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三鷹、聞いたか、吉祥寺、二子玉川 and Shibata

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食事

2022.05.22
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カテゴリ:食事



ランチのおそば屋さんまでは40分ほどです。
バス旅は自分で運転することはないので、どこを走ているか意識することなく車窓の景色を楽しみます。
十日町の笹山遺跡や道の駅クロステンを通り過ぎて行きます。





到着前に添乗員さんのうんちくクイズです。

日本三大うどんは?
稲庭、讃岐は確定で、氷見、水沢、五島が三番目を争っているそうです。
水沢は伊香保温泉の道中食べましたが、汁が醤油そのもののようでとても食べれた代物ではなかったです。

三大蕎麦は?
椀子そば、出雲そばと出てきて、言葉がありません。
しばらくして、戸隠。
こちらはうどんと違って確定だそうです。
ど忘れしたようです。

今回のそば屋は、そばをそのまま使う玄そばでふのりを使うそばです。
わさびではなく、ねぎ辛子で食べるのが特徴と説明していました。

更科と田舎蕎麦というのは聞いたことがありますが、玄そばは初耳です。
玄米に対する玄そばですね。





11時到着で、出発が早かったのでちょうどよいころ合いでした。
街中にありました。





団体さんは、脇の入り口から2階席です。





なぜか万博の太陽の塔などもあって、趣味の悪い雑多な床の間です。
35人全員は無理で、6人は別室でした。





すでに天ぷらなどはセット済で、当然のことながら冷めた状態です。
天ぷらは、ふきのとう、えび、かぼちゃ、雪下?にんじんで、ころもはやや厚めでした。
入室した瞬間に嫌な予感です。

着席したら蕎麦出てきました。
遅れてそばつゆです。
蕎麦はかためでしたが、かたまっていてなかなかほぐれません。
一生懸命ほぐそうと奮闘する人、丸ごと入れる人と様々でしたが、団子になった蕎麦はダメです。
固まって団子になった蕎麦にあたったのは、当地の駅前のながしま食堂以来のひどさです。

ネギがらしよりは、やはりわさびの方がいいです。
わさびは高価なので、代用という事なのでしょう。
私には、貧しい土地の象徴のように見えました。
つけすぎてむせる人も。

星なしとは言え、本当にミシュランが評価したお店なのか?に思いました。
店員もそばのことは、まったく知りません。
少し緑ががっていたので、鉄鍋?と聞いても無反応でした。

冷酒を一合、看板の天神囃子というのをいただきました。
他には、八海山、松ノ井も。
すっきりした飲み口でおいしかったです。
時間も持ちました。

食事時間は50分間で十分でしたが、お酒をいただかない人はあっという間におしまいです。
デザートもありません。
蕎麦湯も飲まずに、半分以上の人は早々に退出して行きました。

ミシュランのことはツアーに参加して知りましたが、中にはグルメツアーと思っていたひともいました。
たったこれだけ?という率直なお言葉もあがっていました。

本当においしい蕎麦は、新米同様季節にもよるのではと思って言います。
茨城に住んでいた時、秋にいただいた常陸秋そばがおいしかったです。
ここは、信州一号でしょうか。
そこは新しい小さなお店でした。





ざるそば+小もりてんぷらと言ったところでしょうか。

当地のミシュラン掲載のやなぎの3000円の会食とは比べ物にならない昼食でした。

出発時間の11時50分には、すでに30分待ちの看板が出ていました。
待たずに食べれるのが、ツアーのよいところだそうです。

若い添乗員さん、今回はツアー客と同じメニューが食べれると嬉しそうに言っていましたが、
感想を聞きそびれたし、言及もしませんでした。
比較のために、新潟駅ビルにある小嶋屋でへぎそばを食べた方がよいのでは。

この後の午後の部は、3スポット回る予定です。
バス旅は続きます。






Last updated  2022.05.22 12:00:09
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2022.05.17
カテゴリ:食事



あかたん屋は前から気になっていて、ローカルTVで紹介された牛たんのお店です。
吉祥寺なら仙台の有名なお店が出店していますが、当地ではそうしたお店を見かけません。

靴を脱いで店内に入ります。





夜主体なので、暗めです。





カウンターとテーブル席ですが、禁煙席なのにたばこの臭いがしました。
たぶん店内の循環が悪いのでしょう。
床にあるサーキュレーターをまわしたら、いく分改善です。





味噌と塩の牛たん定食です。
ドリンクがついて1500円。
牛たん3つは2000円です。





肉がNGの愛方は、スパイシーカレー(600円)です。
竹の子が入っていました。

どちらも悪くはなかった(牛たんが少し焼きすぎ?)ですが、決定的にだめなのはごはんがまずかったことです。
どこのお店も地元のこしひかりを使っているので、これほどまずいご飯はめずらしいかったです。
飲みがメインのお店にしてもです。
東京のお店ではよくあることですが、ここは新発田ですからありえません。

それにしても、あのまる何とかという番組のレポーターは、バカ舌なのでしょうか。
ただ食いで本当のことが言えない?


他のメニューです。 









近くのお店のしつらえです。





こちらは、縞ホッケをメインにした限定昼食が1200円。
次回はこちらにという愛方に同意です。






Last updated  2022.05.17 00:00:11
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2022.05.12
カテゴリ:食事
いつもは小ぶりの一尾のものが多いですが、めずらしく切り身が売られていました。
3つで200円です。
愛方に煮つけにしてもらいました。

三鷹に住んでいたころは、ロンロンの魚力で金目鯛を買って煮つけてくれましたが、こちらではなかなか手に入りません。
土地柄ですね。





昨日は小さなのどぐろの唐揚げをいただきました。
唐揚げというと豆アジですが、それよりももっと小さいものです。






Last updated  2022.05.12 12:00:08
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2022.05.07
カテゴリ:食事
制限のないGWという事で、都会やその周辺の観光地は大にぎわいのようです。
私は毎日が日曜日の変わらない日常です。
ジムはスペシャルプログラムですが、休みで参加する人もいるし、いつものレッスンがなかったりして参加者は波がありました。
3日はよそのジムからも人が来て混み合っていましたね。

そんな中、名前だけでも海外へと地元のフレンチイタリアンレストランMontreuxでランチです。









ジム帰りの12時半ごろ行ったら、あき席はふたつでした。
前夜予約しておいて正解でした。
お店の人に聞いたら、今日は市外の方が多いそうです。
(連休効果ですね。)
食後にレジで支払おうとする人も多かったです。
(初めての人ですね。)
もちろん、ここはテーブルで支払いです。





いつもの1650円のハーフコースで、食前酒はキールをいただきました。





アミューズは、生ハムの冷製パスタです。





お塩は檸檬ソルトです。









スープはミネストローネですが、竹の子が入っていました。
季節ですね。

私は、サーロインステーキですが、以前の溶岩プレートからお皿に変わっていました。





愛方は、真鯛のポワレです。
ホワイトソースとバルサミコ、アンチョビが乗っています。








アイスはいちごとレモン、ダージリンのセカンドフラッシュとローズヒップティーです。
今日は、アールグレイやウバ、ハーブティーも2種類と選択肢が多かったです。





パンもおかわりして、愛方はまんぷく、私は腹九分目。





気温は26度と暑かったですが、お花はまだのようです。

街中はガラガラですが、少しは外からも人が来ているようでよかったです。

次回は、道路を隔てた向かい側のシンガポールに行こうかと提案です。


参考:
ダージリンのセカンドフラッシュ

スリランカなどでは、1st2ndといった表現は存在しません。スリランカでは、赤道に近く一年中紅茶の収穫が可能なため、特に品質の高い紅茶ができる乾季のシーズンを「クオリティシーズン」として表現しています(細かく言えば、収量の多くなる雨期を「ベストシーズン」、クオリティシーズンの中でも最優良の時期を「ピーククオリティシーズン」と呼んだりもします)。つまり、こうした表現は必ずしも全ての紅茶に当てはまるものではないことが分かります。

 そのため、1st2ndといった表現は緯度が高く冬季があるために、茶葉の休眠期が必要な国に限られる、ということになります。一年に収穫できる回数に限りがあるために、1st2ndといった表現を使って、どんな時期に収穫されて、どのような特徴があるのかを消費者に分かりやすく伝えるために用いられています。そして、当然ながら国や地域ごとに気候条件は異なりますので、日本とインド、さらには静岡とダージリンでは、必然的に1st2ndの示す意味にも違いが生じることになります。

 1st2ndと聞いて、すぐにダージリンが思い浮かぶ方はなかなかの紅茶通だと思いますが、ダージリンの1st2nd、さらには秋摘みのAutumnalでは、それぞれの特徴に大きな違いがあり、消費者にも共有されている「一定のイメージ」があります。例えば、ダージリン1stは発酵度が低く非常にグリニッシュで緑茶にも近しい味わい、ダージリン2ndはボディ感が増し特有のマスカテルフレーバーを呈するものがある、といった特徴です。

和紅茶の収穫シーズン(ファーストフラッシュ・セカンドフラッシュなど) | 和紅茶専門店レインブラントティー (rainbrant-tea.com)



世界三大紅茶の違いを楽しもう!|ダージリン・ウバ・キーマン - <かわいい紅茶のギフト>カレルチャペック紅茶店 公式通販|山田詩子主宰、世界的銘茶を鮮度No.1でお届けする紅茶専門店。 (karelcapek.co.jp)







Last updated  2022.05.07 08:17:23
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2022.05.02
カテゴリ:食事
竹の子ごはんツアーの翌日に、地元のスーパーで買った4分の1のお値段の安い竹の子(800g216円)で、竹の子ごはんです。
これで今年は5回目ですが、今回は3合炊いて人参は雪国特産の雪下人参を使いました。
人参、しいたけ、油揚げで、合計100円ぐらいですね。
だしは白だしで150ccです。





鯛も小鯛ではなくてや、前回より少し大きめです。
お値段は、229円。100g53円。
ふたりで一尾です。
お魚が厚かったのか火が強すぎたのかだいぶ焦げていますが、中身は身がふっくらとしておいしかったです。
(出っ張った部分はアルミ箔をかぶせるとよいそうです。)

母には少し小さめのもの(173円)を買いましたが、食べ終えるのに二日かかっていました。
初日はそのまま、翌日は湯漬けです。






Last updated  2022.05.02 12:00:08
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2022.04.17
カテゴリ:食事
今月に入って竹の子がスーパーに並び始めました。
地元のものではなく、九州産です。
小ぶりですが2本で300円。
前日は1本300円でした。
手持ちのビタクラフトの鍋で、あく抜きするにはちょうど良い大きさです。
あく抜きは、ぬかがなかったので、米のとぎ汁とトウガラシで行いました。





竹の子1本、人参、しいたけ、油揚げ、プラス白だしです。
お米は2合にしました。
竹の子がいっぱいです。
おこげもできました。





も出始めましたが、まだ小さいです。
100g50円で、1尾118~128円でした。





小さいとはいえ3尾なので、けっこう手間取りました。
えらがうまく取れず、ちょっと不細工です。
竹の子ごはんといっしょに美味しくいただきました。





母は全部食べれず、翌日お茶漬けならず湯漬けにして食べていました。






Last updated  2022.04.17 00:00:06
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2022.04.10
カテゴリ:食事
提供されたのは3000円のコースですが、あらかじめ肉は苦手と伝えていたのでシュウマイはありません。









胡麻ドレサラダの上に乗っているのは、油で揚げたお蕎麦です。





コゴメの胡麻和え、フキノトウの酢味噌和え、アケビの芽の黄身落としの山菜料理3点です。




蕎麦寿司。




揚げ出しのそば豆腐。
和風シュウマイの代わりでしょう。




揚げたての海老と山菜の天ぷらですが、天つゆが塩ベースのものでした。
素材の味が引き立ちます。




地元長峰産のそば粉10に対して、割り粉1の外1で打ったそばです。
少しかためです。
量は150gくらいでしょうか。





デザートは蕎麦餅でした。

天ぷら、お蕎麦と愛方のお腹におさまらなかった分をいただいたので、私もお腹いっぱいでした。
3000円だからと、あなどるなかれです。

お酒もまわって、食後5分ほど横にならせてもらいました。
ひざ枕?









ミシュランの証しは、お勘定場に確かに掲示されていました。









そして、こんなものも。
やはり、出るようですね。











若奥さんがお子さんをおんぶして調理していました。
家族経営のお店なのですね。

1時間15分食事を楽しんで新発田駅に戻り、腹ごなしにお城の桜の開花状況を確認して帰宅しました。
タクシー代は、メーターなら片道4500円ほどだそうです。
クーポン券もいただいたので、実質ひとり1800円でした。





ソメイヨシノはまだですね。





そのほかのお店のミシュランツアーです。
市の中心部にあるお店なのでタクシーを使うメリットはありませんが、クーポン券分を考慮するとお得です。





お寿司屋さんが、一つ星です。






おしまいです。






Last updated  2022.04.10 16:06:00
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カテゴリ:食事
今日はジムの休館日です。
毎日飽きもせずいそいそと出かけてゆくのは美人インストラクター目当てと、愛方に思われているようです。
確かにどのインストラクターも、みなさん美人です。
新潟美人?
みなさん、いろいろな意味でお若いです。

疑念の払しょくも兼ねて、ここのところ愛方へのケアがおろそかになっているので、ランチに誘いました。





税金ツアーですが、いろいろと考えますね。

権利の関係から、ミシュランという名前は使えないそうです。
田舎でそんな一流レストランがあるとも思えない土地柄です。
タクシー代と食事代が半額と言っても、けっこうなお値段です。
でもせっかくなので、一番遠い郊外のお手頃価格のお店にしました。





駅まで行って、11時に待っていたタクシーに乗車しました。

五十公野の食品団地、岡田から加治川を渡って川東地区へ。
そこから山の方に入って、長峰高原まで約20分ほどかかりました。




雪は消えています。



蕎麦畑でしょうか。
7戸の農家が栽培しているそうです。





お店は、山裾に建つ一軒家です。
昭和40年代の創業で現在は3代目、建物は10年前に建て替えたそうです。

















一番奥の広い部屋に通されました。
低い椅子もあります。





お酒は、菊水、麒麟山、八海山の300mlボトル。
辛口750円 ~ 大吟醸1250円で、これは別料金です。





麒麟山のデンカラ(750円)にしました。





タクシーの往復なので、昼酒OKです。





杉木立に囲まれています。


続きます。






Last updated  2022.04.10 00:00:13
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2022.04.07
カテゴリ:食事
駅前の観光案内所でいただいたどんぶり合戦のリーフレットです。








30軒ほどのお店がのっています。
ボリュームたっぷりのだぁーまた丼は2回食べました。
下のカルビ丼もおいしそうですが、テイクアウトのみです。

ランチは、こちらでいただきました。








上が図書室、下が食堂です。








二度目ですが、今回は海鮮はらこ丼(1480円)にしました。
多いかなと思いましたが、歩き回ったせいでぺろりといただきました。





二階は図書室ですが、地元村上高校の先生の蔵書のようです。








うおや本店のお人形さまです。





道路をはさんだ塩引館とお人形さまです。









三人官女はありません。











ポルトガルではたらの料理が何百もあるそうですが、こちらの鮭料理はどうでしょう。


まだ、1時間半ほどあるので、もうひと散歩です。






Last updated  2022.04.07 00:00:12
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2022.03.16
カテゴリ:食事



ワインリストの地図を見ていると、イタリア旅行のことが思い出されます。
愛方とは2回、出張で3回ほど行きました。

訪れたのはローマ、ミラノ、フィレンツェ、ベネチア、ピサ、ナポリ、ソレント、ポンペイ、カプリなどのありふれた有名観光地ばかりでしたが、
それなりに興味深かったです。

そう言えばハチミツの味がしたのはシチリアのワイン?
グランブルーの舞台シチリアにも行ってみたいです。






食事のグランドメニューです。





あれもこれも食べてみたいですが、地元のお店なのでぼちぼちにです。

さて、食事です。
最初の前菜は、メロンならぬイチゴと生ハムです。





イチゴはもちろん当地の越後姫です。





越後もち豚の生ハムですと言われてサーブされた方が、サプライズ感があります。
ただし、肉がダメな愛方には肉の味が強すぎてNG、私が引き受けました。

ふたつ目の前菜は、地元野菜のバーニャカウダです。





評判通りそのまま食べてもおいしかったです。
ひと昔前生野菜を売り物にしたオール野菜のレストラン・?が流行りました。
国立の有名店に行った愛方の感想は、生野菜ばかりで昆虫になったような気分でした。
吉祥寺にも姉妹店がありましたが、1年と持たずラーメン屋に変わってしまいました。
一回行けばよいという事なのでしょう。


前菜の3つ目は赤穂のカキです。
ここで、ハウスワインの白をハーフカラフェでいただきました。
赤を飲む余裕はなく、ひとりグラス3杯ほど飲んで十分でした。





カキが苦手な愛方が、美味しいと言って全部食べてしまいました。

毎年2月当地では赤穂のカキ祭りが行われ、市役所の広場や市内の各レストランでカキを使ったメニューが出されます。





マンボウになったので、期間延長です。










パスタは、トマト、クリーム、オイルのチョイスでした。
オイルにしたら、ホタルイカとそら豆のイカ墨スパゲッティーでした。
イカ墨と言ってもソースではなくて、パスタに練り込まれたものでした。





イカ墨と言えば本場はベネチア。
ハリーズバーへは2回行きました。
【イタリア・ベニス】イカスミパスタとベリーニカクテル発祥の店へ! (tripnote.jp)


メインはお魚で、佐渡産の鯛と帆立のトマトソースです。





食後の飲み物は、ふたりともダージリンにしました。





初めて利用するお店だったので、まずはお試しで取り分けスタイルのハーフコースのおまかせ(3300円)にしました。
肉か魚のチョイスですが、別々はNGです。

お酒を含めて、お代はトータル9350円でした。





建屋の真ん中にキッチンがあって、向こう側にもテーブルがあります。
個室としても使えるようです。





奥にはソファー席もあってくつろげそうです。
6テーブル用意してあって、満席でした。
調理がふたり、接客が3人の陣容でした。

静かで落ち着いた雰囲気のお店でした。
カップルが多かったです。





右手に薪が積んであります。





昨年7月に移転したので、まだ新しいです。

雪は消えましたが、外はまだ寒いです。





約2時間ほどお酒と食事を楽しんで帰宅しました。






Last updated  2022.03.16 10:25:13
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全204件 (204件中 1-10件目)

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