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三鷹、聞いたか、吉祥寺、二子玉川 and Shibata

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郊外散歩

2019.06.09
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カテゴリ:郊外散歩



サッポロの地盤ですが、キリンとアサヒだけでした。





上が家内、下が私のサバの味噌煮です。





何故か米どころなのにごはんがNGでした。





男ばかり?カップルもいました。
隣が休憩フロアで、おばあさん方は昼食持参のようです。





新発田でとらふぐ
実は、敷地内で養殖しています。

当地特産のアスパラメニューも。






昼寝をして、再び温泉に浸かって帰宅しました。

お風呂でお会いした男性は新潟から来たそうで、ここは初めてと言っていました。
いつもはここより近い聖籠町のざぶ~んを利用しているそうです。

出口にパンフレットがありました。
月岡温泉はじめ当地は温泉が多い方です。
海辺の温泉、山の中の温泉、そして田んぼの中の温泉です。









おしまいです。






Last updated  2019.06.09 12:00:16
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カテゴリ:郊外散歩
散歩の後は、温泉です。
10時オープンで入館料はタオルがついて700円です。
夕方は割引です。
65歳以上は500円ですが、まだまだ先?です。





施設の裏を1300m掘って出たお湯です。








都内や太平洋側の太洋村あたりは黒いお湯ですが、こちらは茶色です。
鉄さびのにおいはありません。
カーテンの中は打たせ湯です。





こちらは少し熱めの気泡湯。
サウナもあります。
もちろん湯上りのビールをおいしく飲むために入りました。

水風呂は故障で、ホースで水を注入していました。





露天風呂もあります。





近くの植物のにおいと日差しで、タイやバリでお湯につかっている感じです。




お湯はしょっぱいです。
近くには、その名もずばり塩の湯なんて温泉もあります。

利用者も少ないので、清潔に保たれています。






平日の入館者は200人ほど、貸し切り状態でのんびりできましたが、
第3セクターの経営が少し心配です。






Last updated  2019.06.09 00:00:26
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2019.06.08
カテゴリ:郊外散歩
管理小屋もクローズです。








浜辺の遊歩道を少し散歩です。
黄色い花は、西洋たんぽぽですね。





ハマナスも咲いています。









ヤマボウシが咲き始めました。





飯豊連峰は、まだ雪が残っています。





温泉施設の紫雲の郷です。








Last updated  2019.06.08 12:00:14
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カテゴリ:郊外散歩
(せっかく裏日本に来ているのに)まだ海を見ていないという家内のリクエスト?にこたえて
日本海を見に行きました。





村上方面で、風力発電機が見えます。
大きいのと小さいのがありますが、どちらかに統一した方が美観です。





中央左の水平線上に見える黒い点のようなものは、これです。
石油の掘削装置でしょうか?





昔は、沖合100mほど続く遠浅の砂浜で、絶好の海水浴場でした。






新潟方面です。
三本立つ煙突は火力発電所のものです。
原発ではありませんが、発電所立地の聖篭町は町村合併の必要もありません。
石油タンクのあたりは、新潟東港です。





新潟市内のビルも見えます。





水平線のかなたに見えるのは北朝鮮ではなく、佐渡島です。
右手には粟島も見えますが、ともに写真ではNG?ですね。





GW中は県外のキャンパーが多くやって来た右手のオートキャンプ場も閑散としています。





冬場と違って静かな海です。

誰もいない海。
湘南あたりでは考えられません。








Last updated  2019.06.08 00:00:31
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2019.06.07
カテゴリ:郊外散歩



お寺のお庭に置いてあったパンフレットです。
村上市は、にいがた庭園街道の起点です。

  • b17.JPG
  • *クリックで拡大します。





終点の新潟市まで28の庭園や建物が紹介されています。





温泉宿やお食事処も紹介されています。

全長150kmで、新潟から少し足をのばすのに適当な距離です。

新潟の先なので、奥新潟なんてネーミングはどうでしょう。


昔は裏日本という言い方がマイナスイメージということで、
無理に日本海側なんて言い方をしていました。

雪が降って日が差さず暗いのは変えられませんが、それを日本海側なんて言うのがいかにも滑稽で、
まさにコンプレックスからの発想と思ったものです。

差別用語だなんていうおかしなのもいるようです。

今やとかの方が、観光的にはプラスイメージでしょう。
誰も知らない、誰も行かないというところに、価値を求める時代です。
ディープなジャパンです。

奥Shibataなんてのも面白そうです。






Last updated  2019.06.07 12:00:16
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カテゴリ:郊外散歩
三つ並んだお寺の最後です。














前の二つと比べると小さなお寺です。





お庭はシンプルで暗い感じでしたが、写真写りはよい?です。













3つの武家屋敷、4つのお寺のお庭と、これまでの町屋歩きの倍ぐらい歩いたでしょうか。
2万歩近く歩いた一日でした。

ふたり締めしたお庭見学でもありました。

行きは1本早い電車に乗って行きは、帰りは2本遅い電車になってしまいました。



おしまいです。


PS:レンタサイクルで回るというのもいいかもしれません。
  タクシーで一番遠いところに行き戻ってくるという手もあります。






Last updated  2019.06.07 00:00:30
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2019.06.06
カテゴリ:郊外散歩
お寺のお庭めぐりが続きます。




九品仏の上品下生仏です。













観音様です。





本堂の裏に回るとお庭です。

午後の日差しを浴びた枝垂れもみじが燃えるようです。

















お庭の中ほどまで入れるので、いろいろな方向から撮影してみます。




















燃える秋?

こちらのお庭もよかったです。







最後のお寺のお庭に向います。






Last updated  2019.06.06 00:00:34
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2019.06.05
カテゴリ:郊外散歩
130段の石段を上る羽黒神社をパスして、その先の満福寺です。













お庭は本堂の裏側です。






















3時過ぎでしたが、ふたりでゆっくり見せていただきました。
ここのお庭が一番良かったです。

家内は京都みたいと言っていましたが、ちょっと違いますね。
秋も楽しみです。






Last updated  2019.06.05 00:00:26
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2019.06.04
カテゴリ:郊外散歩



お店はお休みでも、前庭は拝見できました。
小杉漆器店さんです。








通りには七福神が建っています。









このお茶屋さんのお庭を見ながらひと休みです。





こちらにも布袋様がいらっしゃいます。





地元の牧場と提携した抹茶ジェラートをいただいた後、新茶のサービスです。
特産品の堆朱の茶たくがいいです。





少し休んで疲労回復です。
おいしかった新茶をお土産に買って出発です。

茶摘み体験というのもあります。






Last updated  2019.06.04 00:00:22
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2019.06.03
カテゴリ:郊外散歩
武家屋敷の次は、お寺のお庭めぐりです。




道中で見かけた大草家のお庭です。

案内所おすすめの岸家のつつじの生け垣は、すでにお花が終わっていました。

後ろの城山に登る元気はなく、歴代藩主の菩提寺光徳寺に向います。









われわれふたりだけでひっそりしています。





池の側にはカキツバタや花しょうぶが咲いています。





ごようまつとこうやまきが、天然記念物になっています。





通路のわきにあるのは何?





内藤家の墓所ですが、集約されたもののようです。
5万石の大名にしてはちゃちですね。
やはり維新後は顧みられなかったのでしょうか。





親藩譜代大名で最初の頃は、サラリーマンみたいに堀、松平、榊原ところころ変わっています。
宗派も寺号も変わるのが面白いですね。
お寺さんも転勤でしょうか。
最後はと言っても100年もかかって、内藤家の光徳寺浄土宗に落ち着いたようです。






Last updated  2019.06.03 10:00:14
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