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三鷹、聞いたか、吉祥寺、二子玉川 and Shibata

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催事

2018.09.17
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カテゴリ:催事
杉本彩さんの講演会をのぞいてきました。





熱弁をふるっていました。





演目はこちらです。





虐待もさることながら、飼えなくなったら山に返すなんていう飼い主もいるそうです。
これでは動物版姥捨て山です。

今話題の滝川クリステルさん以外にも、
動物愛護の活動をしているタレントさんはいるもんですね。

https://ameblo.jp/sugimoto-aya/

大の好きであり、20歳の時からボランティアで捨て猫の里親探しをしている
そうです。
活動に年季がはいっています。

エロスの伝道師」だけではないのですね。












Last updated  2018.09.17 09:15:35
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2018.07.09
カテゴリ:催事
おとといの緊急地震速報に続き、昨夜は同じ時刻にドカーンと響きました。
夕食時、西日本の水害のニュースを見ていた時です。









夕食をとりながらしばらく眺めていましたが、
やっぱり最後は10回くらいシャッターを押してしまいました。

結果は、この通りです。
コンパクトデジカメでは、距離もあるのでうまく撮れません。





ハートマークのものもあり、30分ほど楽しませてもらって最後はこちらです。





風下は、ひどい煙です。





7月に入って、これから花火のシーズンです。
土日は、たまに部屋から見ることができます。

西日本の水害を思うと中止したほうがよかったのではとも思いましたが、
そう言うわけにも行かないのでしょう。

立川方面ですが、昭和記念公園あたり?
どこかは不明です。






Last updated  2018.07.09 17:00:08
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2017.10.14
カテゴリ:催事
新しくてきれいなキャンパスです。
木もまだ小さいです。
学生のような若木です。





医学部や保健学部と、学部や学生は少ないようです。






営業してませんでしたが、学生食堂をのぞいてみました。





やっぱり安いですね。











この建物は、本部と図書館です。
当日は見学ができるとのことなので、入ってみました。

勉強している学生もいました。留学生?
学生の頃を思い出します。
全学と学部に図書館がありましたが、よく通っていました。

全学の中央図書館は天井の高い古い建物で、落ち着く場所でした。
朝一番で席取り?です。
だいたい席が決まっていて、同じ学部の顔なじみで学習していました。

就職シーズンが終わった10月のよく晴れた日に、近くの日伊会館で開かれていた
企業説明会に顔を出したのが運のつきでした。
まさかビジネスマンになろうとは、・・・。


IMG_2259.JPG


一角には大学の紹介コーナーがありました。

杏林大学の由来です。






建学の精神は私立大学の専売特許ですね。

  • IMG_2258.JPG


創立者の銅像もありました。
天童よしみさんもびっくりの5頭身です。

早稲田の大隈重信像と大違いですが、親しみを感じる風貌です。


  • IMG_2261.JPG


学園祭の若いパワーをもらって帰ろうと思ったら、救急車です。
急性アルコール中毒?





この救急車は大学のもので、中が見れるということでちびっ子に大人気でした。





私は2度乗ったことがあります。
出来れば乗りたくないですね。






午後5時終了と整然としたおとなしい学園祭でした。






Last updated  2017.10.14 08:23:06
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2017.10.13
カテゴリ:催事
裏側から賑やかな音楽や歓声が聞こえてきます。
まわって見ると、中庭のステージでパフォーマンスをやっています。

アイドルおたくの男子学生のオタクダンス?ですね。
ぴったり息が合って、なかなかハードです。





こちらは女学生ですね。
大学生なのでしょうが、高校生風です。





最後は全員で、パフォーマンスです。





その後もパフォーマンスは続きます。





筋肉美を見せる学生も。
ステージから降りて、飴をまき始めました。





大学は、マンションに囲まれています。





真ん中のテントは、動物とのふれあいコーナーです。









後ろの方は吉祥寺駅直行のバスのロータリーがあります。
駅まで2.5kmくらい、歩く学生もいます。





この土地は以前、金融公庫のグラウンドでした。

金融危機で都市銀行のグラウンドは売却されましたが、ここは最後まで残っていました。
石神井公園近くの日銀グラウンドも今は公園になっています。

こちらは安倍の森友学園や加計学園とは違って、
杏林大学がちゃんと買って、八王子からこちらにキャンパスを移しました。
近くには、杏林大学病院があります。


加計学園の千葉科学大学を誘致した銚子市は、財政難で市民病院が潰れ今は診療所です。
タダで土地を渡して建設費まで援助して、町おこしと称してして3流大学を誘致する自治体は、
世間の笑いものでしょう。

住友の今治も落ちぶれたものです。






Last updated  2017.10.13 07:25:12
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2017.10.12
カテゴリ:催事
新聞の折り込みチラシです。
井の頭キャンパスができて2年目ですが、昨年は記憶がありません。
それにしても学園祭のチラシだなんて、時代が変わったのでしょうか。










案内係の制服は、黒のジャケットでした。





正門を入ると、両側には屋台がずらりです。
正面の建物は、なにやら外国風です。
アイビーリーグ風でしょうか。





緑色のテントでは、大学グッズが売られていました。
慶応大学でもクッキーが売っていましたが、中味は、銀座コロンバンのものでした。

しかし、大学がなぜお菓子を販売?
深く考えてはいけません。
学生の帰省土産でしょうか。





続きます。






Last updated  2017.10.12 16:22:30
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2017.09.14
カテゴリ:催事
3連休は台風の影響で雨のようですが、週末からシルバーウィークです。

シルバーといえば老人?
この時期は施設が割引や無料になります。






老人ばかり優遇?
都民の日は、全国民対象です。






東京ディズニーランドは東京とついていますが、千葉なので対象外です。


今年は日曜日なので、混雑が心配です。






Last updated  2017.09.14 22:02:25
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2016.08.03
カテゴリ:催事
東京国際フォーラムに行ってきました。
東京駅から歩いて入ると大田道灌さんが迎えてくれました。

有楽町に東京都庁があったころに、開都五百年記念として1956年に製作されました。
朝倉文夫さんの作品で1958年2月除幕。
都庁移転に伴い東京国際フォーラムガラス棟に移設されました。


  • IMG_5289.JPG


新聞屋さんからチケットをいただいたので、のぞいてきました。

チケット


会場にはブースがいっぱいです。

TB


入り口にはグロテスクなぬいぐるみが。
何か関係があるのでしょうか。
もしかしてこれがお友達?

TB2


こちらは熊つながりですね。


TB3


英国からの参加ですね。
昔ロンドンに出張するたびに、リージェント通りのテディベアハウスというお店で
娘たちのお土産に縫いぐるみを買っていました。


TB4


こちらは、ニュージーランドです。

  • IMG_5294.JPG


どこも快く写真撮影をOKしてくれました。


TB5



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となりには、マツコさんと写っている大きな縫いぐるみが展示されていました。

TB8


こちらはダッフィーちゃんでしょうか。
我が家にも何体かあります。
ディズニーランドで都度新作が出るそうです。


TB9


テディベアの由来について(ウィキから)

1902年の秋、ルーズベルト大統領は趣味である熊狩りに出掛けたが、
獲物をしとめることができなかった。
そこで同行していたハンターが年老いた雌熊(一説には傷を負った子熊)のアメリカグマを
追いつめて最後の一発を大統領に頼んだが、
ルーズベルト大統領は「瀕死の熊を撃つのはスポーツマン精神にもとる」として撃たなかった。

このことが同行していた新聞記者のクリフォード・ベリーマンによって
挿絵入りでワシントンポスト紙に掲載され、この挿絵のベアは、「ベリーマンベア」とよばれる。
このエピソードにちなんでロシア移民モリス・ミットムがアイデアル社
(Ideal Novelty & Toy)をおこし最初からルーズベルトの逸話に触発されて
熊の縫いぐるみを製造したのが、アメリカ国内初のテディベアメーカーといわれている。

一方、同じ頃ドイツのマルガレーテ・シュタイフのおこしたシュタイフ社(Steiff firm)
によって、元々はルーズベルトの逸話と無関係に1902年に作られた熊の縫いぐるみが
大量にアメリカに輸入されており、その発注が1903年3月のライプチヒのトイフェアへの出展に
端を発するなど公的記録が残されている事から、
世界初のテディベアメーカーとしてはシュタイフ社とする説もある。

いずれにしても、テディベアという呼称は新聞記事が最初であり
独占的な商標でない事に変わりはない。


セオドア・ルーズベルトの誕生日である10月27日が「テディベアの日」と言われているのは、
世界的な記念日ではないが、愛好家たちが設定している記念日である。
日本では日本テディベア協会がルーズベルトの逸話にちなみ
「相手の事を思いやる気持ち」をベアを通して伝える日にしようと提唱している。






Last updated  2016.08.03 19:29:18
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2016.05.30
カテゴリ:催事
法事の酒席でご住職と話す機会がありました。

境内にペット霊園を設けているので、ペット葬儀の読経も引き受けるそうです。
火葬してお墓に入れるだけだと思っていたのに、人間と同様に行うそうです。

ペットの対象も、犬や猫だけではありません。
蛇やトカゲ、亀などもあるそうです。
中でもご住職が、引いたのは二十日ネズミだそうです。

小さなネズミを前にして、大柄なご住職が読経を挙げる姿を想像したら
失礼ながら笑ってしまいました。

遺族、この場合飼い主でしょうが、その気持ちに寄り添い供養するのが仏の道とはいえ
何か違うのではと思ってしまいます。

戒名はつけるのですかとお聞きしたら、さすがにそれはないそうですが、
「○○家○○○ちゃんの葬儀」といったような看板が立てられるそうです。

ペットは家族の一員だから当然という声も聞こえてきそうですが、
ペットとは無縁な私には、驚くばかりのお話でした。



  • IMG_3162.JPG

近所で見かけました。
東京には、珍しいものです。






Last updated  2016.05.30 18:52:22
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2016.04.11
テーマ:葬儀(175)
カテゴリ:催事
法要は1時間ほどで終わりすでに納骨は終わっているので、みんなでお墓参りしました。
もちろん新しい卒塔婆も建てました。

その後、忌中明けの食事会です。
場所は近くの和食屋さんで、この辺りではよく利用されるお店だそうです。
住職も同席していただきました。

  • IMG_2593.JPG


家内は何を話したらよいかわからないということで、私が住職の隣に座って
食事をともにしました。

大正大学の仏教系の学部を卒業して、総本山の奈良長谷寺で2年ほど修行したそうです。
その後も定期的に修行を積んでいるとの事です。

週一回のジム通いで体を鍛えているというのが、興味深かったです。
修行に耐えられる体づくりは、必須なのでしょう。

仏具屋さんから、数珠は前の所有者から悪いものを引き継ぐので、新調したほうが良い
といわれた話をしたら、狐につままれたような顔をしていました。
住職の108の珠からなる数珠を示し、使い方などを説明してくれました。
仏具屋さんの話は、セールストークだったようです。

そういえば、父がなくなった時、年代物の仏壇を新調しようとして
母が住職に相談したところその必要はまったくなく、立派なものなので末永く使われたらと
助言されたことを思い出しました。

また、今回は少し大きめのこげ茶色の位牌でした。
夫婦用とのことで、隣に義父の戒名を入れるスペースがありました。


  • IMG_2599.JPG


  • お料理は、これに天ぷらとお寿司、お汁、デザートがついていましたが、
    老人が多く、みんな食べきれないようでした。

    二時間ほど歓談してお開きとなりました。

    肺炎で入院した義父の病状も回復してきて、今月中には特養に戻れそうです。





















    Last updated  2016.04.11 21:28:36
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    2016.04.10
    テーマ:葬儀(175)
    カテゴリ:催事
    義母が亡くなって1カ月が過ぎ、先日四十九日法要を行いました。

  • IMG_2587.JPG


  • 境内にはお寺の説明が掲示されています。
    真言宗豊山派のお寺で、総本山は奈良県桜井市の長谷寺です。
    空海(弘法大師)が開いた真言宗ですが、いくつか宗派があるようです。

  • IMG_2588.JPG


  • 本堂に祀られていたのは、本尊の千手観音と十一面観音、不動明王です。
    千手観音は明治時代のものだそうです。
    お経のあと住職が、宗派や本尊について説明してくれました。
    千手と言っても像の手は20本。それは・・・。
    卒塔婆は亡くなった人への手紙といった具合に、少し今風でした。

    • IMG_2580.JPG


    立て替えられた新しいお寺で、待合室も整備されていて私の菩提寺に比べると
    きれいで快適でした。
    最近は鉄筋コンクリートのお寺も増えてきているようですが、
    やはり木造のほうが雰囲気があります。

    本堂の入り口には、こんなポスターが貼ってありました。
    ぼけ封じ関東三十三観音だそうです。
    義母は晩年認知症を患っていましたので、これを見た時は微妙な気分でした。

  • IMG_2581.JPG


  • 信州のほうにはぴんころ寺なんてのもあって、人気のようです。
    人々の不安につけこんでいると考えるのか、それとも寄り添っていると見るかは
    わかれるところです。
    現代医学ではどうにもならない病も多いので、魂の救済ということでは意味が
    あるのかもしれません。


    続きます。


















    Last updated  2016.04.11 00:49:45
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