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2020年03月24日
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カテゴリ:映画・テレビの話
「現実」というものはたった一つしかない、ということでもないのかもしれない。

例えば貨物列車の操車場のように、何本ものおびただしい数のレールが平行に並んでいる光景、
そんな中で、複数の「現実」という列車が同時並行に何本も走っている。
私たちはその中のどれか一つにたまたま乗り合わせている。

タイムトラベルというのは、単純に真っすぐ過去をさかのぼることではなく、
それと同時に隣の線路を走る別の列車に乗り換えるということではないだろうか?



「テセウスの船」を観てたら、そんなことをふと考えた。






最終更新日  2020年03月24日 18時33分26秒
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