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カテゴリ:よのなか
今年の新語・流行語大賞に高市首相の「働いて働いて働いて働いて働いてまいります/女性首相」が選ばれました。「国民に働けという意味ではない」そうなので、そういう早苗も含めて皆さん健康第一に暮らしましょう。体を壊しては元も子もない。
元になった30。 No.01エッホエッホNo.02オールドメディアNo.03おてつたびNo.04オンカジNo.05企業風土No.06教皇選挙No.07緊急銃猟/クマ被害No.08国宝(観た)No.09古古古米No.107月5日No.11戦後80年/昭和100年No.12卒業証書19・2秒No.13チャッピーNo.14チョコミントよりもあ・な・たNo.15トランプ関税No.16長袖をくださいNo.17二季No.18ぬい活No.19働いて働いて働いて働いて働いてまいります/女性首相No.20ビジュイイじゃんNo.21ひょうろくNo.22物価高No.23フリーランス保護法No.24平成女児No.25ほいたらねNo.26麻辣湯No.27ミャクミャクNo.28薬膳No.29ラブブNo.30リカバリーウェア 私も上の30を一旦隠して今年の言葉を考えてみましたが 「戦後80年」くらいしかかぶったものがなくて。 節約限界!毎月4桁の「○月は○○○○品目値上げ」、30が出たときにえーこれがいいと思った「おれらがんばったよな(貴景勝の湊川親方が阿武咲の打越さんの引退に際して。2人共今年断髪式)」、大相撲からもう1つ「142年( で 私の大賞は 「何が足りなかったんだろうなあって、何が今まで間違ってたんだろうなって」 世界の5位ってすごいよおめでとう!なのに、ご自身が欲しかったのは表彰台。 練習して練習して練習して練習して練習して世界の決勝に到達して、それでもまだ足りないものがあるって泣きながら反省会し始めちゃった競技一途さに胸を打たれた人は多かったでしょう。 物事がうまくいかなかったときに自分に至らないところがあるのではないかと思う人か、人のせいや天気のせいにする人か。私は後者なので栄光に向かって走る人は違うなさすがだと思いました。 これねー、発表された後に面白い言葉出てくることあるんだよな。 そして早速来ていた。 お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
最終更新日
2025年12月02日 09時10分58秒
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