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2010年03月25日
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カテゴリ:カテゴリ未分類
本日3月25日発売の本田健さんとバシャールの対談本が、明日までアマゾン
キャンペーンです。

ぼくのメンターである本田さんとバシャールの本はほとんど読みましたが、
このコラボレーションで「わくわくと自分らしく生きること」について、
新たな視点が加わりより一層理解が深まる気がして楽しみです。

さらに、目次を見ると、これから世界で起きてくることについても、二人の
見方が述べられているようで、ますます見逃せないと思います。


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◆本日3月25日(木)~3月26日(金)まで!◆

◆本田健×バシャール「未来は、えらべる!」発売記念 amazonキャンペーン◆
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

amazonで1冊以上購入してくださった方に2つのプレゼント!
◇━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◇
★ 応募者全員に! 本田健 特別音声ファイルプレゼント ★
★ 抽選で300名様 4/30講演会に無料でご招待 ★ 


いつも応援してくださっている読者のみなさんへ、日ごろの感謝の気持ちを
こめて、新刊発売に合わせて、発売記念のプレゼントキャンペーンを考えま
した。今しか聞けない


■■本田健新刊「未来は、えらべる!」発売記念 amazonキャンペーン■■

『3月25日(木)~3月26日(金)』に、amazonで、本田健新刊を
1冊以上購入してくださった方に、2つのプレゼントをご用意しました。

○応募者全員プレゼント! 
本田健 特別音声ファイル「バシャールとの対談で学んだ3つのこと」

○抽選で300名様!
本田健 特別講演会 in 東京 『未来は、えらべる!』
~2012年 あなたは望む人生を選択できるのか~』無料でご招待

※また、遠方で参加できない方、抽選に漏れてしまった方にも、
ダブルプレゼントとして講演会特別レポートをプレゼントいたします。

*応募方法の詳細は、アイウエオフィスホームページからご確認いただけます

⇒ http://www.aiueoffice.com/future.html

------------------------------------------------------------------------
*購入特典* 対談シークレットコンテンツダウンロード

「未来は、えらべる!」をご購入いただいた方へ・・・・

本書未収録特別コンテンツ(脳、教育、3つの究極の質問など)を
PDFファイルでダウンロードできます!
ダウンロードについては、本書内で紹介しています。お手元に届いたら、
ぜひチェックしてください。
------------------------------------------------------------------------


★━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━★
4月30日(金) 本田健×バシャール 出版記念特別講演会 in 東京
『未来は、えらべる!』~2012年あなたは望む人生を選択できるのか~
★━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━★
【開催日時】2010年4月30日(金) 18:45~20:00(受付17:30~予定)
【開催場所】東京都内(詳細はお申し込み時にご案内いたします)
【 参加費 】1名:5,000円 2名:8,000円 3名:11,000円

◆詳細はこちらからご確認いただけます
⇒ http://www.aiueoffice.com/1004tokyo_bashar/






最終更新日  2010年03月26日 00時21分58秒
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2010年03月22日
カテゴリ:カテゴリ未分類
昨日まで長崎~北九州~京都と廻ってきました。

長崎では自然のエネルギーにあふれた環境に身を置き、最高の料理とお酒を味わいました。

ふだん都会で働き、感性が閉じ気味な私も、明らかに違った感覚を体験できました。


もともと自己成長というと、ストイックなイメージがありました。

仏教的な“修業”の考え方が影響していたと思われます。

しかし、それも一つの道である一方、感性を開くのも自己成長の有力な方法であることが分かってきました。

微細なレベルまで知覚できるよう五官を研ぎ澄ますことは、世界の真のすばらしさを体験することにつながります。

それはやがて、五感を超えたより深いレベルの感覚を開いていくことにつながるような気がします。

これからどうなっていくのか楽しみです。






最終更新日  2010年03月22日 13時54分12秒
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カテゴリ:カテゴリ未分類
ひさびさにブログをチェックしましたが、相変わらずちゃんと残ってましたね。

ありがとう楽天さん!

新しいことを始めるのなら、新しい器を用意した方がいいのでしょうが、

あえてそのまま続けて書いてみようと思います。

そのときの等身大の自分の考えていることを残すという記録的な意味合いで、

ふと考えたことを綴ってみようと思います。






最終更新日  2010年03月22日 13時16分38秒
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2006年05月05日
カテゴリ:カテゴリ未分類
家のスピーカーをBOSEに買い換えた。
BOSEの最新作で、Micro Music Monitor、頭文字を取ってM3という製品だ。
http://www.bose-export.com/products/m3/index.html
とても人気があるようで、申し込んでから1ヶ月待って、一昨日漸く届いた。

約1ヶ月前、ある雑誌の紹介記事を読んで、ほとんどすぐ購入を決めた。
曰く、
「BOSEの試聴会でブラインド・テストがあった。限りなくクリアで、高音から重低音までたっぷりと密度の濃い音が響き渡る。どこに大型スピーカーが隠れているのか。真相は、大人の拳ほどの小さなスピーカーがそっと置かれていただけだった。<中略>これは間違いなくわが家のメインスピーカーに使える。」

その上、旅行などにも持って行けるとのこと、なかなか魅力的でしょう?

聞いてみた感想は、まさにこの文章のとおりだった。
クリアな音の広がり、腹に響く重低音、聴き慣れたCDがまるで別物のよう。
また、コンパクトで高剛性、スタイリッシュなボディがカッコよく、久々に物を所有することの喜びを感じさせてくれた。

アンプを内蔵しており、ステレオミニプラグで直接CDやMDと接続、操作はスイッチとボリュームのみというシンプルさもいかにもBOSEらしくて好感が持てる。

ミニプラグと手元のDVDやビデオをどうつなごうかという懸念はあったが、ネットで調べたらAVセレクターなるものが売っていて、4つほどの音源を簡単に切り替えることができるようにした。

おかげで、古いスピーカー、アンプを片付け、ついでに使っていない古い方のビデオも処分することにして、リビングが大幅に片付いた。音だけでなく、スペース活用の点でも出色の製品である。

次の構想としては、Ipodの導入を考えている。これがあれば手持ちのCDとかを全て取り込んで、エンドレスで好きな音楽によるBGMが楽しめるというわけだ。

いやー、BOSE M3 、本当におススメですよ。






最終更新日  2006年05月06日 00時14分46秒
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2006年04月08日
カテゴリ:カテゴリ未分類
あっという間に2ヶ月も経ってしまいました。

なかなか書く気にならなかったのは、そのときの状況をうまく表現できる自信がなかったからです。つまり、できるだけ上手に伝えたいという欲があったわけです。

しかし、そんなことを言っていると、ちっとも新しいことが書けないと思い直し、気楽に纏めてみようと思います。

7日目 5時~7時 8時~10時半 (作務) 13時~17時 8時間

この頃になると、かなりいい感じで坐っていることができるようになっていました。

禅堂の周りで誰かが竹箒を使って地面を掃く音が聞こえていました。

すると、その瞬間、掃いているのは自分だと感じました。

遠くの方をカラスが啼きながら飛んでいきました。

あぁ、あのカラスも自分だと思いました。

理屈ではありません。ただ、そう思ったのです。

その後、外に出てみました。寺は小高い山の上にあるので、瀬戸内海が見下ろせます。

海がきらきら輝いて、とてもキレイでした。

一体感はまだ続いていて、大きな島の横にうずくまるように浮かぶ小さな島、それも自分であるように思えました。そして、水平線が丸みを帯びた地球も。少しだけですが。

とても安心で安らかな時間でした。全てが自分であれば敵も味方もありませんからね。


「ワンネス~全ての存在は一つである。」という話は色々な人が語ったり本に書いたりしています。

前からたしかにそれはそうだろうと思っていましたが、それは知識があるというレベル。実際に感じたことはありませんでした。

ただ、このときは、たしかに周りの存在と自分との一体感を感じることができました。

そして、目にする光景すべてが美しかったこと!

「目覚めている」時は本来そうなのでしょうね。

この感覚は一時のものでしたが、一度そのことを体験したという事実はとても大きな意味があると思っています。

「人生の目的は幸せでいること」、これには多くの人が同意するのではないでしょうか。幸せの定義やそこに至る手段はひとそれぞれかもしれませんが。

「無条件に幸福でいること」と、この時得た経験は実は深い関係があるなと、今になって思えるようになってきました。






最終更新日  2006年04月08日 20時46分29秒
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2006年02月12日
カテゴリ:カテゴリ未分類
5日目にしてようやく作務を許された私ですが、6日目はずっと作務を手伝いました。

道場の石段の補修を前日から行っていて、セメントを練って、ブロックや石を使って、補修していきました。

体を使って行う作業は雑念も湧かず一心不乱に打ち込むことができ、とてもすがすがしいものでした。

食事の時間、海苔を千切ってご飯に乗せる際、二日目ぐらいに動作が雑と注意されたのを思い出し、指先に意識を集中して綿密に丁寧に指を動かしました。

すかさず、老師から、「きちっと、できてるね。」と言葉を掛けられました。これだから油断できません。

たかが海苔を千切るだけの動作です。でも、身と心がぴったりと一致して、指先の一点にまで心が行き渡っている状態の下での、動きの清々しさ、美しさを自分でも感じとっていましたので、してやったりというところでした。

とはいえ、この動きもやろうと思ってできるものではないのです。坐禅のとき、最高の状態になろうと思っても遠ざかるばかりであるようなものです。

この日は、体は疲れていましたが、心はとても澄み切っていました。ここ居られるのもあと2日ほどなので、朝まで坐ろうかと思っていました。もう相当時間が経ったように感じ、夜中かと思って時計を見たらまだ夜の10時で、思わず笑ってしまいました。

で、1時まで気持ちよく坐って、さっさと寝てしまいました。







最終更新日  2006年02月12日 23時50分04秒
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2006年02月05日
テーマ:たわごと(21560)
カテゴリ:カテゴリ未分類
5日目の午後、坐禅をしている時、呼吸に意識を向けていると、いつまでも呼吸しようとしている自分がいることに気付きました。

そこで、呼吸しようとするのをやめてみました。でも、やめられるもんじゃない、勝手に呼吸は続きます。体の奥の方で呼吸している働きがあることに気付きます。そして、拍動を感じました。心臓を動かしている人がいる。それこそ、宇宙の作用なんだと思い、感動しました。

でも、、、お気づきでしょうか。これは坐禅ではありませんね。

夕食のとき、先輩の参禅者が、「それさえも考えなくていいよ。只、感じれたままでいい。」と言ってくれました。赤いものを見ると、これは赤だとかいう思いが起きるが、その思いが起きる前の瞬間、その言葉のない場所にとどまることが大切と。






最終更新日  2006年02月05日 21時53分04秒
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2006年02月04日
テーマ:たわごと(21560)
カテゴリ:カテゴリ未分類
前にも書きましたが、5日目の朝、老師から「片付けるとはどういうことか?」と訊かれて、答えられませんでした。

そして、昼食後、助けられながらも答えが判りました。

!!!

なあんだ、気付いてみると、老師は前に答えをちゃんと教えてくれていました。
しかし、捉われていると悲しいかなそれが分からない。でも、ほとんどの人は、そういう状態で生きている。だから、苦しいのです。

そして、昼食の後片付けを一人でしました。
坐禅、食事、寝ることなど生きるために必要なこと以外で、少林窟で初めての作業でした。
食器の数が多くて大変でしたが、だんだん作業に集中して、すがすがしさがありました。

夕方には5日ぶりにお風呂に入りました。その気持ちよかったこと!

そして、夕食にはお祝いといって、おいしいトンカツが出ました。私のために用意していただいた、そのお気持ちがうれしかった。もちろんとてもおいしかった。この頃には、無駄に会話を交わさず、ただ食べることに成り切って、味わうという感覚が鋭敏になっていたため、なおさらでした。

夕食の後の法話で、老師に「ここからが境涯辺ですよ」と言われました。

境涯辺というのは、坐禅をして只呼吸そのものに成り切り、自他の隔てがない状態のことを仰っているのだと思いました。今の自分は、わずかしかその状態を維持できないけれど、その状態を続けて錬りこんでいく、それがこれからの課題だと解釈しました。

そして、老師が去り際に急に戻ってきて、「昼間片付けをしてどうだった?」と私に尋ねられました。すっかり、油断していた私は、やや混乱していつもの癖でつい頭で考えてしまい、昼間頭をよぎったことを答えました。これまで、みなさんに片付けをしてもらってありがたかたったとかなんとか。

すると、老師は、「それは理屈じゃ。ありがたい云々は煩悩じゃ。まだその程度か。みんな、嗤ろうてやれ。」と言って去って行きました。

私は、「ほんとにそうだな。はははっ。」と内心で自分を笑いました。そして、禅堂に戻った時、再び新鮮で、軽ろやかな気持ちで坐禅に取り組むことができたのです。

そして、その先、坐禅から帰った時、何となく自分が大変な経験をしてきたような気になって、周りで普通に仕事をしている人をあやうく見下しそうな気持ちになったときも、私を救ってくれました。

老師から頂いたご本に載っていた少林窟の先師の言葉にこういう言葉があります。

「うたた悟れば、うたた捨てよ」

悟りが進めば進むほど、どんどん捨て去りなさいという意味です。自分を大したものと思った瞬間、進化はそこで止まります。

老師もまたいつか歩いた道なのでしょう。正しく導いて下さる師がいるということは本当にありがたいものです。







最終更新日  2006年02月05日 01時23分35秒
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2006年01月29日
テーマ:たわごと(21560)
カテゴリ:カテゴリ未分類

もう一人の自分、“わる○○○くん”は、とても自由でした。

生まれたばかりの子供は二つの天性を持っているということです。
ひとつは、何も恐れないということ。もうひとつは、天真爛漫ということです。
他人の意向など気にかけずに、自分の気持ちだけにしたがってやりたいようにやるという自由さです。

もちろん、適度な恐れは自分の身を守るのに必要だし、大人の気配りもお互いが気持ちよく過ごすには大切です。ただ、過ぎたるは及ばざるがごとしということ。失敗を恐れすぎたり、他人の意向を気にし過ぎたりすると、窮屈で息が詰まってしまいます。

坐禅をしていても、坐禅を神棚の上に祭り上げ、結果を期待すると、どんどんしんどくなります。そんな私を“わる○○○くん”は嗤いました。彼には制約というものがないようです。

「たかが坐禅じゃないか」と。

「老師は何も難しいことやれとは言ってないよ。」

「ただ息を吸って吐きなさいと言ってるだけだよ。」

「そんなこと、生まれてこの方、ずっとやってきたじゃない。意識すらしなくても、一時も休まず」


たしかにそうだなと思いました。
これでまた一層ラクになりました。ほんとに、なーんも考えなくていいんだと。
わる○○○は、実はらく○○○なんだなー、と思いました。

ところで、帰ってきてから、老師が別のところで、坐禅に大層な期待はしないこと、ということを話されていたのを知りました。やっぱりねーと思いました。






最終更新日  2006年01月29日 14時29分09秒
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2006年01月28日
カテゴリ:カテゴリ未分類
仕事が忙しくて、前回更新から、あっという間に2週間以上が過ぎてしまいました。わが社で初めての試みであるちょっとしたプロジェクトなのですが、自分としても経験したことのない類の仕事で、かなりプレッシャーを感じています。

なんとなく、いつも落ち着かない感じで、今は自分の器より問題の方が大きいのだなと思っています。ただ、2ヶ月ぐらいから前から準備を進めてきたのですが、本番まで、あと2週間くらいとなって、何となくどうにかうまくいきそうという気もしてきました。

日々、何かしら問題が生じてきて、それを上司や周りの助けを借りながら対処していくのですが、不安を抱きつつも、やればなんとかなるもんだなぁということも感じてきています。

また、その間、正月に帰国された本田健さんの2日間セミナーにも参加していました。一言で言うと、どんな風に生きるのか、金持ちになるならないも含めて、すべてそれぞれの「生き方」なんだということを学びました。

そのための行動の仕方や考え方を2日にわたって教えていただきましたが、今回、帰ってから、妻にセミナーの内容を話しました。どんな人生にしていくのか、パートナーの存在抜きには決められないのだから当然ですが、坐禅のことも含めて、観念の世界ではなく、実際の自分の現実がよりよくなっていくことにつながっていくような気がしてうれしいです。

あと1ヶ月は目の前の仕事に全力で取り組もうと思います。






最終更新日  2006年01月28日 18時33分10秒
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