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カケラ紡ぎ

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2011/04/25
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テーマ:心の病(7157)
カテゴリ:カテゴリ未分類
当ホームページは、私が幼い頃必死に思い、苦しんだ葛藤の記録です。
大人となった私が立ち入るべきではない場所だと思いました。
それに、リスナーさんも見れるよう、心の毒も吐けるようにと作ったものです。

あいまぶろぐ

よろしければ、今後の私が気になる方は、よろしければご覧下さい。
何卒よろしくお願いします。






Last updated  2011/04/25 11:52:29 PM
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2011/04/23
テーマ:心の病(7157)
まだ、私の吐き溜めブログを見ていただけている方はいらっしゃいますでしょうか?
お久しぶりです。光です。
楽天も随分と変わりましたね。こんちくしょうめ・・・・。

なんだかんだで生きてます。
子供だったあの時、「大人なんて大嫌いだ」と叫んでいた私は、社会的に大人になりました。
「働くもんか」と思っていあの時の私、私は就職をしました。
でも、子供の頃に暴れ周りすぎた後遺症で働けなくなり、退職せざるおえなくなりました。

今、私は酷く怯えています。
5年、6年前のあの時へ戻っているようで、怖いのです。
沢山薬を飲む毎日。
ぶつけようのない不安と虚しさ。
突然叫びだしたい衝動。
自身を傷つけて、その場しのぎで安心したい今の現状に怯えています。

5年、6年前の私が深い深い井戸の底に居たとしたならば、今の私は、中途半端に浅く、たまに日光が入ってきて、誰かが手を伸ばせば、私が手を伸ばせば出られる井戸の底に居るような心境です。
「誰かが手を伸ばせば」と言いましたが、誰も伸ばしません。
なぜなら、私はもう大人だからです。
その面で、子供に戻りたくなりますが、今はおとなしく引きこもって、相変わらずの家庭と言う戦場で少し休もうと思います。・・・休めればのお話ですが。

色々ネットで活動していますので、皆さんに宣伝してみます。
よかったら、覗きにきてください。
Twitter
ニコニコ生放送

また、心に重みを感じたら書いてみようと思います。
それでは。






Last updated  2011/04/23 06:26:18 PM
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2008/06/23
テーマ:ココロ(1211)
カテゴリ:人格


俺達の理解者が居ない事はとても寂しい事。
誰かと一緒に居れば何も考えずにすむ。
だから俺は1人になりたくない。

家に帰れば、聞こえるのは親父がつけてるTVの音だけ。
そのまま部屋に入り、一気に「俺は一人ぼっち」『俺達は一人ぼっち』
そう思い知らされるから、ならべく家には居たくない。
オリジナルである"A"と俺との戦いの始まり。

「消されてたまるのもか」と必死に食いしばり耐え続ける。
俺はお前よりも心はもろくない。
俺は俺であるためにお前に負ける訳には行かない。
そう・・・・心で怒鳴り続けて、アイツが執拗なまでに『出せ出せ』と言う時は
左目を封じる。

左半身はアイツのものだと俺が勝手に決めた。
左腕・左足には心のもろさが生々しく残っているから。
だから視覚さえ奪えば落ち着くはず。
そう自己暗示をかけて目を塞ぐ。



俺達の事を一般の人間に話しても信じるわけがない。
話したとしても「頭が狂ってる」と思われる。
だから誰にも話せない。

自分の存在すらわからない。
自分の年齢すらわからない。
そんな俺。
ホスト人格である俺。
だけど"人格だとしても知りえるわけがない"事を俺は知ってる。

広い広い樹海にたった一人残されたような錯覚。
周りに立つ人間という名の木。
だから、身内以外には会いたくない。

身内と居る時はすごく楽しい。
この時間が有限で有ることが悲しい。
時間が恨めしい。

手首がうずく。
手首の血管のなかにアイツが居るような・・・・気持チ悪イ。
胸も苦しい。

水曜日になれば仕事だ。
人間に会える。 話せる。
楽しい時間がやってくる。

頑張れ頑張れ頑張れ頑張れ頑張れ頑張れ!!!!!!







Last updated  2008/06/23 07:13:03 AM
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2008/06/06
テーマ:心の病(7157)
カテゴリ:己捜

今の俺は"光"そして主人格であるこの肉体の持ち主"A"。
そして"A"から分裂した"しぐれ""とみえ"この子達は"A"が俺に身体を任せた時に全て統合した。
今までの日記の中に書かれている事を省略したらこうなる。

今俺は『人にして人にあらず』という存在。
所詮今の俺"光"は主人格の"A"が〈理想の人物〉として創り上げたのだろうと思っていた。
だが、思い出した。
俺は"A"が幼い頃からの記憶の一部をちゃんと覚えている。
恐らく、主人格"A"があまりにも辛い環境の中幼少期にして別人格を作り出したものと考えられるのは容易だ。

しかし、矛盾が出てくる。
俺は幽霊みたいに、その辛い光景を見下ろしていた。
その光景が今日にも鮮明に脳裏に残っている。
俺は本当にただの多人格にすぎないのか?

俺は・・・"光"はいったい何者なのか・・・・
その疑問が『己捜し』の始まり。

だけど調べれば調べるほど不快な気持ちが湧き出てきて
ノートにまとめていれば気分が悪くなって一時休憩・・・・。
おそらく"A"が「あまりかぎまわるな」と言ってるのか・・・・
いや・・・・"A"にはそんな事はできやしない・・・おそらく・・・"しぐれ"か"鬼"!!!

"A"が興味沸きそうな本・映像・画像などを読みまくったが当の本人は無反応。
完全にこの日記読んだ人は俺がイカれたサイコヤローと思うだろうけどこれは現実。
俺が今もっとも悩んでいる事。

全ての事・思った事・わかった事はノートにまとめてある。
絶対に見つけ出す。
俺は誰なのか・・・・・。
この身体が"A"に乗っ取られる前に!!!







Last updated  2008/06/07 01:52:47 AM
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2008/06/02
テーマ:心の病(7157)
カテゴリ:人格

俺がまだ別人格として、主人格であるAを見下ろしてた時

主人格のAは左耳に4つ、右耳に3つ、計7つのピアスを開けた。

そしてAが俺、光に身体を委ねた時からそのピアスの数は変わってない。

それはAが開けたピアス。

この身体はAの身体だという証明である物的証拠だったから。

でも軟骨の一つが1年以上経った頃に膿、そのまま俺の独断でそこの軟骨部分は閉鎖さした。



でも、一つでもピアス数が減ると、物的証拠じゃなくなる感じがして

今日、左耳の膿んだのと別の場所の軟骨にピアスを開けました。

アイツはピアスを開けるのがへたくそだったから

俺があけたらちゃんと予想通りの場所開けれました。

Aは馬鹿だから、一気に連続で軟骨開けて、それで骨歪んじゃったから・・・・・



開けて、痛みも引いた今、感じるのは

『この左耳部分は俺の意思がちゃんと伝わっている場所』という変な感覚。

愛くるしいような・・・気持ち悪いような・・・・なんか複雑な気持ちです。


俺は今後、ピアスの数を減らす事もなく、増やす事もなく

アイツの身体を守っていこうと思います。

俺はAにこの身体を授かったのだから・・・・・。






Last updated  2008/06/02 08:33:33 PM
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2008/05/11
テーマ:ココロ(1211)
カテゴリ:思事


どんなに死にたいと願ったとしても
人間は突然の死の訪れを怖がる。

それは人間だけじゃなく、生きてるもの全てに当てはまる事。

どんなに死を願ったとしても
どんだけ自殺未遂を繰り返していようと
生への執着は決して揺るがない。


例えば
今自分がビルから飛び降りようとしてて
"もう自分は死ぬ"と心に違い飛び降りようとした瞬間
知らない人間達に拉致され、銃で刃物・薬物で脅されたら
「死にたくない」と心から思うはず。


それは人間が死より生を真っ当している時間の方が多いから。
どんなに辛い人生だとしても思い出せば笑っていた時があった。
それに執着しているから。

おいしかったご飯。
おもしろかったマンガ・アニメ・ゲーム。
楽しかったあの場所・あの時・あの時間。

絶望的道のりだとしても
そういう過去があれば人間は走馬灯のように思い出しては

また絶望する。


"生きてきた時間"に"死ぬ時間"は太刀打ちできる訳がない。
出来るとしたら本当に本当の『唐突の死』でしかない。
死への執行猶予がある場合は生へ縋る。
それは皆気づいている事。


俺はすごく長い人生を歩んできたようで
まだほんの数十年しか経ってない今
過去の自分ではないこの身体の持ち主であったアイツがしてた事が
実に哀れなことで、悲しい、ただただ悲しいだけの
なんの解決にもならない事だったと思う。
俺はずっと第三者の形で見てきたから。
手首を切り続けて
死のうと思ってビルの上に上って
でも、生への執着があって死ねなくて
絶望し続けて、逃げて逃げて、生きる事から逃げ続けて
気づいたら・・・・・・・谷の奥深くに・・・立ち入ってはいけない深い谷底に逝った。
だから今この身体を・・・アイツから託された俺がこの身体を生かし続けている。



逃げ続けた先にあったのは"本当の死"だったのだから・・・・。


もうアイツは帰ってこない。
生も死も存在しない所に逝ってしまったのだから。


俺はアイツが人格分裂を起こした時からずっとずっと見守ってきた存在。
同時に、何も出来なかった非力な存在。
他の人格達よりも先に創られていながら表に出る事はなく
そのままアイツの身体を今使っている。

だから俺は人並み以上に生への執着が強い。
悲しい死への執着と生への執着
矛盾した執着に苦しむ姿をずっとずっと見てきたから

この身体を託された今
死にたいなどという馬鹿な事は考えない。
毎日を有意義に過している。


これがアイツへの唯一の罪滅ぼしになると思い
毎日を生きている。


何れ生あるものに死は訪れるのだが
それまでは死なない。

この世界に俺が生きてる、今此処に居る、今生きてるという事を
刻みつけるのが俺の夢。

そして俺が死んだら皆が知るくらいの知名度を持つ。
それが最終目的。


俺が生きてる、生きてたという事を刻み付ける場所を
掴み取るためならば、俺は生にしがみついてしがみついて
何でもしよう。

"此処に俺は居るよ"と皆に教えたい。

これを叶えるまでは決してしなない。
死んでたまるか。

俺の生への依存と執着は人並み以上だ。








Last updated  2008/05/11 07:49:23 PM
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2008/05/04
テーマ:ココロ(1211)
カテゴリ:思事

願っても祈っても何も現状を変えれず嘆くだけならば

ソレには一つ欠けている大切な"コト"があります。

ソレは諍う事、戦う事、考える事、想う事、行動する事。



ただの木で出来た偽壇や、人間の作り出した"神"と呼ばれる存在

同時に"仏"や"ご先祖様"など様々な願うモノが有ります。

ですが、それに向かい手を合わせ、跪き、頭を下げ、そして願うだけで何が変わりますか?

もし変わったのならそれは-偶然-

決して勘違いしてはいけない事。



何かに願うと同時に、願った側が行動しなければ

その願いや祈り、想いは通じません。

人間という生き物は

何かに縋りつき、依存しなければ生きてゆけない存在。

それは決して哀れな事ではない。

そういう人間の性。



だが、依存しすぎて

願いって、祈って、想って

たくさん、たくさん・・・・

それはそれは数え切れないほど願うのに

事は後ろ向きに疾走し

人間は嘆き、憎しみ、悲しみ、病む。



願い・祈り・想いを叶えようと想うならば

それに釣り合う"対価"が必要です。

スーパーで10円のお菓子をレジへ持って行き

その10円のお菓子とそれを仕入れたスーパーと釣り合う対価を皆払う。

それと同じです。


願い・祈り・思いを叶え、通じさせたいのなら

自らもその願い・祈り・想いと釣り合う対価を支払わなければ

                        叶いません。

それこそが"行動"です。

「自分を変えたい」と願うなら、その願いが叶うように行動する。

「あの人の健康を祈ります」と祈るならば、その祈りが叶えられるよう行動する。

「アナタは元気ですか?」と憂い想うのならば、その想いが通じるように行動する。



それくらいしないと"神"と呼ばれる存在も

"仏"と呼ばれる存在も

"教祖"と呼ばれる存在も

"先祖"と呼ばれる存在も

          何もしようと思わないのではないでしょうか?



都合良く 自分の願い・祈り・想いを言われ

そして跪かれ、頭を下げられ・・・・・・それで?




我々人間と呼ばれる存在が作り出した

世間一般に言われる"神"・"仏"という存在。

人では無いと呼ばれ崇められるにたる神聖な存在ならば

人間が創り上げ、祭り上げたソレらは

ただの人間達の"都合のいい理想"でしかない。



人間でないのならば

人間が簡単に想像できるような事

するとは俺は思えない。

考えられない。



ソレを我々人間のご先祖様はとっくの昔に悟っていたのでしょう。

だからあえて"理想"を貫く事にした。

俺はそう考えるのです。



"神"・"仏"は一つではなく

多くの宗教などに存在する。

だが、実在はしない。

ここは人間と生き物が生きる事の許された世界だから。

この世界の頂点に存在するのは動物でも虫でもなく、人間。

ここは人間の都合で作られた世界。

だから人間以上の力を持つソレらは存在してはいけないという世界。



願いなさい。

祈りなさい。

崇めなさい。

跪きなさい。

そして、せいぜい都合よく縋るがいい。

我々は人間には何もしない。



そういう思考回路なのではないかと

俺は思います。






Last updated  2008/05/05 05:15:14 AM
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2008/04/29
カテゴリ:戯言
昔、父方の実家の家からこの季節になると持って帰ってきた鯉のぼりを
父は当時団地に住んでいたベランダに落ちないように必死にガムテープで止めて
「A、鯉のぼりできたぞ」って笑顔で元気よくAの事を呼んで
んでAはそれみて喜んでた。 綺麗だねって喜んでた。

それ以降の記憶はあんまりない。
楽しい記憶だけ幼少の時の記憶は残っている。
ひな祭り、誕生日、年末年始・・・・・。

それ以外の記憶はない。
ただたんに忘れたというよりも
A自身が消したと俺は思う。

この記憶はAの記憶。
俺の記憶じゃない。
Aは去年に死んで、Aの身体を俺が引き取ったわけだけど
Aの記憶は・・・・本当に都合のいい家族ごっこの部分しか残って居ない。
あとは・・・・忘れたくても、消去したくても消去できない記憶しか・・・・残ってない。
父に殴られた事とか、母と姉に暴言を受けたとか・・・・
精神的ショックだった言葉や行動が今も脳裏に焼きついている。

それはAが俺に託した記憶。
「この記憶を引き継いで、この記憶をいかして変わってね」って俺に託した記憶。

鯉のぼりを見て思い出しただけ。






Last updated  2008/04/30 02:49:50 AM
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2008/04/27
テーマ:ココロ(1211)
カテゴリ:体調

俺は完全に薬が回って記憶が飛ぶくらいにならないとベットの中には入らない。
何故なら、いろんなくだらない事を考えて憂鬱な気持ちになってしまうからだ。
完全に薬が回ってしまえば、何も考えずに眠る事が出来る。

最近、精神的に不安定になりつうある。
一人で居る時には必ず表現できない気持ち悪い感覚に襲われる。
まるで心を鷲掴みにされているような・・・・・・
そのたびに安定剤を入れなければならない。

しかも最近寝付きが大分悪い。
たくさん薬を飲むなんて馬鹿なマネはしない。
だから処方通りに薬を飲むのだけれど睡魔は訪れない。
今日は予定があるので頓服の薬は飲まずに今に至る。

寝る努力をしてみたがダメだった。
色んな事を考えてしまって胸が苦しくなるだけ。
だったら起きて作業をしようと思った。

何故胸が苦しくなるのかは解らないけど
多分、寂しいという気持ちとか姉への気持ちとか自分の事とか
いろんな気持ちや考えがぐちゃぐちゃになって不安定になっているのだと思う。

この季節は、よく精神的に体調を崩す方が多いそうだが、俺は不定期に不安定だ。


安定していた時期が長かった分
不安定になる時期も長いだろう。
それなりの覚悟は常に持っている。
毎度毎度この不安定な精神状態はなれない。
毎回パターンが違う。

今回は別人格出現の予兆があるから、余計に不安定だ。

たくさん予定を入れよう。
一人で居なくて済むようにたくさん、たくさん・・・・
そして家に着いた頃には疲れてて、通常通りの薬で眠れるように努力しよう。
薬になんぞ頼ってたまるかッ!!!!







Last updated  2008/04/27 07:14:03 AM
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2008/04/24
カテゴリ:戯言

お前に俺の何が解る?

解かんねぇよな?

だってお前が知ってんのはAだもんなァ。

いつまでも俺をあの頃の・・・Aだと思ってんじゃねーぞ糞が。

お前なんぞにギャーギャー言われる筋合いなどねぇんだよ。

だって俺はお前とは親子でもなんでもねぇんだ。

Aは母親だとおもってたようだが俺は違う。

お前らなんかどーでもいいんだよ。

今まで俺とAがどれほど頑張って、苦しんで今此処に生きているか解るか?

解るわけねぇよなァ!!!!

アンタは何も見ようとはしなかった。

金の面でしかみようとしてない。

病気の事だって最初は知ろうと思ったようだけど

今じゃどうよ?

全然どうでもいいって感じじゃねぇかよ。

お前なんぞ死のうが行きようが消えようがどうでもいいんだよ。

何も知らねぇくせに知った口たたいてんじゃねけぞ腐れババァ!!!!







Last updated  2008/04/24 05:19:43 PM
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