ドライブの途中に立ち寄るのもよいと思います。







Last updated  2017.12.01 08:11:42
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2017.11.30
カテゴリ:三鷹
国立天文台の続きです。

広い敷地内には、古墳もあります。
農耕が行われていて、富が蓄積され、土地を支配する豪族が誕生していたということですね。
7世紀中ごろのものだそうです。


  • IMG_3211.JPG


発掘が終わって埋め戻されています。
埋葬された豪族も、1300年後に天文台になるとは思わなかったでしょう。






2015年ノーベル物理学賞を授賞した東大梶田教授の記念植樹です。
金木犀は、Sweet Olive Tree というのですね。
大きく育って、ノーベル賞の香りをただよわせることでしょう。

ここ数年授賞が続いたノーベル賞受賞ですが、これでおしまいなんて言われています。
入学偏差値35大学、低レベルな獣医学部開設に血道をあげるようでは、駄目ですね。
「おともだち」ではなく国の未来につながるようなことに、税金を使ってほしいです。






構内で一番大きな建物、天文台歴史観(大赤道儀室)です。
1926年建設。高さ19.5m、ドーム直径15m。
当時はドームを作る技術がなく、船底を作る技術も持った造船技師が協力したそうです。





日本最大の65cm屈折望遠鏡で、1998年3月引退です。















こんな小物も展示されていました。





ガリレオ望遠鏡のレプリカです。





望遠鏡の操作盤です。






次に、みどり深い小道を進みます。





途中には、こんな警告標識がありました。
マムシかなと思ったら、ヤマカガシです。





怖い思い?をして向かった先に見えたのは、アインシュタイン塔です。
1930年建設の建物ですが、内部は非公開でした。


IMG_3237.JPG




IMG_3236.JPG


見学MAPの一番左側の建物です。


IMG_3338.JPG



続きます。






Last updated  2017.11.30 12:00:13
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