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2006/07/09
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テーマ:巨人ファン(8204)
カテゴリ:野球とスポーツ
カープは巨人に3連勝。東出のサヨナラヒットで勝った。

でも巨人はどうなってるんだ?
怪我人が多いとはいえ、内部で何かあったのか?

原監督に代わり、4月5月の巨人はスタートダッシュに成功した。
快調なスタートダッシュは巨人の最近の低迷は堀内監督のせいだったと証明したようなもので、巨人ファンは一息つくことができたが、6月に悲劇が起きた。巨人の弱さはもっと深い構造的な問題らしい。

野村・星野が阪神の監督に就任以来、巨人と阪神の立場は逆転した。
阪神は弱くても絵になるが、巨人が弱かったらシャレにならない。

今日の試合も、何だか病院のベットで寝ている瀕死の病人の顔にヒールキックを決めたようで、巨人に同情してしまう。






Last updated  2006/07/09 09:53:05 PM


カテゴリ:野球とスポーツ
今日はワールドカップ、フランス対イタリアの決勝戦だ。

よく南米やヨーロッパの国は、日本と違って広大な空き地がたくさんあり、子供がサッカーをしやすい環境だから強いんだと言われる。
確かにブラジルの少年は、素足にサッカーボールが吸い付いているようなイメージがある。

日本のような地価の高い国で、広大なサッカー場を確保するのは難しい。
ヨーロッパにせよ日本よりはるかに平地が多く、人口密度が低いわけだから、子供がサッカーをする環境には恵まれているのだろう。

しかし例外はイタリアのベニス。日本より遥かに子供のサッカー環境は悪そうだ。

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こんな街では、子供がサッカーをするのは難しい。

ベニスの旧市街には車道がない。密集した住宅の中、狭い運河と狭い歩道が街を迷路のように駆け巡っている。
狭い路地ではサッカーはできないし、蹴ったボールが運河に落ちてしまう。
交通手段は水上バスにボート。救急車も消防車もパトカーも船だ。

ベニスは観光客には魅力のある街だ。行き交う車も自転車もいない。世界で一番散歩が楽しい街かもしれない。
しかしその反面、住民には不便な街だ。ベニスでは街の魅力と住環境は反比例している。特にお年寄りには住みにくい。

しかしそんなベニスの街にも、ところどころ狭い広場がある。広場には観光客向けのテラスがオープンになったカフェがあり、散策に疲れた観光客が休憩を取っている。
そして広場では、必ず子供が3~4人集まってサッカーボールを蹴っている。みんな上手いし、格好いい。

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子供達は観光客に向かって、イタリアサッカーの底力を見せつけている。






Last updated  2006/07/09 12:51:49 PM
2006/07/08
カテゴリ:政治&時事放談
ワールドカップ決勝戦は、フランス対イタリアに決定した。ベスト4もすべてEUの国。今回のワールドカップはさながら欧州戦争の感がある。

第二次世界大戦まで欧州は戦争を繰り広げた。18世紀から20世紀前半まで、地球上で一番戦火で熱かった欧州が、現在ではサッカーで「擬似戦争」をやっている。いまの欧州には戦争の匂いがしない平和な地域に落ち着いている。

ヨーロッパは小国の集まりだが、多くの国境線には川や山脈が横たわっている。
たとえばチェコは小さな国だが、周囲は山地に囲まれ、広い盆地が丸々チェコという国になっている。
フランスとスペインはピレネー山脈、スイスとイタリアはアルプス山脈という具合に、山脈が国境を分けている。

しかしドイツとフランスの国境線は平原である。川とか山脈とか国境を分ける「壁」がない。
ドイツとフランスという、言語も宗教も民族も文化も食生活も何もかも対照的な2つの国家が、障害物の無い平原を境に対峙している。地勢上学的にはお互いを常に意識していなければならない位置関係だ。
だから二国間で国境線の策定を巡って大戦争が起き、国境付近が激戦になるのは大いに納得できる。

フランスとドイツは、ドイツが統一国家になった近代以降、普仏戦争・第一次世界大戦・第二次世界大戦と3回も直接対決を繰り広げた。
3回目の悲惨な大戦争のあと、フランスとドイツはEU内で盟友になった。両国に平和が訪れるまで、3度の戦争を経験しなければならなかったのだ。

さて、東アジアはどうか? 東アジアの国々でEUのような連合体を作ることなど、夢のまた夢だ。東アジアは未だ緊張状態にある。
かつて日本はアジアを統一しようと「大東亜共栄圏」なるものを作ろうとしたが、他のアジア諸国から総スカンを食った。

日本と中国は近代以後、日清戦争と日中戦争の2度戦争をしている。フランスとドイツより1回少ない。また日中間の2度目の戦争の戦後処理は未だに終わっていない。
戦後処理の最高の解決法は戦争なのだが、日本と中国はあと1回「最終戦争」しないと仲良くならないのだろうか?
日本と中国は、戦争をやり足りないのだろうか?






Last updated  2006/07/08 02:55:56 PM
2006/07/07
カテゴリ:いろんな雑談
子供に日本史を血肉化させるのに、大河ドラマの総集編を見せるのは効果的だが、それでも時間が長過ぎる。他の科目の勉強に差し障りがある。
しかもドラマだけでは歴史的背景がわかりにくいし、また歴史嫌いの子にとって長時間の時代劇は苦痛である。
私は植物とか昆虫の世界には全く疎い男だが、昆虫のドキュメンタリーを何時間も見せられたら飽きる。それと同じことだ。
大河ドラマの総集編を見せると、歴史好きの子はますます歴史好きに、嫌いな子はますます嫌いになる危険性がある。

そこで、NHKにお願い。
総力を挙げて、原始から現代までの日本通史ドラマを作って欲しい。「まんが 日本の歴史」の映像版である。
総時間は24時間ぐらい。1日2時間で全12話。「第11話 昭和天皇と太平洋戦争」みたいな感じで。永久保存版になるような力作にして欲しい。

ドラマだけでは子供はわかりにくいので、時々CGや図表を使って歴史の状況説明をふんだんに入れてくれれば助かる。
ナレーションは当然「その時歴史が動いた」の松平定知アナが適任だろう。みのもんたでもいいが、彼には生理的嫌悪感を抱く人が多いのが難であり、また軽妙すぎて「プロ野球珍プレー・好プレー」になってしまう。

ドラマの演出は「さり気ない大人の演出」よりも「ドラマチックな劇画調のケレンのある演出」の方が子供向けだ。ただ子供向けといっても、十二分に大人の鑑賞に堪えるものでなければならない。

脚本はわかりやすく、音楽は勇壮に、とにかくステーキの上にウナギを乗せた黒澤映画のような、コッテリしたドラマにしたい。
黒澤さんが生きていて演出してくれればいいのに。

さて、重要なのがキャスティングである。
信長とか秀吉とか家康とか坂本龍馬みたいな人物は映像化されまくってきたので、視聴者にはある一定のイメージがある。イメージとかけ離れたキャスティングは、あまりやらないほうがいい。
西郷隆盛役をナインティナインの岡村とか、坂本龍馬を田中邦衛とか、絶対にそんな冒険をしないほうがいい。キャスティングはオーソドックスにいきたいものだ。

鍵になるのは原始古代の人物のキャスティングである。
原始古代の人物に対するイメージは乏しい。たとえば藤原道長役を誰がやるか、キャスティング係の人は大いに悩むだろう。私のイメージは50代の頃の仲代達矢だが。

藤原道長はまだまだイメージはわきやすいが、金印もらった「漢委奴国王」役になるとお手上げである。どんな人なのか見当がつかない。赤ん坊でも95歳の爺さんでもいい。どんな俳優が「漢委奴国王」役を演じるのやら。

卑弥呼も困る。魏志倭人伝からの情報があまりにも少ないため、年齢も性格も外見も服装もわからない。わかっているのは女性の呪術師ということだけである。卑弥呼役は石原さとみでも深津絵里でも浜崎あゆみでも荒川静香でも黒木瞳でも岸田今日子でも赤木春恵でもいい。
私がプロデューサーなら、卑弥呼役には細木数子を推すけど。

聖武天皇は誰がいいか。
井沢元彦の影響もあってか、私は聖武天皇には「気が弱いオタク」のイメージを持つ。
藤原氏出身の光明皇后の尻に敷かれ、アクの強い親戚藤原四子に気を使い、強度のノイローゼで誰かから襲われる恐怖から都を転々と替え、死の恐怖から逃げたいあまり仏教に過剰に帰依し巨大大仏を建立し、外国の宝物に目が無くコレクションを集め保存した正倉院というオタクの宝物館を造り、とにかく聖武天皇には権力志向の強い反面、臆病なアキバ系の兄ちゃんの匂いがする。
だから聖武天皇役には、「電車男」の伊藤淳史か山田孝之あたりが適任ではないか。

あと、後醍醐天皇は絶対に田村正和だ。これは譲れない。
後醍醐天皇はせっかく建武時代に天皇親政の政体を作っておきながら、わがまま放題を尽くし、武士への恩賞をケチり不満憤懣を爆発させ、もっとも人望のある部下だった足利尊氏を敵に回し、最後は吉野へ逃げたが激しく幕府に抵抗する。

後醍醐天皇は「貴人に情なし」の典型だった。
後醍醐天皇は自己中でプライドが高く、駄々っ子のような幼児性にあふれ、エキセントリックで衝動的で、貴人らしく浮世離れした人だったのだろう。
またその反面高貴で威厳があり、格調の高さとスター性を兼ね備え、わがままでも憎めない部分もあった。
そんな複雑な性格で、味方がどんどん離れてゆく孤独な焦燥感に満ちた後醍醐天皇を演じられるのは田村正和しかいない。
田村正和に束帯を着せ、あの口調で「尊氏め、けしからん」と言わせてみたら、後醍醐天皇にぴったりでしょ?






Last updated  2006/07/07 07:13:15 PM
カテゴリ:まじめな教育論
パンチ力と、抜き身の刀のような鋭さを合わせ持つ授業がしたい。

3時間の長丁場の授業なのに、知的な話術と爽快なスピード感がみなぎるおかげで、体感時間がたった30分、そのくせ10時間分の濃厚な充実感を得ることができる授業。
そんな授業ができたら、子供の学力は驚異的に伸びるに違いない。

勉強ができる子に対しては知的刺激をふんだんに与えると同時に、勉強にそれほど自信がない子にも上昇志向と向学心をもたせる授業。

そんな授業をしたいな。






Last updated  2006/07/07 04:43:53 PM
カテゴリ:塾の日常風景
中1のやる気が凄い。lekuchan先生の塾もそうらしいが、日本全国の塾の中1はどこも凄いのか?

自習室は中1で埋め尽くされているし、仲間同士でお互い高め合おうという危機感が充満している。でも中1なのに「危機感」という言葉が似合うなんて凄いではないか。

学校のテストの結果も当然素晴らしい。私は何もやっていないのに。
私がやる事といえば、自習室に時々顔を出して「たまには休憩しろよ」と言ったり、質問に答えたり、教科書ガイドを貸したり、軽いアメリカンジョークを飛ばしたり、「お茶でも飲めや」と生茶のペットボトルと紙コップを運んだりするだけ。
そういえば中1の半分ぐらいは、自分で教科書ガイドと参考書を買っているのだ。私は「買え」なんて一言も言ってないのに。

中1に限って、どうやらうちの塾には「できる子」が集まっているようだ。
中3も結構いい成績を残してはいるが、中3は長期間私が叩き上げたので、ある程度成績が上がるのは当然といえば当然だが、中1は怪奇現象である。

授業中の反応もいい。授業始まりの挨拶の時「こんにチワワ」と言ったら大爆笑してくれた。こんなの中3で言ったらドン引きだが、中1の授業中の反応はとてもいい。笑いがある。心地よい反応がある。

で、ひとしきり下らない雑談をした後、「では数学78ページ」と私が低音に声色を変えて「これから勉強モードに入るぞ。真面目モードにチェンジするぞ」というシグナルを発したら、急に静粛になる。凄いクラスだ。

授業中の感触の良さは、ハワイの大波でサーフィンに乗っているような感じだ。生徒が大波をこしらえてくれて、私はただ波に乗っているだけ。気持ちいいことこの上ない。やる気がある子の前で授業するのは快楽だ。

逆に反応の悪いクラスは違う。穏やかな瀬戸内海でサーフィンしているようだ。「風を吹け、波よ立て、やる気よ出ろ!」と叫んでも一向に波は起こらない。
私はボード片手に突っ立って、孤立しているだけだ。

今年の中1、もしかしたら「ゆとり教育」の徒花か。
周囲がノンビリしていると、「自分だけはシッカリしなくちゃ」という気にでもなるのだろうか。
「家貧しくして孝子顕る」というところか。






Last updated  2006/07/07 11:48:31 AM
2006/07/06
カテゴリ:いろんな雑談
サウナへ行って来た。私は週3回ぐらいは必ず仕事前にサウナに行く。福山駅前の映画館の5階にあるサウナだ。運動不足の私にとって、サウナは汗を流す唯一の機会だ。

中年男は体内に疲労と脂肪が溜まりやすい。疲労と脂肪は白っぽい透明のゼラチン質の形をして、皮膚の内側にネトネトくっ付く。
そんな疲労と脂肪の塊のゼラチンが、サウナの灼熱で溶け、塩分と一緒に毛穴から汗になって大量に流れ出る。

気持ちいいよお。

そしてサウナで皮膚が熱くなったあと、すぐに水風呂に入る。毛穴が縮んで、水風呂の冷気がカッカと燃えた身体を冷ます。

気持ちいいわあ。

サウナに1時間もいると、体重は2kgくらい減る。でもサウナで汗を流すと、身体に溜まっていた毒素入りの水分が、20リットルぐらいドバドバ流れ落ちた気分だ。
身体が飛ぶように軽くなる。血液が清冽になった感触だ。だからサウナはやめられない。

暑いサウナの部屋に滞在できるのは長くて10分ぐらい。その間私はTVを見ているか、ブログの文章を考えている。

1回分のブログ日記が頭の中で完結し書き上がるまで、サウナから出られないという縛りを自分に課す。

今日のブログはこのネタで行こう。うまく原稿用紙2枚分ぐらいに収まるだろうか? 10分しか時間はないぞ。話の筋道を考える。論理に破綻が無いか考え抜く。読み流されないように表現を練る。比喩や形容詞を効果的に使う。無駄な部分を削る。筋道に関係ない別のアイディアが浮かんできた。でもこのアイディアは別の日記のネタに取っておこう。さてさて、結論を考える。早く思いつかないとサウナから出れない。熱い。もう耐えれん。でも結論がまだだ。おう!結論を思いついた。でも頭の中で推敲しなければ。いちおう人様に見せる文章だから、面白いかタメになるか刺激を与えるか有意義な文章にしたい。人と違ったユニークな題材か? ワンパターンになっていないか? いつもと違うか? 自分は進化しているか? 飽きられたら嫌だ。うん、よし、これならいける。やっとサウナから脱出できた。水風呂に駆け込む。

タイムリミット10分、ブログのネタはこんな風に、サウナで考えることが多い。あとは家か塾で文章にするだけ。

関係ない話だが、以前私はサウナに入って汗を流している時、いきなりサウナの外にバキュームカーがやってきて、サウナのドアに生コンクリートを撒き散らされた夢を見たことがある。
コンクリートは瞬時に固まり、ドアは開かずびくともしない。私はサウナに閉じ込められてしまった。熱くて死ぬ・・・
サウナで監禁され熱死した死体って、どんな感じになるのかしらん?






Last updated  2006/07/06 05:27:18 PM
テーマ:ニュース(83598)
カテゴリ:政治&時事放談
北朝鮮が日本海にテポドンを打ち込んだそうな。ヒドイ話だ。
テポドンもイヤだが、竹島周辺に「海流調査船」を送り込む韓国も鬱陶しい。
北朝鮮のテポドンが、竹島でチョロチョロしている韓国調査船に命中すれば、万事うまく解決するのに・・・






Last updated  2006/07/06 08:39:50 AM
2006/07/05
カテゴリ:いろんな雑談
うちの猫は名前が今までなかった。
仮称として「おちびりん」「ちびたん」「にゃんにゃん」「ねこ」とか呼ばれていたが、このたび名前が決まった。

その名は





ピッピ





女の子らしいかどうかは異論はあるが(うちの猫はメス)、元気がいい名前だ。
皇太子一家が飼っている犬の名も「ピッピ」らしい。

そういえばうちのピッピの身体の模様は白ベースの黒ぶちで、日光東照宮の眠り猫に似ている。
寝姿も寝顔もそっくり。
左甚五郎的国宝級の猫だ。






Last updated  2006/07/06 12:31:44 AM
カテゴリ:映画・テレビ好き
歴史好きになるにはNHK大河ドラマを見ればいいとよく言われる。
しかし実際の大河ドラマは、たとえば今年だったら山内一豊と周辺人物のことしかやらない。一年通して見ても、織田信長・豊臣秀吉・徳川家康の時代には詳しくなるだろうが、あとの時代が抜けてしまう。

だから「功名が辻」を1年間たっぷり見ても、藤原道長や足利義満や明治天皇のことはわからないままだ。
だったら歴代大河ドラマの総集編ばかり集中的に、子供に見せるのも手だ。

たとえば歴史上のメイン人物なら・・・

平将門「風と雲と虹と」加藤剛
藤原清衡「炎立つ」村上弘明
源義経「義経」滝沢秀明
源頼朝「草燃える」石坂浩二
北条時宗「北条時宗」和泉元彌( ̄w ̄)ぷっ
足利尊氏「太平記」真田広之
日野富子「花の乱」三田佳子(足利義政は市川団十郎)
武田信玄「武田信玄」中井貴一
織田信長「信長」緒形直人
豊臣秀吉「秀吉」竹中直人
徳川家康「徳川家康」滝田栄
徳川秀忠「葵・徳川三代」西田敏行
春日局「春日局」大原麗子(徳川家光は江口洋介)
徳川吉宗「八代将軍吉宗」西田敏行
徳川慶喜「徳川慶喜」本木雅弘
西郷隆盛「翔ぶが如く」西田敏行
(何でもできちゃう局長西田敏行。今年は徳川家康)

原始古代及び明治以降が弱いのが難点だが、これだけ見れば歴史好きになるかも。
明治以降は「獅子の時代」や「春の波濤」があるが、「獅子の時代」の主人公は架空の人物だし、「春の波濤」は川上貞奴という女優の生涯なので、受験勉強にはあまり使えない。

日露戦争を大河ドラマ化して欲しい。「明治天皇と日露大戦争」でも見せようか。「坂の上の雲」が大河ドラマになれば一番いいのだけど。

あと大村益次郎の「花神」、呂宋助左衛門の「黄金の日々」、伊達政宗の「独眼竜政宗」、前田利家の「利家とまつ」、忠臣蔵の「峠の群像」「元禄繚乱」あたりを適宜見せてもいい。






Last updated  2006/07/05 07:18:10 PM
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